「静岡県立美術館」のロダン館は、ロダンの考える人の他にもロダンのいろんな作品が見られて興味深かったです。「静岡県立美術館」の本館へ行くまでの石畳の道が美しく、屋外彫刻プロムナードには緑の中に国内外の彫刻作品が展示されて、屋外も楽しめました。
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「静岡県立美術館」のロダン館は、ロダンの考える人の他にもロダンのいろんな作品が見られて興味深かったです。「静岡県立美術館」の本館へ行くまでの石畳の道が美しく、屋外彫刻プロムナードには緑の中に国内外の彫刻作品が展示されて、屋外も楽しめました。
静岡県立美術館は、静岡県の歴史や文化をテーマにした展示やイベントを開催する美術館です。1986年に日本平の山麓に開館し、敷地は県文化センター内にあります。最寄り駅は静岡鉄道静岡清水線の県立美術館前駅で、美術館正門までの約300mの道には彫刻プロムナードがあり、緑豊かな散策路を歩きながら、彫刻を楽しむことができます。美術館からは静岡市街や富士山、南アルプスの景色も楽しめます。 静岡県立美術館のコレクションの柱は、17世紀以降の東西の山水・風景画、静岡県ゆかりの作家・作品、富士山の絵画、ロダンと近代彫刻などである。特に、伊藤若冲の樹花鳥獣図屏風は、当館所蔵品中随一の人気作である。また、1994年にオープンしたロダン館では、地獄の門や考える人など、ロダンの代表作をはじめとする30点以上の彫刻が常設展示されています。明るく広々とした空間で、ロダンの彫刻の迫力や表現力を間近で感じ鑑賞することができます。ロダン館は、日本で唯一のロダン専門の美術館であります。 静岡県立美術館は、開かれた美術館を目指しています。収蔵品展や特別展のほかにも、講演会や講座、シンポジウム、コンサートなどのイベントを積極的に開催しています。また、学校や先生向けのプログラムも用意しており、実技や鑑賞、職場体験、総合的な時間における取り組みなどの学習活動を、学芸員や普及スタッフがサポートしております。静岡県立美術館は、静岡県の美術の発展と普及に貢献している美術館です。 静岡県に来たら、ぜひ立ち寄ってみてください。
静岡県静岡市駿河区にある静岡県立美術館です。静岡県立大学の隣にあります。ロダン館では、ロダンの有名作品「考える人」などが展示されており、びっくりすることに普通に写真が撮れます。
2023年7月25日(火)から9月18日(月)の期間で開催されている「糸で描く物語 刺繍と、絵と、ファッションと。」に行ってきました! 刺繍が趣味の友人と名古屋から車で向かいました。東名高速道路の静岡IC・清水ICから約25分ほどで到着する、日本平のふもと、自然豊かなところにある素敵な美術館でした。大げさな言い方をすると森の中にある美術館という感じでとっても癒されます。 駐車場は無料でした。台数も多く止めることができます。とっても良心的です。 駐車場から美術館へ向かう歩道にもたくさんの作品が展示されていました。「彫刻プロムナード」という名前がついているらしいその歩道は自然と一体になっていていました。夜はライトアップされているそうです。 そしてわくわくしながら本館へ。1階のエントランスですが、空間をかなり贅沢に使っています。ゆったり時間が流れているような空間です。 そしてお目当ての展示室へ。 刺繍をめぐるアートを複数の角度から紹介するという内容です。東欧のスロヴァキアやトランシルヴァニアの伝統的な衣装や壁掛け、絵本の挿絵として作成されているもの、オートクチュールのバッグやイブニングドレスなどに施された、細やかで繊細な刺繍にうっとりしました。 そのままミュージアムショップでお買い物を楽しみ、館内のレストランでコーヒーをいただきながら友人と感想を言うなど有意義な時間でした。 また、ロダン館というものがあり、「考える人」で有名なロダンの彫刻が32点も展示されています。なかなかのボリュームです。彫刻好きな方はぜひ見てほしいです。 こちらの美術館の案内を見ると、よくワークショップも開催されているそうです。今回の「糸で描く物語」でも実際に刺繍体験のワークショップがあるようで、予定が合えば参加したかったです。 他にも図書閲覧室や講堂、県民ギャラリーなどもあり、イベントが盛りだくさんのようです。 近所に住んでいたら通いたいと思う、そんな素敵な美術館でした。 有名な観光スポットである日本平も近くにありますし、ぜひまた行きたいです。
考える人で有名なロダンの彫刻作品が常設展示してあります。また、ここでは、美術館では珍しいと思いますが、その“考える人”と一緒に写真が撮れます。また、モネやゴーギャンの作品も所蔵しています。
静岡鉄道の県立美術館前駅から徒歩10分掛からない程の時間で行くことができる。考える人など教科書で見た事ある銅像がある。写真を撮る事が出来るので特に期間限定のイベント時、記念に残す事が出来る。
JR東海道本線草薙駅から車で5分の所に有る美術館です。 本館とロダン館に分かれていて、私はロダン館の方が好きなのですが、「考える人」や「地獄の門」が展示してあり、撮影可能なのが良いです。
静岡市郊外の日本平の山麓に建つ美術館です。展示室は、本館とロダン館に分かれており、モネやゴーギャンの作品も所蔵しています。ロダン館は、写真撮影もでき、「地獄の門」や「考える人」の前で記念撮影する人がとても多いです。
博物館や美術館めぐりを趣味としているわたしですが、東海地方にはまだ行ったことがなく、以前、ちょうどいい機会があったので静岡の美術館を訪れてみたことがあります。 静岡鉄道県立美術館前から行きましたが、その後少しバスに乗って、後は徒歩で10分ぐらいで着いたような気がします。 わたしが感動したのは、駐車場から美術館の正門までに彫刻のみごとな作品が、おそらく10個以上置いてあったと思います。けっこう、各地の美術館めぐりをしているわたしですが、こうした工夫は、はじめて見ました。それと、なんといっても、小高い丘の上から富士山が見えるので、その美しさに感激したのを覚えています。 運営は、10時から17時30分までの開館で、原則月曜日が休館日だということでした。ただ、大人300円なのでほんとうに安く、皆さんにもぜひお勧めしたい美術館です。 中は、数多くの作品をそろえていました。どうしても、地元の静岡県ゆかりの作品が多いのですが、日本画にしても浮世絵にしても、富士山を表したものが多く、いろいろな形や色を使った富士を見ることができ、とても感動しました。それと、ここでどうしても見たかったロダン館にあるロダンの彫刻を見学できたことが、とてもうれしかったです。ロダン館は、自然光を生かした楕円形のドーム状になっていました。やはり、美術の教科書でも習った「考える人」が一番印象に残りました。それと、「地獄の門」もおどろおどろしくせまってくるような迫力があって、すごいなあと思いました。そして、ロダン館はフラッシュなしでの写真なら撮影可能なので、そのことも付記しておきます。
直通のバスが出ており、バスに乗って美術館に行くまでの間に街路樹の植えられた道並みも含め楽しむことができます。美術館にはロダン館という別館もあり、ロダンの作品だけを集めた珍しい場所もあります。
3ヶ月に1度ぐらいで展示内容が変わっていくので変わってちょっと時間が空いた時には行きます。駐車場も多く利用しやすいです。近くに公園や図書館もあるので便利です。春は桜が綺麗なので駐車場からのんびり歩いて美術館に行くのもいいと思います!
芸術作品や大変貴重なものを年間通して、違うものを観れるのが魅力です!静岡にいるだけで、世界的に有名なものがこんなにも見れるのかといつも感じています。芸術の静岡を是非堪能してください!
美術館巡りは結構好きで行ってます。たまたま静岡に行った時に見つけて見学しました。中も広く綺麗です。色んな絵が飾られています。トイレも綺麗です。絵は癒されますのでいいです。
芸術の秋で静岡県立美術館に行ってきました。 行く機会があまりないので久しぶりに楽しめました。 ロダンの彫刻はすごく穏やかな気分になれます。時の経つのも 忘れるひと時でした。
子供向けイベントで開催している『粘土開放日』がオススメです。芸術家がインストラクターをしてくれて、遊びながらアートに挑戦できます。創作意力のままに、おもいっきり粘土で遊ぶと日ごろの疲れなんて吹き飛びます!!
静岡鉄道の静岡県立美術館前で降りて徒歩約10分です。JRの草薙駅からは100円のワンコインバスがでているのでこちらが便利です。館内にはカフェやレストランもありますので、芸術鑑賞の合間に寛げますよ。
美術館から駐車場までが並木道になっていて、歩くだけでもリフレッシュできます。県立大学・県立図書館が隣接しているのも環境の良さにつながっているのかもしれません。最寄駅からは坂道を歩きますので、車かバスで行くことをオススメします。
何度か使用したことがあります。 ロダンの地獄門や考える人など、有名な作品にも出会える美術館です。 たまにふらっと入って、作品に触れのんびり過ごすのが好きです。 また時間のある時に行きたいです。
初めて静岡県立美術館にいきましたが、ロダン館は圧巻でした。ロダン館というだけあって、作品数がかなりあり鑑賞し がいがありました。考える人も本物をはじめてみましたが迫力があり、後ろ姿がどうなっているのか気になり、ぐるりと回ってみました。もう一度、時間をとってゆっくり鑑賞したいです。
特別展を定期的にやってますのでよく行きます。先日はスイスの時計やナイフ、ポスターなどのアート作品展をやっていました。特別展以外にも常設でロダン館などもあります。見ごたえがありますのでお勧めです。
県立大学の隣り、県立図書館に隣接しております。 美術館へ行くまでの道のりも大変美しく、木々やオブジェを楽しみながら入り口まで迎えます。 バリアフリーになっているので車椅子の方でも大丈夫です。
娘が石田徹也展を見たいとの事だったので行って来ました。。美術館までに行く途中かなり広い芝生の敷地があり 子供連れで遊びに来ている人も多かったです。。 美術館自体は色々な催しを行なっており、ゆったりした気分になれます。。芸術的なことはわからなかったけど。。
県立美術館はとても閑静な雰囲気が感じられる場所です。 美術館にはロダンがあり、一度は行ってみたいところです。 県立図書館もあり、集中して勉強するところにはもってこいです。
ロダン館を楽しみにして行ったのですが想像以上でした! 『考える人』を目の前で見ることもできたし 『地獄の門』はものすごい迫力で言葉を失いました。 レストランのお料理もすごく美味しかったですよ〜
静岡県には、県立の博物館が無いこともあり、美術館に博物館的な要素を盛り込んで展覧会を開催したい、といった美術館のコンセプトで、見ごたえ十分な企画展が目白押し! また、数年前から行っている子供のための「絵の具開放日」や「粘土開放日」は受付と同時に定員になってしまうほどの人気イベント。開催時は子供達の、狂喜乱舞な声が会場いっぱいに響わたります。子供の創造性・独創性の場として親御さんからも熱い注目を受けているようです。 天気のいい日は、プロムナードの散歩はいかがでしょう?第一駐車場から美術館まで伸びる小道には、12点の彫刻が設置されていて、少々難解な作品ですが、感性のスイッチをオンにするにはうってつけかもしれません。 ただし、けっこう勾配のキツイ坂道ですので、ご注意を。 美術館のとなりにある図書館の脇を通りすぎ、ロダン館の裏手に回ると、季節の木々花々が楽しめるコリドーがあります。こちらは、正面プロムナードより人も少なく、ゆっくりと散歩が楽しめます。 たまには、自然と造詣の芸術にどっぷりつかってみるのも、心のリフレッシュにもってこいだと思いませんか。
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