「国立科学博物館」から直線距離で半径1km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~120施設)
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上野にある国立西洋美術館に行ってきました。以前から名前はよく聞いていましたが、実際に訪れるのは今回が初めてで、西洋美術の奥深さと美術館そのものの魅力を改めて感じる時間になりました。上野駅から徒歩ですぐというアクセスの良さもあり、思い立ったときに気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。美術館の周辺は緑も多く、都会にいながら落ち着いた雰囲気を味わえる場所だと思います。 建物自体がとても印象的で、世界遺産にも登録されているル・コルビュジエ設計の建築を間近で見ることができるのは大きな魅力です。シンプルで無駄のないデザインなのに、どこか温かみがあり、館内を歩いているだけでも心が落ち着きます。自然光の入り方も美しく、展示作品をより魅力的に引き立てていると感じました。建築に詳しくなくても、心地いいと感じられる美術館だと思います。 展示されている作品は、絵画や彫刻など幅広く、西洋美術の流れを一度に楽しめる内容でした。特に印象に残ったのは、宗教画や人物画で、当時の文化や価値観が作品から伝わってきます。美術に詳しくなくても、作品の前に立つだけで自然と引き込まれる力があり、自分なりに感じたことを大切にしながら鑑賞できるのが良かったです。解説も分かりやすく、初心者でも楽しめる工夫がされていました。 館内は落ち着いた雰囲気で、来館者も比較的静かに鑑賞している方が多く、ゆっくりと自分のペースで作品を見ることができました。ひとりで行っても居心地が良く、ひとり時間を充実させたい時にもおすすめです。もちろん、友人や恋人と一緒に訪れて感想を共有するのも楽しそうだと感じました。 鑑賞後は、余韻に浸りながらミュージアムショップを見て回るのも楽しかったです。おしゃれなポストカードや書籍が多く、思わず手に取りたくなるものばかりでした。美術館での体験を日常に持ち帰れるのは嬉しいポイントです。 全体を通して、静かで知的な時間を過ごせる素敵な美術館でした。忙しい日常から少し離れて、感性を刺激したい時にぴったりの場所だと思います。季節や企画展によって雰囲気も変わると思うので、またぜひ訪れたいです。美術館巡りが好きな方はもちろん、普段あまり美術に触れない方にもおすすめしたいスポットです。
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周辺施設国立科学博物館から下記の施設まで直線距離で265m
東京国立博物館 平成館/ 国立博物館12施設
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京国立博物館の平成館で開催されていた「はにわ展」は、展示内容の充実さに加え、施設そのものの素晴らしさが際立った展示でした。平成館は、モダンで洗練された設計が特徴的で、広々とした空間が展示品を引き立てており、訪れる人々に快適で落ち着いた観覧体験を提供してくれます。特に、展示室の照明の使い方や、展示品ごとの空間作りに工夫が見られ、はにわの細部までしっかりと見やすくなっていました。 展覧会自体は、古墳時代のはにわに焦点を当てており、その起源から進化、さらにその多様性に至るまで、時系列で展示されていました。平成館の広い展示室を活かし、各時代のはにわが適切に配置されており、時代ごとの違いを比較しながら楽しむことができました。展示空間が広いため、各セクションごとに余裕を持って展示されており、混雑することなく、ゆったりと鑑賞できた点も大きな魅力です。 展示されたはにわの数々は、どれも驚くべき精巧さを誇り、特に「動物型はにわ」や「人型はにわ」のセクションは印象的でした。動物型のはにわの精緻な造形や、細かなディテールに触れることで、当時の技術の高さに改めて驚かされました。また、人型のはにわの展示では、古代人の服装や髪型、表情の再現に細部まで気を配った作りが見事で、当時の生活や信仰がリアルに感じられました。 平成館の施設自体も、展示品とともにその魅力を引き立てており、壁面の説明板やサインも見やすく配置されていて、展示の内容がわかりやすく解説されていました。また、展示の途中には休憩スペースや座れる場所もあり、長時間の観覧でも疲れにくく、リラックスして鑑賞できる環境が整っています。 さらに、展示の背景やはにわがどのように作られたかを解説するコーナーでは、製作過程や技術的な面についても深く学ぶことができました。こうした情報を提供することによって、単に美術品としてのはにわを鑑賞するだけでなく、その歴史的・文化的背景をも理解することができ、展示を一層深く楽しむことができました。 総じて、「はにわ展」は展示内容もさることながら、平成館という施設がその魅力を一層引き立てていました。広くて開放的な空間の中で、古代の芸術作品をゆったりと鑑賞できるこの環境は、訪れる価値が十分にあるものであり、非常に充実した時間を過ごすことができました。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上野駅公園口下車から徒歩3分の場所に五條天神社があります。 鳥居をくぐると、静かで植栽の緑が多く日本庭園を歩いているような間隔、静かで落ち着きます。公園を歩く延長のような感じでお散歩しながらふらっと参拝する年配の夫婦が印象的でした。 御祭神は、「大己貴命(おおなむじのみこと)」「少彦名命(すくなひこなのみこと)」で、大己貴命は別名、大国主命(おおくにぬしのみこと)とも呼ばれ、因幡の白兎を助けた神様です。また、少彦名命は、医学の神様として薬や、医道などを教えたとされています。 ご利益は「病気平穏」「健康祈願」 そして、学問の神様として菅原道真公も祀られていることから、医学の道を志す学生が学問の合格祈願に多く訪れています。 また、治療が困難な病気を持った方が病気平穏を願い訪れています。 私も健康でいられることを感謝の思いを伝えました。そして、たくさんの医学を志す学生さんが無事に合格して、将来病気と闘う患者に寄り添ってくれる未来を思い参拝しました。
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周辺施設国立科学博物館から下記の施設まで直線距離で523m
東京藝術大学大学美術館
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 根津駅から歩いて7分くらいのころにある、東京藝術大学大学美術館です。東京藝術大学内にあります。大学の講義のための作品や、卒業生の作品などが展示されています。興味深いです。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上野駅から歩いて数分、上野公園内に神社があります。1627年に創建された神社で、誰もが知る、徳川家康公が「東照大権現(とうしょうだいごんげん)」という神様として祀られていて、日光や、久能山など、全国に数多くあります。ご利益は出世、勝利、健康長寿です。薬に詳しく、長生きしたとされている家康公ならではだと思います。お社は、金色をふんだんに使った豪華な建築物ですが、戦争や地震にも耐えられた江戸時代初期の建造物として、国の重要文化財に指定されています。また、地震などから逃れたことから災厄を払う力が強いとされ厄除けの効果があると参拝されています。 社殿に向かう途中には、ぼたん苑が、ほぼ一年中開催されていて、入場料を払うと様々な色、形の牡丹を見ることができます。 牡丹は奈良時代に中国から薬用植物として伝えられ、江戸時代には栽培が盛んになり、品種も多く作られたそうです。このことから、家紋や俳句の季語に使われるなど、親しまれてきました。 ぼたん苑では、牡丹の球根などの販売もされています。販売の時期についてはホームページで確認してみてください。 ちなみに、たくさんの外国の方がパンフレットを片手に参拝に訪れていました。 神社の巫女さんや、宮司さんが外国の人に英語で答える姿は印象的でした。 また、御朱印も季節ごとに様々あります。 上野に遊びに行かれる際に是非行ってみてはいかがでしょうか。
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周辺施設国立科学博物館から下記の施設まで直線距離で676m
サウナセンター鶯谷本店
- 投稿ユーザーからの口コミ
- JR鶯谷駅南口より徒歩10分程度です。 男性専用となりますが、まれにレディスデーのイベントもやっています。 浴槽は2つで水風呂1つ。サウナは乾式で高温、水風呂も冷えすぎない温度です。 サウナ内だけではなく、浴槽上にもテレビがありますが自然や海などの環境映像が流れており落ち着いた感じとなります。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上野にある国立西洋美術館に行ってきました。以前から名前はよく聞いていましたが、実際に訪れるのは今回が初めてで、西洋美術の奥深さと美術館そのものの魅力を改めて感じる時間になりました。上野駅から徒歩ですぐというアクセスの良さもあり、思い立ったときに気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。美術館の周辺は緑も多く、都会にいながら落ち着いた雰囲気を味わえる場所だと思います。 建物自体がとても印象的で、世界遺産にも登録されているル・コルビュジエ設計の建築を間近で見ることができるのは大きな魅力です。シンプルで無駄のないデザインなのに、どこか温かみがあり、館内を歩いているだけでも心が落ち着きます。自然光の入り方も美しく、展示作品をより魅力的に引き立てていると感じました。建築に詳しくなくても、心地いいと感じられる美術館だと思います。 展示されている作品は、絵画や彫刻など幅広く、西洋美術の流れを一度に楽しめる内容でした。特に印象に残ったのは、宗教画や人物画で、当時の文化や価値観が作品から伝わってきます。美術に詳しくなくても、作品の前に立つだけで自然と引き込まれる力があり、自分なりに感じたことを大切にしながら鑑賞できるのが良かったです。解説も分かりやすく、初心者でも楽しめる工夫がされていました。 館内は落ち着いた雰囲気で、来館者も比較的静かに鑑賞している方が多く、ゆっくりと自分のペースで作品を見ることができました。ひとりで行っても居心地が良く、ひとり時間を充実させたい時にもおすすめです。もちろん、友人や恋人と一緒に訪れて感想を共有するのも楽しそうだと感じました。 鑑賞後は、余韻に浸りながらミュージアムショップを見て回るのも楽しかったです。おしゃれなポストカードや書籍が多く、思わず手に取りたくなるものばかりでした。美術館での体験を日常に持ち帰れるのは嬉しいポイントです。 全体を通して、静かで知的な時間を過ごせる素敵な美術館でした。忙しい日常から少し離れて、感性を刺激したい時にぴったりの場所だと思います。季節や企画展によって雰囲気も変わると思うので、またぜひ訪れたいです。美術館巡りが好きな方はもちろん、普段あまり美術に触れない方にもおすすめしたいスポットです。
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- 上野駅から歩いて数分、上野公園内に神社があります。1627年に創建された神社で、誰もが知る、徳川家康公が「東照大権現(とうしょうだいごんげん)」という神様として祀られていて、日光や、久能山など、全国に数多くあります。ご利益は出世、勝利、健康長寿です。薬に詳しく、長生きしたとされている家康公ならではだと思います。お社は、金色をふんだんに使った豪華な建築物ですが、戦争や地震にも耐えられた江戸時代初期の建造物として、国の重要文化財に指定されています。また、地震などから逃れたことから災厄を払う力が強いとされ厄除けの効果があると参拝されています。 社殿に向かう途中には、ぼたん苑が、ほぼ一年中開催されていて、入場料を払うと様々な色、形の牡丹を見ることができます。 牡丹は奈良時代に中国から薬用植物として伝えられ、江戸時代には栽培が盛んになり、品種も多く作られたそうです。このことから、家紋や俳句の季語に使われるなど、親しまれてきました。 ぼたん苑では、牡丹の球根などの販売もされています。販売の時期についてはホームページで確認してみてください。 ちなみに、たくさんの外国の方がパンフレットを片手に参拝に訪れていました。 神社の巫女さんや、宮司さんが外国の人に英語で答える姿は印象的でした。 また、御朱印も季節ごとに様々あります。 上野に遊びに行かれる際に是非行ってみてはいかがでしょうか。
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- 東京国立博物館の平成館で開催されていた「はにわ展」は、展示内容の充実さに加え、施設そのものの素晴らしさが際立った展示でした。平成館は、モダンで洗練された設計が特徴的で、広々とした空間が展示品を引き立てており、訪れる人々に快適で落ち着いた観覧体験を提供してくれます。特に、展示室の照明の使い方や、展示品ごとの空間作りに工夫が見られ、はにわの細部までしっかりと見やすくなっていました。 展覧会自体は、古墳時代のはにわに焦点を当てており、その起源から進化、さらにその多様性に至るまで、時系列で展示されていました。平成館の広い展示室を活かし、各時代のはにわが適切に配置されており、時代ごとの違いを比較しながら楽しむことができました。展示空間が広いため、各セクションごとに余裕を持って展示されており、混雑することなく、ゆったりと鑑賞できた点も大きな魅力です。 展示されたはにわの数々は、どれも驚くべき精巧さを誇り、特に「動物型はにわ」や「人型はにわ」のセクションは印象的でした。動物型のはにわの精緻な造形や、細かなディテールに触れることで、当時の技術の高さに改めて驚かされました。また、人型のはにわの展示では、古代人の服装や髪型、表情の再現に細部まで気を配った作りが見事で、当時の生活や信仰がリアルに感じられました。 平成館の施設自体も、展示品とともにその魅力を引き立てており、壁面の説明板やサインも見やすく配置されていて、展示の内容がわかりやすく解説されていました。また、展示の途中には休憩スペースや座れる場所もあり、長時間の観覧でも疲れにくく、リラックスして鑑賞できる環境が整っています。 さらに、展示の背景やはにわがどのように作られたかを解説するコーナーでは、製作過程や技術的な面についても深く学ぶことができました。こうした情報を提供することによって、単に美術品としてのはにわを鑑賞するだけでなく、その歴史的・文化的背景をも理解することができ、展示を一層深く楽しむことができました。 総じて、「はにわ展」は展示内容もさることながら、平成館という施設がその魅力を一層引き立てていました。広くて開放的な空間の中で、古代の芸術作品をゆったりと鑑賞できるこの環境は、訪れる価値が十分にあるものであり、非常に充実した時間を過ごすことができました。
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- 鶯谷駅からホテル街の路地裏を通り、徒歩約5分で着きましたが、人通りはあまり多くない印象でした。何回か訪れましたが、土曜日の昼から夕方にかけてが一番お客さんの入りが多く、男湯はロッカーがかなり埋まっている状況でした。自動発券機での支払いになりますが、現金と電子マネーどちらでも可能で発券機も3台あるため、スムーズに入る事が出来ました。 湯舟に関しては、水風呂や露店風呂含め6つと都内では種類が豊富で、お客さんの入りが多い割にストレスなく湯舟に浸かる事が出来ました。当銭湯で特に楽しみにしていたのがサウナで、男性客でサウナ利用の割合はかなり高かったです。 食堂があるので、風呂上がりにアイスなどを注文しゆっくりしましたが、席数が多かったので居づらくなる事もなかったです。メニューは和・洋食どちらも色々な料理があり、風呂の後に夕食を食べるのも良いと思います。 居心地が良かったので、また定期的に訪れたいなと思いました。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上野駅公園口下車から徒歩3分の場所に五條天神社があります。 鳥居をくぐると、静かで植栽の緑が多く日本庭園を歩いているような間隔、静かで落ち着きます。公園を歩く延長のような感じでお散歩しながらふらっと参拝する年配の夫婦が印象的でした。 御祭神は、「大己貴命(おおなむじのみこと)」「少彦名命(すくなひこなのみこと)」で、大己貴命は別名、大国主命(おおくにぬしのみこと)とも呼ばれ、因幡の白兎を助けた神様です。また、少彦名命は、医学の神様として薬や、医道などを教えたとされています。 ご利益は「病気平穏」「健康祈願」 そして、学問の神様として菅原道真公も祀られていることから、医学の道を志す学生が学問の合格祈願に多く訪れています。 また、治療が困難な病気を持った方が病気平穏を願い訪れています。 私も健康でいられることを感謝の思いを伝えました。そして、たくさんの医学を志す学生さんが無事に合格して、将来病気と闘う患者に寄り添ってくれる未来を思い参拝しました。
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