観光スポット|
博物館
投稿ユーザー様からの口コミ投稿
広島平和記念資料館 の投稿口コミ一覧
私立博物館/全施設
- 人気ポイント/評判
- お気に入りコメント(9,607件)
1~37件を表示 / 全37件
中区中島町にある原爆資料館です。広島市民であれば、一度は訪れたことがある場所だと思います。平和学習として、県外や海外からも、たくさん来られます。私自身も幼少期に、ここを訪れた経験がありますが、館内の展示物や写真を見て、衝撃を受けたことを覚えています。戦争の悲惨さを痛感しました。
先日こちらに訪れました。 戦争の悲惨さ、犠牲になる人々、とても愚かな行為だなと改めて思いました。 一瞬で沢山の人々の命を奪う行為は許されてはならないと改めて感じ、世界中から戦争が無くなりますようにと、祈るばかりです。
平和記念資料館は広島県広島市中区中島町1-2にあります。広島旅行観光目的の一つとして初日にいきました。他にも色々な所を観光し、平和記念資料館はゆっくりと観たい所でしたので、近くの初日の宿泊施設にキャリーケースを預けてから行きました。平和記念資料館は学生の頃、修学旅行で行った事はありましたが、その当時と見方や興味が違うと感じ再訪したい場所の一つでした。広島平和記念資料館案内図が出入口にあり、東館1階、東館2階、東館3階、その後本館にというルートを確認し、順番をまちました。その日は偶然にも修学旅行生が多く、20分ほど並び入館できました。東館1階ではオバマ元大統領の折り鶴やローマ教皇のメッセージが展示されており、東館2階では「広島の歩み」として、軍事や工業、学問で栄えた被爆前の広島や、バラック・闇市・青空教室などを得て復興する様子が展示されていました。東館3階では導入展示として「被爆前の広島、失われた人々の暮らし」として被爆前の広島の大型写真が展示され、隙間無く立ち並ぶ家、路面電車、賑わう商店街、子供達笑顔あふれる写真が展示され、その他にも直径約5mの巨大模型があり、そこに爆心地から半径2.5kmの街を投影し、被爆前後を約1分半のCG映像で再現されていました。セミの鳴くのどかな街が、一発の原子爆弾で瞬時に焦土化してしまう様子が真上からわかり、一瞬でこう残酷に変わるものかと感じました。本館ではまず、「被爆の実相〈8月6日のヒロシマ〉」として、建物を壊す作業をしていた何千人もの生徒が苦しみながら亡くなった事実を、血で染まり切れ切れになった服が私達に訴えてくるように展示されていました。被害建物の一部や遺体の写真もあり被爆直後の残酷な街の状況がわかる展示でした。最後に「被爆の実相〈被爆者〉」として被爆者の遺品を遺影や被爆状況、残した言葉、家族の苦しみとともに紹介され、家族に愛されていたであろう用事や小・中学生が多く、命の重みに焦点をあて「魂の叫び」と称し展示されていました。今の平和の世の中と当時の人々の違い、今後について色々と考えさせるものがあり、再訪できて良かったと思いました。
広島県広島市にある、広島平和記念資料館。 小学生の娘が国語の授業で勉強して、一度行きたいと行っていたので、夏休みに行きました。 広島平和記念資料館を見学して、教科書の中でだけでは感じることができなかった感情がありました。 あらためて、戦争の恐ろしさや悲惨さを感じました。 旅をしながら、娘と戦争や原爆について、話をする機会にもなりました。 戦争のない、平和な世界を願い、ぜひ一度足を運んでいただきたい。 そして、記憶が薄れないように、何度でも訪れないといけない場所だと感じました。
広島県広島市中区にある広島平和記念資料館です。戦後の被爆者の資料等が多数展示されています。歴史を学ぶ上でも色々考えさせれる場所です。是非一度足を運んでみて下さい。
広島市中区中心部にあり、被爆者の遺品や写真などの展示がされている資料館になりますが、日本人のみならず海外からも多くの来場がある施設になります。アクセスは電車やバスの他駐車場も完備されているので利用しやすくなってます。
広島県人なので幼少期から歴史の教育を受けてきましたが、歴史をしっかり学べる資料館なので子ども達とも行きました!資料館はわかりやすい展示がしっかりとありますし、国内外問わず学べる資料館です!
広島平和記念資料館は、広島市に位置する重要な歴史的施設です。この資料館は、広島市への原子爆弾投下に関する情報を伝えるために設立され、その目的は広島の被爆者の記憶を称え、平和への願いを訴えることです。 広島平和記念資料館の展示は、広島の被爆体験を生々しく伝えるために厳選された貴重な資料で構成されています。ここでは、爆心地付近で生き残った物品、壊滅的な被害を受けた建物、被爆者の手紙や日記など、多くの感動的な展示品を見ることができます。 資料館のハイライトは、被爆時の広島市街地の再現模型であり、被爆直後の状況をリアルに再現しています。また、被爆者や遺族の証言ビデオも展示されており、被爆の恐怖や苦しみ、そして平和への願いをより深く理解することができます。 広島平和記念資料館では教育プログラムも充実しており、学校の生徒たちや一般の訪問者に向けた各種ワークショップや講演会も開催されています。これらのプログラムは、被爆の歴史についての理解を深め、平和の重要性を啓発するために貢献しています。 訪問者は、広島平和記念資料館を通じて、核兵器の悲劇的な破壊力とそれがもたらす人道的な影響についての認識を高めることができます。また、戦争と平和についての考えを深め、将来の世代に平和を継承する重要性を改めて実感することができます。 広島平和記念資料館は、平和への道を歩むための教訓として、広島市の象徴的な存在となっています。訪れる人々が心に刻み、平和への思いを深めることができる場所です。是非一度訪れて、広島の被爆者の記憶を称え、平和への願いを育みましょう。 観光客は年中多く訪れており、 外国の方も海外の方も多くいます。 駐車場も近くにはたくさんあり、広島駅からバスも出ているので観光がてら呼ぶのもいいですね。 原爆ドーム付近の街並みは、綺麗に整備されており、それだけでなく近辺の観光も楽しむことができます。 トイレなどもとても綺麗です。
初めての広島。必ず訪れようと思っていた平和記念公園の中にある「広島平和記念資料館」 今回は泊まっていたホテルから、近かったので徒歩で訪問しましたが、広島駅からなら路面電車で原爆ドーム前駅で下車して、公園を通って徒歩7-8分ほど。 本館と東館からなる資料館は、国際的に高い評価を受けた丹下健三氏の設計によるもの。建物を見学するだけでも勉強になります。 1945年8月6日に投下された原子爆弾によって広島市は壊滅的な被害を受けました。その被曝資料の公開展示のため、1951年建設工事着手、1955年に開館したそうです。 開館から約70年何度か改修、リニューアルをされて今日に至ります。 東館1階のエントランスでチケットを購入して、エレベーターで3階の常設展示を見学。渡り廊下を渡って、細長い本館の展示を見て歩く。また東館へ戻って、2階の常設展示を見ながら、1階のエントランスへ戻ってきました。 今回は駆け足で回ってしまいましたが、次の機会には、音声ガイドを借りて、じっくり回ってみたいと思いました。
小さい時から学校の行事や、家族と何度か訪れています。原爆ドームから徒歩5分くらいで到着できるので、原爆ドームを見た後平和公園を通って徒歩で向かうこともできますし、路面電車から直接資料館へ行く場合は土橋駅で降りるのが一番近いかもしれません。建物の設計者は有名建築家の丹下健三さんなので平和学習と同時に建築の勉強をすることもできます。 地下のホールでは原爆体験者の方の貴重なお話を聞かせていただいたり、原爆に関連する映像を見たことがあります。資料館内の展示物は原爆当時に撮影された写真や遺品が多く展示されています。原爆のお話の元になっているご本人の遺品である折り鶴や三輪車の展示もしてありとても興味深かったです。戦争の恐ろしさを改めて実感することができました。以前は展示物の最後の方で原爆投下後の被害再現の蝋人形が展示されていましたが、リニューアルした現在はなくなっている様です。 しばらく行けてないので、また平和資料記念館行ってみたいと思います。
広島旅行に行った際に一番最初の観光場所が原爆ドームと広島平和記念資料館でした。原爆ドームすぐ近くの資料館には開館時間よりも30分早く着きましたが既に行列でした。館内は展示品があり皆さん、じっくりと見たり読んだりしていました。その当時の大変な出来事を思うと胸が痛みました。
広島県広島市中区にある広島平和記念資料館に行ってきました!! 平和記念資料館は、世界遺産でもある原爆ドームの目の前にある平和記念公園の中にあります。数年前にリニューアルし、現代的ではありながらシンプルで綺麗な建物が世界遺産の原爆ドームを一層引き立てているように感じました。 隣には国際会議場もあり、世界各国から政治家などが集まるそうです。 私は小学生の時に授業の一環として社会見学で平和記念資料館に行った事があり、その時はもちろんリニューアル前だったので、何十年ぶりに平和記念資料館に行く事をとても楽しみにしていました!! フラワーフェスティバルが開催される広島のメイン通り、平和大通り側が正面になります。 正面に立つと大きな噴水、平和記念資料館の建物、その奥に平和記念公園が広がっており、その計算された綺麗な景色に感動しました!! 平日でしたが人通りがとても多く、大型バスが何台も止まっていたので、観光客や修学旅行生もたくさん来ていたと思います。 平和記念資料館に入ると案内人がチケット売り場に誘導してくれました。 平和記念資料館の中も人がとても多かったです! 館内を進んでいくと、先ず目についたのが広島市中心部を空から見た模型の様な物で、現在の広島と原爆があった当時の広島が鮮明に再現されていました。 画像で原爆投下時の様子がリアルに見れて思わず言葉を失いました。 他にも、被害を受けた方の服や、被害を受けた建物や物の一部などが展示されており、どれも何とも言えない悲しさを感じました。 小さい子供の服は熱などで溶けたり破れたりしており、私も小さい子供がいるので、今の平和な世の中がとてもありがたいと思いました。 他には被害を受けた当時の写真や怪我や後遺症に苦しんでいる方の写真なども展示されていました。 どれも悲惨な悲しい写真ばかりで戦争という行為がどれ程恐ろしい事かあらためて認識できました。 広島にある平和記念資料館、一度は見に行ってみてください!
こちらは、広島市内中心部にある世界で初めて投下された原爆の惨状と恐ろしさを展示物や貴重な資料で示す資料館です。広島市内を走る市内電車の「原爆ドーム前」と言う電停で降りると、本当にすぐです。現在の資料館は、2年前にリニューアルされ、本館と東館が渡り廊下で繋がっている造りになっています。周辺には、平和記念公園や原爆ドームがあり、資料館へ行く前や行った後に見ると、資料館の見方も違ってきます。資料館内部は、全体的に照明を落とした場所から、最終的には照明が明るくなるので、その辺りの展示の仕方も、とても良かったです。順路は、導入展示から始まり、最終的には核兵器や広島の歩みまで、原爆の被害や悲惨さだけを取り上げた展示ではなく、幅広い展示になっています。目を引くのは、原爆の惨状を表す貴重な写真、遺品の数々です。小さい頃に見た時には、被爆者の写真は、あまりの悲惨さに直視出来なかったことを覚えています。リニューアルされて、貴重な遺品に、その持ち主のことがきちんと解説付きになり、遺族の方の話などもあり、一つ一つ見て行くと、本当に胸が締め付けられました。どの遺品や展示を見ても、あの瞬間まで普通の生活があり、それぞれの人生があったんだな、とつくづく考えさせられました。体験者が描いている絵も多数あり、そこに付いている解説や話を見ると、何年経っても、忘れることなど出来ない事なんだな、と考えさせられました。その上で、核兵器全体に目を向ける展示を見た後に、広島の歩みを見て、戦後の復興を見る流れになっているので、戦争や原爆投下を知らない年代の人たちにも見やすい資料館になっているのではないかと思います。修学旅行シーズンには、学生さんの姿が多いですが、外国人観光客の姿もやはりシーズンを問わず見受けられるので、この資料館が日本のみならず、世界に与えている影響がどれ程のものか、考えさせられます。家族で行くと、年代ごとに全く違う捉え方があり、子どもと原爆のことをきちんと話すことが出来るのも、こういう施設があるからこそではないか、と感じられます。日本人なら、1度は必見の価値がある資料館だと思います。
広島へ旅行に行ったときには絶対行きたいと思っていた「広島平和記念資料館」に行ってきました。 写真や模型、展示品、映像など色々なものを見たのですが、考えさせられることが沢山ありました。 戦争の時代を知らないからこそ、しっかり見て聞くことができて良かったです。 また広島へ行ったときには、広島平和記念資料館へ行きたいと思います。 まだ行ったことのない方は是非行ってみてください。
路面電車の原爆ドーム前駅を下車して徒歩5分ぐらいの場所にあります。幼い頃から何度も見学しに行っていますがいつ見ても感慨深いです。資料館を出ると公園があるので散歩しながら色んな事を考えて旅するのも良いかもしれません。
広島市にある平和記念資料館は、日本の方ならだれもが知っていると思う 1945年に世界で初めて原子爆弾の被害を受けた際の惨状の様子や遺品が展示されています。 放射能による被害、熱戦による被害、爆風による被害の様子が遺品や写真を見ると目を覆いたくなるものもあり、胸が詰まりとてもつらい気持ちになります。 原子爆弾の開発から広島に投下されるまでのいきさつを知ることもできます。 核兵器のない平和な世界を願いうためにも是非、行ってみてほしい所です。 観覧料は大人50円高校生30円中学生以下は無料となっています。 休館日は12月29日から1月1日の間だけです。 詳しい情報を聞くことができる音声ガイドは世界中の人々に知っていただけるよう17か国語が用意されています。貸出料は300円です。 又、原爆や平和学習のための資料貸し出しをして頂けます。 就学旅行生や児童学生などを対象に被爆者による被爆体験や原爆記念の映画の上映も実施しています。こちらは事前の申し込みが必要の様です。
広島平和記念資料館は広島県広島市にある戦時中の様々な展示物を見学する事ができ広島の観光名所となっております!まずは開館情報になりますが開館時間は3月から7月と9月から11月が8時30分から18時00分となり8月は1時間長く19時までとなります!12月から2月は1時間短くなり17時までの開館です!入館時間はすべての時期共に8時30分となっております!また最終の入館時間は閉館時間の30分前となっておりますのでご注意下さい!休館日は年末の12月30日と12月31日で情報資料室は12月29日から1月1日まで閉館になってしまいます!観覧料ですが大学生以上を大人料金として200円!高校生は100円で中学生以下を無料としておりました!広島平和記念資料館までのアクセスはJR広島駅からバスで20分程かかります!降りるバス停は平和記念公園となっておりバスを降りたら目の前に広島平和記念資料館はありますので迷う事はないと思いますよ!さて次に館内のご案内となりますが常設された展示物は順路にそって見学できますのでご説明致します!まず最初に東館3階導入展示ですがこちらでは被爆前の広島から失われた人々の暮らし、また広島平和記念資料館からのメッセージを見たりできました!被爆前の歴史ある写真から被爆後の写真を見る事で原爆の被害を見ることができます!そこから進むと本館エントランスに入り放射線による人々への被害や8月6日の惨状がどの様な状況だったのかがわかります!本館の中では他に被害者の遺品なども置かれておりました!本館を見学すると東館の別ルートに抜け核兵器の危険性などを勉強する事ができるようになっております!アメリカのマンハッタン計画などもこちらで詳しく説明されております!更に進み東館2階からは広島の歩みがテーマとなり支援や復興までの道のりを説明して頂けます!平和な世界をつくる為にこちらの資料館を見学し正確な歴史を引き継ぐ事ができる広島平和記念資料館は必ず一度でも行ってみて下さい!
世界で初の原子爆弾被災地として 原爆の恐ろしさを伝える建物です。 戦争のこと、原子爆弾、当時の服、 原爆の石碑等数多くのものや映像として 置かれています。 原爆での惨状を目撃するため 平和とは何かを考えさせてもらえる 場所だと思います。 そこに置かれている 人形等もありますがすごくリアル に作られています。 約1年に1回変わっていると言われます。 理由は見るのを慣れさせないため だそうです。 いつ何回来ても、原爆というもの の恐ろしさを伝えていきたい 広島の被爆者の思いです。
戦争と原子爆弾の悲惨さを実感できるところです。資料館には原爆で変わり果てた弁当箱、時計、少年の服などの実物を見る事ができます。そこにはちゃんと当時人たちがいて、その人たちは一瞬にして普段が奪われてしまったこと、資料館を周っていくにつれ、実感できます。
リニューアル工事が完了した、広島平和記念資料館に行きました。当時広島で起こったことが多くの展示物と写真で説明してありました。オバマ元大統領のオリ鶴や先年いらっしゃったローマ法皇のお話も掲示してありました。子供たちの未来が、平和な世界であればいいなと思いました。
広島に旅行する機会があれば、 是非訪れてほしい場所 それが「広島平和記念資料館」 戦争の悲惨な現実を目の当たりにすれば 二度と犯してはならない過ちと気づくはずです。 エントランスホールには 1981年2月25日に ローマ法王ヨハネ パウロ二世が当地を訪れた際の アピールの一節が記されたモニュメントが在ります。 以下はその和約全文です。 「戦争は人間のしわざです。戦争は人間の生命を奪います。戦争は死そのものです。 過去を振り返ることは、将来に対する責任をになうことです。 ヒロシマを考えることは、核戦争を拒否することです。ヒロシマを考えることは、平和に対しての責任を取ることです。」 本当に重い言葉です。 戦争の悲惨な事実を示す展示資料を目の当たりにした後、 エントランスホールの片隅でひっそりと佇む モニュメントに気づき 碑文に目を通し、その言葉の重さをひしひしと感じました。 本当に重い言葉です。 平和を享受する現代の日本で、過去に戦争があった記憶が薄れることが無いように、是非一度は訪れていただきたい資料館です。 人間が為す、最低最悪な行為が戦争で、そこには大義など存在しない。 平時には殺人が人でなしとして刑法で罰せられ 戦時には殺人が英雄として讃えられ受勲する。 こんな不条理があろうはずがない事を学んでいただけると確信します。 是非、是非、一度足を運んで頂きたく 強くお薦めいたします。
平和記念公園内にある原爆資料館です。先の大戦の悲惨さを知る事のできる場所です。写真や遺品が数多く展示されており、戦争の根絶、世界平和を本気で考えさせられる所です。数多くの外国人、全国各地からの修学旅行生が来られており、戦争のない世界を真に願います。
広島県広島市中区の広島平和記念公園内に立地する広島平和記念資料館。原爆資料館とも呼ばれ、第二次世界大戦で原爆の被害を受けた広島の惨状を知ることができる貴重な資料館です。外国人観光客や修学旅行の学生の姿も多く見られます。
ご投稿頂いた内容は、当サイトのSNS公式アカウントに掲載することができます。
これらのコメントは、投稿ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、施設の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでもひとつの参考としてご活用ください。
また、これらコメントは、投稿ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容が現在と異なる場合がありますので、施設をご利用の際は、必ず事前にご確認ください。
- 前のページ
- 1
- 次のページ
ホームメイト・リサーチに
口コミ/写真/動画を投稿しよう!
「口コミ/写真/動画」を投稿するには、ホームメイト・リサーチの「投稿ユーザー」に登録・ログインしてください。
Googleアカウントで簡単に最も安全な方法で登録・ログインができます。

ゲストさん
- ゲストさんの投稿数
-
今月の投稿数 ―施設
- 累計投稿数
-
詳細情報
―件
口コミ
―件
写真
―枚
動画
―本





















