福岡市早良区百道浜にある「福岡市博物館」です。 開館時間は午前9時30分から17時30分までとなります。 月曜日が休館日です。 楽器を奏でる体験ができたり、オリジナルグッズを販売しているショップがあったりますよ。
ご希望の博物館情報を無料で検索できます。
観光スポット|
博物館
投稿ユーザー様からの口コミ投稿
1~50件を表示 / 全63件
福岡市早良区百道浜にある「福岡市博物館」です。 開館時間は午前9時30分から17時30分までとなります。 月曜日が休館日です。 楽器を奏でる体験ができたり、オリジナルグッズを販売しているショップがあったりますよ。
福岡市にある博物館のことです。福岡市博物館は、福岡市の歴史や文化、自然に関する展示を行っており、地域の教育や文化の普及活動を行っています。常設展示や企画展示を通じて、福岡の魅力や歴史を紹介するとともに、訪れる人々にさまざまな学びや楽しみを提供しています。また、福岡市博物館では、多くの展示物や資料が所蔵・展示されており、地域の文化財や歴史資料を保存・研究するとともに、一般の方々にも公開しています。
現在期間限定で開催されている古代エジブト展が見たくて福岡市博物館に行ってきました。初めて見る建物はとても綺麗で大きくて、自分が住んでいる地域にある博物館の建物とは違ったモダンでお洒落なデザインです。建物の前には水辺があり、巨大な女性像や男性像が2体ずつあって入館する前から少し興奮しました。古代エジプト展は2Fで開催されていました。オランダ・ライデン国立古代博物館で所蔵されている250点が展示されていて、ミイラや棺など展示物をじっくり見て回ると2時間以上は優にかかりましたが、とても見応えがあり来て良かったと思いました。車で行ったのですが都市高速百道ランプで下りてから約3分とアクセスがとても良く、また普通車250台が止められる駐車場が敷地内にあり、博物館が開館している間は無料で止められるので助かりました。この博物館には志賀島で出土され、学校の教科書にも載っていた「漢委奴国王」の金印が展示されているそうなので、次はこれを見に来たいと思います。 ◆開館時間は9時30分〜17時30分(入館は17時00分まで) 【7月22日〜8月26日の金・土・日・祝日と8月13日〜15日は20時00分まで開館(入館は19時30分まで)】 ◆休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)
福岡市の博物館に遊びに行きました。時期ごとに様々なイベントが行われているので、確認してみてください。館内はとても静かで、落ち着いて鑑賞できるので、良かったです。
先日「福岡市博物館」へ行ってきました。西新駅から西鉄バスで15分程で着きました。丁度、ミイラ展が開催されており、世界中のミイラやそれにまつわる物が展示されており、興味深かったです。初めて音声ガイドを利用しましたが、細かいところまで説明してくれるのでとても便利だと思いました。見終わってから、最後にお土産も買えたので満足して帰りました。
こちらは福岡市早良区にある福岡市博物館です。 大学時代近くにあった為よく行っていました。 レストランの料理がとても美味しかったのを覚えています。 時期ごとに様々なイベントがあり楽しめます。 展示会のグッズや本も販売されています。
福岡市内にある福岡市博物館です。ここはおもに昔の品や化石を展示してあります。小学生の頃行ったことがありますが恐竜の化石や動画などがあり子供が楽しめる場所になっています。
福岡市博物館は正面ゲートをくぐると大きな池が有るのが特徴的です。その先には博物館が見えてその風景がとても良い感じです。そして博物館の外には大きな像も有ります。博物館では常設展示として福岡の事が良くわかります。特別展なども色々と開催されています。
福岡市博物館では、前々から見たいと思っていた名槍「日本号」を見に行きました。全長3メートル21センチの大槍は迫力満点でした。また、子供のころに歴史の時間でならった「国宝金印:漢委奴国王」にもお目にかかれました。
先日、従兄弟の家に遊びに行った際、福岡市にある「福岡市博物館」へ立ち寄りました。外見から立派な博物館でとてもわくわくしました。こちらの博物館はイベントを多く開催しているそうで、私が行った時はジブリの展覧会をやっていました。ジブリ展覧会は人気のため、1時間近く並んで入れましたが、とても良かったです。また機会があれば行きたいと思います。
福岡市博物館で開催中のピクサーのひみつ展に行ってきました。コロナの影響で開催が延期されていた為、子供達も博物館に着く前からテンションが最高潮です。福岡市博物館に入館してすぐ正面にはお馴染みのキャラクターポスターがあり家族揃って記念写真を撮りました。次に迎えてくれたのは、実寸サイズのキャラクターとの撮影記念スポットです。子供達はキャラクターの側で嬉しそうな笑顔を見せてくれました。展示会場に入るとピクサーの技術と知恵がたくさん紹介されています。アニメーションの一コマにかかる時間、色彩の設定など一つ一つが作成者の感性と技術で描かれている事に驚きです。映画を見る感覚が少し変わりそうです。またアニメーションの表現方法には数式を使いより現実に近く表現されていました。特に植物の動きは自然界の動きを繰り返し計測、忠実に再現されています。ピクサーの奥深さを学ぶことが出来ました。大人も子供も一緒になって楽しい時間を過ごすことができる展示会でした。
福岡市博物館は、市営地下鉄空港線の西新駅から徒歩15分ほどの場所にあります。教科書にも出てくる金印を始めとした、様々な歴史的資料が展示されています。ショップでは精巧な金印レプリカが人気です。
福岡市博物館は福岡市が運営している博物館です。早良区百道浜にあり、近くには福岡タワーや福岡市総合図書館があります。 内装がとても豪華で、金印や遺跡から発掘された物が主に置かれています。
福岡市博物館は福岡市運営の博物館です!様々なものが展示されていますが中でも有名なものとして漢倭奴国王印などが展示されています!また周辺にも様々な施設があり福岡市の観光スポットのひとつになっています!
福岡タワー近くにある福岡市博物館に子供達と行ってきました!アジアの玄関口と言われる福岡市のアジア諸国との関わりの歴史をパネルや展示物でわかり易く解説していました。小学校低学年の息子も興味深くみていました。
福岡タワーの近くにある博物館です。常設展示と企画展示の2つに分かれていて、常設展示では福岡とアジアとの関りをテーマにしたものを見ることが出来ます。また教科書でもおなじみの金印も展示されています。漢委奴国王の文字が刻まれている印ですね。
百道浜方面にある、福岡市博物館。車で行くならば高速の百道ランプから3分ほどで到着します。地下鉄ならば西新駅で下車して15分ほど歩きます。西鉄バスならば博物館北口で下車して3分程で到着します。博物館の外は池のある広場になっており、地元の方が犬の散歩の通り道にしていたり、はたまた本を持ちより池を眺めながら読書をされている方もいらっしゃり、地域の方にとっても憩いの場となっている様です。私は今回侍展という、甲冑と刀剣の拝見出来る展示で入館しました。福岡博物館の所蔵する刀剣と言えばへし切長谷部で有名ですが、それ以外にも国宝や重要文化財と言われる甲冑と日本刀が多数日本全国の博物館から集まっており、とても貴重な体験をさせてもらいました。特に気に入ったのが、江雪左文字です。太刀でありますが、華奢に見え、そして刃の色も白く見え美しさすら感じました。他にも中々お目にかかれないであろうと思っていた、徳川家康が愛刀としていた、身に付けていた事で戦には全勝し、主を守ったと言われる幸運の脇差の物吉貞宗や、短刀の五虎退や、薙刀から打ち直しをされた鯰尾藤四郎を目に出来た時は感動しました。一度焼けてしまいましたが、復元され、本当に良かったと感じています。脇差への打ち直しなので、薙刀からの曲がり具合が鯰の様な形からその名がついた事にも納得がいきます。刀鍛冶の粟田口吉光の作品を拝見出来た事にとても感動しました。脇差や短刀や太刀は模造刀で長さは分かっていましたが、今回は薙刀や、槍迄展示もされており、特に日本槍が見られるとは思わなかったので、刃先へ続く独特のデザインや、少し太めで個性的な、とても漢らしいデザインで素敵でした。刀の個性や、刀鍛冶の個性、歴代の戦国武将の愛刀への拘りも一気に感じとる事が出来、本当に素敵な展示でした。歴史的に絵巻物や、中々展示される事の無い甲冑と兜も拝見出来、時間がいくらあっても足りないと感じる日でした。次回もこの様な機会があれば直ぐに福岡博物館に足を運ぼうと思います。
福岡市早良区百道浜にあります。展示品は、福岡との関連性が強い歴史的資料がメインになっています。内装がかなり豪華で圧倒されます。金印や遺跡から発掘された遺物を中心に展示されています。
地下鉄西新駅から徒歩15分、福岡市博物館を紹介します。教科書で見た事のある金印のレプリカが展示されています。料金も安くて、館内は広いので、休日に良く利用しています。
福岡市営地下鉄空港線西新駅から徒歩15分くらいのところにあります。こちらは小学校などの社会科見学で利用しました。金印を生で見ることができました。イベントもよく開催されています。
小学生の子供が行ってみたい!と言うので、とある日曜日初めて行ってみました。駐車場完備でしかも無料。うれしいですね。警備の方もいるので安心です。入り口には銅像があって、あまりの大きさに見上げてしまいました。中に入ると天井がすごく高くてアーチ状になっており、中央には大きな階段があって規模にびっくりしました。まずは世界の楽器などが試せる部屋へ。たくさんの子供たちが変わった楽器を鳴らして遊んでいました。そして2階へ。壁一面に福岡市の地図が描かれている部屋があり、自分の家を探したり、いろいろな施設を探してみたりして長いこと壁の地図を眺めていました。そして展示室へ。こちらは大人は一人200円ですが、小学生以下は無料でした。漢委奴国王金印をはじめ福岡市で出土された土器や槍などがたくさん展示されていました。大陸とのつながりや福岡市の移り変わりがわかって、とても興味深く見て廻りました。ただすごくすごく広いので運動靴スタイルで行ったほうがいいと思います。張り切って見て廻っていましたが、最後は子供と一緒にヘトヘトになりました。
福岡県福岡市早良区にある博物館です。福岡タワーと同じくよかトピア開催に合わせて建築されました。いろんな催しものが開催されましたが衝撃的だったのは葛飾北斎の浮世絵展でした。
歴史の教科書で見た金印があるということで、入場料も安いし、見に行きました。 建物は立派で、周囲の建物もなんだかおしゃれな感じでした。 金印は思っていたより小さくて、よくこんな小さいのに見つけたなものだなと感心しました。 ほかにも展示物があり、楽しく見て回れました。
百道浜にある福岡市博物館には歴史で習った金印を見ることが出来ます。 金印は思っていたより小さくてびっくりしました。だけど実物を見ると感慨深いものがあります。 昔の衣装を着ることが出来るブースなどもあり子どもも大人も楽しめる博物館です。
先日妻が友人と一緒に福岡市博物館で開催された「リカちゃん展」へ行きました。今年で50周年を迎えるリカちゃん。誕生から50年分全ての人形と、リカちゃんに関するおもちゃが数多く展示されていたそうです。 展示は2階右側「特別展示室A」。フロアガイドで見て感じた広さよりも、とても広く感じられ、展示数の多さに大変驚いたそうです。 料金も1,100円と格安(常設展示は200円です)。駐車場は250台分有り無料です。 大変楽しい時間だったので、また何かあれば行きたいと言っていました。
比較的新しい博物館です。 福岡タワーやヤフオクドームと福岡の観光地も近いので、博物館に行ったついでに近隣の観光スポットを楽しんだり、周辺にはお洒落な飲食店も多いのでデートコースとしてもお奨めです。
ここは福岡市の早良区にある市立博物館です。 まだ新しく平成2年に開館され30年も経たない程の博物館です。 様々な展示品や文化財もあり過去の歴史を分かりやすく説明されているとこが印象深いです。 近くには福岡タワーや福岡市総合図書館、福岡ヤフオクドームなどもあり観光スポットが集まっている場所ですので一度足を運んでみてください。
シーサイドももちのエリアにある福岡市博物館は福岡の歴史と暮らしを紹介している博物館です。 総合展示室に展示してある国宝の金印は江戸時代に志賀島で出土した物だそうです。アジアの玩具や民族衣装の試着などもあり家族で楽しめる博物館だと思います。
福岡市早良区にある福岡市博物館は最初に建物の雰囲気に圧倒されました。内部はとてもゆったり出来、遊べるコーナーも充実しておりますので、お子様も楽しめる場所だと思います。
日曜の夕方17時以降は夜間営業をしていて、200円引きになり、1300円です。昼間は暑いし、人出が少なくなるので、夕方行くことをお勧めします。天神からバスで「博物館南口」下車330円。素敵な空間で、ゆっくりくつろげるお気に入りの場所です!
福岡市早良区百道浜にある博物館で、周辺施設には福岡タワーや総合図書館、ヤフオクドームなどがあります。都市高速の百道インターから下りてすぐなのでアクセスも大変良好です。期間限定で開催されるものもあり、以前『インカ帝国展-マチュピチュ「発見」100年-』に行きました。たまには非現実の世界を体験するのもいいかもしれませんね。
福岡市にある博物館に行きました。場所は、福岡市のシンボルタワーの福岡タワーの近くに有ります。国宝の金印「漢委奴国王」や黒田藩所縁の品など見どころ満載でした。入場料も200円と安く、無料駐車場が有るのでオススメですよ。
福岡市博物館は、シーサイドももち内の福岡を代表する福岡タワーの直ぐ近くにあるお洒落な博物館です。常設展示では、国宝の金印のレプリカや大河ドラマで有名な黒田 官兵衛の歴史的品々が展示されております。又、入場料も200円と安く季節毎に色んなイベントも開催されており是非、オススメです。
博物館に入ると、すぐに目に入るのが金印です。日本史で必ず出てくる、邪馬台国の謎を解く鍵と言われる、漢委奴国王印。思っていたよりも、とても小さいけど本物を見ることが出来嬉しかったです。横からも見ることが出来るような展示になっています。 博多の歴史や、1階には、ゲームなどの子供が楽しめるスペースもあり、子連れでも楽しめます。
福岡市早良区にある福岡市博物館。福岡タワーの近くにあります。小学校の頃に学校の行事で何度か行った事があります。有名な「金印」があり感動したのを覚えています。ぜひ大人になってもまた行ってみたいと思います。
シーサイドももちにある立派な博物館です。福岡・博多の歴史や民俗関係など展示紹介されてます。常設展では、国宝の金印「漢委奴国王」や「日本号」・大陸との資料・「黒田家」ゆかりの品々が展示されてます。
国宝の金印は、常設展示で見ることができるので必見です。他には黒田官兵衛の資料など、福岡の歴史と暮らしを紹介していました。アジア各国の玩具で遊べる体験学習室や金印グッズが人気のショップもお勧めです。お土産にストラップを買いました。
小学校の時にみた漢委奴国王と書いてある金印がこの博物館にありました。 写真では大きそうに見えていたのに実物は思いのほか小さくてびっくりしました。ただ金の輝きはすごいです。 また黒田節で有名な日本号という槍もこの博物館にあります。 日本号は穂先はもちろん素晴らしいのですが、柄の部分の螺鈿の飾りの部分にも注目してほしいです。
誰もが一度は教科書で見た事のある金印のレプリカが展示されています。入館料も大人200円とかなりお安いので何度でも楽しむ事ができます。季節ごとに色々なイベントがあり色々勉強になります。
久しぶりに見学に訪れました。 シーサイドももちのバスから降りて、10分くらいです。 館内は博多の町人文化も含めて古代から現代まで、一通り、短時間で見ることが出来ます。 玄関には、巨大なブロンズ像がありまして、圧倒されました。
誰もが教科書でみたことのある、金印が展示してあります。館内は広々としていて、1日中楽しめる博物館です。敷地内には前庭に池があり、少し周りを歩いてみるのも良いかもしれませんね。無料の駐車場もありますが、すぐに満車になってしまいます。
ご投稿頂いた内容は、当サイトのSNS公式アカウントに掲載することができます。
これらのコメントは、投稿ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、施設の価値を客観的に評価するものではありません。あくまでもひとつの参考としてご活用ください。
また、これらコメントは、投稿ユーザーの方々が訪問した当時のものです。内容が現在と異なる場合がありますので、施設をご利用の際は、必ず事前にご確認ください。
ホームメイト・リサーチに
口コミ/写真/動画を投稿しよう!
「口コミ/写真/動画」を投稿するには、ホームメイト・リサーチの「投稿ユーザー」に登録・ログインしてください。
Googleアカウントで簡単に最も安全な方法で登録・ログインができます。

ゲストさん
今月の投稿数 ―施設
詳細情報 |
―件 |
|---|---|
口コミ |
―件 |
写真 |
―枚 |
動画 |
―本 |