生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
自分の生活に必要な生活施設は、「口コミ」が気になるところ。ホームメイト・リサーチの「口コミから生活施設を検索」では、口コミから生活利便施設が検索できます。
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すべての町村の観光スポットコメント一覧
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- 金刀比羅宮
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金刀比羅宮
少し前に参拝しました。階段の数が印象的でした。なかなかしんどかったのですが、登りきったときの風景や本宮がでてきたときは上りきって良かったと思えました。また友人や家族と行きたいです。
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- 四国水族館
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心温まる思い出!
四国水族館は、香川県の宇多津町に位置する新しい水族館で、2020年に開館しました。この水族館は、四国の海の生態系や生物多様性をテーマにしており、訪れる人々に海の魅力を伝えることを目的としています!私は、高松自動車道坂出ICで降りて30分ほどで到着しました。バスや電車で向かうことももちろん可能です!水族館の設計は、四国の自然環境を意識したもので、周囲の風景と調和しながら美しい建物が立っています。館内には、様々な展示エリアがあり、四国の海に生息する多様な生物たちを観察することができます。特に、瀬戸内海や周辺の海域に生息する魚や無脊椎動物が豊富に展示されており、地域の生態系について学ぶことができます。四国水族館の特徴的な展示の一つは、「大水槽」です。大水槽では、サメやマグロ、色とりどりの熱帯魚が泳ぐ姿を間近で見ることができ、訪れた人々はその迫力に圧倒されることでしょう!水族館では、餌やりのショーや飼育員による解説も行われており、観覧者は生物の生態や行動について学ぶことができます。また、四国水族館では、地域の保全活動にも力を入れており、環境教育や海洋保護に関するプログラムも提供しています。子供向けのワークショップや、学校向けの教育プログラムがあり、次世代に海の大切さを伝える取り組みが行われています。さらに、水族館内にはカフェやショップも併設されており、訪れた人々は四国の特産品を楽しむことができます。地元の新鮮な海の幸を使った料理や、四国の名産品を取り扱ったお土産など、観光の楽しみも広がります。四国水族館は、家族連れやカップル、友人同士など、さまざまな人々にとって魅力的な観光スポットです。海の生物たちとの触れ合いや学びを通じて、訪れた人々は自然の大切さや美しさを再認識することができるでしょう。アクセスも便利で、香川県内の主要な観光地からのアクセスが良好なため、四国旅行の際にはぜひ立ち寄りたいスポットの一つです。四国水族館での体験を通じて、海の世界の素晴らしさを感じ、心温まる思い出を作ってください!
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- 小豆島オリーブ園
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広大なオリーブ園
香川県の小豆島へ生まれて初めてカーフェリーに乗って観光をしました。想像してたより島全体は大きく無いのですが、フェリーを降りて車で走っていると最初に目についたのがオリーブの木でした。ほぼどの家にも庭にも植えられていて、数十分でお目当てのオリーブ園に到着すると、とても綺麗なオレンジ基調の建物で駐車場も広くて、海に向いた傾斜地に無数のオリーブの木が植えられていました。瀬戸内海をバックに写真を撮りながら遊歩道を散歩すると、レストランやオリーブ油製品の売店があって、売店で緑のオリーブソフトクリームを食べたり、オリーブ油から作られた化粧石鹸や緑色のチョコレートを買いました。私はオリーブの木を見るのは初めてで、真緑でも無く少し青みがかかった小さな葉が特徴で、実から作られる商品はここでしか売って無いので良いお土産になりました。結局三時間くらい滞在してオリーブ園をたっぷりと楽しみ、次は花の咲く春か実のなる季節に、もう一度オリーブ園に来ようと思っています。
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- 二十四の瞳映画村
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二十四の瞳映画村
皆さんは二十四の瞳という小説をご存じでしょうか?最近読んだですが寒村に赴任してきた女性教師と小学生の触れ合いを中心に戦争に突き進む苦悩や悲劇を通じて戦争の悲惨さを書いた小説になります。何度か映画やドラマになっているそうです。その撮影場所が香川県小豆郡小豆島町田浦にあるテーマパーク二十四の瞳映画村です。小説では地名はありませんが作者の方の故郷なので映画やドラマの舞台になったそうです。公開された映画のオープンセットを改築して利用した施設になります。現在約14棟のオープンセットが公開されています。施設内に入ると大正、昭和初期の趣のある建物があり楽しめます。またいろいろなギャラリーや飲食店もあるので一日中楽しむ事が出来ます。一番驚いたのはフィギュア大手の海洋堂があったことです。入場料金は期間によって異なるので一度HPを確認して方がいいです。年中無休ですが入総時間は9:00-17:00までです。小豆島には四国、関西方面どちら方もいけるので観光にお勧めのスポットです。
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- 銚子渓自然動物園お猿の国
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活発なお猿さん見ていておもしろい!
香川県小豆郡にある自然動物園 お猿の国です。無料駐車場が50台あります。定期観光ツアーも行われていて毎日ありますのでツアーの申し込みをされて来園されるのもおすすめ!猿がとっても有名な動物園で、モンキーショーも行われます。毎週水曜日は休園日です。園内には仙多公峰展望台というお猿の国の頂上にある展望台があります。360度の景色が圧巻です。展望台に行くまでは道が険しいところもあるので、歩きやすい靴必須!猿に餌やりもできますよ!1回100円で、直接与えることができます。すぐ近くまでお猿さんがきてドキドキします!近くには飼育員さんもいますので安心して餌やりができます。お猿さんのみんなに名前がついていてとってもかわいい!ボスザルも決まっていて群れってすごいなぁと感じますね。現在のボスザルは団十郎というようです。子猿にも優しいイケメンで、まだ若いのでこれからの群れをしっかり引っ張っていけるようとても期待されているお猿さんだそうですよ。ナンバー2は猿之介というようです。群れを引っ張るリーダーシップのとれるお猿さんだそうです。トレビの泉を模した噴水施設の愛の泉があります。世界平和を願っている少女と小鹿の像がありますよ。後ろ向きにコインを投げ入れて入ったら願いが叶うかも?なんて言われています。ぜひやってみたいです。モンキーショーは一日2回行われます。午前中に1回とお昼に1回です。チケットは入園料大人450円、子供は250円ととてもリーズナブルで何回も行きたくなります。小豆島の中央部にある景勝渓谷は、香川のみどり百選にも選定されていて、高さ21メートルもありますので年中、四季を感じながら見ていただくのが良いですね♪小豆島のおサルさんは、温和ですが野生のおサルさんなので子ザルに近寄ったり、触ったり、目をのぞき込んだり、お菓子などをあげないことは大事です!荷物を取られるかもしれないので、貴重品は持ち歩かない方が良いかも??
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- プレイパークゴールドタワー
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プレイパークゴールドタワー
香川県宇多津町にあるテーマパーク、プレイパークゴールドタワー。こちらの施設は四国水族館のすぐ隣にある大型の遊戯施設です。先日妻と子供と3人で遊びに行きました。ゲームセンターやボールプールなど子供が喜ぶ物がいろいろありますが、僕のおすすめは展望塔で、瀬戸内海を一望でき、最高にいい景色を見ることができます!できるだけ晴れた日に行ってください(笑)
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- 地中美術館
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直島に行ったらぜひ行きたい素晴らしい美術館!
香川県にある地中美術館に行ってきました。地中美術館がある直島は、「アートの島」として有名な場所です。最近ではよくテレビや雑誌で特集されています。香川県ではありますが、岡山県からの方がアクセスが良いということだったので、今回は岡山県から地中美術館に向かうことにしました。地中美術館は、島の景観を維持するために敷地のほとんどが地中に埋まっていることからその名前が付けられています。現在は時間指定の完全予約制になっているので、ネットから予約していかなければいけません。岡山駅からの交通ルートを確認し、到着時間を逆算して予約しました。当日は、岡山駅を出発し、電車で宇野港のある宇野駅に向かいました。岡山駅から宇野港まで行けるバスも出ているようです。岡山駅から宇野までは一回乗り換えを挟んで約1時間ほどかかります。宇野駅から宇野港までは歩いて5分ほどです。大きな案内板があるので迷うことなく行けました。宇野港に着いたらフェリーに乗るチケットを買って船に乗り込みます。フェリー以外に小型の船もあるようです。フェリーは車も乗せられるようで、想像以上に車もたくさん乗っていました。フェリーで直島まで約20分程度で到着します。直島に着いたらさらにバスに乗って地中美術館を目指します。バスは一度乗り換えなければいけませんが、繋ぎは良好でスムーズに乗り換えて地中美術館にたどり着くことができました。宇野港から地中美術館まで約1時間かかるので、岡山駅からだと合計で2時間かかります。長い道のりではありましたが、地中美術館に予約した時間通りに着くことができて安心しました。また、港に着いてからは美しい瀬戸内海や島の風景を見ることができるので、移動自体はそれほど苦になりません。地中美術館は建築家、安藤忠雄による建築で建物自体がアートになっています。そのため、内部の写真撮影は禁止されていました。美術館に入ってみると、島の光と建物が調和して独特の空間を形成する構造になっており、確かに入るだけで非日常を味わえる美術館だと思いました。印象派で有名なモネの水連が展示されている部屋もあって、絵の世界観を存分に楽しめます。他にもこの美術館でしか味わえないような展示、空間があって本当に来てよかったなと思いました。個人的におすすめなのは瀬戸内海を見ながら軽食を楽しめるカフェです。素晴らしい景色の中でリフレッシュすることができました。
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- 海の駅なおしま
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直島の玄関口
香川県直島にある海の駅なおしまさんです。岡山宇野港よりフェリーで20分程度1時間に一回程度で往復してます。文字通り海の駅なので、お土産や飲食、観光案内とフェリー待合室にもなってます。最近は外国の方が多いため、メニューや案内は日本語と共に英語、中国語、韓国語と海外の方にも優しい海の駅です。港の一角にあるため、眺望は最高で特に夕暮れ時は絶好の撮影スポットです。
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- 寒霞渓ロープウェイ(山頂)
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紅葉の寒霞渓ロープウェイからの眺めは堪能して下さい
香川県の寒霞渓(かんかけい)は、香川県小豆郡小豆島町(小豆島)の「星ヶ城山」と「美しの原高原」の間、東西7km、南北4kmにも及ぶ瀬戸内海国立公園にある渓谷です。美しい景観と豊かな自然で広く知られてるそうで特に秋の紅葉シーズンには、圧倒的な美しさで訪れる方々を魅了します。寒霞渓は、ロープウェイ山頂駅に広がる展望台から眺めることのできるパノラマビューが特徴的で、特に温暖な気候に恵まれた讃岐平野を一望できる点が大きな魅力です。寒霞渓は、自然の美しさを堪能できるだけでなく、ロープウェイが整備されており、体力に自信がない人でも快適に山頂に到達して雄大な眺めを堪能できます。寒霞渓には、概ね1時間程度で走破できる登山道があってそれぞれ「寒霞渓表12景登山道」「寒霞渓裏8景登山道」が季節ごとに異なる顔を見せる自然の美しさを楽しませてくれます。春には新緑が鮮やかで、特にツツジの花が見頃を迎え、色とりどりの花々が山肌を彩ります。夏には緑豊かな森が涼しさを提供し、登山やハイキングを楽しむ人々で賑わいます。そして、秋になると、寒霞渓の名を高める紅葉シーズンが到来します。特に山頂付近からの眺めは見事で、鮮やかな紅や黄色の葉が山々を覆い尽くし、その光景はまるで絵画のようです。冬は静けさと澄んだ空気が特徴で、雪景色が美しい一面を見せてくれます。寒霞渓へのアクセスですが、四国高松港から小豆島池田港までフェリーで60分位、新岡山港から小豆島土圧港までフェリーで70分位かかります。兵庫県の神戸港や姫路港からもフェリーが運航されており、神戸港から小豆島坂手港まで3時間30分位、姫路港から小豆島福田港まで100分位で到着できます。小豆島の各港からは、路線バスが季節運航されていますが、小豆島を色々と散策できるレンタカーがおススメです。寒霞渓に山麓こううん駅まで車で移動して山頂駅までロープウェイで登って眼下の眺め堪能してから、登山道を下山すれば、地上からも寒霞渓を堪能できます。
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- 寒霞溪ロープウェイ
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寒霞溪ロープウェイ
小豆島にある渓谷が見ることができる寒霞渓に行ってきました。ロープウェイに乗って5分ほどで山頂まで行くことができます。小豆島と海の景色がとてもきれいで迫力あります。小豆島に行かれる場合は必須でいかれた方がいいかと思います。小豆島巡りの王道コースに入るかと思います。
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- 海の科学館
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海の科学館
こちらの海の科学館は香川県琴平町にある海洋博物館です。船の模型や船の操縦シュミレーターなどもあり子供連れの家族や観光客など沢山の人で賑わっております。是非とも訪れてみてください!
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- こんぴら温泉郷
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こんぴら温泉郷
香川県仲多度郡琴平町にあるこんぴら温泉郷。金刀比羅宮に寄った際に、こんぴら温泉郷にあるお宿に宿泊しました。温泉だけでなく、金比羅参道の食べ物やお土産店も多くあり、とても癒され楽しめる場所でした。
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- 寒霞渓ロープウェイ(山麓)
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寒霞渓ロープウェイ
寒霞渓ロープウェイに行きました。紅葉を見るために今回はロープウェイに乗車いたしました。とても綺麗な紅葉が見れて感動しました。山頂からみる瀬戸内海も絶景なので、是非見ていってください。
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- 滝宮天満宮
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滝宮天満宮
滝宮天満宮は香川県綾歌郡綾川町にある神社です。学問の神様をまつっている為受験のシーズンには沢山の人で溢れています。お守りや絵馬、合格祈願の鉛筆なども販売されています。駐車場は神社の南側にありますが台数が少ないので人が少い時期に早めにお参りするのがおすすめです。
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- 岬の分教場
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岬の分教場
映画「二十四の瞳」の舞台となった校舎です。映画でも使われたものとなっています。昭和46年に廃校になったままの状態で保存されています。戦争の時代に巻き込まれた先生と生徒の物語は感動しました。現地に行ってよかったです。
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- オリーブビーチ
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オリーブ園近くの美しい海
オリーブ園の近くにある、小豆島最大の海水浴スポットです。周辺は飲食店もあり、整備されているので利用しやすいです。水質が良くて、海が美しく景色も素晴らしいので、小豆島でオススメのスポットです。
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- 仏光山 郷照寺
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厄除け
香川県綾歌郡宇多津町西町、JR土讃線宇多津駅から徒歩12分の場所にある仏光山郷照寺さんです。四国霊場第78番札所。奈良時代、行基により開創された古刹。見晴らしが良い高台に位置し、厄除けうたづ大師として親しまれています。是非立ち寄ってみて下さい。
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- 金刀比羅宮宝物館
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金比羅宮宝博物館
金比羅宮宝博物館(こんぴらぐうほうはくぶつかん)は、日本の香川県に位置する金比羅宮の境内にある博物館で、地域の文化や歴史、特に金比羅宮に関連する貴重な資料や美術品を展示しています。この博物館は、訪れる人々に、山の中腹にある金比羅宮の魅力を一層深めるための重要なスポットとなっています。金比羅宮は古くから航海安全や商売繁盛の神として信仰され、多くの参拝者が訪れる名所です。宝博物館は、金比羅宮の神社としての歴史や文化をより理解できるように、各種の資料や展示物を通じてその魅力を伝えています。博物館内には、さまざまな展示があり、特に金比羅宮に関連する神事や祭り、伝説にまつわる資料が豊富に揃っています。たとえば、金比羅宮の創建に関する資料や歴代の神主が使用していた道具、関連する絵画や彫刻があります。これらは、金比羅宮がどのように信仰され、地域社会に影響を与えてきたかを知る貴重な手がかりとなります。特に注目されるのは、金比羅宮の神社に奉納された絵馬や、船の模型、さらには古い文書など、地域の人々が長年にわたって金比羅宮をいかに大切にしてきたかが感じられる展示です。多くの船舶の模型は、かつての海での安全を祈願した人々によって奉納されたもので、香川県が海に囲まれた地域であることを象徴しています。博物館の設計自体も特徴的で、周囲の自然環境に調和した現代的なデザインを取り入れています。ガラスを多く使った建物は、外部の美しい風景を取り込みつつ、内部展示に光を差し込む工夫がされています。このような環境は、訪れる人々がゆったりとした気持ちで展示を楽しむことができるよう考慮されています。金比羅宮宝博物館では、特別展やワークショップなども定期的に開催されており、地域の文化に親しむ機会が提供されています。たとえば、地元の芸術家が関わる作品展や伝統的な工芸品の体験コーナーなど、新しい発見や学びを提供してくれましま。また、博物館の周辺には、金比羅宮の象徴でもある多くの階段があり、訪問者はその道のりを歩きながら、心の中で神聖な時間を過ごすことができます。特に四季折々の自然の中での参拝や訪問は、観光や信仰だけでなく、心のリフレッシュにもつながります。金比羅宮宝博物館は、香川県の文化や歴史を深く理解するための素晴らしい場所でした。
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- 豊島美術館
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素敵な空間
瀬戸内海の「アートの島」と言えば「直島」が有名ですが、直島の東側、小豆島との間にある「豊島」もかなり素敵なところです。豊島へのアクセスは高松港・宇野港からの直通便のほか、直島から小型船が出ています。以前、直島で深く感銘を受けたので、これは豊島にも絶対行くぞ!!と決めていました。豊島の中でも一番楽しみにしていたのが、ここ豊島美術館です。アーティストの内藤礼さんと建築家・西沢立衛さんが手掛けられています。オンラインチケットによる予約制です。ちゃんと予約したほうがよさそうです。私は友人と宇野港から電動自転車をレンタルして向かいました。(坂が多いので電動自転車が便利だと思います)広大な景色の中、自転車を漕ぐ爽快感!気持ちよくサイクリングしているとお目当ての豊島美術館が見えてきました。自然の中にある「丘」のような丸いフォルムで島と一体化しているような外観です。とってもきれいで豊かな自然と美術館のコラボという雰囲気です。この美術館には、絵画や彫刻などは存在していません。入場すると、白い建物の天井に大きな穴がぽっかり開いています。外からの気持ちよい光や風が差し込みます。そして床に仕掛けがあり、水が出ています。ザーザーと流れる感じではなく、水玉がぽろぽろ出てくる感じです。いろいろなところからランダムに出てくる水がころころと転がっていく様子は、もう癒し空間でしかありませんでした。一緒に行った友人と、「何時間でも居られるね」となり、かなり長居しました。広い空間なので、そこで座ったり、寝転んだりしてもいいそうで、皆さん思い思いの過ごし方をされていました。光や風の向きによって水の景色も変化して、それはもう素敵なところでした。美術館の概念が変わったような、素敵で不思議な美術館です。私は美術館好きで、全国の美術館に行きますが、ここは個人的に優勝です!!建物内には素敵なカフェもあって、そこでもゆっくりできました。とっても癒されるところでした。絶対にまた行きたいです!!
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- 金陵の郷
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金陵の郷
金陵の郷さんは、高松琴平電気鉄道琴平線「琴電琴平駅」から徒歩で約15分の金比羅宮の参道にあります。酒造りの蔵を当時のままに再現した資料館です。清酒金陵さんが、香川県琴平でお酒造りを始めた歴史が詳しくわかります。お土産コーナーも完備されています。
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- エピアみかど
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温泉
こちらの施設は、香川県にある温泉施設です。奥林の石壁から滴っている白い乳のようなお湯は石の父と呼び珍重しています。道の駅ことなみの中にあるエピアみかどで疲れた肌に優しいお湯を体験してみてください。
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- 小豆島 エンジェルロード
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小豆島エンジェルロード
小豆島エンジェルロードを見に行きました。小豆島へ観光で行きました。小豆島エンジェルロードが気になり行ってみることにしました。車で行きましたが、すぐ近くに無料の駐車場があるので便利でした。エンジェルロードは1日2回、干潮時に海の中から現れる砂の道です。大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶うと言われているロマンティックな場所なんです。渡る手前の弁天島を登ると約束の丘展望台があります。ただ、階段がかなり急なので、歩きやすいスニーカーで行かれる方がいいです。そして、ゆっくりと階段をあがった方が良いです。階段横にロープや杭があるので、支えにしながら私はあがりました。到着すると鐘があり、鐘を鳴らすことができます。早速、鳴らしてみましたが、かなり音が大きいので注意が必要です。そっと鳴らしてみた方がよいです。ここは、映画のロケ地にもなったそうなんです。そして、エンジェルロードが現れるのは1日2回で、約6時間ぐらいです。干潮の時間から前後3時間ずつくらいです。 潮の満ちかけによって毎日時間が変わるので、エンジェルロードが現れるのが深夜や早朝になることもあるそうです。港や宿泊施設などで潮見表を確認してから行く方がいいです。私が行った時は、午前中は間に合わず、午後は21時ごろでした。真っ暗の中、何も見えないかもしれないと思いながら行ってみたのですが、海岸は、ライトがあり、とてもきれいでした。満潮時には海となるエンジェルロードですが、干潮時には、前島と呼ばれる場所から中余島、大余島へ続く約500mの砂の道が現れます。ゆっくりと潮の流れを見ているうちに海から道が現れ、渡れるようになる様子は本当に幻想的なんです。いつロードになるのか、待ちあびながら、実は3回ほど私は行きました。なかなかロードが現れてくれず、本当につながるのかなと疑問に感じましたが、本当に現れた時はとても感動しました。小豆島エンジェルロードは、小豆島へ行かれた時は是非、行ってほしいスポットで私の一押しです。
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- 道隆寺(第77番札所)
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道隆寺
香川県仲多度郡多度津町にあります。眼病にご利益があると信仰されており、大きな耳で愚痴を聞いてくれる「愚痴聞き地蔵」という心の広いお地蔵様も安置されています。参拝料金は無料。納拝時間は7:00〜17:00です。
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- 森のいちご
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いちご狩り
三木町のいちご狩り農園「森のいちご」さんです。毎年のように友人家族と一緒に行っています。いちごだけではなくヤギや羊などの動物に触れ合うことが出来るので、子供連れでも楽しめます。
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- 金刀比羅宮 奉納蹴鞠
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蹴鞠
毎年5月5日と7月7日と12月下旬頃に年3回あります。読み方は「ほうのうけまり」と読み、神官が書院前で掛け声をかけながら蹴鞠をするそうです。地面に落とさないように頑張っている姿が必見です。
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- 大角ノ鼻灯台
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大角ノ鼻灯台
家族旅行で訪れた香川県小豆郡小豆島町に位置する大角ノ鼻灯台は、小豆島を代表する歴史的なランドマークであり、美しい景観と航海の安全における重要な役割を果たしています。この灯台は小豆島を訪れる観光客にとって人気の観光スポットとなっており、その歴史的背景や周辺の魅力によって多くの人々を魅了しています。大角ノ鼻灯台は、明治時代に建設され、航海安全のために海上交通を支援する役割を果たしてきました。小豆島は古くから交易や漁業が盛んであり、そのため海上交通の安全確保が重要でした。この灯台は、島周辺の海域での航行を支援し、船舶が島に安全に接近できるように補助してきました。大角ノ鼻灯台は小豆島の観光名所の一つとして知られています。訪れた観光客は、灯台を訪れるだけでなく、周辺の自然や文化を楽しむことができます。灯台周辺には整備された散策路や展望台があり、美しい海岸線の景観を眺めながら自然を満喫することができます。灯台周辺エリアの魅力も人々を惹きつけています。小豆島は自然が豊かであり、灯台を訪れた観光客は美しい海岸線や緑豊かな風景を楽しむことができます。また、灯台周辺には地元の飲食店や土産物店もあり、観光客は地元の味や特産品を楽しむことができます。大角ノ鼻灯台はその歴史的価値と景観の美しさに関して高い評価を受けています。訪れた人々は、海岸線の壮大な景色や灯台自体の美しさを賞賛し、その魅力に感銘を受けることが多いと言われています。地元の人々にとっても、大角ノ鼻灯台は地域の誇りとして大切にされているようです。この灯台が小豆島の象徴であり、重要性を尊重しており地元経済にも貢献し、地域全体の観光業もサポートしています。歴史的な背景と航海における重要性から、観光地としてだけでなく、航海の安全を支える重要な存在として多くの人々に尊敬されています。航海技術の進歩にもかかわらず、灯台は船舶の航海をサポートする上で欠かせない存在であり、その重要性は変わることなく続いています。大角ノ鼻灯台は、その美しい景観や歴史的な背景から多くの人々に愛されており訪れた人々は、その壮大な景色や歴史的な価値を通じて、小豆島の魅力や素晴らしさを共有してくれます。是非一度行ってみてください。
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- 青の山山頂展望台
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宇多津町を一望
青野山の展望は宇多津町の南北中心にあります。西にいくと丸亀市になります。途中まで車で上がり駐車場に止めて500メートルほど上っていくと展望台につきます。宇多津町北側が一望できて気持ちが良いですね!皆様にも登ってもらいたいです。
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- 山大寺池
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讃岐百景の1つ山大寺池
三木町上高岡にある三木町総合運動公園にある山大寺池は歩いて一周も出来るお散歩スポットになっています。池の橋を渡る事もできます。近くにはグランドや太古の森という複数の大きな恐竜のオブジェやメタセコイヤの木が植わっている道に繋がっています。またこの山大寺池から見る嶽山が讃岐百景にも選ばれています。池の横に石で出来た看板があります。今回散歩で行った時には水がなく見れなかったけど、現地の看板には山大寺池に写る嶽山が逆さ富士のように雄大に見えています。風がない日だと綺麗に見えるみたいですね。また嶽山から見る山大寺池も綺麗で、15分程で登れるので1度登るのもお勧めです。鎖を使って登る場面があるのですぐ山頂なのですが、ちゃんと運動できる服装で行くのがお勧めです。山頂はごつごつした岩場で広いのですが道は狭いので注意しないといけません。でも景色が綺麗で鳥居があるので雰囲気もいいのでお勧めです。駐車場もあるので遠くからでも車で行けるので健康作りのお散歩と景色を見に行ってみて下さい。
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- 宇夫階神社
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ワッキーの観光案内(県外辺)
世界の皆さんこんにちわ、こんばんわ。 いつもお店紹介をさせて頂いている、ワッキーですが、今回は、観光案内になります。それもいきなりの県外辺ですが、お付き合いお願いします。さて、今回観光案内というタイトルからの一発目ですが、香川県綾歌郡宇多津町1644にある神社で「宇夫階神社(ウブシナジンジャ)」さんです。なぜここの観光案内かと言うと、香川の四国水族館に遊びに行ったときに、近くのうどん屋さんを探していて、神社の敷地内にあるうどん屋さんを発見しました。SNSの評価も高かったのでここに行くことにしました。 神社につくと、とても大きな鳥居がありました。神社などにあまり詳しくは無いワッキーですが、いつも見る鳥居とは少し違う気がする鳥居でした。この違和感を感じ取れる人は少ないと思いますが、興味を持ってみてもらうとわかると思います。そこの鳥居をくぐって敷地内の駐車場に車を止めることが出来ました。そこから、2個目の鳥居をくぐり、石畳の階段を上っていくと、とても立派な拝殿にたどり着きます。とてもキレイな銅板屋根で、正直こんな立派な神社なんだとびっくりしました。調べてみると、1972年に火災で全焼してしまい、その後建て替えられたらしいです。造りは、銅板屋根の切妻造りで、鉄筋コンクリート造になっているそうです。そこで参拝させて頂きました。本殿はその奥にあり、なんと、国の登録有形文化財にもなっているそうです。造りもとても立派で、珍しい造りの建物でした。その本殿の裏にはとても大きな岩が祭られていて、重さは、なんと300トン以上にもなるそうです。宇多津町の指定天然記念物にも指定されているそうです。その他にもいろいろな建物や、小さな神社などあり、すごく良かったです。そうそう、御朱印も押してもらえるそうなので、御朱印集めしている方は、お忘れなく。 また、秋祭りも開催されているそうで、10月の後半の土日で開催されているみたいです。多くの太鼓台(千歳楽)が練り歩き、町中がにぎやかになるそうです。祭り好きのワッキーとして、ぜひ一度見に行きたいと思っています。 そうそう、初めにお話しした、場内のうどん屋さんですが、「うぶしな」というお店で、とってもおいしかったですよ。また、ワッキーのお店紹介でご紹介できたらと思います。 では、今回はこの辺で、次回もお楽しみに!!
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- 八幡神社
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八幡神社
八幡神社へ向かうには小高い場所にあるため、石段がを登っていきます。本殿まではけっこう石段が続きますので頑張って登らなければなりません。本殿に到着すると周りに寄付された方々の石碑が何本も立っています。八幡神社は島のなかにありますが、静けさが漂う森の中にあるような場所にありました。
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- 海岸寺(四国別格二十霊場第十八番)
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空海様の産まれたお寺
香川県仲多度郡多度津町大字西白方に有る海岸寺。奥宮と本堂が全く別に場所にあると言うちょっと変わったお寺。弘法大師空海様が生まれたと言う事で名の知れたお寺。奥宮には、空海様が産まれた部屋と産湯に浸かった石タライが有る。観光を兼ねてお参りする価値有りです。
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- 松尾寺
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御利益あり!
香川県琴平町にあるお寺です。このお寺は香川県で有名な金比羅宮の大本のお寺だそうで、そこから金比羅宮が分離した形で今に至るそうです。なので、金比羅さん参拝する際は一緒にこのお寺も参拝してみるといいのではないでしょうか。
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- 小豆島温泉郷
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小豆島温泉
こちらの施設は、香川県の小豆島にある温泉施設です。温泉は、屋外に設置された屋根や壁のない開放感のある露天風呂や、大人数で同時に入ることができる広い大浴場があります。宿泊客だけでなく、日帰り入浴も対応しています。
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- 宝生院
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宝生院のシンパク
香川県の小豆島にある「宝生院」に行って来ました。「宝生院」は高野山真言宗のお寺で、小豆島八十八ヶ所第54番札所となっています。同じ境内には、第51番札所「宝幢坊」、第52番「旧八幡宮」があります。「宝生院」へは、土庄港からは車で約12分。少し奥まった住宅街の一角にあります。境内に入ると、中央に社務所があり、鐘楼堂と観音堂を見ることができます。そして奥へ進むと、大師堂があります。さらに奥へ進むと御本堂にたどりつきます。御本堂の前には「幸せをよぶ宝の石」が置いてあります。今回、御本堂の中を見ることができませんでしたが、ホームページの写真によると豪華な装飾されており、荘厳な印象を受けました。そして、「宝生院」と言えば、「シンパク」。この「シンパク」は昭和30年に国指定特別天然記念物に指定されているとのことです。樹齢は1,600年以上と言われ、周囲の長さは、約16.9m、高さは約20.9mの巨大な樹木で、その迫力に圧倒されました。古墳時代に、第15代応神天皇が手植えされたものとして、伝えられています。シンパクの樹木をよく見てみると「象」・「龍」・「亀」に見える部分があります。これは仏教に関する聖獣とされています。宝生院のシンパクは、神秘的かつ神聖なパワースポットとして人気が高く、多くの方が訪れています。
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- 法専寺
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年末の様子
12月30日に訪問しました。正月の用意も終わり、とても静かでした。平重盛の四男が開創した由緒ある寺で、大変落ち着きがありました。本堂には、少し太った可愛い猫がいて、私を見てすり寄ってきました。目の前でひっくり返り腹を見せ撫でてくれとおねだり。仏様の化身だったのだろうか?
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- 夕陽ヶ丘みかん園
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小粒で甘いみかん
毎年10月上旬から、12月の上旬くらいまで営業されています。昨年、友人に誘われ、子供を連れて行ってきました。枝に付いているみかんを、手でもぎ取って食べたのですが、小粒で甘く、何個でも食べれると思うぐらい美味しかったです。海の見える周囲の景色が、より美味しく感じさせてくれたのかも知れません。お薦めです。
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- 小豆島温泉塩の湯
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小豆島温泉
こちらの施設は、香川県の小豆島にある温泉施設です。塩の湯と呼ばれる温泉をたたえた大浴場には、サウナや打たせ湯を完備しています。宿泊の際はぜひこちらの温泉に浸かって疲れをとってください。海に囲まれているので、景色も絶景です。
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- 多度津町佐柳島体験センター
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猫の島
猫の島と呼ばれている多度津町佐柳島にある多度津町佐柳島体験センターです。海のすぐ横にある施設でバーベキュー、釣り、天体観測、星空観察、ハイキング、味覚狩りができ、季節の花なども見ることができるレジャースポットです。バーベキュー用品やキャンプ用品などのレンタルも可能で、手軽に大自然の中でバーベキューができます。バンガロー、炊事場などもあり、非日常を味わえるスポットとなっております。アクセスは多度津港よりフェリーで1時間という立地にあり、船旅からの大自然でのバーベキューが楽しめるということで多くの人に利用されております。東京からだと飛行機で羽田空港から高松空港へ行き、バスで高松空港から多度津、その後多度津港よりフェリーで佐柳島という経路で時間にすると4時間30分ほど、料金にすると約5万円となっていますが、新幹線のほうが安くアクセスでき、新幹線で東京→岡山、在来線で岡山から多度津、その後フェリーというルートだと3万円前後で現地へ冒険ができます。佐柳島行きのフェリーが一日に4本しか出ておらず、時間を確認してから行きましょう。猫が多く、島民よりも猫が多いと言われており、堤防の間をぴょんとジャンプすることから猫が飛ぶ島とも呼ばれているみたいです。島全体の周囲は4キロなので、一日で回ってこられるので散歩をしていると餌目的に猫がどんどん集まってきます。
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- 亀山八幡宮秋季例大祭
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秋祭り
出店が多く出て、見物客も大賑わいです!池田の祭りの見所の1つが、『かえし』という太鼓台を真横に倒します。さらに、終盤は『かきくらべ』といって太鼓台を上に持ち上げて5分間耐えます。最後は「えいしゃしゃげ」のかけ声と共に何度も太鼓台をしゃしゃげてフィニッシュです。結構迫力が凄いです!
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- 小豆島ふるさと村釣り桟橋
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オススメ
海にはマリンスポーツを楽しむ方々やクルーザーなどがあり多くの人たちで賑わっておりました。美しい海ではチヌ、メバル、カレイなどの釣果もありました。是非皆様もキャンプやバーベキューにご利用下さい。
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- 神野寺(四国別格二十霊場第十七番)
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神野寺
ここ神野寺は、四国別格二十霊場のひとつです。香川県の満濃池の横にあります。景色も非常によく駐車場もたくさん止めることができます。ぜひ一度いってみては如何ですか。
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- 円浄寺
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歴史ある寺院
香川県仲多度郡まんのう町にある寺院です。お寺の歴史は古く、戦国時代に長曽我部軍の侵攻で一度焼失したと言われてます。寺院内は清潔感があり地元の法事法要にもよく利用されています。
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- 円通寺
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秋がオススメ!
讃岐33観音霊場30番札所です。南北朝時代、足利氏に仕え功績の高い武将『細川氏』の一族が関係した場所と云われています。境内の庭はこじんまりとしていますが、緑豊かで特に紅葉の時期は背景の山とともに観賞できます。
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- 円徳寺
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お庭を見学
親戚宅へ遊びに行った際、立ち寄りました。こちらの庭園が綺麗だと聞き、見学させて頂きました。庭園の緑が濃く、お堂を引き立たせていました。お庭は広く、贅沢に木々が配置されています。お寺好きの方には、是非見て頂きたいと思います。
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- 少林寺
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少林寺
少林寺はその名の通り、少林寺の総本山です。少林寺拳法など、言葉を聞いたことはあると思います。全てはここからはじまりました。県道216号線を奥まで進んでいくと、案内があるのでわかります。元々は少林寺拳法と言わずに印度拳法と言われていたんですよ。中国の少林拳と日本の様々な武術を融合させ、少林拳法はできたと言われています。由緒あるお寺です。近くに寄った方は是非、見に行ってください。
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- 聖徳院
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学問の神様ときいて
香川県綾歌郡宇多津町にある聖徳院ですが、子供達の受験シーズンには数多くのご家族がお参りに来られています。私も子供の高校受験、大学受験のときはこちらにお参りに行きました。学問の神様と聞き、家族で祈願致しましてお陰様で娘も息子も無事に合格致しました。日頃の努力が一番大切ですが、お参りに行くと気持ちが落ち着くようです。
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- 西光寺
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八百万の神様
香川県綾歌郡宇多津町、町役場の南側にある御寺で御座います。八百万の神様がまつられていて夏には寺子屋などもあり、子供達がいっぱい集まっていましたね!家の近くで散歩でよく通っていました。必ずお参りをして妻とお願いや反省をしていたのを思い出します。健康でいられること感謝します。
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- たどつ夏まつり 花火大会
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花火大会
毎年8月上旬の土曜日に花火大会が開催されます。約4,000発の花火が打ち上げられます。短時間での打ち上げになるので、4,000発でも迫力があります。オススメは桃稜公園から見ると抜群です。
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- 足湯Cafeゆうび庵
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美味しい
美味しいコーヒーを飲めるうえに、足湯までできる理想的な癒し系カフェです♪足湯自体は温泉なので温まるだけでなく、肌質もよくなります!かなりオススメのスポットです。
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- 国民宿舎小豆島すもも園
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国民宿舎
小豆島にある国民宿舎です。観光地ではありませんが、ドラマ「Nのために」のロケ地があります。妻が好きなドラマだったので立ち寄りました。公園内の一角に主人公とヒロインが夕日を見ながら将棋をする場所がり、当場所にもロケ地と掲載されているのですぐわかると思います!
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- 小豆島ふるさと村観光いちご園
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高設栽培方法
ふるさと村にある施設内の「ふれあいいちご農園」です。目の前に広がる雄大な瀬戸内の景色といちご狩りを楽しめま す。、また、高設栽培方法なので、歩きながらいちご狩りができて楽です。ミルクがあったほうがいい人は持参されることをお薦めします。
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- 広野牧場
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酪農を体験できる施設です。
こちらの牧場は宿泊施設も完備され、宿泊することでより深く酪農を理解できるように工夫されている施設です。また、酪農だけでなく、農作業、ルアーフィッシング、イチゴ狩りなどといった遊びや体験が出来ます。都会の方は勿論の事、地元の方も宿泊での体験をお薦めします。
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- 肥土山農村歌舞伎舞台
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国指定重要文化財の舞台
島内バスで「土庄港フェリーターミナル前」から「肥土山農村歌舞伎舞台前」まで20分くらいです。離宮八幡神社の境内にある、国指定の重要文化財に指定されている舞台です。舞台は建て直しがされているようで、そんなに古いものではないように見えましたが、わら葺きの屋根がとても印象的です。毎年5月3日の例大祭では農村歌舞伎が奉納されて、たくさんの人でにぎわいますが、小さなお子さんも出演されていたり、おひねりが飛んだりと楽しい舞台なのでお勧めです。
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- 土庄町野外活動センター
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自然を満喫
以前、釣りを目的に小豆島へ行った際、キャンプも楽しもうということになり、利用させて頂きました。シャワーやトイレの施設が有り、毛布もレンタル出来たので、快適でした。夜は静寂の中、満天の星空を楽しめました。人里離れた所で、リフレッシュしたい方には、ピッタリのキャンプ場だと思います。
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- 金刀比羅宮 御田植祭
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金刀比羅宮で行われる伝統行事です。
毎年五穀豊穣を祈り、御田植祭が金刀比羅宮の神事場で執り行われています。斎主が祝詞を奏上した後、しめやかに祭り事が執り行われ、日本の古来からの農耕の姿を田植から収穫まで見物客がよくわかるように表現されています。是非未来へ残していきたい伝統行事だと感じました。
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- 家浦八幡神社
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どっしりとした石の鳥居
豊島にあるのでフェリーで豊島家浦港まで行きますが、岡山の宇野港からは小豆島フェリーで40分程度、香川の高松港からは豊島フェリーで35分程度で着きます。神社は港からは2キロほどの場所にありますが、とてものどかで気持ちの良いところなので、天気が良ければ歩いて行かれるか、フェリー乗り場近くのレンタサイクルを利用されることをお勧めします。神社ですが、どっしりとした石の鳥居が印象的で、案内板には県指定建造物と書かれていました。境内はとても静かで落ち着ける神社です。
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- 大川神社
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散策しながらの参拝がお勧め
標高1000メートルほどの大川山の頂上にある神社で、安産の神「コノハナノサクヤヒメ」と、山の神「オオヤマツミ」が祀られています。自然が気持ちよい場所なので、散策しながら登るのが良いと思いますが、体力に自信がない方でも車で神社まで行けるので大丈夫です。見晴らしが良いので、ぜひ天気の良い日に参拝してみてください。
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- 和爾賀波神社
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珍しい!
実家からとても近くにあり、よくお祭りがあれば行っていました。お祭りの際には、お店もたくさん出るので、とても楽しかったのを覚えています。聞いた話によると、わにかわじんじゃの名称の由来は、あの鰐からきているみたいです。
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- 弘法庵
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四国88箇所のお寺のひとつ
弘法庵は四国88箇所のお寺のひとつで、場所はすごく山の中にあるのでアクセスには難がありました。きれいな川が流れており、赤い橋が架かっていて風情が感じられます。山の中の小さなお寺なので少し怖かったです。
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- 松林寺
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虎がいたお寺
どっしりとした造りの本堂が印象的です。山門や大師堂、鐘楼堂を見た限りでは、かなり歴史を感じる建物でした。「虎屋敷跡」という札が立っていますが、一時は虎を預かっていたことがあるとのことです。また、境内の石庭も見どころですが、何といっても住職がとても素晴らしい方ですので、また伺いたいと思います。
