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北佐久郡立科町の観光スポットコメント一覧
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- 白樺リゾート池の平ファミリーランド
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白樺リゾート池の平ファミリーランド
「白樺リゾート池の平ファミリーランド」は長野県にある遊園地です。今期の営業は終了しているそうです。遊園地以外にもどうぶつ王国での動物とのふれあいなど様々なジャンルで楽しむことが出来ます。
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- 女神湖
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女神湖
長野県北佐久郡立科町にある「女神湖」ビーナスライン沿いにあり、夏に訪れた際には、多くの学生が湖畔沿いの遊歩道でランニングしていました。涼しく居心地がよく、気持ちのいい静かな湖畔でした。
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- 蓼科テディベア美術館
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想像を遥かに上回る
とても満足しました。ただ色んなテディベアが飾られているかと思いきや、各展示ブース(国別)から決められたテディベアを探すというテディベア探しにこども共々ハマりました。とても楽しかったです。
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- 蓼科牧場
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癒しと興奮が両方楽しめます。
夏のお休みを利用して、長野県北佐久郡立科町にある「蓼科牧場」に遊びに行ってきました。蓼科牧場は名古屋からだと自動車で中央自動車道を利用して、休憩をしつつ行くと3〜4時間で到着します。夏のロングドライブにはちょうど良い距離感ですね。最寄りのインターチェンジは諏訪インターチェンジです。諏訪インターチェンジからは1時間かからないくらいです。どんどん高原に近づいて行くので、車窓が変わっていくのが楽しいです。冬は白樺高原国際スキー場として営業しており、ウィンターレジャーを楽しむことができます。わたしが行ったのは夏のグリーンシーズンです。次は冬もいいですね。夏の蓼科牧場は山頂の御泉水自然園の散策や、女神のテラス1830、マウンテンカートなど、自然や絶景を楽しんだり、アクティビティを楽しんだりすることができます。山頂まではゴンドラに乗って上がっていきます。ゴンドラの営業時間は9時から16時30分です。料金は中学生以上のおとなが往復で2,000円、小学生は往復で1,200円です。山頂に着いたら、そこから徒歩で御泉水自然園を散策しました。原生林に囲まれた遊歩道を散策していると、マイナスイオンたっぷりで癒し効果たっぷりです。なんとなく元気になった気がします(^ ^)幸せの鐘というのもあるので、ぜひ鳴らしてみてください。たっぷりゆったりと散策をしたあとは女神のテラス1830に行きました。斜面に沿って、ソファーや椅子などが設置されており、蓼科の景色をくつろぎながら堪能できます。絶景なので絶好の写真の撮影スポットです!みんな写真を撮ってました!目と心の癒しになる高原はいいですねー。さて、いろいろ楽しんでましたが、今回最大の目的は、自然を感じに行くことはもちろんですが、おとなも子どもも楽しめるマウンテンカートにのることです!斜面を山頂から山麓まで約1.4kmを一気に降っていくアクティビティです。料金はロングコースですとゴンドラ代込みで4,000円です。まず乗る前にスタッフの人から簡単な講習を受けます。そしてヘルメットと手袋をしていざ出発!!コースはスキー場の傾斜を利用しているので、ゆるやかなところから急勾配までバラエティ豊か!コースも広いので個人個人のペースで楽しめます。あまりに楽しすぎて2回も乗ってしまいました。また来ようと思います。
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- 蓼科第二牧場
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牧場
長野県北佐久郡立科町芦田八ヶ野にある蓼科第二牧場さんです。広大な牧場の中には牛や馬が放牧されていて間近でも見る事が出来るオススメの施設です。蓼科山から浅間山まで見渡せる絶景のロケーション。是非立ち寄ってみて下さい。
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- 御泉水自然園
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夏でも涼しい
長野県の蓼科山の中腹にある豊かな自然を生かした自然園です。標高1830mに位置するため夏でも非常に涼しく、避暑にぴったりです。以前に家族で8月に行きましたが、8月とは思えないくらい涼しくて、日陰に入ると少し肌寒いくらいの気候でした。園へのアクセスは蓼科牧場のゴンドラリフトを降りてすぐとなっています。ゴンドラリフトの往復乗車券と自然園の入園がセットになったお得な券もあります。自家用車で来た場合は、白樺高原国際スキー場の駐車場が利用できるの便利です。園の敷地面積は東京ドーム約36個分に匹敵するような広大さで、多くの高山植物や野鳥を観察できます。園内に設けられた遊歩道はきれいに整備されていて、普段履きのスニーカーでも十分散策を楽しめるようになっています。自然園の中でも特におすすめスポットが「カラマツ池」です。透き通った綺麗な水をたたえた池はまるで鏡のように周辺の木々や山、空などを映し出し、とても美しい景色となっています。また、そこから流れ出た水が通る小さな小川には、手や足をつけて楽しむことができます。夏場でもキンと冷えた雪解け水は、まるで氷水に浸かっているいるかのような冷たさで、暑さを忘れてしまいます。カラマツ池から少し登った先にはビジターセンターがあります。トイレやベンチが利用できるのでこちらで休憩することができます。また、アイスやジュースの自動販売機、ちょっとした売店もあるので、簡単な飲食も可能です。ゴンドラリフトの終点駅付近には夏場、「女神テラス」がオープンしています。女神湖や白樺湖、周辺の山々などを見渡せる場所に、ベンチやサマーベッドが設置されていて、涼しい中で優雅な時間を過ごすことができるので、こちらもおすすめです。あと、蓼科牛乳を使ったソフトクリームも販売しています。ソフトクリームはとても濃厚なのに後味すっきりで非常に食べやすかったです。冬場は営業していませんが、夏場は色んな楽しみ方ができるので、おすすめです。
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- 芦田川
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とてもキレイな川です!
長野県北佐久郡を流れる芦田川(あしだがわ)は、地域の人々の暮らしに寄り添い、自然と共に歩んできた、美しく親しみやすい川です。この芦田川は、北佐久郡の山々を源流とし、佐久市方面へと流れていきます。大きな川ではありませんが、清らかな水と周囲の豊かな自然が魅力で、訪れる人の心をほっと和ませてくれる存在です。芦田川の流域は、四季折々に違った表情を見せてくれます。春には桜並木が川沿いに美しく咲き誇り、地元の人々が散歩やピクニックを楽しみます。桜の季節になると、川辺にはたくさんの家族連れやカメラを持った人々が訪れ、にぎやかな雰囲気に包まれます。特に、晴れた日の芦田川沿いを歩くと、桜の花びらが川面にふわりと舞い降り、まるで絵画のような美しさに思わず見とれてしまうほどです。夏になると、芦田川の清流は涼を求める人々に人気のスポットになります。子どもたちは川遊びに夢中になり、大人たちは河原でバーベキューを楽しんだり、のんびりと涼んだり。浅瀬も多いので、小さなお子さんでも比較的安心して遊べるのがうれしいポイントです。川のせせらぎをBGMに、家族や友人とのんびり過ごす時間は、日常の喧騒を忘れさせてくれます。秋には、川沿いの木々が美しく色づきます。赤や黄色に染まった紅葉が川面に映りこみ、その美しさに思わず立ち止まって見入ってしまうことでしょう。涼しい風が川辺を吹き抜け、心地よい散策が楽しめる季節でもあります。また、この時期には、川沿いで地元の小さなお祭りが行われることもあり、秋の味覚を楽しんだり、地域の文化に触れる良い機会となっています。冬になると、芦田川は静かな佇まいに変わります。周囲の山々がうっすらと雪化粧し、川の流れもどこか静かで落ち着いた雰囲気に包まれます。この時期、散歩する人は少なくなりますが、逆にその静寂が心を癒してくれるのです。凛とした空気の中、ゆったりと歩きながら川を眺める時間は、贅沢なひとときと言えるでしょう。また、芦田川は地域の農業にも欠かせない存在です。流域の田畑に潤いをもたらし、昔から人々の暮らしを支えてきました。春の田植え、夏の青々とした稲、秋の稲刈り風景など、川の恵みを受けた四季の営みが今も受け継がれています。
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- 津金寺
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漆塗りの観音堂
このお寺は702年(大宝2年)創建といわれており、一度焼失して1702年(元禄15年)に観音堂が再建されたとのことですが、この観音堂は全体に漆が塗られていて、現在は味わいのある色になっています。また、裏山には古代豪族・滋野氏が奉納したといわれる3基の宝塔もあります。毎年8月1日には、江戸時代に始まったといわれる「夜観音」と呼ばれる縁日があり、花火も上がってとても風情のある縁日です。
