アウトレット情報
三井アウトレットパーク 入間/ホームメイト
パーク入間
2008年4月10日、埼玉県入間(いるま)市に、三井アウトレットパークの7番目の施設としてオープンしました。約86,000平方メートルの広大な敷地には、国内外のファッションブランドから、キッズファッション、スポーツ、インテリア、雑貨、フードショップまで、214もの店舗が揃っています。
広大な敷地の「森のアウトレット」

緑豊かな入間市にオープンした、「森」をコンセプトに作られたパーク内には、ケヤキや桜などが植えられていたり、休憩もできる広々とした芝生広場あったり、パラソルやベンチなどもモール内の随所に設置されており、買い物を楽しみながら、自然の中で寛げる快適空間を提供しています。
土日祝日は公共交通機関での来場が便利
車では、首都圏中央連絡自動車道の入間IC「瑞穂、八王子方面」出口から約500mという立地となっています。約3,000台収容が可能な駐車場は平日3時間、土日祝日2時間が無料となっていますが、ショップの利用額に応じ、プラスでの無料サービスが受けられる場合もあります。ただし駐車場は、コストコホールセール入間倉庫店に隣接していることもあり、周辺の道路状況によっては入庫や出庫にかなりの時間がかかる場合もあるので、利用の際は注意が必要です。
また、公共交通機関を利用する場合は、電車は西武池袋線「入間市駅」で下車し、西武バスで約15分となっています。また、JR箱根ヶ崎駅からは毎日、立川駅、羽村駅からは土日祝日のみ急行バスも運行しています。
お好みに合わせたグルメが楽しめる
森をテーマに作られたアウトレット内の2階には「フォレストキッチン」と呼ばれる天井も高く、開放感に満ちたフードコートがあります。ここではバラエティに富んだ11のグルメショップがあり、座席数は約650席です。またパーク内にはフードコート以外にも6つのレストランと、5つのカフェ、スイーツが楽しめるショップがあるので、お好みに合わせて食事をする場所を選ぶことができます。
キッズが楽しめる空間と安心の設備
子ども連れの家族にはうれしい、ベビーカーの無料貸し出しや、おむつ交換室、授乳室、お子様用トイレなどが設備されている他、広い敷地内の各所に森をイメージして作られたアイテムや森の仲間たちのオブジェが隠されているので、様々な生き物を探すのもひとつの楽しみと言えます。また、センタープラザではイベントが開催されていたり、土日祝日は「ミニSL」がパーク内のストリートを走ったり、音楽と光に合わせて水が飛び出す噴水の「ポップジェット」などが完備され、パーク内の各所に子どもが楽しめる工夫がされています。
