先日山梨県へ旅行へ行った際、都留市のリニア見学センターを訪問。 車で大月インターから15分くらいでした。 リニアがスタートした歴史・2027年のリニア新幹線開通に向けての取り組みが学べ、とても勉強になりました。 日本の技術は素晴らしいと改めて実感でき、行って良かったです!
Kittyさん
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851~900件を表示 / 全8,658件
先日山梨県へ旅行へ行った際、都留市のリニア見学センターを訪問。 車で大月インターから15分くらいでした。 リニアがスタートした歴史・2027年のリニア新幹線開通に向けての取り組みが学べ、とても勉強になりました。 日本の技術は素晴らしいと改めて実感でき、行って良かったです!
Kittyさん
常磐自動車道「いわき四倉IC」から「いわき市アンモナイセンター」まで5.5km程度離れた場所に立地しております。露頭観察施設で、屋内施設と同様の屋外体験発掘場では化石発掘体験が出来ます。
O4506さん
北九州市八幡東区東田にある科学博物館で先日、息子の家族と一緒に行ってきました。以前、ここは遊園地のスペースワールド跡地でしたが私も20年ぶりくらいで色々な商業施設もあって、かなりの様変わりにびっくりしました。私達は太宰府市から車で行きましたが施設横にはJR「スペースワールド駅」がありますのでスペースLABO以外の施設へも徒歩で行ける為、JRで行くのもおすすめです。今回、スペースLABOヘ行く事になったのは息子家族からの情報で「どーなっとーと展」という目の錯覚が起こる不思議な展示会が催されているとの事で閉説まで数日しか無いと言うものですからあまり乗り気ではなかったのですが孫も「じーじとばーばも一緒に行こうよ」と言うものですから行く事になりました。たまたま、平日であった為か駐車場も混んでおらず、入口近くに駐車出来ましたが、スペースLABOの前にある駐車場は入口がわかりづらく周りを何周かして入れました。車で行かれる際は入口を見落としがちなので初めての方は気をつけて下さい。さて、こちらの施設は今回のメインで行く事になった「とーなっとーと展」の様な期間限定の催事とプラネタリウムなどの常設展があり、期間限定の催しについては当日でも見れるようですが、プラネタリウムなどは事前予約が必要との事でしたので行かれる際はネット等で事前予約と確認をしないとせっかくのプランが半減するかもしれませんので注意が必要です。今回は息子が事前予約をしていましたので私達夫婦はその様な予約の事は知らずに訪れておりました。まあ、今回の「どーなっとーと展」は行って良かったです。どの展示物も見る角度によって全く違う物や形に変わったり、動くはずのない絵や模様がじっと見つめていると動いている様に見えたり、その都度、「どーなっとーと」と声を出したくなる物ばかりでした。その後、私は何度か別の場所でプラネタリウムも見に行きましたがこちらのプラネタリウムは本当に宇宙にいる様な高度なもので絶対に予約してでも行く価値はあると思いました。子供さん達に是非、見せてあげて下さい。良い思い出になると思います。
ゴルフ?さん
岡山県立博物館は、岡山県にある公立の博物館です。岡山県の歴史や文化を紹介し、地域の貴重な自然や人文遺産を展示することを目的としています。 岡山県立博物館は、岡山市北区に位置し、1991年に開館されました。館内は3つの展示フロアと学芸室からなり、幅広い素材やコレクションを通じて岡山県の文化と歴史を深く理解することができます。 まず、岡山県立博物館は収蔵品の豊富さが特徴です。県内で出土した考古遺物や地元の文化財、美術品など、約6万点近くの貴重なコレクションを保有しています。これらの展示物は、岡山県の自然環境や歴史的背景と結びついており、来館者に地域の特徴を伝える役割を果たしています。 また、岡山県立博物館は一体感のある展示方法が特徴的です。館内は時代や分野ごとにテーマが設定された展示スペースがあり、それぞれのエリアに合わせた整った展示がなされています。さらに、視覚的に魅力的な展示手法や解説パネル、映像などを取り入れており、来館者が興味を持ちやすくなっています。 また、岡山県立博物館は企画展示の充実も特徴です。定期的にテーマに沿った企画展が開催され、国内外の博物館や美術館との交流展示も行われています。これにより、常設展示だけでなく、一時的な展示も見ることができ、訪れるたびに新しい発見があります。 最後に、岡山県立博物館は学びの場としても重要な役割を果たしています。展示フロアには学芸室が併設されており、学校やグループの見学やワークショップなどの教育プログラムが充実しています。子供から大人まで幅広い年代の人々が、楽しみながら学ぶことができる環境が整っています。岡山県立博物館のおすすめブースは、岡山の歴史や自然を体感できる「岡山の風景とくらし」ブースです。ここでは、岡山県の風景や産業の変遷、暮らしの様子を展示や映像で紹介しています。岡山の魅力を存分に堪能できます。 老若男女問わず、たくさんの方が岡山について知る事が出来、とても楽しい思い出になること間違いありません。
ゲンキさん
今年の夏、親戚の家がある神奈川県の葉山町に立ち寄った帰りに、横須賀方面に足を伸ばしました。連れて来ていた愛犬の散歩も兼ねて、近くにある公園に行ってみようと言うことになりました。そこに展示されていたのが、戦艦三笠でした。 戦艦三笠と聞いても、特段知識のない私は大きいなあくらいにしか最初思いませんでした。しかし、公園内のあちらこちらに掲示されている内容をよく読むと、非常に重要な文化財であることが分かりました。 そもそも、この戦艦が実際に戦争に出て活躍した物の現物だと言うことに一番驚かされました。まさか、本物を実際に目にする機会があるとは考えたこともありませんでした。 主に日露戦争での戦闘で活躍したらしく、東郷平八郎の銅像が飾られていたのもなるほどそういう事かと納得。 日本海海戦という非常に重要な局面で大きな活躍をした戦艦のようで、この戦いに勝利したことで日本は国際社会での地位を大きく高めることが出来たようです。 第一次大戦が終わるとともに、役目を終えて現役からは退いて記念艦として保存されることになったということを学びました。 保存状態も非常に良好で、訪れて実際に目にするとその当時の軍事技術や船内の内部構造をつぶさに知ることが出来て、とても興味をそそられます。 艦内では、兵士たちの戦闘の状況を分かりやすく示してくれる展示物があります。歴史に興味のある方はもちろん、私のような何も知らないで訪れた人にとっては、とても新鮮で勉強になる内容でした。学生さんの勉強にも最適なのではないかなと思います。 明治時代に建築された物が、こんなに良好な状態で保存されているとは、思いもしませんでした。ちなみに、戦艦三笠の名前の由来は、明治天皇が愛用されていた三笠の山に由来されているとのことでした。 横須賀の海の広さと、戦艦の雄大さがマッチして、なんとも言えない清々しい気持ちになることが出来ました。滅多に触れることの出来ない物なので、近くに立ち寄った際は是非足を運ばれることをお勧め致します。
U3157さん
西武池袋線、清瀬駅北口から歩いて15程にあります清瀬市郷土博物館です!けやき通り、郷土博物館東の交差点から近くにありますよ。清瀬市の歴史が色々と見れる博物館です。あと埋蔵文化などの地域情報も教えてくれますよ!
haさん
新居の関所へ行った時、受付で紹介されたので行ってきました。 紀州出身の小野田弥左衛門が江戸時代初期に新居に移り住み、茶屋を営んだ事が始まりで、その後旅籠となり江戸時代中期に紀州藩ご用達になったそうです。 当時の旅籠の雰囲気を感じる事が出来て、感慨深い思いになりました。 昭和24年まで旅館業を営なんだそうですが、それもなんだか驚きました。 廃業し、平成13年に解体修理が行なわれ、街道時代の旅籠(湖西市の文化財)を復元して宿場文化を伝える貴重な資料を展示しています。 新居の関所と一緒に見る場合が割引があります。
軍団さん
JR佐賀駅から徒歩で30分ほどのところにある、旧佐賀城三の丸跡に建つ博物館です。館内では吉野ヶ里出土品や考古資料など佐賀県の歴史や文化に関するものが展示されています。
ケンさんさん
九州各地の焼物が展示されている陶磁器の博物館です。肥前の古唐津・初期伊万里・柿右衛門など多くの陶磁器が展示されていて、江戸時代の有田焼の歴史がわかるコレクションもおススメです。
ケンさんさん
唐津市鎮西町の名護屋城跡に隣接する博物館です。館内では豊臣秀吉の朝鮮出兵に関する資料の他、豊臣秀吉ゆかりの「黄金の茶室」や軍艦を復元した模型などが公開されています。
ケンさんさん
河川がテーマの体験型博物館です。敷地内にはウォーターアスレチックや芝生の広場もあり家族みんなで一日中楽しめます。また、かわせみ号に乗って川下りを疑似体験する「アドベンチャーシアター」をはじめ、精巧な展示物や実演に、子どもたちは夢中になること間違いなし!
燕子さん
茅野市豊平にある尖石遺跡などから出土した土器や石器を展示している博物館です。約2000点の考古資料があり、国宝の「土偶」である「縄文のビーナス」と「仮面の女神」は一度は見る価値があります。
U・Mさん
熊本市中央区にあるジェーンズ邸に行ってきました。ここは明治時代に洋学校教師のジェーンズさんが来日した際に作られた施設で第二次世界大戦時には病院として活用された施設でもあります。施設内は洋風で落ち着いた空間で楽しい時間でした。
熊本小僧さん
茨城県の県西に位置する坂東市にある自然博物館です。電車だと少し距離ありますが、車で来る方であれば広い駐車場も満車に近い状態でしたが、探せば十分スムーズに駐車できます。企画展示中でもおとな750円で入れて、展示室の屋内はもちろん、屋外でも遊べて、入場券の半券提示で出入り自由。動く巨大恐竜に水族館に負けない水槽&豊富な種類の魚。子育て世代への貢献度の高さに感謝です。乳幼児連れで伺いましたが、子どもの目線でも楽しめる展示が多く、つたい歩きの下の子も楽しそうでした。モニターによる自然クイズもあり、遊びながら学べるのがうれしいです。サンデーサイエンスは競争率が高く、なかなか参加できないのが残念です。屋内も庭園もとても広いので何度行っても楽しめます。夏は噴水と小川で水遊びもできるので、タオルや着替えももって行くと良いとおもいます。レストランもありますが、セミナー室と庭のピクニックエリアでお弁当を食べることもできます。年間パスがあり、年間で3回以上来館するならこちらがお得です。我が家は月1回は行くので、とても助かっています。現地でベビーカーや車いすを入口で貸してもらえますが、混むと入口から遠い駐車場になるので必要なら持ってきた方が良いかも。スロープもエレベーターも授乳室もあるので赤ちゃんもいっしょに連れていけるので室内で困ることもなかったです。「恐竜博士になること」が子どもの夢なので、恐竜のモニタークイズも設置してもらえたら子どもが喜ぶと思います。あと現在はレストランが閉店している代わりに、キッチンカーが屋外に数台ありました。カレーとかワッフルとかが販売されていました。博物館で昼食をとられる予定の方は事前にチェックした方がいいかもしれません。
Spikeさん
沖縄県平和祈念資料館は大人300円で入ることができます。日本人ならば、必ず行っておきたい場所。すごく歴史について、沖縄について、日本人として染みるものがあり、勉強になりました。是非沖縄に来た際は一度は立ち寄って欲しいです。
Dioさん
福井市自然史博物館は足羽山にあり「あじさいの道通り」から継体天皇像に向かい天魔池の前に位置しています。JR福井駅から徒歩で行くと足羽山を登り30分です。JR福井駅からは京福バスと福井鉄道も出ていて、京福バスは「足羽山公園下」下車して徒歩10分です。福井鉄道を利用の場合は「足羽山公園口駅」若しくは「商工会議所前駅」から共に下車して徒歩20分のアクセスです。 福井市自然史博物館は昭和27年に福井復興博覧会の第二会場として創設され屋上天文台にレンズ径15㎝屈折望遠鏡を設置したそうです。昭和45年には福井市郷土自然科学博物館に改称して昭和60年に天体望遠鏡のレンズ径が20㎝屈折望遠鏡に更新し平成4年に現在の福井市自然史博物館に改称になっています。そして平成20年に「足羽山自然大図鑑」をリニューアル平成28年にJR福井駅西口再開発ビル「パピリン」に分館が開館しました。また、創立当時の建物(現在の休館)は国登録有形文化財として登録されたそうです。福井市の歴史と自然を感じる博物館ですね。
K0658さん
小谷城戦国歴史資料館は滋賀県長浜市にあります。浅井氏が築城し、織田信長によって攻め落とされた城として有名です。2名から1週間前から資料館と小谷城跡のガイドが予約出来ます。
ガチャピンさん
人道の港敦賀ムゼウムは敦賀市金ヶ崎町にあります。ロシア革命時シベリアで救出されたポーランド孤児やナチスドイツから逃れたユダヤ人に命のビザを発行した杉原千畝の功績や難民を受け入れた敦賀港や地元民の人道的な役割を展示しています。
G6707さん
石垣市八重山博物館は、沖縄県石垣市にある、開館から50年以上の市立の博物館です。八重山の伝統や文化などが理解できるようになっています。入場料は大人200円です。それほど混み合っていないので、落ち着いてのんびりとじっくり見て回れそうです。 石垣市八重山博物館の注目に値するもののひとつに、沖縄・新城島(あらぐすくじま)で19世紀まで作られていた「パナリ焼」という土器が展示されています。これは必見です。土器といえば縄文土器、弥生土器を思い浮かべるように、古代の物ととらえるでしうが、200年くらい前まで土器をつくっていたところがあったんですね。 石垣市八重山博物館は、スペース的にはそれほど大きくないですが、個々の展示物が魅力的なので、有意義な時間を過ごせそうです。私が旅行で石垣市八重山博物館へ行ったとき、地元の人が展示物を時間をかけて見入っていましたね。その一方で、家族連れで楽しみながら見て回る光景も、なんとも微笑ましいものでした。
ヤズリーさん
熊本県阿蘇郡南阿蘇村に位置しており、熊本地震の震災ミュージアムとして整備されています。建物は当時のままで、階段や天井など崩れたままとなっており、地震の激しさが残っています。校舎前のロータリーも車が通れないほど凹凸がある状態です。現地には、当時のことを伝えてくれるボランティアの方がいますよ。
ruirui2さん
JR加古川線「久下村駅」から「丹波竜化石工房」まで徒歩にて約6分程度の場所に立地しております。丹波市の施設で恐竜化石の展示や情報発信、体験学習ができます。おすすめです。
O4506さん
白山白川郷ホワイトロード「中宮出入口(IC)」から「白山恐竜パーク白峰」まで約11km程度の場所に立地しております。桑島化石壁から発見された動植物の化石を中心に展示、公開している。
O4506さん
和田 竜著の「村上海賊の娘」を読んで以来、ずっと気になっていた博物館。戦国時代に使用されていた船の模型などが展示されています。村上海賊の娘”景”はこんな船に乗っていたのかと思いながら、面白く見て回れました。
marronさん
朝霞台駅から歩いて12分くらいのところにある、「朝霞市博物館」です。朝霞市の歴史が楽しく学べる施設です。土器などもあります。展示が工夫してあるので、とても楽しめます。
D2246さん
南九州西回り自動車道「津奈木IC」から約16.3km程度の場所に立地しております。天草市御所浦町は八代海に浮かぶ18の島々からなる離島で恐竜の島としても知られている。島ごと博物館で見所いっぱいの施設です。
O4506さん
神戸電鉄小野駅から徒歩で約2分の所にある観光スポットです。小野の今に至るまでの歩みや伝統産業、風俗、郷土出身の偉人の紹介など小野の歴史を学ぶ事ができる施設です。定期的に特別展示などの催しもありますよ。
O8758さん
郡上おどりを見に行く前として、郡上八幡博覧館に行きました。1日に何度か郡上おどりの実演もやっていて、事前に雰囲気を知ることができます。色んな話や、郡上の歴史も学べました。是非皆さんも行ってみてください!!
おく田の元カノさん
「中原(傍陽線)バス停」から「真田氏歴史館」まで徒歩にて13分程度の場所に立地しております。戦いの足跡、武具甲冑など真田一族に関する資料が展示されています。おすすめです。
O4506さん
岐阜県岐阜市長良にある長良川うかいミュージアムです。 東海北陸自動車道岐阜各務原インターチェンジから車で20分。全国初の鵜飼をテーマにした参加体感、体験型ミュージアムです。映像や模型で楽しく学べるオススメの施設、是非足を運んでみて下さい。
ニラ玉さん
阿蘇郡南阿蘇村にある、旧東海大学キャンパスに造られた、震災ミュージアムです。 熊本地震や震災の記録や教訓を伝える役割を担った施設です。 2023年7月にオープンしたばかりの施設で、地元の方々が多く働かれています。 施設内に入るためには、観覧料が必要です。 また、熊本アートポリスの113番目のプロジェクトとして建てられた建築物も見どころの一つです。 自然の中に違和感なく存在している建物と、建物内からは、阿蘇の自然が見渡せる大きな窓ガラスがあり、開放的な空間になっていました。
ぷりんさん
今回は滋賀県長浜市にある小谷城戦国歴史資料館に行ってきました!日本5大山城の一つ小谷城の歴史をメインにさまざまな展示を行っています。又、小谷城を居城とした浅井氏3代の紹介も行っています。浅井氏好きな人なら必ず立ち寄ってみてください!
お猿さん
国道交通省と熊本県で、震災の爪痕を保存し観光地として開発されています。 東海大学阿蘇校舎は、すでに学生は移転しています。他の校舎も、傾いている為取り壊しが決まっているそうです。 地震の怖さや、自然の力を目で見て学べる施設になっています。 また、解説をしてくれる地元住民の方が常駐されています。 是非、話を聞いてみてください。 ご自宅の被災した時の話や、周辺の山や地形に関する、様々なお話しを聞くことができます。
ぷりんさん
瑞浪市にある博物館です。中央道瑞波インタビューから車で10分剣内にあり、駐車場スペースも確保されているので、アクセスも便利です。化石掘り体験もとてもおすすめです。是非お立ち寄り下さい。
E2278さん
愛知県岡崎市高隆寺町字峠にある岡崎市美術博物館、マインドスケープ・ミュージアムさんです。 東名高速道路岡崎インターチェンジから車で10分。岡崎中央総合公園文化ゾーンの核として開館したミュージアムです。建物も特徴的で一日中楽しめるオススメの施設です。 是非立ち寄ってみて下さい。
ニラ玉さん
川中島古戦場史跡公園内にある「長野盆地の歴史と生活」をテーマにした展示品を見ることができる博物館です。 1階展示室の弥生時代の人々の暮らしを再現したコーナーでは、円形竪穴住居が模造復元されていたり、竹原笹塚古墳の古墳の実物大の複製を見ることができました。 2階展示室では川中島の戦いについての資料を見ることができましたよ。 展示品や資料の数が豊富でとても見ごたえのある博物館でした。
いーさんち。さん
石川県にある「かほく市海と渚の博物館」は、海と渚に関する魅力的な博物館で、地域の郷土資料や自然に関する展示が楽しめる素晴らしい観光スポットです。楽しいイベント、観光の魅力について少しご紹介いたします。海と海岸に焦点を当てた博物館で、地元の郷土資料や自然に関する展示が幅広く展示されています。博物館では、地元の海域の生態系に関する展示があり、海洋生物や植物、生態系の重要性について学ぶことができ、地元の歴史や文化に関する貴重な資料が展示されており、石川県の海と海岸に関する伝統的な生活や文化に触れることができます。さらに博物館内には小さな水族館もあり、現地の海洋生物を間近で観察できる場所です。 カラフルな魚や珍しい生物に出会えます。また、春から秋にかけて、海と渚に関連する季節ごとのイベントが開催されます。例えば、夏にはビーチクリーンアップイベントや海岸でのバーベキューが楽しめます。学校や団体向けに教育プログラムも提供されており、子供たちが楽しみながら海洋について学ぶことができます。博物館では、地元の漁業文化や海産物の歴史に触れることで、地域文化と歴史を深く理解できます。郷土資料の展示は地元の過去と現在を繋いでいます。子供たちや家族連れにとっても楽しい場所で、自然と学びの要素を組み合わせたエンターテイメントが提供されています。海と渚に関する魅力的な情報と楽しい体験を提供する博物館として、石川県を訪れる際の観光スケジュールに取り入れる価値がある場所でおすすめスポットです。会館時間は、午前9時〜午後5時で休館日は月曜日になります。入館料金も通常料金:大人200円 高校生以下100円 幼児無料担っていますので、とてもリーズナブルな金額です。車での交通アクセスは、のと里山海道白尾ICから約1分、北陸自動車道金沢森本ICより15分の場所になります。駐車場も80台収容と広いので安心です。楽しいイベントや展示を楽しみながら、石川県の魅力を堪能してみてはいかがでしょうか。
かずえさん
熊本市中央区水前寺公園の一角にあります。熊本市電や、バス停も近く、交通アクセスも便利な場所です。熊本地震で倒壊したジェーンズ邸を、移設復元し、令和5年9月1日に、オープンされました。初日から3日間、オープン記念イベントが開催され、通勤途中のバスの中から、建築中の建物が、気になっていた私は、早速オープンされた9月1日に行ってきました。普段は16時半に閉館ですが、オープン3日間は、20時まで、ゆっくり観覧でき、夜はライトアップされた、ジェーンズ邸を観ることができました。熊本県で最古の洋館ということで、熊本県の重要文化財に指定されているそうです。私もずっと熊本県に住んでいますが、初めて観覧させていただきました。外観や、内観、螺旋階段のおしゃれな造りに感動しました。ライトアップされた、ジェーンズ邸は、明るいときにみるより、幻想的な雰囲気で、これもまた、素晴らしかったです。令和6年3月31日までは、利用料金は無料で、令和6年4月1日からは、300円になります。
プリンさん
岡山県玉野市にある人気の海水浴スポット「渋川海岸」そばにある水族館です。今年の夏、隣にあるダイヤモンド瀬戸内マリンホテルに宿泊した際に、せっかくなので寄ってみました。小ぢんまりとした水族館ではありますが、入場料がとてもリーズナブルで、小さな子供連れで見て回るには広さ的にもちょうど良い感じです。施設内入ってすぐのところにウミガメのプールがあり、100円支払えば餌やり(魚の切り身)体験ができます。ウミガメも餌やりに慣れているので人影が見えると餌をもらおうと群がってきます。動きはゆっくりですが、甲羅のあたりに切り身が落ちても、長い首を使って器用に餌を食べます。娘はかなり楽しかったようで、「もう1回やりたい」を連発し、最初に2回と帰りにもう1回の計3回ほど餌やりしました。夏の暑い時期でしたが、水族館内はしっかり冷えていて快適でしたよ。施設の奥にはゴマフアザラシのいる水槽があり、近づくと挨拶しに寄ってきてくれました。最初はスイスイ泳いでいるだけでしたが、人が沢山集まってくると窓の所で停まってサービスしてくれました。ぬいぐるみのように可愛いので、子供達に大人気でしたよ。施設内の水槽には大小さまざまな魚が展示してありますが、水族館定番のチンアナゴがとても可愛かったです。大きな水ダコが張り付いている水槽はなかなかの迫力でした。3歳の娘は生きているタコとタコ焼きに入っているタコが繋がっていなかったので衝撃だったようです。食い入るように見ていました。今回はあまり時間が取れなかったので寄りませんでしたが、施設入口付近に売店があり、土産物などのグッズを売っていました。水族館を出る前に再びウミガメへの餌やりをして終了。あとで何が一番楽しかった?という質問に娘は「かめさん」と答えていたので、よほど餌やり楽しかったようです。お子様連れの方にはおすすめです。エサは木箱内に入っており、支払いも餌の受け取りもセルフサービスとなっています。
さくらさん
先日、夏休みに家族旅行で広島県に行った際、こちらの海上自衛隊呉史料館 てつのくじら館に行ってきました! 我が家はまず大和ミュージアムを見て、(大和ミュージアムもとても良かったです!)それから海上自衛隊呉史料館 てつのくじら館に行きました。 歩いてすぐの場所にあり、海上自衛隊の活動内容をわかりやすく紹介してくれる史料館です。 なんとこちらは入館料は無料!!海上自衛隊の広報を目的とした施設とのことで、お財布に優しいですね! こちらの資料館の目印にもなっている潜水艦「あきしお」 遠くからでも目立っていて存在感すごいです! 入館するまで知らなかったのですが、こちらの潜水艦「あきしお」は実際に中に入ることが出来ます!子どもは大喜びでした! 外から見ると大きく見えた潜水艦ですが、中は想像以上に狭い!! 通路の両サイドに色々な機器があり、頭上には配管がありました。 乗組員の居住スペースは残ったわずかな空間。 乗組員の就寝ベッドの展示もありましたが、キツキツの3段ベッドでビックリしました! 「え、どうやってベットに寝転がるの??」って感じでした。 室内の展示スペースにも乗組員の乗組員の就寝ベッドの展示や食事スペース、乗組員の食事の献立表などが展示されていました。 3段の乗組員の就寝ベッドは横にベットでの寝転び方法も展示されていました。 まず腹ばいでベッドに入り、それから仰向けになるそうです。史料館 の方が「実際に寝転んでもらっても良いですよ」と言ってくれたので挑戦してみましたが、イラストで見たら簡単そうなのに、実際にすると寝転がるだけで難しい。 その他には「機雷」の掃海作業についてもかなり専門的に詳しく紹介されていました。 「機雷」とはどんなものか、こちらの史料館に来るまで全く知らなかったので、こんな危ない物が海の中にあり、それを海上自衛隊の方々が危ない中、掃海してくれているのに驚きました。 オススメの史料館なので行ったことがない方は是非訪問してみてください。
ベイマックスさん
「水田の中にある5つの大きな石は江馬の殿様の庭石だ」 この地方に古くから伝わる伝承に基づいて、発掘調査した結果中世武家館跡が発見され、ここが室町時代から戦国時代にかけて飛騨を治めていた江馬氏の館跡である事が分かりました。 水田に大きな石がそのまま残されている状態は気奇妙なものだったと思います。 下館跡の庭園、庭園を観賞する会所、主門、土塀などを復元が復元されています。 受付で屋敷の案内をお願いする事ができ、知識が無いまま見ると見落としてしまうような細工を細かく説明してもらう事ができるので、案内は必ずお願いした方がいいと思います。 隠し扉や襖の細工を触る事ができるのは、復元ならではの楽しい所です。 座って部屋から眺める庭園や飛騨の山々の景色は、当時の殿様が眺めた景色と変わらない景色だそうです。 お城や武家屋敷が好きな人にはお勧めです!
軍団さん
子供も大人も楽しめる博物館です。動く恐竜やマンモスの骨格の標本、小さい水族館、宇宙のことまで展示されています。見所が多いので一日居ても飽きません。休憩できるところが多くお土産も売っています。
謎のひげさん
鹿屋市鉄道記念館は、鹿児島県鹿屋市共栄町にあり鹿屋市役所の隣りです。1987年昭和62に廃線となるまで大隅半島の足となっていた汽車が展示されています。私も小学校時代乗っていましたので懐かしく思います。
K1440さん
人と自然の博物館は兵庫県三田市のフラワータウン駅の目の前にあります。専用駐車場はありませんが、隣の商業施設に停めることができ、博物館利用すると割引を受けることができます。
たららさん
こちらの有島記念館は、JR倶知安駅から15分ほどのところにあります。大正期の小説家有島武郎が無償で農場開放を行った農場跡に建てられた記念館です。カフェもあり、自家焙煎のコーヒーを飲む事が出来ます。
X1244さん
記念艦「三笠」は神奈川県横須賀市の三笠公園に現存しています。旧日本軍の戦艦です。イギリスで1902年に建造されたそうです。日本では世界の三大記念艦の一つとされています。
S6819さん
彦根城入り口の前にある彦根城博物館。 侍が使っていた刀や当時の生活で使われていた物などが見られます。 英語で書かれた説明書もあり観光客も手に取り読んでいたりしていました。
TOMOくんさん
若狭町鳥浜にある縞模様の地層「年縞」を展示する博物館です。三方五湖の海底に7万年分の堆積した地層があり、考古遺物の年代測定を知るために活用されているそうです。ガラス張りの展示スペースから海が一望できます。
U・Mさん
名古屋市港区にある名古屋海洋博物館。 港に係留されている南極観測船ふじを見学することができます。 観測隊の方々が船内でどんな生活をしていたか、また氷を割り進む観測船の作りや仕組みなどを実物を見ながら知ることができます。 南極の海を実際に進んだ船。 実物の凄みってすごいですね。
しんのす〜さん
小浜市遠敷にある若狭地方の仏像や祭り、芸能などの文化と歴史を豊富な資料で紹介する博物館です。地域の観光や情報も発信しており、オリジナルのグッズやミュージアムショップなどもあります。
U・Mさん
息子がゴールデンカムイという漫画が好きで、札幌に行った際に立ち寄りました。屋外型博物館で、広い敷地内に明治から昭和初期の時代の北海道で使われていた、色々な建物が復元、再現された姿で展示されています。もちろん、建物の中もしっかりと当時の様子を再現されていて、調度品や日用品、マネキンなどが当時の生活の様子を再現しています。 場所は札幌市の東端で、野幌森林公園という巨大な森林公園の中にあります。JR新札幌駅からバスが出ていますし、駐車スペースも沢山あるので、車でも行けます。 まず、駐車場から向かうと入り口の建物がドーンと構えています。昔の札幌駅の建物です。赤と白の屋根と壁のコントラストが美しくて、開拓の村のメインアイコンになっています。 こちらの建物の中で、入場券を買います。小学生まで無料だったり、65歳以上も無料だったりと、すごいサービスの施設です。こちらの建物の一画に、ゴールデンカムイのコーナーがあります。この漫画の中の要所要所に出てくる建物が、実際にこちらの開幕の村に展示されている建物を参考にして描かれていて、どこにその建物があるかマップが置いてあります。 では早速入ってみます。といっても、外なのでむしろ駅舎の建物から外に出るのですが、出ると広い道の両側にずらりと古い昔の建物が並んでいます。 一件すると何の建物が分からないのですが、説明を読んで、更に靴を脱いで中には入ると当時の生活が偲ばれます。建物によっては、2階へ上がれる展示もあって、息子は大喜びでした。 商店、病院、理髪店、駄菓子屋、蹄鉄のお店、教会、ニシン番屋、写真店、お茶屋など、それぞれに当時の北海道での生活の雰囲気が凝縮されています。ゆっくりと見て回っていたので、奥の方にある農村の展示まで足を伸ばすことが出来ませんでした。 建物を見ながら、あ、これは漫画のあそこのシーンで出て来た建物だな…と息子と話をしながら見て歩くのも楽しかったです。 今度またリベンジで行きたいです。
45644さん
これらのコメントは、投稿ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、施設の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでもひとつの参考としてご活用ください。
また、これらコメントは、投稿ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容が現在と異なる場合がありますので、施設をご利用の際は、必ず事前にご確認ください。
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