福島県 の博物館(1~30施設/31施設)
福島県にある博物館の一覧です。
博物館は、恐竜や日本刀など様々な分野で文化的・資料的価値の高い品が展示される施設です。旅探たびたんでは口コミ投稿数などをもとに、福島県の博物館をランキング順で掲載。面白い博物館や人気の博物館が簡単に見つかります。「行ってよかった展覧会を知りたい」「子供と一緒に楽しみたい」という方は、旅探がおすすめです!博物館一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。
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東北地方
- 福島県の博物館
- 31施設
- ランキング順
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私立
古関裕而記念館
所在地: 〒960-8117 福島県福島市入江町1-1
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 古関裕而記念館は、福島県福島市にある音楽家・古関裕而氏を記念して建てられた施設です。古関裕而氏は昭和期に活躍した作曲家であり、多くの名曲を生み出しました。私が古関裕而記念館を訪れた際の感想をお伝えしたいと思います! まず、古関裕而記念館は市街地から少し離れた静かな場所に位置しています。入り口からは広々とした庭が広がっており、自然と調和した美しい景観が印象的でした。館内に入ると、古関裕而氏の生涯や楽曲の歴史が展示されています。展示は時系列に沿って進んでおり、古関裕而氏の音楽の変遷や彼が関わった映画やドラマの映像も鑑賞できます。また、古関裕而氏に関する写真や手紙などの貴重な資料も展示されており、興味深く学ぶことができました。 施設内には古関裕而氏のピアノ演奏や楽曲の音源を聴くことができるコーナーもあります。イヤホンを耳にあてると、臨場感溢れる音楽が心地よく響き渡りました。特に、古関裕而氏が作曲した有名な曲を聴くことができるのはとても感動的でした。彼の音楽に触れることで、その才能と情熱を改めて実感しました! 古関裕而記念館では、特別展示やイベントも定期的に行われています。私が訪れたときは、古関裕而氏の生誕100周年を記念した特別展示が行われていました。彼の作品や生涯についてより深く知ることができ、興味深い展示内容だったと感じました。また、記念館のスタッフの方々も親切で丁寧な対応をしてくれました。質問や困ったことがあった時にはいつでも相談できる環境が整っており、安心して施設を利用することができます。 ただし、古関裕而記念館の周辺には駐車場が限られているため、車での来館の際は注意が必要です。公共交通機関を利用する場合は、最寄りのバス停から徒歩でアクセスすることになります。また、記念館内の展示物には多言語対応がされているものもありますが、すべての展示物が英語など他の言語に翻訳されているわけではないため、外国人の方が訪れる場合は注意が必要です。 「エール」という朝ドラにもなった古関裕而さん。ドラマで見ても人柄の良さと当時の苦労、そして偉大さが伝わってきます。古関裕而記念館は音楽ファンや古関裕而氏の作品に興味を持っている人にとって、非常に価値のある場所だと感じました!
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 福島県に位置する野口英世記念館は、野口英世博士の生涯や業績を称えるために設置された施設です。野口英世博士は、日本人として初めてノーベル生理学・医学賞を受賞し、病原性寄生虫であるトリパノソーマ症の研究やアフリカにおける医療活動で大きな功績を挙げました。記念館は、野口英世博士の生家を再現した建物と、展示室から構成されています。まず、生家の内部では、野口英世博士の幼少期や家族の暮らしを垣間見ることができます。彼の子供時代の写真や、当時の家具などが展示されており、訪れる人々が彼の背景や家族との絆に触れることができます。また、展示室では、野口英世博士の生涯や研究に関する詳細な展示が行われています。館内のパネルや写真、ビデオ映像を通じて、彼の医学的な業績やアフリカでの医療活動の様子を学ぶことができます。また、彼の日記や手紙も展示されており、彼の思考や情熱に触れることができます。記念館ではさらに、野口英世博士が愛した自然環境を再現した英世記念公園も併設されています。訪れる人々は、公園内を散策しながら自然に触れ、野口英世博士の偉業に感動することができます。野口英世記念館は、野口英世博士の業績を後世に伝えるだけでなく、医学や国際協力に興味を持つ人々にとっても貴重な学びの場となっています。また、特に若い世代に向けて、彼の人道的な精神や挑戦的な姿勢を伝えることで、将来の医学や国際社会への貢献を促しています。野口英世記念館は、彼の功績や思いを称える場としてだけでなく、その生き方や信念から学び、人々の心に勇気と希望を与える存在となっています。皆さんもぜひ、館内を訪れて、野口英世博士の偉業と彼の人間性に触れることをお勧めします。
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所在地: 〒979-0338 福島県いわき市大久町大久鶴房147-2
- アクセス:
常磐自動車道「いわき四倉IC」から「いわき市アンモナイト…」まで 5.5km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- いわき市アンモナイトセンターに行って来ました。 約8,900万年前の化石が集中して発掘された地層を建物で覆った施設です。 写真撮影OKだったので沢山撮影しました。 建物隣には実際に発掘体験が出来るようになっていたので、次回は発掘体験をしに行きます。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- お盆休みに福島旅行へ行った際に訪れました。喜多方市熱塩加納町にある熱塩駅(あつしおえき)は、日本国有鉄道(旧国鉄)日中線最北端の駅です。日中線の廃線に伴い1984年(昭和59年)に廃駅となりましたが、3年後の1987年に駅舎が改修され日中線記念館として開館しています。日中線記念館は近代化産業遺産にも認定されています。 歴史によると、日中線は1938年(昭和13年)8月18日に喜多方駅 - 熱塩駅間 (11.6km) を結ぶ路線として誕生しました。開業当初は1日6往復する日光線・野岩線・会津線とを結んで、東北地方南部を縦貫する野岩羽線構想の一翼を担うはずでした。しかし、閑散ローカル線となってしまった日中線は、その構想がかなうことなく廃線となってしまいました。 鉄道廃線後は会津バスが「千石沢(日中)線」として、喜多方駅前 - 日中線記念館前 - 千石沢で1日6往復運行していましたが、こちらも利用客の減少により2008年(平成20年)12月1日からは全便が日曜・祝日運休となり、2012年(平成24年)9月29日の運行をもって全線廃止となってしまいました。今ではタクシーか車でないと訪れることはできません。 日中線記念館の駅舎は木造平屋で窓が多く開放的な雰囲気です。車掌室だった部屋は資料館になっていて、日中線や当時の鉄道に関する資料が多く展示されていました。中でも切符棚は実際に記念切符販売用に使用されており、自分で切符棚から切符を取り出し購入することが出来ます。(記念切符代として100円を館に入れて購入します) 入館料や駐車場は無料です。管理人らしい方がいるようで、屋内屋外共に管理が行き届いていて、古いながらもとても綺麗でした。記念館以外にも少し先には転車台跡(機関車等を回転させて、車両の向きを変えるターンテーブル)や駅際の踏切、ラッセル車(除雪車両の一種です)も展示されています。ラッセル車の中に入ることが出来ませんが、客車には入ることが出来ます。当時の車内の雰囲気をそのままに、しかし椅子の生地は張り替えてあるのでしょうか、とても綺麗で座ることも出来ます。椅子に座って写真も撮って、いい思い出になりました。
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所在地: 〒979-1522 福島県双葉郡浪江町大字請戸字持平56
- アクセス:
常磐自動車道「浪江IC」から「震災遺構浪江町立請戸…」まで 8.3km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東日本大震災で多くの建物が倒壊しましたが、コンクリート造の『震災遺構浪江町立請戸小学校』は1階の躯体はほぼそのままでしたが、内部の仕上げ材やサッシ、プラスターボードはぼろぼろに壊れていました。多くの方がこの施設を訪れ色々なことを考えることが大事だと思いました。
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私立
会津新選組記念館
所在地: 〒965-0044 福島県会津若松市七日町6-7
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 会津新選組記念館は、福島県会津若松市に位置する歴史的な博物館です。会津新選組とは、幕末期に活躍した武士団体であり、新選組の一員として会津藩主・松平容保の命令で戦った人々を指します。この記念館では、会津新選組の歴史や文化、人物に焦点を当てて展示しています。入館すると、まず幕末期の会津藩の概要や地域の歴史について詳しく学ぶことができます。その後、会津新選組の創設、メンバーの紹介、彼らの活動や戦闘に関する展示が行われています。展示室では、当時の武士の生活や会津藩の武具、兵士の装備などが再現されており、その時代の雰囲気を体感することができます。また、多くの貴重な文書や遺品も展示されており、会津新選組の実像に迫ることができます。また、記念館では定期的に特別展示やイベントも開催されています。これには、研究者や歴史愛好家による講演やワークショップ、武術の実演などが含まれます。これらのイベントは、来館者がより深く会津新選組の歴史や文化に触れる機会を提供しています。会津新選組記念館は、幕末期の日本の歴史における重要な出来事である会津戦争と会津新選組の活動を通じて、訪れる人々に会津の歴史を紹介しています。この記念館は、歴史や文化に興味を持つ人々だけでなく、幕末の戦士の生活や勇気に触れたいと思う人々にもおすすめの場所です。会津新選組記念館は、会津の歴史的な意義と文化を伝えるために貴重な存在と言えるでしょう。
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私立
会津うるし美術博物館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 福島県喜多方市にある美術館兼漆器が売られているお店です♪ 外国人観光客も多く訪れていました。お土産となる食器類も多くあり、買い物している方も多かったです。食事が出来るスペースもありました!
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所在地: 〒961-0835 福島県白河市白坂三輪台245
- アクセス:
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- アウシュヴィッツ平和博物館は、白河市の白坂にある博物館です。戦争をテーマにした博物館で近隣にはアンネ・フランクの資料館などもあります。とても勉強になるので学生の学習活動などでも活用されているようです。入館料は500円ほどです。
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所在地: 〒962-0302 福島県須賀川市柱田字中地前22
- アクセス:
「「岩瀬支所」バス停留所」から「須賀川特撮アーカイブ…」まで 徒歩1分
東北自動車道「郡山南IC」から「須賀川特撮アーカイブ…」まで 6.2km
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 特撮が好きという長男が行きたいと言うので、「須賀川特撮アーカイブセンター」に行ってきました。こちらの施設は、福島県須賀川市にあります。特撮に関する様々な資料や、実際に撮影で使用した特撮などが展示してある施設で前々から行きたいと私も思っていました。 特撮ファンにはたまらない施設なんですよ。あまり知られていないけど。有名なウルトラマンや、仮面ライダー、ゴジラなどの名作映画やTVシリーズなどの多彩な展示物を見ることができますよ。実際に撮影に使われたスーツの一部や小道具、美術品、ポスター、写真などが並んでおり、その迫力や細部の作り込みに感動しました。職人芸というか意匠がとてもモダンなんですよね。今見ても全く古さを感じさせません。何十年も前の制作物にはとても見えませんね。ウルトラマンの仮面は、目の前で見ると迫力に圧倒されます。個人的には戦艦の展示物がとても感動しました。戦艦と戦闘機の展示物が多かったように思います。ゴジラやウルトラマンにはたくさん登場しますもんね。ただ細部のこだわりが半端ない。円谷英二さんはじめとするその周辺の方々の熱意がつたわってきますよ。日本の特撮技術の歴史がこのように保存されることはとても喜ばしいと思いました。展示物には、それぞれに解説やエピソードが書かれており、特撮の歴史や裏話を知ることができます。胸熱ですね。 展示物だけでなく、体験型の特撮ミニチュアコーナーもあります。自分が巨大化したような特撮の撮影に挑戦することができますよ。 子供だけでなく、大人も楽しめます。私は、ゴジラになったつもりで撮影してみました。とても楽しかったです。 施設内には、特撮に関する書籍や、特撮映画を上映するシアターもあります。 シアターでは、名作の特撮映画を見ることができます。私も見ましたが、迫力ある映像と音響に感動しました。 須賀川特撮アーカイブセンターは、特撮の歴史や魅力を伝える素晴らしい施設です。特撮ファンはもちろん、そうでない人も楽しめると思います。ぜひ一度訪れてみてください。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- ただみ・ブナと川のミュージアムは、只見町の施設です。 国定公園に指定されている只見町の自然環境・野生生物を保護・保全する為に設置されていてその資料が保管され研究されております。
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公立
奥会津博物館
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 奥会津博物館は、入館料がとてもリーズナブルで、館内には数百年もの間、祖先が使用して来た様々な民具や道具が、数千点以上展示されています。展示品は当時の生活風景や背景、どのように文化が発展して来たのか、祖先の方々の知恵等、たくさんの事を知ることが出来る貴重なものとなっています。それぞれの展示品は山、川、道の3つのキーワードに分けて展示してあり、見ていると、まるでその時代にタイムスリップしたかのような錯覚に、とてもワクワクしました。博物館の周辺には他にもたくさんの体験型施設があり、茅葺き屋根の古民家では、藍染体験が出来ます。ハンカチやTシャツなど、染めてみたいものを選んで実践が出来るようで、染めるものによって値段も様々です。訪れた方々は、無難にハンカチを選ぶ方が多いようです。予約しないと体験できないものもあるので、藍染体験してみたい方は予約が必要なのかどうかを事前に確認する事をお勧めします。他にも、キャンプ場があったり、カフェがあったりと、何気に1日中楽しめる施設になっています。
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所在地: 〒961-0835 福島県白河市白坂一里段86
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 福島県文化財センター白河館は、福島県白河市にある、文化施設です。 地元の住民からは「まほろん」の名称で親しまれている施設であり、幼稚園や小学校の学習旅行の場所としても用いられます。 私もこちらのコメントでは「福島県文化財センター白河館」ではなく親しみを込めて「まほろん」と呼ばせていただきます。 入館料は無料で、団体で行くことも出来ますので、福島県観光にお越しの方はぜひご検討くださいね。 また、休館日は月曜日で、開館時間は9時30分〜17時までです。ただし、入館することが出来るのは16時30分までなのでギリギリに行きすぎないようご注意ください。 (その他祝日等により、休館日が変更となりますので、検討される方は事前確認をお願いします) 最寄りの駅からは離れている場所に位置しているため、お車をお持ちでない方は、JR白河駅若しくはJR新白河駅からまほろん行きのバスに乗車下さい。お車で向かわれる方は、東北自動車道白河インターから20分程度のところにあります。 まほろんは、歴史と文化が好きな観光客や研究者さんにとって魅力的な場所であり、多くの興味深い要素が詰まっていると思います。 施設内には展示室があり、そこには福島県内の遺跡から見つかった数多くの土器や石器などが収蔵・展示されています。 古代の人々がどのように土器を使っていたかなど、人形を用いて展示されておりますので、小さなお子様も楽しむことが出来る施設かと思います。 まほろんのもう一つの魅力は、文化イベントやワークショップが頻繁に開催されていることです。訪れた方は勾玉などの伝統的な工芸品の制作方法を学んだり、歴史的な祭りに参加したりする機会があり、実際に手や身体を動かして文化を体験することができます。 学習旅行で訪れた学生が、自分で作成した勾玉を首からさげている姿はとても微笑ましいです。 纏めとはなりますが、まほろんは、福島県の歴史を楽しく学ぶことができる魅力的な場所であり、老若男女問わず楽しむことができる素敵な施設です。
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所在地: 〒968-0006 福島県大沼郡金山町大字中川字上居平933
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- JR只見線「会津中川駅」から東北電力奥会津水力館みお里まで徒歩4分程度の場所に立地しています。12名の作家が川や水力発電施設などをテーマに描いた絵画を展示しています。入館料無料の施設です。
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公立
いわき震災伝承みらい館
所在地: 〒970-0229 福島県いわき市薄磯3丁目11
- アクセス:
「「豊間小前」バス停留所」から「いわき震災伝承みらい…」まで 徒歩4分
常磐自動車道「いわき四倉IC」から「いわき震災伝承みらい…」まで 14.3km
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 「豊間小前バス停」からいわき震災伝承みらい館まで徒歩にて約4分程度の場所に立地しております。震災の教訓や記憶を風化させることなく次世代に伝承していくことを目的に設立された。
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所在地: 〒979-1151 福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚760-1
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- JR常磐線「富岡駅」からとみおかアーカイブ・ミュージアムまで徒歩にて24分程度の場所に立地しております。富岡町震災伝承施設として2021年7月11日にオープンしました。富岡町は地震、津波、原発事故の影響を大きく受けた町です。
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