兵庫県神戸市にある兵庫県立美術館さん。 通っていた高校が近かったこともあり、何度か利用させていただきました。 日本の有名な建築家の安藤忠雄さんが設計された美術館で、コンクリート打ちっぱなしの外観がかっこいいです。
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兵庫県神戸市にある兵庫県立美術館さん。 通っていた高校が近かったこともあり、何度か利用させていただきました。 日本の有名な建築家の安藤忠雄さんが設計された美術館で、コンクリート打ちっぱなしの外観がかっこいいです。
兵庫県神戸市にある県立美術館になります。 アクセス方法はJR神戸線の灘駅から徒歩13分、阪神電車の岩屋駅から徒歩9分ほどの場所にあります。駐車場も地下に完備されていますので阪神高速3号神戸線の摩耶ランプから降りたら近いです。 県立美術館でJR灘駅から美術館に向かう道中にもアートが設置されており、ミュージアムロードと呼ばれております。駅から徒歩で向かうとアートを十分に満喫することができるとおもいます。 また、美術館の建物自体が日本の建築家で有名な安藤忠雄による設計の為、建物自体が美術品のように楽しめます。 建物の見どころは企画展示をおこなっている建物のエントランスが大聖堂のような佇まいになっており、階段部分では影が時間の変化によりいろいろな見え方が楽しめるようになっております。 また円形テラスが駐車場から一階のエントランス、展示スペース、二階の屋外テラスにつなぐ階段になっており、一番のフォトスポットになっております。 展示スペースも作品を見るために考えられており、現在イベントでガンダムの作者の安彦良和の原画などが展示されているなどいろいろな企画しております。
こちらは兵庫県にある、兵庫県立美術館です。 安藤忠雄さんという、日本で有名な建築家が設計された建物で、建築に興味のある人や、特に関心のない人も問わず、たくさんの人が訪れています。 JR西日本の東海道・山陽本線の「灘駅」や、阪神電車阪神本線の「岩屋駅」から、徒歩で向かうことができるため、関西圏内からだとアクセスが良いです。 建物はコンクリート構造の美術館で、重力感がありかっこいいです。 敷地の入り口から、建物の入り口は入り組んだ雰囲気の長めの通路となっており、アプローチを歩くだけでもわくわくします。 コンクリートの仕上げを活かした道や、天井高さのある道など、建築を楽しみながら歩くのもおすすめです。 私は訪れたタイミングでは、二つの有料展示があり、一つ一つのボリュームがしっかりしていて、とても満足しました。 展示内容が変わったらまた行きたいと思います。 また安藤忠雄さんの設計したいくつかの建築物には、青リンゴのオブジェが飾られています。 こちらの兵庫県立美術館にも飾られていますので、訪れた際にはぜひ探してみてください。
兵庫県立美術館は、日本国内でも有名な美術館の一つであり、多くの人々に愛されています。その魅力の一部をいくつか挙げると、 1. 豊富なコレクション:兵庫県立美術館は、日本近代美術や洋画、工芸品など幅広いジャンルの作品を所蔵しており、素晴らしいコレクションを展示しています。多彩な作品を通じて、さまざまな芸術の魅力に触れることができます。 2. 展示スペース:美術館の建物自体も美しく、展示スペースが広く取られているため、作品をゆっくりと鑑賞することができます。また、定期的に開催される特別展やイベントも充実しており、訪れるたびに新しい発見があります。 3. アクセスの良さ:兵庫県立美術館は、神戸市内に位置しており、公共交通機関でのアクセスも良好です。観光地としても有名な神戸で、美術館巡りを楽しむことができます。 これらの要素から、兵庫県立美術館は日本の美術愛好家や観光客にとって、必見のスポットと言えるでしょう。
HAT神戸にある兵庫県立美術館。最寄りの阪神電車 岩屋駅から歩いて行ける距離にあります。 アニメや漫画、写真、絵画など、国内外のジャンルを問わない展示会で人気の美術館です。
阪神電車 岩屋駅から南へ坂を下ったところにある、有名な美術館です。世界的に有名な建築家、安藤忠雄氏が設計しており、とてもお洒落で近代的な印象の建物です。美術館の外にもオブジェなど多数あり見応えがあります。
阪神電鉄岩屋駅から南へ徒歩20分の所に有る施設です。夏休みも終盤に差し掛かり、子供達には思う存分様々なチャレンジをさせて、充実した時間を過ごして欲しいと、コロナ感染症以降、久しぶりに訪れました。私は、個人的に好きな画家は居るものの、美術品などへの見識はまだまだ不十分で、知識の豊富な妻の解説と一緒に展示品を見る事が、沢山の学びを得られるので子供達同様、いつも貴重な時間を過ごせる事になっています。美術品そのものを実物で見る事で、凹凸など質感を受け取る事が出来、そこから作者のこだわりや思いを感じ取る事が出来ます。また、その美術品を通じて、時代を超えて作者と自分自身が空間を共有出来る感覚がこの上なく心地良い。それだけではなくて、美術館では、そういった美術品から感じられるもの、得られるものを、より感じ取り易いような空間造りにこだわっていて、その空間自体も非常に心地良い。感じるまま、自宅をこうしてみようとか、設計の仕事へのイメージ、発想を参考に出来る事も。技術の進化に伴って、最近ではコスパ、タイパといった効率が重視されている傾向に有り、わざわざ足を運ばなくても写真や映像、動画などを通じて接点を持つ事が出来ます。しかし、それらを通じての感じたり学ぶ事は実に表面的なものだと思います。そういう技術を通じた間接的な接触は、美術館という空間の中で美術品を見るという『本物に触れる経験』の代わりにはなり得ないと思っています。子供達の成長を促すために、知識を増やすという意味では、そういった技術、つまり写真や映像、動画の活用でも効果的な側面も有ると思いますが…。心が動く事で、血となり肉となる経験は、本物に触れ、実際の空間を共有し、五感を使って感じる機会にしか味わえないと思うのです。どんなに技術が進化しても『本当に触れる経験』の代替手段にはならないと思います。人から学べる事にも、直接と間接では非常に大きな差が有りますので。多くの物事を、物からも人からも直接学び、体得していく事が私達家族の教育方針。子供達には本物に触れる経験や直接のコミュニケーションを取れる機会をより多く取って、その成長を見守り続けようと思っています。
神戸に遊びに行ったときに寄らせていただきました。国道2号線から南に入ってすぐのとろこにあります。駐車場が地価にあってかなりの台数が停められますので、特別なセレモニーなどが無い場合はすんなり駐車ができそうです。それでも大きなイベントがある場合は満車になるようで、近隣のコインパーキングなどの案内もホームページにでていてかなり親切なページで見やすかったです。 美術館に車を停めて、じつはすぐに美術館の中に入らずに、隣接されているなぎさ公園に目を惹かれて公園に行きました。美術館の敷地となぎさ公園の敷地には境が作られておらず、すぐに行き来する事ができます。美術館のモニュメントなどが、なぎさ公園の中にも設置されていて、なぎさ公園も美術館の一部なのではないかと思うほどなじんでいます。 美術館の目の前はハーバーウォークという散歩道になっているのですが、その散歩道の前には、なぎさと名の付くモニュメントが!これがキラキラミラーボールのような服を着た大きな大きな女の子のモニュメントで、晴れているとピカピカ反射します。 そしてハーバーウォークから美術館を見上げると、美術館の存在感がすごいです。この美術館は安藤忠雄の建築物などが紹介されており、安藤忠雄の建築物のミニチュアなどが置いてあります。この建物も安藤忠雄の建築物で、現代建築っぽい、コンクリート打ちっぱなしのとてもかっこいい建物です。 駐車場から美術館の入り口へ昇る螺旋階段の最下層には、ピカピカの鏡が天を仰ぐように設置されていて、のぞき込むと、自分と空が見え、まるで地中にひろい空間があるような錯覚を覚える作品が置いてありました。 また、美術館には広いピロティがつくられており、建築物を鑑賞しながら、空を眺めるような設計になっていて建築物だけでなく、建築物をとりかこむ環境とのマッチを鑑賞できるようなつくりです。 今回は安藤忠雄コーナーを思い拝見しましたが、子供もミニチュアを見て楽しむことができて、もっと時間があれば展示棟にも行きたいところでした。今回は隣接の公園の散策もしてしまったので、帰りの時間を考慮して早めに切り上げましたが、子供が大きくなって建築物にもっと興味を持つようになったら、また来たいと思います。
兵庫県立美術館は、兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1にありHAT神戸内にある県立美術館です。電車をご利用の場合は、JR:神戸線灘駅南口から南へ徒歩約10分、阪神電車:岩屋駅(兵庫県立美術館前)から南へ徒歩約8分、阪急電車:神戸線王子公園駅西口から南西へ徒歩約20分です。バスをご利用の場合は、神戸市バスだと三宮駅ターミナル前から29・101系統で約15分乗車し、県立美術館前で下車すぐです(時間帯によっては約30分かかる場合があるのでご注意ください)。阪急王子公園から100系統で約12分乗車し、県立美術館前で下車します(1時間に1本程度の運行の為、事前に時間を調べると良いです)。阪神バスの場合、三宮駅前からHAT神戸線で約15分乗車し、県立美術館前で下車します。車をご利用の場合は、阪神高速3号神戸線「摩耶ランプ」から「摩耶ランプ南」交差点を西へ向かいます。「摩耶ランプ」からの所要時間は約5分ほどです。国道2号線からは、「岩屋中町4」交差点を南へ向かいます。駐車場は美術館の地下にあります。利用時間は、9:55〜19:00 で、特別展開催中の金・土曜日は21:00までです。駐車台数は、乗用車80台停めることができます。駐車料金は、2時間までだと400円、以降30分毎200円です。美術館のインフォメーションで割引処理がありますので、車で行く際は駐車券を忘れずに館内へ持って行きましょう。美術館地下駐車場以外の周辺駐車場ご利用の場合は、駐車割引はできませんので美術館へ行くかたは、なるべく地下駐車場に停めるのがオススメです。兵庫県立美術館は、展示はもちろんですが、建築家の安藤忠雄による設計も見どころのひとつです。館内は吹き抜けのホールがあったり、屋外には美術館横にある海を見渡せる階段があります。屋外にもオブジェがありますので、ゆっくりと1日を過ごすことができます。また、地下駐車場、エントランスホール、屋外スペースを結んでいる円形テラスは人気のスポットです。各階をつなぐ役割をしつつ、海と山をつなぐ美術館のシンボルにもなっていますので、美術館に行かれる際は行ってみてください。
兵庫県立美術館は、兵庫県神戸市にある県立美術館です。 阪神電鉄岩屋駅から徒歩で約10分。この美術館は、有名建築家の安藤忠雄さんが設計されたもので安藤さんが寄贈した青いりんごの巨大なオブジェが屋上に飾ってあります。外壁は特殊な模様のサイディングを使用されております。 建物は近代的で建物はもちろん空間を楽しむこともできますよ!
神戸の渚中学校の近くにある美術館です。 建物は建築家の安藤忠雄さんが設計されているのでとてもおしゃれです。 屋外彫刻やミュージアムショップやレストランもあるのでゆっくり過ごす事が出来ますよ。
神戸市にある兵庫県立美術館です。阪神電鉄の岩屋駅から徒歩で10分弱で到着します。 建築家の安藤忠雄さんの設計で、安藤さんが寄贈した青いりんごの巨大なオブジェが屋上にあります。 また同じ屋上には緑と黄色のカエルがいてこちらは「美かえる」というそうで、外からも見ることができます。 常設展示だけでなく、いろいろな企画展示があり、私は家族で富野由悠季の世界を見てきました。
阪神電車岩屋駅を南に行くとある美術館です。海の真横にありとても良い場所です。建物は近代的で展示物を見に行くまでの通路も見どころ沢山という感じでした。くつろぎのある空間で好きな展示物を鑑賞するとても贅沢な時間でした!
兵庫県立美術館の外壁は特殊な模様のサイディングを使用しています。 美術館と言えば派手な外観というイメージですが、落ち着いた大人なデザインになっており、存在感があります。
JR灘駅から10分程、阪神電車岩屋駅から5分程、阪神高速3号神戸線 摩耶インターチェンジを南西方向へ1キロも無いうちに着きます。あの有名な建築家 安藤忠雄さんがデザインされた、無駄のない外観の美術館です。阪神岩屋駅から海側に歩いて大きな遊歩道を渡ると正面にカエルの大きなバルーンオブジェが見えてとても可愛いです。(かえるの名前は美かえる と言うそうです) 期間限定でコロコロ展示されるものが変わり、だまし絵展や怖い絵展、有名画家の展示もありましたし、地域のボランティア活動も盛んです。小学生の時にボランティアの方に教えてもらって押し花を使ったトートバッグを作らせて頂きました。HAT神戸の海沿いを歩いていて見える美術館はとても綺麗で変に浮いてないデザインが凄いと思います。散歩コースによく使われる場所の途中にあるので、ウォーキングがてら来館するのもいいかもしれませんね。建物の外にあるオブジェを見るだけでも十分に楽しめますし、是非近所には立ち寄って頂きたいですね。
阪神高速3号神戸線「摩耶IC」南西方向に800mぐらいのところにあるのが「兵庫県立美術館」です。 コンクリートの打放しの外観が目を引きます。安藤忠雄の設計です。 「ジブリの大博覧会」のイベント中でした。特に「となりのトトロ」のねこバス・「天空の城 ラプュタ」の展示物が印象的でしたよ。
兵庫県立美術館はHAT神戸の中心部にあります。 建物の上にある巨大なカエルのバルーンが目印です! 様々なイベントを開催しているので、展示品は時期によって変わります。 ジブリ展やフェルメール展などはとても人気でした。
神戸市のHAT神戸にあります、県立の美術館です。非常に大きな美術館で、有名な展示会なども良くやっていますよ。私の良く家族で行きます。ピカソなどの世界的に非常に有名な画家の展示もしています。私が行った中で一番良かった展示会は、だまし絵が非常に良かったです。ジブリ展などもしています。
先日、ジブリの大博物館を見に行ってきました。 神戸の海岸沿いに建つ安藤忠雄による設計で有名な美術館です。 向かいには摩耶埠頭が見えます。 車で行く場合、阪神高速を摩耶出口で降りるのですが平日は摩耶埠頭へ行くトラック、休日はHAT神戸へ向かう車で混み合うので時間には余裕を持って向かわれることをおすすめします。 館内はバリアフリーに配慮されていてスロープが十分にあり、ゆったり回れると思いました。 エントランスホールは光が入り明るく広々としていました。 企画展は3階展示室で、1、2階は常設展示室でした。 プラド美術館展も今後される予定とのことなので次回はそちらを見に訪れたいです。
兵庫県立美術館は、 岩屋駅からとても近くにあります。 中はとてもオシャレなカフェなどがあります。 美術館では、さまざまなイベントが行われています。 子供も大人も楽しめます。 是非、足を運んでみてください。
兵庫県立美術館は2002年に開館したHAT神戸にある現代美術館です。 阪神電車の岩屋駅やJRの灘駅から徒歩10分以内と便利な場所にあります。 「芸術の館」の愛称があり、建築家 安藤忠雄氏により海沿いにあるなぎさ公園と一体化して設計された、建物そのものが芸術作品の美術館です。 館内には岸田劉生や東山魁夷の絵画、ロダンの彫刻やゴヤの版画など7,000点以上が所属されており、地元出身の画家である金山平三と小磯良平の記念室もあります。 常設展示のほか、毎月いろいろなイベントも行われています。 海外の美術館から名画を借りてくる特別美術館展だけでなく、音楽演奏会・リサイタルも多く開催されています。 無料で参加できるものも多くあるので、興味のある人はぜひ調べてみてください。 2017年の「怖い絵」展や2018年の「ジブリ大博覧展」など、人気のある特別展示の期間中はチケット販売列ができ、大変混雑するので、事前にチケットを購入してから行くことをオススメします。 前売り券のほか、近くのコンビニ等でも買えるのでスムーズに入場できますよ。 館内にはビュッフェレストランや軽食・ドリンクが揃うカフェもあります。 カフェにはオープンテラスもあり、休憩にオススメです。 駐車場は地下にあります。土日は満車のことも多いですが、周辺にはたくさんコインパーキングもありますよ。
兵庫県立美術館はJR灘駅から徒歩10分、阪神電車岩屋駅からは徒歩7分くらいで到着します。 何よりインパクトがあるのは屋根にいるカエルのオブジェです美かえるという名前がついています。 展示は現代美術や海外の美術館の絵画の展示など日本画、洋画問わず展示されています。
阪神電鉄の岩屋駅を下車して、海からも近い美術館です。日本を代表する建築家安藤忠雄さんがデザインされた、オシャレな美術館です。中には一息できるカフェもあり、ゆっくりと美術鑑賞が出来ます。
兵庫県立美術館は神戸市の阪神岩屋駅から徒歩6分ほどで行ける場所にあります。館内の展示品は世界各国のものがたくさんあり、まるで世界を飛び回っているような空間でワクワクします。ぜひ一度皆様も訪れてみてください。
阪神電鉄の岩屋駅を下車して徒歩6分ほどの所にある美術館です。海からも近い美術館です。ゆっくり見ていると時間が足りない位真剣に見てしまいます。一息できるカフェもあるので是非足を運んでみてください。
岩屋駅から歩いても5分程の所にある美術館です。美術館の屋根のうえにあるカエルのオブジェが可愛く目印になっています。美術館には美術品が展示されていて、館内を見ていると時を忘れる程真剣に見てしまい時を忘れてしまいます。一息つけるカフェもあるので行ってみてください
阪神電鉄岩谷駅を降りて徒歩7分程の所にある美術館です。海沿いにある美術館です。館内には世界各国の美術品が展示されていて、見ているだけで世界を回っている感じになってきて、時間を忘れる程楽しめる兵庫県立美術館です。入場料が必要になります。
岩谷駅から徒歩10分程の所にある美術かんです。館内には多くの美術品があり、見ているだけで楽しめる美術館です。館内には休憩が出来る所があり、飲食もできひと息つけます。美術に興味のある方は足を運んでみてください。
阪神電鉄岩屋駅から徒歩5分程の所にある美術館です。館内には数多くの美術品が展示されています。休憩施設(カフェ)もあり、一息しながら美術品を見ることができ、時を忘れる程楽しめる美術館です。興味のある方は是非いってみてください。
阪神電鉄岩屋駅から徒歩7分の所にある兵庫県立美術館です。こちらの美術館は海沿いにあり、カーテンウオールから差し込んでくる光が眩しいほどです。館内には多数の美術品が展示されていて時間を忘れる程楽しめる美術館です。美術に興味のある方は是非足を運んでみてください。カフェもあるので利用してみてください。
安藤忠雄建築の外観はお洒落で雰囲気がとても良く、うっとりしてしまいました。美術館では催事が期間によって変わり、いつ行っても楽しめる空間になっているので、毎回大満足です!
安藤忠雄氏の設計による建物ということもあり行ってきました。やっぱり安藤設計の建物は本当に自然でゆったりとした気分にさせてもらえますね。さて現在こちらの美術館の展示は「大ミルタージュ美術展」を開催されております。西洋絵画を楽しみたい方にはおすすめの展示だと思いますよ。
基本的には2つの展示会があり、期間によってメインとサブの展示に分けて公開されています。現在は怖い絵展が開催されており、大賑わいでした。館内にはひと息つけるカフェや、海辺の景色、さすがは広大な広さを持つ美術館だけあってモニュメントや螺旋階段など、展示品だけでなく、館内を歩くだけでも楽しめる施設です。美術館へは阪神電車の岩屋駅から一直線の道を歩いて7分ほどと好アクセスです。美術館の駐車場もあり、近くには商業施設の駐車場などもあるので、車を利用する方にも便利です。
兵庫県立美術館を設計されたのが安藤忠雄さんで、世界的に有名な建築家です。 立地が海沿いで、大きなカーテンウォールから取り込まれた光が、室内空間のコンクリート壁を際立ていました。外装の石張りも重厚感があってとても好みでした。
安藤忠雄氏によって建てられたこの美術館に入るあなたは展示品を見る前にその建物自体の芸術性に驚くことでしょう。近未来的な設計は展示品の格式も上げていると言えます。灘駅から遠くないので,お近くに来た時にはぜひ。
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