北海道 の博物館・美術館(1~30施設/112施設)
北海道の博物館・美術館を一覧でご紹介します。「旅探たびたん」では、北海道にある博物館・美術館の所在地の他に、皆様から投稿頂いた情報を一覧にて表示しておりますので、施設探しの際にぜひご利用ください。施設名をクリックすると博物館・美術館の詳細情報はもちろん、周辺情報を確認することができます。北海道の博物館・美術館に訪れたい方におすすめです。博物館・美術館一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。
※施設までの距離は、直線距離から算出し表示しております。直線距離の確認・目安としてご活用ください。
実際の正確な道路距離・所要時間・経路については「施設までの徒歩経路」ボタンをクリックし、「Googleマップ」にてご確認をお願いします。
北海道地方
- 北海道の博物館・美術館
- 112施設
- ランキング順
-
-
私立
サッポロビール博物館
所在地: 〒065-8633 北海道札幌市東区北7条東9丁目1-1
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- サッポロビール博物館は、札幌市東区に位置する日本で最も歴史のあるビール博物館です。ここでは、サッポロビールの歴史や醸造過程を学ぶことができます。また、予約制の有料の見学ツアーに参加すると最後にはこのツアーに参加した人しか飲めない特別なビールの試飲も楽しめます。こちらのツアーは非常に人気が高く、私が訪れた2025年の2月は1ヶ月位先まで予約でいっぱいとなっており、参加することが出来ませんでした。 また、併設された試飲スペースでは出来立てのビールを飲むことができ、少しずつの飲み比べセットなどもありました。18時がラストオーダーでしたが外国人観光客が非常に多く大盛況で、17時30分頃に訪れた際には注文待ちの長蛇の列ができており、席もいっぱいだったため試飲を断念しました。週末などは特に混み合いますので時間には充分余裕を持って行かれた方が良さそうです。 サッポロビール博物館は、その便利な立地と豊富な商品ラインナップ、そして高品質なサービスで多くの利用者から支持されています。札幌を訪れる際には、ぜひ立ち寄ってみてください。
-
公立
函館市旧イギリス領事館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 函館旅行の際に立ち寄りました! 函館市旧イギリス領事館は北海道函館市元町というところにあります! 函館港が貿易の拠点として開港した時から2024年時点で約75年間の歴史があり、現在の建物は大正2年に竣工し、昭和9年までイギリスの領事館として使用されていました! 函館市の有形文化財として指定されていて、建物の中には当時の領事館執務室の様子を再現した展示室などがあり、一般公開されています!! 展示館への入館は大人で300円の入館料がかかりました! アクセスについては、JRの函館駅からだと車で約5分、徒歩だと約30分かかります! 函館市電末広町停留所からだと徒歩で約5分程で到着します!
-
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 函館美術館は、日本の北海道函館市に位置する美術館で、その魅力は多岐にわたります。以下にいくつかのポイントを挙げます。 1. **多様なコレクション**: 函館美術館には、日本の近現代美術を中心とした多様なコレクションがあります。地元アーティストの作品や、全国的に有名なアーティストの作品も展示されています。 2. **美しい建物**: 美術館は函館湾に近い立地にあり、周囲の自然と調和した美しい建物です。館内からは、海や山の景色を楽しむことができるため、訪れる人にとっては視覚的な喜びも提供されます。 3. **特別展とイベント**: 定期的に開催される特別展やワークショップ、講演会などのイベントがあり、訪問者がさまざまなアート体験を楽しむことができます。 4. **地域との連携**: 函館美術館は地元の文化や教育とも連携しており、学校とのコラボレーションプログラムや地域のアートイベントなども行われています。 5. **アクセスの良さ**: 函館市内の観光スポットからもアクセスが良く、観光ついでに立ち寄りやすい場所にあります。 これらの要素が組み合わさり、函館美術館は訪れる価値のある場所となっています。アート愛好者だけでなく、観光客や地元の人々にとっても喜ばれるスポットです。
-
所在地: 〒059-0551 北海道登別市登別温泉町224
- アクセス:
道央自動車道「登別東IC」から「のぼりべつクマ牧場ヒ…」まで 3.3km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 登別観光にオススメのクマ牧場! 小熊と大人の熊それぞれのショーがあったり、アヒルの競争が見れたりと、 想像以上にイベントがあり、予定よりも長い時間滞在してしまいました。 皆さんも行かれる際は、少し時間に余裕を持たせて観光することをお勧めします。
-
所在地: 〒047-0031 北海道小樽市色内1-11-16
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 日本銀行旧小樽支店金融資料館は、JR小樽駅から徒歩10分ほどのところにあります。 駅から資料館界隈へはなだらかな坂道になっていて、近代建築やその建築を再利用した施設がそこここにあるので、それらを見ながら散策しているとすぐ着きます。 日本銀行旧小樽支店金融資料館は、明治時代、北海道の中でもひときわ栄えた小樽を象徴する近代建築のひとつです。当時の小樽は「北のウォール街」と呼ばれるほど金融機関が軒を連ねていたそうですが、日銀もその通りのすぐ近くにあり、建物前の通りは日銀通りという名称です。 辰野金吾とその弟子の長野宇平治らの設計で、とても整った外観です。 内部も建具や装飾の多くがそのまま残っているので見ごたえがあります。 今は金融資料館として無料で公開されています。 金融に関する解説が充実しているのは勿論ですが、紙幣の印刷の解説や、札の重量を体感できるコーナーもありとても楽しいです。 ガイドツアーも定期的に開催されています。 とてもわかりやすい解説で、建物の見どころも教えてもらえます。
-
所在地: 〒059-0902 北海道白老郡白老町若草町2-3-2
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- ウポポイ(民族共生象徴空間)は、北海道の白老町にあるアイヌ文化を代表する施設で、アイヌ民族の歴史や文化を広く理解してもらうための重要な役割を果たしています。この施設は、アイヌ民族の文化を紹介するだけでなく、日本全体の民族共生を目指す象徴的な存在として位置付けられています。ウポポイという名前自体が「歌う」という意味を持ち、アイヌ文化の重要な要素である「歌」や「舞」を中心に、文化の保存・発信の場としての役割を担っています。 施設内では、アイヌの伝統的な生活様式や儀式、工芸品などが展示されており、訪れる人々はアイヌの歴史や文化に触れることができます。また、アイヌの伝統音楽や舞踏、さらには食文化なども体験できるプログラムが充実しており、実際にアイヌの人々と交流しながら学ぶことができる点が魅力です。特に、アイヌの人々の歌や舞を観賞することで、彼らの文化の深さや精神性を感じることができました。 さらに、ウポポイは、アイヌ民族の文化がかつて抑圧されてきた歴史を乗り越えて、今後の共生社会を築くための重要な一歩となる施設です。日本社会全体が多様性を受け入れ、理解し合うための基盤作りを意識させられる場であり、アイヌ民族だけでなく、他の少数民族の文化にも目を向けることの大切さを感じました。ウポポイが目指す「民族共生」の理念は、ただアイヌ文化の保存を意味するものではなく、現代社会における多文化共生を促進するためのものです。そこでは、過去の歴史を正しく学び、未来に向けて文化の多様性を尊重することの重要性を改めて認識できました。特に、日本社会において少数派の文化が見過ごされがちである現状を踏まえると、このような施設の存在が必要不可欠であることを実感しました。 ウポポイを訪れたことで、アイヌ民族の文化に対する理解が深まり、民族共生の意義について考えさせられました。このような施設を通じて、私たちの社会がさらに豊かで調和の取れたものになることを願っています。
-
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 日高山脈博物館。雄大な北海道の大自然を感じさせてくれる資料館です。日高山脈の雄大な自然と、人とのかかわりを、地質や岩石の観点から紹介する博物館になってます。特徴ある素敵な外観の4階建になってます。1階から4階までの各フロアごとにテーマを設けてあります。フロアーごとに展示されてる展示品側にボタンがあり、各ボタンをクリックすると詳細が説明されるようになってます。まず、4階は展望台になってます。日高の山並みと、それに囲まれた日高の町並みとを眺める事が出来ます。広大な大自然と地平線が広がる大地。快晴の時や四季の変化で美しさと色付きが変わり景色を堪能出来ます。3階フロアのコーナーは、『日高山脈の自然』について紹介されてます。日高山脈は山として成長したあと、氷河におおわれました。その後豊かな森が育ち、さまざまな動植物が住むようになりました。そこへ人が鉱物や森林を求めてやってきます。フロアー内の資料や音声ガイドで学べるようになってます。そして、2階フロアーがこの施設のメインフロアーになってます。このフロアーのコーナーが『日高山脈の成り立ち』です。この日高山脈の謎や不思議などを展示物や模型やアナウンスで解いていく学習システムです。そして実物も展示されてますので、小学生の社会科見学に最適なフロアーです。内容の一部としては『日高町にいろんな種類の岩石があるのはどうしてでしょう?』『なぜ海に住んでいたアンモナイトやサンゴの化石があるのでしょうか?』『いつどのようにして日高山脈ができたのでしょう?』このような謎を解きを明かしていきます。そして、1階フロアーは、日高山脈のインフォメーションになってます。日高の近代登山史や登山装備、登山ルート、ウォーキングコースなど、日高山脈を体験するための情報など紹介しています。それから、この博物館では定期的にイベントも行ってます。一部紹介しますと『日高山脈ネイチャーセミナー』などあります。自然科学講座と岩石地質講座があり、野外活動がメインです。自然を楽しく遊ぶとともに、学びのエッセンスを加えているので楽しめます。
-
公立
札幌芸術の森美術館
所在地: 〒005-0864 北海道札幌市南区芸術の森2丁目75
- アクセス:
空沼線「「芸術の森入口」バス停留所」から「札幌芸術の森美術館」まで 徒歩3分
- 投稿ユーザーからの口コミ
- ここは、子供たちの美術体験事業を積極的に行う 美術館です。 室内での美術体験以外にも野外に彫刻の展示があり 子供たちも、のびのびと美術体験できると好評です。 なかでも、冬になると、かんじきが貸し出され、 雪の中を散策しながらの野外美術鑑賞はおすすめです。
-
所在地: 〒089-4315 北海道足寄郡陸別町大通69-1
- アクセス:
十勝オホーツク自動車道「訓子府IC」から「ふるさと銀河線りくべ…」まで 27km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 北海道足寄郡陸別町大通にあります、りくべつ鉄道です。運転体験ができる鉄道でした。駅構内を往復するようなかたちで運転します。駅員さんの駅帽子を借りて運転手になった気分があじわえます。
-
■全国の博物館・美術館検索
ホームメイト・リサーチに
口コミ/写真/動画を投稿しよう!
「口コミ/写真/動画」を投稿するには、ホームメイト・リサーチの「投稿ユーザー」に登録・ログインしてください。
Googleアカウントで簡単に最も安全な方法で登録・ログインができます。

ゲストさん
- ゲストさんの投稿数
-
今月の投稿数 ―施設
- 累計投稿数
-
詳細情報
―件
口コミ
―件
写真
―枚
動画
―本




