東京都台東区根岸にある台東区立書道博物館。JR鶯谷駅北口より徒歩5分程度のアクセスしやすい立地です。主に、洋画家また書家であった中村不折翁が収集した我が国及び中国の書道に関する美術品を収蔵し展示する、書道に特化した珍しい博物館です。
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東京都台東区根岸にある台東区立書道博物館。JR鶯谷駅北口より徒歩5分程度のアクセスしやすい立地です。主に、洋画家また書家であった中村不折翁が収集した我が国及び中国の書道に関する美術品を収蔵し展示する、書道に特化した珍しい博物館です。
洋画家でもあり書道家でもある中村不折が個人で収集したものを展示されており重要文化財も数多くあり見応えのある博物館でした。アクアセスも駅から歩いて5分程の場所なので行きやすいと思います。
「台東区立書道博物館」は、東京都台東区の上野駅付近に御座います。 書の世界というものは、絵画のようで、心が吸い込まれる気がすると、好評であります。 中国の書家の方の展示会などもやっている事がありますが、書家の中では、本家という事で、大好評だそうです。
書道家の妻に付いて行ってきました。色々な書道関係の資料が展示されていました。中には重要文化財もあり青銅器など興味を持って見ることが出来ました。織田信長などの歴史上有名な方の書も見ることができ、とても貴重な体験が出来ました。
貴重な展示物がもりだくさんです。 書道だけでなく、石碑や夏目漱石ゆかりの物など、見ごたえがあります。 かなり古い中国の石碑などから、漢字がどのように出来、変化したか、字体の歴史に一番興味をひかれました。
鶯谷駅北口から歩いて5分で着く台東区書道博物館さん。洋画家、書家の中村不折が収集した博物館になります。私の中では書道をたしなむ趣味はないのですが、ここで見る作品は迫力があります。是非一度行ってください。
こちらは、「鶯谷駅」下車を降りて5分の「台東区立書道博物館」です。書道の日本が歩んできた歴史や、文字、漢字の歴史を学習できる資料館、博物館といったところです。そのための古書などの展示もされています。有名な古来の印鑑の数々や、中国から伝わったとされる昔の陶芸品を見ても古く長い歴史を感じました。売店では、写真付きの資料本なども売られています。
ここは、読んで字の如く「書道」に関して専門の博物館と思いますが、印鑑や陶芸なども展示されており、どちらかと言うと「書道」というより「文字」に対しての研究がされている博物館って印象ですね。
先日、台東区立書道博物館に行く機会があり、柄にもなく書の世界に触れてきました。そう書体で書かれたものは解読不可能でしたが、流れるような字の勢いは絵画のようでとても素晴らしかったです。中国の書家の方の展示会もやっていましたが、たまにはゆっくりと書に触れるのもいいですね。
台東区立書道博物館はイギリスの(大英博物館所蔵)フランスのペリオ・コレクション(フランス国立図書館所蔵)などにも比肩する質・量ともに世界的な水準の美術館です。 甲骨文や青銅器など漢字の歴史をたどる上で重要な資料を常設展示しています。 他にも年間を通して企画展示などを随時行っています
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