生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
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小松市の観光スポットコメント一覧
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- 日本自動車博物館
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日本自動車博物館
日本自動車博物館は、約500台ものクラシックカーや名車が展示されており、車好きにとっては夢のような場所でした。展示車両は国産車だけでなく、世界中の名車が揃っているため、年代や国を超えた自動車の歴史を学べます。特に、自分の生まれた年の車を探す楽しみや、懐かしい昭和時代の車に触れることでノスタルジーを感じる方も多いようですよ。
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- 那谷寺
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四季折々の風景
石川県小松市にある高野山真言宗別格本山の「那谷寺」。山中温泉や粟津温泉からも近く、四季を通じて多くの参拝者が訪れる古刹。本尊は「千手観音菩薩像」となり、33年に一度の御開帳がある秘仏となっております。山門をくぐってすぐ左側に折れる道がありますので、そこを曲がった所に「金堂華王殿」があり、1990年にこの金堂を再建した時に作られた、高さ8m弱の大きな千手観音菩薩像があり、ご開帳時期以外はこの大きな千手観音菩薩像に手を合わせてお参りする事ができます。この金堂の近くには、普門館と宝物館。そして書院と書院庭園があるが、書院と書院庭園は、参拝料600円以外に特別拝観料が必要となります。ちなみに、こちらの書院庭園は、名勝指定園となります。残念ながら、私は時間と暑さの都合上、こちらの庭園を見ていないので、今度行ったときにはぜひ見たいと思っております。さて、ご本尊様に手を合わせた後は、来た道を戻り、左に曲がります。私が行ったときは、異常気象の猛暑の日となり、小松市で39度を記録したとんでもないほどの暑い日に行っておりましたが、午後2時過ぎに到着して駐車場から山門まで歩くだけでも汗が噴き出てきたのですが、山門をくぐった後は、境内にある多くの木々が太陽を遮り、暑さを忘れるほどでした。人は少し心に余裕ができるとまわりに目が届き、ふと右側を見渡すと、美しい苔を見る事ができます。そんな美しい木々の中を歩いて進むと、左手には池があり、その奥に奇岩を見る事が出来ます。長い年月雨風に侵食されながら形成されております。そこから、さらに足を進めるとこの那谷寺の本殿にあたる「大悲閣」にたどり着きます。本殿内には「いわや胎内くぐり」があり、その胎内を回ると「ウマレキヨマル」との事です。私が行った時期が、とにかく暑い日でしたので、それほどゆっくりと境内を回る事ができませんでしたが、春には桜、夏は緑、秋は紅葉、そして冬は雪景色と四季折々の美しさを私達に見せて頂ける由緒あるお寺となりますので、近くの温泉にお泊りの際は、是非、足をのばしていかれる事をお勧めします。
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- ゆのくにの森
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ゆのくにの森
石川県小松市粟津温泉ナ3-3にある「加賀 伝統工芸村 ゆのくにの森」は、13万坪(約43万平方メートル)の広大な自然の中に、江戸・明治時代の茅葺き屋根の古民家を17棟移築して構成された伝統工芸のテーマパークです。 今回は金沢の妻の実家へ行く前に立ち寄りました。?この施設では、九谷焼や輪島塗、加賀友禅など、石川県を代表する伝統工芸の紹介・販売・体験が一堂に楽しめます。 ?ゆのくにの森では、50種類以上の工芸体験が可能で、九谷焼のろくろ回しや絵付け、金箔貼り、紙漉きなど、多彩なプログラムが用意されています。 ?これらの体験は予約なしで参加できるものも多く、観光客や修学旅行生に人気があります。 ?村内は四季折々の自然美と、茅葺き屋根の古民家が織りなす日本の原風景が広がり、写真映えするスポットも充実しています。例えば、色鮮やかな傘が並ぶアンブレラスカイ(3月上旬から11月下旬まで)や、ハート形に切り抜かれた窓など、訪れる人々の目を楽しませる工夫が随所に見られます。 ?飲食施設も充実しており、地元の食材を活かした料理が楽しめます。例えば、「うどん処 陣太鼓」では地元グルメの小松うどんや金澤カレーを提供しており、細めで程よいコシがあるつるつる麺と、癖のない出汁つゆが特徴です。また、「和紙の館・そば処 白山」では、素朴な越前そばと自家製出汁つゆが楽しめます。 ?お土産を購入する際には、正面入口近くの「商家の館」で、工芸品やお菓子、オリジナルグッズなど多彩な商品が揃っています。特に、ゆのくにの森オリジナルの「伊助饅頭」は、ふっくらした饅頭の中に栗入りの餡子がぎっしり詰まっており、ここでしか買えない一品として人気です。 ?アクセスは、JR加賀温泉駅から車で約20分、北陸自動車道加賀ICから車で約25分と便利です。また、JR加賀温泉駅から加賀周遊バス「キャンバス」山まわり線や加賀小松線を利用し、「加賀伝統工芸村ゆのくにの森」バス停で下車する方法もあります。駐車場は普通車300台、大型車(バス)60台を収容できる広さを備えています。ゆのくにの森の訪問者からは、「ペット連れ 最高」や「20年ぶりに訪れた」といった声が寄せられており、家族連れやペット同伴の旅行者にも好評の様です。 ?伝統工芸の体験や美しい景観、地元の味覚を一度に楽しめるスポットです。
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- 粟津温泉
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粟津温泉
石川県小松市にある温泉で、石川県でも有名な「山代温泉」、「山中温泉」、「片山津温泉」とともに加賀温泉郷の一つになります。石川県在住の私も、幼いころから良く利用させて頂いています。金沢市から出発すると他の3温泉の中で一番近い温泉になり、仕事をするようになってからも、会合や温泉旅行で利用することも多くなり馴染みの温泉場になります。その歴史は非常に古く、総湯に備え付けの歴史書を抜粋したものと紹介すると、粟津温泉は奈良時代が幕を開けて間もない718年(養老2年)、泰澄大師によって開湯されましたそうです。泰澄大師は文武天皇の勅使として鎮護国家の法師となった高僧であります。霊峰白山で修行を重ねるなか「粟津なる村に霊泉湧出す。汝、ここにゆきて之を掘り、末代衆生の病患を救うべし」という白山大権現の霊夢に逢い、お告げどおりに掘ったところ温泉が湧出したとの事で驚きです。以来、千三百年、絶ゆることなく湧きつづける粟津のお湯。湯治宿が立ちならび、はるか昔の村人も武将も文人も、ここで日暮らしの垢を流し、体と心を癒してきましたという歴史の古い温泉郷になります。また、粟津温泉の泉質としては、無色透明・純度100%の芒硝泉になります。試しに口に含むとほのかな塩の香りと酸味を感じます。全国の白山信仰の祖、霊峰白山に端を発し、悠久のときを経て滔々と湧出するお湯は、天然の有効成分をたっぷりと含みきめ細やかな肌ざわりがなんとも気持ちが良しです。温泉のコクを全身で味わえば、漂う湯の香は吸引作用によって体の内部から吸収されるとの事で、純度100%の新鮮なお湯ですから飲用にも最適です。実際に飲んでみると健康にも良い事間違いないでしょう。1300年以上前に泰澄大師によって発見されたと伝えられる北陸最古の名湯であり、その温泉宿8施設の中には、「世界最古のホテル」としてギネスに登録された宿もあるので、調べて散策してみては如何でしょうか。
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- 安宅の関跡
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安宅の関
石川県金沢市在住の私が幼い頃から、家族でドライブに出かけた時に、何度か立ち寄った覚えがあり、先日県外からのお客様が来た時に、久しぶりに行ってみました。子供の頃とは、違い色々な歴史を感じ取ることが出来て、地元石川に生まれ改めて感動しています。早速ですが、安宅の関について少し調べたので紹介します。石川県小松市とその周辺には、日本の歴史と文化に深く関わった多くの重要な歴史と出来事があり、その中でも、安宅の関での弁慶、義経、勧進帳などのワードは特に有名です。安宅の関(あたかのせき)は、小松市に位置する歴史的な関所になります。 安宅の関は、平安末期から鎌倉時代初期にかけて、陸奥(現福島県)からの物資の交通路である「奥州街道」の要として重要な役割を果たしていたそうです。この関所は、鎌倉幕府が陸奥に進出し、奥州藤原氏と戦いが繰り広げられた背景に関連しているとの事で、名前は、その地域にあった安宅城に由来して安宅の関と呼ぶようになりました。弁慶(べんけい)は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活躍した伝説的な武士で、特に平泉(現在の岩手県)で源義経家臣として知られていて、歴史上の人物としては、日本児であれば誰もが一度は耳にした事がある人物だと思います。イメージとして、力強い外見と併せて異常なまでの力を持ち、伝説的な武勇伝が数多く残されています。弁慶の物語は日本の文学や演劇にも高く評価され、彼の名前は日本の武士のイメージに深く刻まれています。聞き覚えが有る言葉では「立ち往生」と言う言葉がありますが、弁慶が亡くなった時の事を元に伝えられ現在も使われている言葉です。義経(よしつね)は、源頼朝の弟であり、平安時代末期から鎌倉時代にかけて初期にかけて活躍した将軍として有名ですね。勧進帳(かんじんちょう)は、日本の能楽の演目の一つで、平家物語に基づいています。 平家物語は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての平家と源氏の戦いを描いた叙事詩で、勧進この作品は、義経と弁慶が平家に立ち向かって戦う姿を描いており、その舞台となったのが「安宅の関」になります。安宅の関が有る小松市周辺にはこれらの歴史的な要素的なものが注目されており、歴史愛好家や文化ファンにとって魅力的な場所となっております。文書の能楽上演など、この地域は日本の歴史と文化に触れる貴重な体験を学べる場所になっています。
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- お旅祭り
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お旅祭り
お旅祭りは小松市の伝統行事の一つであり多くの観覧者や観光客が訪れます。地域の小中学生が歌舞伎の演目の一つである勧進帳を演じる【こども歌舞伎】や巨大な曳山を引っ張って街を練り歩く【曳山曳揃え】などが行われます。また、開催期間中は出店も多く出店します。私も子供の頃からよく屋台で買い食いをしております。
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- 小松天満宮
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小松天満宮
石川県小松市にある神社で地元の小松市の方で知らない人はいない神社であり、初詣でも人気のスポットとなっています。その歴史はとても古く、石川県民では知らない人はいないお殿様である前田家にゆかりのある神社です。神社の歴史書には、加賀藩三代藩主前田利常公により明暦3年(1657)に、梅林院(宮司宅)とともに造営されたと記され、その目的は、小松城、金沢城の鬼門の線上に正確に造営する事によって、怨霊から加賀藩を守ることだったといわれているとの事で、小松天満宮は、小松城の表鬼門にあたる艮(うしとら=北東)の方向に、守山城、金沢城、小松城を1本の線で結ぶ直線上に立地していて、利常公が隠居されている当時は病気や地震、台風等の天災などは怨霊が引き起こすものと考えられ、最も嫌われたのが鬼門という方角であった。そこで小松天満宮はその鬼門鎮護のために造営された、加賀藩にとっては非常に重要な神社だったと記されています。また、京都にある北野天満宮ともゆかりが有り、祭神は学問の神として知られている菅原道真公で、前田家は菅原道真公を祖先と称したため、天皇家の祈願所であった京都北野天満宮から御祭神を遷座する事が許された。北野天満宮から、当時の連歌の第一人者であり都で上皇や公卿の連歌の指導も行っていた能順を招き、神具は全て北野天満宮を模し、社殿は北野天満宮の四分の一に縮尺されて造営された由緒ある神社であります。また、当時の名工山上善衛門(加賀藩のお抱え大工で瑞竜寺・妙成寺・那谷寺などの造成に従事)の手に成ったもので、昭和36年、神門と共に江戸時代の唐様建築の代表的なものとして国重要文化財に指定されています。現在でも創建当時の神門(四脚門、切妻、銅板葺)をはじめとし、拝殿、石の間、幣殿、本殿(三間社、入母屋、銅板葺)が連綿と継承され、江戸時代初期の神社建築の特色を残しています。所在地は、石川県小松市天神町1で営業時間は随時、年中無休であり拝観料も無料ですので、神社に興味のある方は、北野天満宮の4分の1の神社がどんな造りであるか拝観してみては如何でしょうか。
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- ハニベ巌窟院
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珍日本なスポット!
日本の珍スポット?石川県随一のカオスな洞窟寺院・ハニベ巌窟院!駐車場に着くと、そこには怪しげな大仏の頭がお出迎えしてくれます。これだけでも十分に珍スポットですが、ここの醍醐味はなんといっても、死後の世界、主に地獄をテーマとした彫刻のある洞窟です!そこには今まで目にしたことのない、様々な地獄が見て味わえます!ユニークと言いますか、かなり癖の強いスポットです!
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- あわづ総湯
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総湯
小松市粟津温泉にある総湯です。広い温泉は気持ちがいいです。温泉がすきでいろいろな所に行っていますが、いい温泉だと思いました。地元の方がたくさんおられてワイワイとにぎやかでした。
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- 本陣記念美術館
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美術館
小松市にある美術館です。黒川紀章さんの建築だと伺ったことがあります。外観も素敵ですが中も吹き抜けで開放的な空間でした。建物が見たかったので行ってみましたが、中の作品も素晴らしかったです。
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- 小松城跡
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小松城址について知って思うこと。
小松城址について調べて撮影に行きました。金沢城の支城だった小松城址はとても感慨深かったです。また、建築物としても来生寺に移築されていましたが「小松城址鰻橋御門」が遺っていたことが驚きでした。また、「小松城址」や「小松城址城下町」を観光施設や観光史跡として小松市に活かしてほしいと強く思いました。「安宅の関」や「勧進帳」・「御旅祭り」を振興・復興してくれたのは小松を愛してくれた利常公なのだから、利常公の居城だった「小松城址」をよりよい観光スポットになるように私は強く願っています。
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- 諏訪宮莵橋神社
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神社
小松市にあります。小松に住んでいた時はよくお世話になりました。初詣はここで迎えていましたが、すごい沢山の参拝客でにぎわいます。こどもを授かったときの安産祈願もこちらでしてもらいました。
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- 宮本三郎美術館
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宮本三郎美術館
宮本三郎美術館は小松市役所から徒歩2分の場所にある施設です。小中学生の芸術の授業で訪問する場合もあり、私も小学生の時に来場したことがあります。また現在、【宮本三郎記念デッサン大賞展】を5月25日まで開催しております。
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- 苔の里
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苔の里
苔の里。聞いてはいましたがなかなか行く機会がなかったので母親が行きたいというのをきっかけに行ってきました。本当にいろいろな苔があって空気がきれいだったです。母親は感動していて満足できたようです。
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- 宮本三郎美術館分館宮本三郎ふるさと館
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アトリエ
宮本三郎さんのの美術館があり、こちらはふるさと館という名前です。注目したのは宮本三郎さんの実際のアトリエを再現したコーナーです。実物が展示されておりタイムスリップしたような気持ちで鑑賞できました。
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- 芦城温泉さくら湯
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マッサージバスが気持ちいい
温泉銭湯といった趣のこぢんまりした施設ですが、バリアフリーへの対応がすばらしい。湯場は男女交代制の2種類で、一つはジャグジー付き、もう一方は岩の露天風呂付きになっている。
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- 小松中央教会
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小松中央教会
小松中央教会は小松市内循環線オレンジこまつバス【幸町】停留所から徒歩8分の場所にあるキリスト教教会です。毎週日曜日には10時30分から12時まで【礼拝】を行なっておりコミュニティとしての役割を担ってます。また、毎週水曜日には10時30分から12時まで聖書研究を行う【祈り会】を行なっているため一般教養として宗教について知ってみたい方には気軽に参加できる印象を受けました。
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- JTBイオンモール新小松店
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旅行会社
新小松イオンモールの中にありました。京都旅行のために伺ってきました。結構待ち時間がありましたが、ショッピングセンター内なので大丈夫でした。お店の方は丁寧に対応してくださったので、すぐに決めれました。
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- 小松市立ポッポ汽車展示館
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汽車
小松市にあります。大倉スキー場に向かう途中にあります。ポッポ汽車というネーミングが良いです。展示を見てみるといろいろ歴史が書いてあり楽しかったです。子供は機関車に乗ってみたい!と言っていました。
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- いしかわ子ども交流センター小松館・なかよし鉄道
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小さなお子様向けの施設です。いしかわ子ども交流センター小松館
石川県小松市の粟津公園内にある、いしかわ子ども交流センター小松館・なかよし鉄道、家族旅行で粟津温泉に行く途中ホテルのチェックインまでに時間があったので訪れてみました。公園内の駐車場は広く、車で来るにはとても便利です。電車でも粟津駅から徒歩で来れますので利用しやすい施設ですね。駐車場前の広場では一軒ですが露店も出ていました。公園内に入ると一番に目に入るのが実物の小さな飛行機です。引退した古い飛行機が印象的でした。実際に中へ入ることもできます。小松館の施設玄関先には子ども用のバギーや三輪車、フラフープやボールなどがあり、すべて無料で遊べます。孫たちは喜んで時間を忘れるほど遊びに夢中でした。施設内の受付を済ますと、卓球台やビリヤードなどもあり、休憩するスペースも広く、靴を脱いで座ったり寝そべったりできますので、赤ちゃんを連れていても安心ですね。鉄道模型やちょっと頭を使うゲームなどもあり、小さなお子様を連れた親子で賑わってました。施設内の遊具などもすべて無料なのがありがたいですね。雨の日でも十分に遊べますよ。
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- 土居原ボンネット広場
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公園
小松駅から歩きでもいけるぐらいの距離にあります。晴れの日は気持ちのいい場所です。子供が冬休みの間に行ってみました。もう少しで桜も咲くので満開になったらまた行きたいです。
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- 多太神社
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多太神社
石川県小松市にあります。参道には松尾芭蕉や斎藤実盛の像があるので神社に縁があるんだと思われます。6世紀頃からの由緒ある古社です。小松市に行かれた際は1度訪れてはいかがですか。
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- 葭島神社
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葭島(よしじま)神社
ちょっと読みにくい漢字の名前ですが、よしじま神社と読みます。境内の朱塗りの鳥居が非常にインパクトがあり、記憶に残ります。また本殿の彫刻の渦、一個一個も細かな細工がされてて、お見事です。
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- 今江温泉元湯
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常連さんで賑わう銭湯
外観は昔の映画に出てきそうな、どこか懐かしさを感じさせる外観です。また駐車場もしっかり30台分用意されておりますので駐車の心配はありません。湯船は10人くらいは同時に入れる大きさですが朝一は常連さんで賑わっているので、少し時間をずらして行かれることをオススメいたします。

