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近江八幡市の観光スポットコメント一覧
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- 安土城跡
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安土城跡です。
ゴールデンウィーク中に友人と、滋賀県近江八幡市安土町にある安土城跡に行きました。趣の有る建物や、迫力の有る鎧の展示に心躍りました。また近くに訪れた際には寄りたい場所です。
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- 日牟禮八幡宮
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厳か
滋賀県近江八幡市宮内町にある神社です。近江八幡の由来になった神社です。近江八幡発展の中心地です。 JR西日本の琵琶湖線(東海道本線)や近江鉄道の八日市線で近江八幡駅にて下車します。駅の北口から近江鉄道バスの6番のりばから長命寺行きに乗車します。八幡堀というバス停にて下車すると到着です。行きは電車とバスで行きましたが帰りは駅まで徒歩にしました。周辺の街や風景を見ながらノンビリと歩いたので時間がかかりました。普通に歩いたら約30分程だと思います。車だと名神高速道の竜王インターから15km程で到着します。高さ約9メートルもある大規模な鳥居を潜り抜け、参道にそって走ると駐車場があります。大迫力の一の鳥居をくぐると、八幡堀めぐりの舟が優雅に浮かんでいます。ぱっと見るだけでもいかにも歴史が深いだろうと想像され、八幡宮のご利益が有りそうな立派な楼門と本殿に圧倒されます。清々しく、静かで、エネルギーに満ちたていて、かつ神聖で荘厳な雰囲気を感じる場所です。
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- 八幡山ロープウェイ
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八幡山ロープウェイ
ロープウェーに乗り、八幡山の山頂付近から見る景色は、京都を模して基盤の目状に整備された近江八幡の町や、西の湖を見渡せます。また、例年11月になると紅葉も楽しめます。
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- かわらミュージアム
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瓦の博物館
八幡堀をブラブラと散策中に素敵な小道を見つけ、進んでみるとそこはかわらミュージアムでした。瓦をふんだんに使った建物や白壁が印象的です。予定にはありませんでしたが、入館料も手ごろだったので入ってみました。地場産業である八幡瓦のみならず、瓦の歴史を知ることができる博物館です。瓦粘土で陶芸体験もできるようなので、次の機会があればぜひ体験してみたいと思います。
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- 長命寺
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紫陽花の名所
長命寺は紫陽花の名所としても知られています。延命長寿、諸願成就のご利益がいただける天台宗の寺院です。琵琶湖畔にそびえる標高約333mの長命寺山の約250m付近に位置します。麓から本堂にいたる808段の長い石段で知られています。いざ気合いを入れて登りましたがクタクタでした。いくら登っても残りの長さが変わらない感じがありました。麓からの所要時間は約45分も掛かりました。本堂近くまで車道が整備されています。石段が苦手な方は車でこちらを利用する方法もあります。それでも山上駐車場から本堂までは約100段の石段を上る必要があります。また車道は幅員が狭しです。途中は離合困難なところもありますので運転にはお気をつけください。本殿の東側にある重要文化財の三重塔は長命寺のランドマーク的存在です。古色蒼然としたたたずまいがとてもいい雰囲気です。重要文化財に指定されている鐘楼の吊るされている梵鐘は鎌倉時代の古鐘です。
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- 滋賀県立安土城考古博物館
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博物館
安土城跡の東側の山の麓に建つ博物館です。展示内容は、弥生時代や古墳時代の遺跡からの発掘品などと、安土城などの戦国時代のものです。子供を連れて行くにもちょうど良い内容でした。
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- 安土城郭資料館
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安土城郭資料館
安土城郭資料館は、近江八幡市安土町小中にある地域歴史博物館です。JR琵琶湖線の安土駅前にあるので鉄道を利用して気軽に立ち寄ることができます。安土城は戦国時代の城で、織田信長によって現在の安土山に建造されました。安土城は近江守護であった六角氏の居城観音寺城の支城を拡張整備した城です。
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- 瑞龍寺(村雲御所)
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拝観料500円
豊臣秀次公の菩提を弔う為に京都で創建、1961年に現在の場所に移築されています。回廊の壁画が華やかで迫力があるのが見所です。近江八幡に行かれた際は、是非とも観光スポットに組み込んでほしい場所です。
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- 八幡山城跡
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四季折々の景観
八幡山のロープウェイを登って向かうのですが、道中は四季折々の景観を楽しむことが出来ます。安土城が落城してから3年後に豊臣秀次が築いたお城です。現在は石垣を残すのみですが城跡までの道中を楽しみましょう!定休日はないので安心です。
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- 観音正寺
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聖徳太子ゆかりの【観音正寺】
近江八幡市安土町の小高い山の頂にある観音正寺さん。車でも行く事が出来ますが駐車場からも歩いて10分くらいは掛かります。仁王門はありませんが両脇に雄々しい仁王像が聳え立っていて見応え十分。聖徳太子ゆかりのお寺だと知って更に納得です。
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- 羽柴秀吉邸跡
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信頼関係が分かる
安土城跡入口近くに「羽柴秀吉邸跡」があります。安土城の麓に秀吉公の邸宅がある事で、信長公と秀吉公の信頼関係がなんかよく分かりますよね〜♪上を眺めると綺麗な石垣と紅葉で秀吉公の邸宅も立派だったんだろうなぁって想像していました。跡地ですけど、色々な思いにさせてもらえる良い名跡です♪
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- 奥石神社
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立派な木々
国道8号線から少し入ったところにあります。鳥居から本殿に向かう参道の両側には立派な木々が立ち並んでいますよ。本殿は国の重要文化財に指定されています。駐車場も有りますよ。
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- 安土城天守 信長の館
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信長の館
滋賀県近江八幡市にある、安土城天守信長の館に行きました。外からの見た目からは想像もつかないほど壮大で豪華絢爛な天守閣が中には展示されています。ぜひ立ち寄ってみてください。
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- 沙沙貴神社
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沙沙貴神社
滋賀県近江八幡市安土町常楽寺町に鎮座している神社になります。起源は平安時代前期にまで遡り江戸時代に一部再建されています。また、佐々木姓の起源になったとの諸説もあります。本殿・権殿・拝殿などは県指定の文化財にも認定されています。主に祭典は4月、5月、6月、10月に開催されています。今月はどんと祭も開催されるそうです。また、近くに立ち寄った際には祭典事にも参加してみたいと思います。
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- 観音寺城跡
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城跡
滋賀県近江八幡市にある城跡です。1335年六角氏頼が標高433mの繖山の山頂に築城(諸説あり)南北朝や応仁の乱の戦場になりました。戦国時代に入ると織田信長との戦いに敗れて落城、その後廃城になりました。現在では曲輪や土塁、石垣などの遺構があります。
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- 宮ヶ浜水泳場
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宮ヶ浜水泳場
休暇村の近くにある水泳場です。砂浜と芝生が広がっています。芝生だと砂がつきづらいのでシートを広げてゆっくりするには良いですよ。また湖なので体がベタベタにならないところもいいです!休暇村まで歩いてすぐ行けるので、そこで食事や宿泊できますよ。
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- 八幡堀
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近江八幡市宮内町周辺を走る八幡堀
近江八幡市宮内町周辺を走る八幡堀です。江戸時代後期から昭和初期までは、市民の生活に根付いていましたが、戦後は陸上交通が発達しすたれていったとの事です。現在でも昔の街並み等を保存し、かつて繁栄した活気のある街の面影があります。
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- 近江八幡左義長まつり
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天下のまつり!
3月に行われるこの左義長まつりは織田信長ととても関わりの深いまつりで、毎年何万人もの人出で盛り上がります。左義長は本来新年に行われる火祭りで、正月などの飾り物などを集めて焼く行事で、1年の無病息災や豊作を祈り各地で行われています。その中でも近江八幡の左義長まつりは、とてもにぎやかな雰囲気です。というのも近江八幡の左義長まつりはもともと織田信長の居城であった安土城の城下で行われていたもので、織田信長本人も毎年派手な衣装や化粧で踊りに参加していたとされています。そのような歴史から、現在の近江八幡の左義長まつりで派手な衣装や飾りが好まれているとされています。その後、織田信長が本能寺の変で倒れたあと安土城が廃城になり、豊臣秀次が八幡山城を築き1586年に八幡町を開町しました。その際に安土城下から八幡町に移住した人々が中心になって日牟禮八幡宮に左義長を奉納したことが、近江八幡の左義長まつりの起源とされています。ダシと呼ばれる左義長を担ぐのですが、その年の干支である動物を地元の特産品や穀物、海産物で作ります。それぞれの町内で制作するのですが、期間はおおよそ2ヵ月かかるそうです。この左義長は十二段祝着とも呼ばれ、1束ごとの新藁を十二段の段上に重ねた本体に、赤い紙の短冊や青竹、薬玉、巾着、扇などで飾り付けられておりとても色鮮やかで、担ぎ棒もついておりお神輿のようです。そんな左義長まつりの見どころはやっぱり「ケンカ」です。ケンカとは毎年3月15日の午後から行われる左義長同士のぶつかり合いで、鮮やかに飾り付けられた左義長がぶつかり合う姿はとても美しく、その美しさの中に迫力があります。各町内のハッピを着て下駄を履いた若者がここぞとばかりに力を発揮します。同日の夜には無病息災や豊作を祈り、左義長を奉火します。数メートルもある左義長が燃える姿はとてもきれいで、火の粉が舞っている中踊り子が踊る姿も印象的です。
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- JTBイオン近江八幡店
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JTVイオン近江八幡店
近江八幡駅の近くにあるイオン近江八幡店の中にあるJTVイオン近江八幡店です。もうすぐ連休なのでどこか旅行に行けたらなと思い寄ってみました。コロナ禍なので行けるところが少ないそうですがそれでもかなりの数を紹介して頂けました。
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- 水茎焼 陶芸の里
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みずぐきやき とうげいのさと
滋賀県近江八幡市にある「水茎焼 陶芸の里」は、伝統的な陶芸文化を体験しながら地域の魅力に触れられる観光スポットです。「水茎焼」は、琵琶湖をイメージした淡い水色の釉薬が特徴の陶器で、その美しい色合いと滑らかな質感が多くの人々を魅了しています。この焼き物の名は古来より「水の筆」と称される水茎に由来し、琵琶湖の自然と深い関わりを持っています。ここでは、訪れた人々が自らの手で陶芸作品を作ることができる体験教室が開催されています。初心者から経験者まで幅広く楽しめるように、手廻しロクロ、電動ロクロ、絵付け体験など、さまざまなコースが用意されています。特に電動ロクロ体験は、専門のインストラクターが丁寧に指導するため、初めての方でも安心して取り組むことができます。自分で成形した器に水茎焼ならではの釉薬を施し、焼き上げた作品は後日自宅に届けられるため、旅の思い出として持ち帰ることができます。また、館内には水茎焼の作品を展示・販売するギャラリーも併設されており、伝統的な技法で作られた陶器を実際に手に取ることができます。茶碗や湯呑み、皿などの日用品から、芸術性の高いオブジェまで、多彩なラインナップが揃っており、贈り物や記念品としても人気があります。さらに、陶芸体験だけでなく、地元の味覚を楽しめるレストランも併設されています。特に、滋賀県の名産である近江牛を使ったすき焼きや御膳料理は絶品で、訪れる人々の舌を楽しませています。陶芸体験の後に、地元の美味しい料理を味わうことで、より一層充実した時間を過ごすことができます。「水茎焼 陶芸の里」は、単なる観光地ではなく、地域の文化や伝統に触れながら、ものづくりの楽しさを体験できる場所です。大人から子供まで楽しめるプログラムが充実しており、家族連れやカップル、友人同士の旅行にも最適です。また、団体向けの陶芸体験プランも用意されており、学校の課外活動や企業の研修などにも活用されています。
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- 長光寺
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家族で除夜の鐘を鳴らしに行ってきました。
滋賀県近江八幡市にございます、長光寺です。去年年末に家族で除夜の鐘を鳴らしに行ってきました。参列しているところに抽選でクジが引けまして、家族3人だったので3枚引いたら1等と3等が当たりました笑今年はきっと良いことが起こりそうです♪また今年の年末に行きたいと思います^^
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- 摠見寺
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急な石段
JR琵琶湖線安土駅より徒歩30分、安土城跡にあるお寺で、織田信長の生存中に建立されたお寺です。休日を利用して、夫婦で安土周辺の観光名所にドライブに出かけた際に、安土城跡に立ち寄りました。安土城の天守跡へ続く石段を登る途中、前田利家邸跡と羽柴秀吉邸跡を過ぎたところに摠見寺があったので、信長の菩提寺でお参りしてから天守跡の山頂まで登ってきました。
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- 桑実寺(桑峯薬師)
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寺院
桑実寺は、滋賀県近江八幡市にある天台宗の寺院です。JR安土駅を降りて車で7分です。天智天皇の皇女の病気が回復したことで藤原鎌足の長男定恵に命じて創建。室町時代には一時的に仮の幕府にもなりました。本堂は重要文化財になっています。
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- 近江八幡教会
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教会
JRびわこ線近江八幡駅から八幡堀に向けて北に歩いた民家の中にあります。駅から歩くと距離があるので、長命寺・国民休暇村行きの近江バスに乗るのもいいです。キリスト教の教会で、礼拝がなければ普通に観光でも中に入れます。
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- そう見寺本堂跡
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そう見寺本堂跡
天主閣にほど近い位置にそう見寺本堂跡はひっそりとあります。安土城跡の順路に沿えば天主閣を見た後に通ります。高台にあり、眺めも良い場所となっています。そう見寺本堂は説明書によれば、江戸時代末期まで現存しており、嘉永七年(1854)に焼失したとの事でした。そう見寺は徳川家康屋敷跡地に仮本堂として再建されています。
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- 近江金田教会
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近江金田教会
近江金田教会は、滋賀県近江八幡市内にある教会です。JR近江八幡駅から徒歩ですぐの立地です。建物の外観は可愛らしく、煙突が印象的です。どなたでも、礼拝をすることが出来る教会だそうです。
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- 八幡まつり
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近江八幡の伝統的なまつり!
毎年4月14日、15日に行われる八幡まつりは1000年以上の歴史があるまつりです。始まりは西暦275年に近江を訪れた応神天皇が、現在の日牟禮八幡宮へ参拝される際に、琵琶湖湖岸の南津田にある7軒の家が松明(たいまつ)を作り、火を灯して道案内をしたのではないかと伝えられています。八幡山城城主であった豊臣秀次が八幡町を開町する前からある、旧村落十二郷の氏子によって行われています。14日は宵宮祭と呼ばれ、各郷のヨシと菜種ガラを材料にした松明が奉納され、その松明を奉火するもので、10メートルの大きさを超える松明もあります。14日の朝には上ノ郷と下ノ郷の代表者によって笹竹を材料にした大松明結いが日牟禮八幡宮の境内にて行われます。夜は大太鼓と鉦をならしながら各郷が宮入りをし、打ち上げ花火を合図に古来の順序により次々と松明に奉火します。引きずり松明やとっくり松明、振り松明、船松明などさまざまな松明もあり、壮大な火柱となりそのスケールは圧倒的です。15日の本祭、大太鼓まつりでは各郷を大太鼓を担ぎ練り歩き、日牟禮八幡宮の桜門を目指します。夕方ごろから宮入りをして、拝殿の前で大太鼓を差し上げ、神職や神役などからの祝詞を受けます。大太鼓の振動がカラダの芯まで響き渡り、大太鼓を若衆が担ぐ姿が印象的です。実は私の住んでいる町が旧村落十二郷の下ノ郷にあたり、子どものときから父が大太鼓を担ぎ、叩く姿を見てきました。いつか自分も歴史あるこの八幡まつりに参加したいと、ずっと思っていました。大人になり実際に参加してみると、松明結いの大変さ、太鼓を組み立てる大変さを知りました。初めて見る結び方や初めて聞く言葉がたくさんあり、その言葉を使い器用に結んでいる父や近所のおっちゃんをとてもかっこよく感じました。まつり当日は屋台や出店もあり、子どものときはそれを目当てでお小遣いをもらい、友達や家族と行っていたことも思い出します。
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- 旧伊庭家住宅
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1階が和風、2階が洋風
ここは安土町文化財建造物第1号に指定された歴史的建造物です。建物としては和洋式木造住宅となっており当時としては珍しい住宅内にアトリエのある構造になっています。外観の間柱が赤く塗られており煙突付きなのが個人的に印象に残っています。
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- 円満寺
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円満寺
円満寺は、鎌倉時代に創建された歴史ある寺院です。境内に足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのが美しい庭園。四季折々の花々が鑑賞できることでも有名で、春には桜、秋には紅葉が見事です。特に秋の紅葉シーズンには、多くの観光客が訪れ、色とりどりの葉に囲まれた幻想的な景色を堪能できます。境内の雰囲気はとても静かで、心のざわめきを静めてくれる空間です。訪れた日は、たまたま平日だったため、観光客も比較的少なく、ゆっくりと散策を楽しむことができました。境内を歩きながら、周囲の自然の音や風の心地よい感触に身を任せると、日常の喧騒を忘れさせてくれます。円満寺の本堂は荘厳で、美しい彫刻や絵画が施されており、見学するだけでも価値があります。また、仏像も素敵で、特に本尊の阿弥陀如来像は、その優しい表情に心が和みます。訪れた際には、手を合わせて静かにお参りすることをお勧めします。円満寺は落ち着いた雰囲気と美しい自然、歴史的価値が融合する最高のスポットです。心を癒したいと思っている方や、歴史に興味がある方には特におすすめです。訪れる際は、敷地内をゆっくりと散策し、その魅力を存分に感じてほしいと思います。心豊かなひとときを過ごすことができる円満寺、ぜひ一度訪れてみてください。
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- 福寿寺
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綺麗なお寺
古いだけがいいというものではないと思わせてくれたお寺です。金箔でピカピカの本堂は美しかったです。渡り廊下から見る庭園も風情があっていい雰囲気です。多くのお墓やお地蔵様があって、古くから信仰を集めてきたお寺なんだなあと感じました。お寺には近くまで車で行けますが、ナビでは出てこない道です。国道8号線を西から東に向かいます。焼肉屋さんの手前にある細い道を北に入ると辿り着けます。
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- 水茎岡山城跡
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城跡
滋賀県近江八幡市にある城跡です。南北朝時代に佐々木氏が築城。1520年に六角氏と細川氏の連合軍に敗れて落城。翌年に廃城になりました。現在では建物は無く、石垣や曲輪、土塁、堀などの遺構があります。
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- ボーダレス・アートミュージアムNO-MA
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何を展示してるのだろうと思い入店。
重要伝統的建造物保存地区にある美術館ボーダレス・アート。町屋をリノベーションした美術館で周りの景色に溶け込んでいます。障害のある人たちによる造形表現や現代アートを展示していて見ごたえ抜群の美術館です。自然環境と地域の人達との交流を目的とした町歩きや作品鑑賞を企画したりしています。また地域の小学校等に出張授業を行ったりと地域で活躍している方達の作品を毎週月曜日以外の午前11時から17時まで観ることができます。個性豊かな作品が多いので1日で見終わらない時も多々ありますね。
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- 旧八幡郵便局
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洋館
滋賀県近江八幡市仲屋町中にある旧八幡郵便局さんです。名神高速道路竜王インターチェンジから車で25分。近江八幡のノスタルジックな街並みに溶け込む可愛らしい洋館の建物。英語教師として来日したウィリアム・ヴォーリズが手掛けた美しい外観です。是非立ち寄ってみて下さい。
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- 旧伴家住宅
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観光して来ました
旧伴家住宅に遊びに行きました。こちらの住宅は、滋賀県近江八幡市内にあります。観光名所の八幡堀の近くにある観光施設です。私の両親がこちらの観光施設が良いよと教えてくれたので行ってきました。立派な住宅でした。
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- 活津彦根神社
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イクツヒコネ神社と呼びます。
ここは戦国武将の織田信長が安土城を建てる前に参拝した神社で知られています。この神社から南へ下る直線の道が安土の城下町のメイン道路になっていたようです。そのためか道幅はかなり広いですね。通路を中心に左右対称となるように配置された建物が神秘さと厳かさを際立たせていますよ。
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- 鎌若宮神社
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鎌若宮神社
滋賀県近江八幡市安土町西老蘇にある「鎌若宮神社」です。四季折々に趣きがある素敵な神社で、毎年4月初めの土曜日に祭が行われています。祭りの後半には神輿を担ぐという迫力満点で見応えがある祭りとなっています。
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- 小田神社
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松明祭りが有名です。
滋賀県近江八幡にある神社で、毎年5月に行われる、『松明祭り』が有名です。多くの氏子を持つ、近隣周辺の総社として栄え、戦国時代には、あの織田信長の近江進行時に戦の戦火からも守り抜いた、桜門が見所です。
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- 浄厳院
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安土
浄厳院はこれからもずっとお付き合いしていく場所となります。ご先祖様が眠る場所だからです。夏に祖母と草むしりに行き、頑張って綺麗にしました。地元に愛されてる浄厳院です。
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- 荘厳寺
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境内に多く石仏がある寺院
JR東海道本線の篠原駅を下車後、東へ200mほど行くとある一つ目の交差点を右折し、踏切と神社を超えた左手に荘厳寺があります。篠原駅から徒歩で約8分くらいです。駐車場がなく、付近にも駐車できる場所がないため、近くにある平和堂に駐車して行くことをオススメします。山門から境内に入って右手にある多くの石仏が寺院がこのお寺の見どころです。
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- 冷泉寺
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冷泉寺です
近江八幡市の千僧供町にあります。千僧供町は平家由来の地名だそうですよ。平清盛の菩提を弔うためと聞いているのでずいぶん昔に建立ですが、信長に一度焼き討ちされてます。重要文化財の千手観音像は平安時代のものでとても立派なお姿ですよ。通常公開はされてないですが電話予約すれば拝見できるで、ぜひ間近で拝観してみて下さい。
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- 安土教会
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安土教会
日曜日の礼拝に参加させて頂きました。場所は滋賀県近江八幡市安土町上豊浦にありJR線安土駅より北へ5分位です。毎週日曜日の朝10時30分から礼拝があり沢山の方が参加されていました。また結婚式などは行わない礼拝のみの教会でした。
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- 八幡福音教会
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八幡福音教会
八幡福音教会は、滋賀県近江八幡市内にある教会です。私の住んでいるアパートから非常に近い場所にあります。教会を利用されている人は結構多いようです。外観はかわいらしい感じです。
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- 賀茂神社
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賀茂神社
加茂町にある神社です。境内の敷地は広大で、実に3万坪あります。天智天皇がこの地に馬産の重要性から国営牧場を作られ、その後奈良時代に聖武天皇によって本殿が創建されたのが始まりと伝わっています。ゴールデンウィーク中に開催される例祭「賀茂祭」では古式競馬の足伏走馬が斉行されるのはその名残りと思います。平成30年9月の台風により樹齢1000年の御神木が倒れ、今も境内に横たわる姿が印象的でした。
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- 大嶋神社・奥津嶋神社
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雰囲気のよい神社です
大嶋神社の主祭神は大国主命(おおくにぬしのみこと)、奥津嶋神社の主祭神は奥津嶋比売命(おくつしまひめのみこと)です。両社とも延喜式に記載のある式内社で、元々は別々の場所に祀(まつ)られていましたが、何時のころからか同じ境内に祀られるようになったと考えられています。鎌倉時代の永仁6年(1298年)の文書にはすでに「両社」という記述があり、この頃までには、同一境内に祀られていたと考えられています。当社の起源ですが、社伝によれば、第13代成務天皇が、近江高穴穂宮(たかあなほのみや)で即位された際、長寿伝説や数々の武功で知られる武内宿禰(たけのうちのすくね)に命じて創建させたとされています。「無病長寿の霊果」とされ、その名の由来が天智天皇の「むべなるかな(なるほど、その通りだ)」という言葉とされる「むべ」の木など、歴史も豊かで見どころ満載の神社ですが、境内の池と季節の花々を眺めていると、いつまでもその場にたたずんでいたくなる、そんな雰囲気のよい神社です。
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- アンドリュース記念館
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最初のヴォーリズ建築
近江八幡市を中心として滋賀県内にあるヴォーリズ建築の最初の建物がこちらになります。近江兄弟社の発祥の祈りの部屋もあるようです。通年では非公開施設ですが、春と秋の特別公開に内覧ができます。
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- 福之島弁財天
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福之島弁財天
今でこそ陸続きになっていますが、この弁財天は内湖に浮かぶ島だったと伝わっています。写真も残っています。琵琶湖の内湖である大中之湖があったのですが、食糧確保の為に戦時中に埋め立てられ、それ以来陸続きになっています。弁財天の周りは水路になっていて、小高くなっています。お参りした時に、清掃しに来られた地元の方にお会いしました。手入れが行き届いていて気持ちよく参拝できました。
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- 西川甚五郎本店史料館
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近江商人
JR近江八幡駅より、近江鉄道バス長命線(約10分)新町停留所下車すぐのところにある施設で、近江商人の西川甚五郎が1566年に邸宅の敷地内てお店を開き商売を始めた歴史ある老舗で、当時の歴史的資料などを敷地内の資料館で展示しています。
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- 浄国寺
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寺院
滋賀県近江八幡市にある日蓮宗の寺院です。山号は寂光山。本尊は久遠実成本師釈迦牟尼仏。山門を潜ると神門、本殿、本堂が見えてきます。今なら限定の御朱印がいただけます。
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- 篠田神社
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篠田の花火
近江八幡市上田町にある篠田神社です。由緒書によれば今から800年前ぐらいに創建されたと伝わる古社です。敷地は広く、神社の木々が美しいです。コロナ禍に中断されていた篠田の花火が有名で、地域の方々によって再開されています。
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- 普陀山 妙法寺
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寺院
滋賀県近江八幡市にある黄檗宗の寺院です。名神高速道路蒲生SICを降りて車で20分。山号は普陀山。毎月第四土曜日の午前10時からマインドフルネスの実践会が行われます。
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- 加茂神社
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神社
滋賀県近江八幡市にある神社です。名神高速道路蒲生SICを降りて車で11分。736年創建。天智天皇が日本最初の国営牧場を設立。以後、馬の聖地として毎年1月の第1日曜日に馬事の安全祈願大祭が行われます。
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- 本郷神社
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本郷神社
本郷神社は、近江八幡市内の歴史ある神社の一つで、地域の人々に信仰されています。神社の主祭神や由緒についての詳細は明記されていませんが、一般的には、地元の安全や繁栄を祈願するために多くの参拝者が訪れます。また、近江八幡市は、豊かな歴史と文化を有する町で、本郷神社もその地域の伝統に根ざした存在となっています。神社周辺には、近江八幡の美しい景観や歴史的な建物が点在しており、観光地としても訪れる価値のある場所です。

