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富山県の 博物館・美術館 (1~30施設/35施設)

富山県にある博物館・美術館を一覧でご紹介します。「旅探」では、富山県にある博物館・美術館の所在地の他に、皆様から投稿頂いた情報を一覧にて表示しておりますので、施設探しの際にぜひご利用下さい。施設名をクリックすると博物館・美術館の詳細情報や、周辺情報を確認することができます。博物館・美術館一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。

アクセスランキング順
  • 秋水美術館

    秋水美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    秋水美術館は、富山I.C.より国道41号線を経由して車で約15分ぐらいの場所にあります。駐車場は無料駐車場が乗用車23台(障害者用1台)があり周辺にも有料駐車場があります。開館時間は10:00〜18:00で、月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)、年末年始が休館日です。入館料は一般1,000円、高校生500円、中学生以下無料 で小さいお子様連れの家族には嬉しいですね。こちらの美術館は、創立者・森 政雄さんが収集した美術品を公開している美術館です。その中でも、日本刀のコレクションは全国有数の作品数を有していて、美術館の館名にある、秋水は、曇りの無い研ぎ澄まされた日本刀を意味しています。館内の展示物は、国指定重要文化財・重要美術品を含む日本刀のコレクションを中心とした展示になっています。来館した際に学芸員さんのギャラリートークの受け売りですが、日本刀は平安時代中期に日本独自の武器として確立して以降、武家社会で戦い方の変化や文化に合わせて改良が加えられてきました。そして単に武器としてだけでなく、名のある刀工の優れた刀は「名刀」とされて、重要な宝物とされました。「折れず曲がらずよく切れる」という日本刀の機能美が宿る洗練された姿形や、刀工の気持ちが強く表れる刃文、刀身彫刻は以降も、宝物としての価値を高めているとの事です。眺めれば眺めるほどに、吸い込まれるような美しさは写真ではわからない妖艶さがありました。現代では実際に使用すると言う機能の一つは無くなりましたが、古くから伝わる名刀と言われる刀は、柄などの装飾だけでなく、刃紋など見て楽しむ美術品としての美しさが素晴らしいと思いました。刀の話ばかりですが、こちらの美術館では各種イベントも開催しています。私が来館した際は、イベントとして、居合の演武が行なわれました。居合の形を見ながら、実際に刀剣をどのように使用されるかを目にする事が出来て、さらに演武終了後にはこちらの質問などにもお答えいただき、貴重な体験が出来ました。
  • ほたるいかミュージアム

    ほたるいかミュージアム

    投稿ユーザーからの口コミ
    「ほたるいかミュージアム」は富山県滑川市にある施設です。施設1Fの展示ホールでは、ホタルイカを中心に展示紹介しています。時期限定でホタルイカの発光ショーなどもやっていてすぐそばで発光の様子を見ることが出来ますよ。
  • 富山市科学博物館

    富山市科学博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山駅より城社大通りを南へまっすぐ下った場所にあります。車なら10分程で到着しますね。富山県の太古の様子を体験できる「時間のたび」やダイヤモンドダストはどのようにしてできるのかという実験などのイベントが盛りだくさんです。各テーマごとに構成されたフロアを体験しながら学べるので楽しみながら教養を得ることができます。
  • 魚津埋没林博物館

    魚津埋没林博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    魚津の埋没林は特別天然記念物の指定を受けています。ここでは埋没林の歴史と、魚津の蜃気楼を学ぶことができる場所です。約2,000年前に当時の気象現象などで埋没した樹齢約500年ほどの木を見ることができます。水の中にある大きな切り株はとても圧倒され、また、なぜか癒されました。蜃気楼の写真なども見ることができ、出現の理由も学べます。 併設されてるカフェはフルーツの外観を生かした変わった形のケーキが販売されており、中で食べることもできます。ドリンクやソフトクリームもありました。館内が屋内にあるので雨の日でも安心です。有意義な時間を過ごせました。
  • 佐藤記念美術館

    佐藤記念美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    「 佐藤記念美術館 」は、富山県富山市の城址公園内に御座います。 やま鉄道の富山駅付近にあり、交通至便の立地のため、多くの地域住民の方々に認知され、親しまれています。 文化人として有名な佐藤助九郎が監修した名建築物であります。
  • 射水市新湊博物館

    射水市新湊博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山へ旅行に行き二日目に立ち寄った射水市新湊博物館をご紹介します。 射水市新湊博物館は近くに海王丸パークが有り、国道472号を小杉インターチェンジ方面に向かう途中の場所に有ります。道の駅カモンパーク新湊に隣接していますのですぐに分かると思います。博物館専用駐車場が有りましたが、道の駅に寄った際に気になって訪問したので道の駅駐車場を利用しました。 新湊博物館は常設展と企画展に別れていて、常設展では鎌倉時代湊町として栄えた中世都市放生津からの地域特性ある歴史や民族が紹介されていました。もう一つの常設展は高樹文庫と呼ばれる測量術に関する資料が展示されていました。江戸時代の絵図を見ると今の地図とほとんど変わりが無く、当時の測量技術の高さがうかがえます。 今回は博物館の訪問は予定していませんでしたが、文化財も多く保存させていて土地の歴史を知るよいきっかけになりました。歴史に興味のある方は、近くに行かれた際に寄ってみてはいかがでしょうか。
  • 井波彫刻総合会館

    井波彫刻総合会館

    投稿ユーザーからの口コミ
    瑞泉寺等の彫刻で国内外で有名な井波彫刻が建物内外に展示されています。瑞泉寺、井波城跡の近くにあるので必ず立ち寄られる事をお勧めします。とにかく見事な木彫りの彫刻に圧倒され、伝統工芸の素晴らしさを味わえます。
  • 富山市郷土博物館

    富山市郷土博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山市本丸の富山城址内にある公立の博物館です。中世以来の富山城の歴史を学べます。観覧料も安く、天守展望台へも階段をのぼっていけます。佐藤記念美術館も併設されています。
  • 黒部市美術館

    黒部市美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    黒部市総合公園内にある美術館です。規模としては小さいかもしれませんが展示内容はとても充実した内容でとても良かったです。私が訪れたときは森義利の生誕記念の展示を見ました。版画の展示で躍動感のあるものから幻想的な雰囲気のものまでありとても癒されました。
  • 富山県美術館

    富山県美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山県美術館は富山駅から北西に15分ほど歩いた所に有ります。 今回は、ポーラ美術館コレクション展の「印象派からエコール・ド・パリ」を開催していたので見に行ってきました。 普段では見られないモネやルノワール、ピカソ、シャガールの展示もしてありました。 富山県美術館は展示室以外は無料で入館出来て屋上には遊具施設の設置などもしてあります。 また、屋上からの立山連峰は絶景です。
  • 砺波市美術館

    砺波市美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山県砺波市高道にある砺波市美術館。 国道359号線からのアクセスがしやすく県内の方の他、県外の方も多くいらっしゃっています。 駐車場も広いため、時間を気にせずご来場が可能です!
  • 高岡市立博物館

    高岡市立博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    高岡市立博物館は高岡市にある博物館です。高岡駅から徒歩で15分ほどで行くことができます。展示内容は,高岡の歴史についての展示が多かったですが,楽しく歴史を学べることもあり,お子さん連れも多かったです。
  • 高岡市美術館

    高岡市美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    美術工芸やユニークな企画展などを開催している美術館です。藤子不二雄のふるさとギャラリーもあります。美術館というとおかたいイメージをもたれるかもしれませんが、ここは見ていてとても楽しい展示内容になっています。
  • 世界一かわいい美術館

    世界一かわいい美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    世界一綺麗なスターバックス。富山の人なら一度は聞いたことのある言葉でしょう。 しかし富山にも様々な世界一が存在します。 それが今回紹介する世界一かわいい美術館です! 水橋駅の真ん前にあります。 外観は日本の美を濃縮したような立派な日本庭園。 内容は超正統派な美術館です。 掛け軸、陶磁器、絵画、仏像などなど。 本来は世界一小さい美術館にしたかったそうですが、すでに存在していた為世界一かわいい美術館になったそうです。
  • 青井記念館美術館

    青井記念館美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    高岡城を訪れた際に、円筒状の建物が気になったので立ち寄りました。入館無料だったので、中も見学しましたが、絵画の他に阿弥陀如来座像なども展示されていて飽きませんでした。 それよりも、この美術館が隣にある富山県立高岡工芸高等学校付属の美術館だという事に驚きました。珍しいですよね?
  • 富山市ガラス美術館

    富山市ガラス美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山観光をした時にガラス美術館へ行きました。富山駅に近い為、アクセスが良かったです。また、美術展示場の他にも図書館やカフェが併設されていて、多くの人で賑わっていました。とても館内の雰囲気が気に入ったので、また機会があれば行きたいと思っています。
  • 富山県交通公園交通安全博物館

    富山県交通公園交通安全博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山県萩原のアルペンスタジアム近くにある 富山県交通公園交通安全博物館、大人から子供まで楽しみながら道路交通安全に関する施設です。 交通に関する古い資料とかもあります。
  • 富山県立山博物館

    富山県立山博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山県立山博物館に、家族で遊びに行きました。 場所は、北陸自動車道の立山インターチェンジから30分くらいの所にあります。 3面大型スクリーンで鑑賞するのは、映画館のような迫力でした。 併設する「かもしか園」では、国の特別天然記念物のニホンカモシカが見れます。
  • となみ散居村ミュージアム

    となみ散居村ミュージアム

    投稿ユーザーからの口コミ
    砺波地方の伝統文化や、砺波平野の散居景観の保全について、全国に発信する施設になります。「情報館」「伝統館」「交流館」「民具館」の4つの建物で構成されており、砺波について、深く学ぶことができます。
  • 立山カルデラ砂防博物館

    立山カルデラ砂防博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山地方鉄道立山線最終駅、立山駅のすぐそばにあります、県立の博物館です。1階は主に立山や立山カルデラの自然や動物、歴史を紹介しています。2階はカルデラ砂防について詳しく知ることができます。有料と無料(常設展示)のゾーンに分かれていますが、無料でも十分に大人も子供も楽しめますよ。
  • 入善町下山芸術の森発電所美術館

    入善町下山芸術の森発電所美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    ここはもともと北陸電力の水力発電所だったところで、取り壊される予定でしたが、入善町が譲り受け、リノベーションをされて美術館になりました。発電所の紹介の美術館ではなく主に現代美術作家の作品展が中心になっています。外観はレンガ造りでレトロでモダンな雰囲気を醸し出しています。(大正15年に建設)展示スペースはというと、なんといっても天井高10メートルの大空間が特徴的でこの大きな空間を生かした造形作品を展示することでも有名で、他の美術館にはあまり無い全国でも珍しい美術館なのです。展示は年に3〜4回の企画展のみで常設展示はありません。また、リノベーションをおこなっているとはいえ、水力発電所当時のタービンや洞窟を思わせるような導水管があります。そのまま入って行けそうなほどの大きさでちょっとワクワクしてしまいます。(入ってはいけません)大正時代の古き建築と現代アート、そしてなかなか見ることのできない水力発電の設備の取り合わせを一度に楽しめます。建物自体は国の有形文化財に登録されています。
  • ミュゼふくおかカメラ館

    ミュゼふくおかカメラ館

    投稿ユーザーからの口コミ
    カメラと写真文化の魅力を発信するミュージアムです。国内外のクラッシックカメラコレクションの展示や、第一線で活躍する写真家による美しい風景などの企画展を開催しています。
  • 滑川市立博物館

    滑川市立博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    滑川インターを降りて右手に曲がり山手の方へ登って行くと小高い所にあります。天気の良い日は富山平野が一望出来、富山湾も見え眺望は抜群です。博物館としては大きな建物で、常設展示には幕末から明治の頃にかけての滑川の街並みが再現されています。又、歴史や民俗、自然について紹介されています。 他に洋画や日本画の特別展示も行われています。富山県は大正時代に起こった米騒動の発祥地として有名で今年はちょうど100年ということで、現在展覧会やシンポジウムが開催されています。(9月2日迄)
  • ふるさと美術館

    ふるさと美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    この美術館は朝日町にゆかりのある作家や富山県の作家を中心に企画展が開催されています。所蔵作家には竹久夢二の作品もあります。 あまり大きくない美術館ですが見ごたえがあります。また車椅子対応のトイレやスロープなどのバリアフリーの設備もあります。
  • 氷見市立博物館

    氷見市立博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは基本的に館内の撮影は禁止されていますが、申請して許可を受ければ写真を撮ることができます。館内に入って右手には映像コーナーや触れる民具が展示されています。子供の頃見たような物がたくさんあります。そして左手から奥へ進んで行くと「あゆみ」「とる」「つくる」の三つのテーマで分けられています。氷見の歴史や漁業、農家の暮らしが垣間見られます。「あゆみ」のコーナーの最初は原始時代の大境洞窟のジオラマがあり迫力です。その後、縄文・弥生時代の生活の物が展示されています。そして中世、近世へと続いていきます。「とる」のコーナーでは漁業の様子が再現されており、魚を捕るための大きな籠や木造和船等が展示されています。「つくる」のコーナーでは農家の暮らしで、今では貴重になってきている箕や草履などの民具や昔の生活用品が沢山展示されています。常設展示の移築民家もあり春夏秋冬の他に嫁取り、報恩講のしつらいがあって模様替えをされています。民具の貸し出しも行なっており老人会や学校で利用されています。
  • 百河豚美術館

    百河豚美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    百河豚美術館はいっぷく美術館と呼びます。この美術館の変わった名前の由来は、ふぐ料理の老舗「太政」の創設者である富山県出身の青柳政二氏の号である百河豚(いっぷく)から命名されています。青柳氏が長年にわたって、日本・東洋の古美術などを収集し、私財の寄付によってできたもので、富山県でも有名な美術館です。入口の門をくぐると、一直線に伸びた長い通路のような橋を通り館内へ向かいます。このアプローチがワクワク感を誘います。橋の周りは池と庭になっています。たくさんの鯉が泳いでいて、橋を人が渡りだすと寄ってきます。餌もあげれるようになっていて、館内の入り口付近で売っています。館内に入るとそれはもう展示物が多いのですが、古美術品を中心に一つ一つ丁寧にケースに収められています。一階は他に喫茶コーナーや図書コーナーもあります。椅子に座って展示物を見たり、外の池を含め景観を楽しむことができます。二階は浮世絵、水墨画、陶磁器、金工、木工など多岐にわたり、特に江戸時代初期の陶芸家である野々村仁清の作品が沢山展示されています。これだけの量のものはなかなか見ることはできないので大変貴重です。館内の作品だけでなく池の周りの庭も散策できます。そこには四季折々の草花、木々が植えられていて、美術館の後ろにそびえる北アルプスの山々や周りの田園などと共に静かで落ち着いた雰囲気が味わえます。庭や橋など色々な角度から建物自体を見ることもでき、建築が好きな方も楽しめると思います。
  • 西田美術館

    西田美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    この美術館は富士化学工業㈱会長であった、故 西田安正氏が数十年をかけて世界を旅して、収集した美術館です。又 友人の協力をも得て多数の作品が収蔵されています。700点以上のコレクションと言われ、この種の美術館では全国的にも大変珍しいものなのです。公共交通機関では電車で富山駅から上市(かみいち)駅を経て、富山地方鉄道に乗り換えて新宮川駅で降り、徒歩で15分から20分位のところにあります。車で訪れる方が便利かなあ〜と思います。1988年に1棟目が建ち、その5年後に2棟目ができています。館内は2棟で4つの展示室があって、それぞれのテーマが設けられており常設展が行われています。時に企画展や特別展もあります。私が訪れた時は常設展のみでしたが沢山の展示物があり、とても見ごたえがありました。まず1階の第1展示室ではシルクロードがテーマとなっており、二千年位前のシルクロードが栄えた時代の美術品です。ペルシャ・エジプト・中国・ギリシャなどの古代陶磁器や仏座像が多くあります。次に2階の第2展示室では祈りがテーマです。東洋と西洋の祈りに関する作品です。日本を代表する、前田常作氏の作品や聖母マリアやキリストに関する作品があります。中でも教会などに板に描いて飾ってあるイコンと呼ばれる作品が沢山あり、まとまって収蔵されているのは玉川大学と、ここの西田美術館のみという事で大変貴重なコレクションと言えます。隣の棟の展示室へ行く為に通路を通っているとなんと!あのマイセンの陶磁器があるではありませんか。もちろんガラスケースに収蔵されていますが、皿や飾り物、人形、ティーセットなど。マイセンの作品を地方で見れることはなかなか無いのでうれしいのとちょっと驚きでした。そして棟が変わっての1階の第3展示室は東ヨーロッパ諸国の作家の風景画が多くあります。ハンガリーやチェコの風景画が中心です。2階の第4展示室は富士山がテーマです。富士山を多く描いた山本櫻月氏の作品は見ごたえがあります。他に富山県が誇る立山連峰の作品もあります。一角には富山を代表する、越中おわらのコーナーもあります。美術館の前庭には石が幾つか置かれています。佐渡、宮城、能登などの石で流紋石、赤石、青石、亀甲石など珍しい石が展示されていて、触る事もできます。天気の良い日は立山連峰が綺麗に見えます。見ごたえたっぷりの美術館でお勧めです。
  • 黒部峡谷セレネ美術館

    黒部峡谷セレネ美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    黒部峡谷鉄道「宇奈月駅」のそばにあります。 この美術館には、日本を代表する有名な画家さん達が描いた黒部峡谷を常設展示しています。 カフェが併設されており、焼き立てワッフルが人気です。
  • 富山市篁牛人記念美術館

    富山市篁牛人記念美術館

    投稿ユーザーからの口コミ
    富山市民族民芸村の中にあります。 篁牛人さんは富山の画家で、水墨画の中でも渇筆画という墨をこすり付けて書く変わった水墨画です。大きな作品が多いので見ごたえがあると思います。
  • 本法寺博物館

    本法寺博物館

    投稿ユーザーからの口コミ
    本法寺博物館は本法寺という寺院の境内に在り約700年前の作と伝えられる法華経曼荼羅絵図21幅を所蔵います。 3月上旬から11月末日まで展示しています。 11月末から3月上旬は休館になっていますので注意してください。
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