生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
自分の生活に必要な生活施設は、「口コミ」が気になるところ。ホームメイト・リサーチの「口コミから生活施設を検索」では、口コミから生活利便施設が検索できます。
まずは、気になる生活施設のカテゴリをクリック。さらに詳細カテゴリを選択したら、地域を選びます。一覧で口コミがご覧頂けるので、「良い口コミの施設を調べたい」という方におすすめです。
藤沢市の観光スポットコメント一覧
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- 新江ノ島水族館
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イルカ可愛い
工夫を凝らした展示。イルカやクジラと友達感があふれるショーに大水槽でのパーフォーマンスもゆったりとみられました。圧巻のビーチに延々と繰り返す波はずっと見ていられそうです。
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- 江島神社
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江島神社
日本三大弁財天の1つである、田寸津比賣命を祀っている神社としてとても有名である神社です。様々なご利益がある中で、芸能のご利益もあるため、とても人気なのでぜひ行ってください
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- 江ノ島海岸
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シーキャンドルからの眺めが最高!
江ノ島シーキャンドルから望む眺望もさることながら、冬場はイルミネーションを楽しむこともできます!展望台にはパラソルと椅子もあるため、歩き疲れてホッとひと息付きたい方におススメ。夏場の海岸は多くの観光客で賑わっているため、あえて波止場から海岸と江ノ島を一望するのもオツな楽しみ方です!
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- 江の島サムエル・コッキング苑
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江の島サルエル・コッキング苑です。
毎年クリスマスの時期になると江の島サルエル・コッキング苑はイルミネーションで、宝石箱のように美しい景色になります。初めて来た時は、息を飲むほどの美しさに本当に感動しました。毎年、少しずつ変わるので毎年来ても飽きないです。もちろん入場料は掛かるのですが、お金を払っても全く惜しくないほど本当に美しい夜景です。夕日が沈む頃から来ると、ライトアップの瞬間も見れます。これがまた最高で、「わー!」と、あまりの美しさに、会場が全体で一斉に声がもれるほどです。江の島サルエル・コッキング苑の中には灯台があり、少し並びますが上までエレベーターで上がるとまた、海とイルミネーションのコラボレーションが素晴らしく臨めます。この夜景を目的で訪れるだけでも価値があると思います。お土産屋さんもカフェもありますので、家族やお友達同志でもゆっくり楽しめます。もちろんカップルには最高の想い出になる事間違いなしだと思います。是非オススメです。
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- 江の島大橋
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江ノ島大橋と江ノ島周辺スポット
こんにちは。本日は江ノ島大橋と江ノ島周辺のおすすめスポットに付いてご紹介致しますね。まず、江ノ島大橋とは江の島と本土とを結ぶ橋で、厳密には西側の「江の島弁天橋」と東側の「江の島大橋」に分かれている様です。一般には両橋を含めて江の島大橋、江ノ島大橋と呼びます。江ノ島大橋を渡った事がある方は知っていると思いますが、富士山がとても綺麗に見えます。続きまして、江ノ島周辺のおすすめスポットをご紹介致します。まずはなんと言っても、江ノ島についてですね。島全体がパワースポットであるといえる江ノ島。女神三姉妹が祀られている江島神社がメインの観光スポットです。詳しくお伝えしますと、島内にある辺津宮(へつみや)、中津宮(なかつみや)、奥津宮(おくつみや)の三社を総称して江島神社という様です。海の守護神である女神が祀られていて、金運や恋愛運、勝負運、芸能運を高めるパワースポットとして有名な神社となっております。また、江ノ島シーキャンドル(展望灯台)もとても眺めが良く、夜にはイルミネーションもあり、こちらも人気スポットですね。また、東京オリンピックでもセーリングの競技会場になった日本最大級の公共ヨットハーバー。江ノ島沖では一年を通して数多くのレースが行われ、江ノ島ヨットハーバーから出航するヨットマンたちで賑わっております。江ノ島から見下ろす江の島ヨットハーバーもとても絵になる絶景ですよ。続きまして、御家族、お子様にも人気な新江ノ島水族館です。相模湾に面し、東に江ノ島、西に富士山を見渡せる好立地にあり、江ノ島の観光では絶対にはずせない水族館。相模湾に生息する生き物をテーマにした展示やダイビングショーは、子供から大人まで多くの人を魅了してやまない水族館となっております。食事に関しても、海の幸を使った料理が楽しめ、海産物を中心とした種類豊富な品揃えのお土産が沢山あります。この他にも、まだまだ紹介しきれない人気スポットや観光地も沢山あり、必ず充実した1日になる事は間違いないので、行った事の無い方は是非1度行って見て下さい。
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- 辻堂海浜公園
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辻堂海浜公園
辻堂の海沿いにある場所です。市民プールも付属しており、お子様を連れて遊べるスポットになっております。夏の時期はたくさんの方が来られるので少し混雑してる可能性が御座います。
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- 湯乃市 藤沢柄沢店
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住宅街のオアシス
藤沢の市街地エリアから少し離れた住宅エリアの中にある温浴施設、スーパー銭湯です。住宅街のオアシスの様で、仕事帰りや休日に、気が向いた時にふらっと立ち寄れる気軽さが嬉しいです。
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- 龍口寺
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江の島の龍口寺
江ノ電の江の島駅から徒歩3分のところにある龍口寺。神奈川県藤沢市片瀬の龍口刑場跡に建つ日蓮宗の本山、かつて刑場があった場所で、鎌倉幕府の反感を買った日蓮聖人が捕らえられて連行されたところだそうです。境内には、欅作りの大本堂、神奈川県唯一の木造五重塔、日蓮聖人が入れられたという御霊窟は、日蓮聖人の銅像が安置されている。他にも鐘楼堂、仏舎利塔、七面堂、妙見堂など、かなり広かったです。鎌倉に用事があって出かけたのですが、前日にみたネット記事で、寅の日に毘沙門天さんを祀る神社仏閣にお参りすると良いとあったので、まさに寅の日、お参りしてきました。両脇に黄色に染まった銀杏がある仁王門には、口乃龍と額がかかっていて、天井には龍がいました。龍ノ口刑場跡、山門、龍口明神社などがある境内を進むと、正面には立派な本堂がありました。本堂に入り、ご本尊にお参りして、脇にある授与所でご朱印をいただきました。本堂の前には、格子のついた横穴があり、むかし日蓮聖人が入れられた土牢との説明がありました。本堂の裏には、仏舎利塔や経八稲荷堂、五重塔があるそうですが、時間が無かったため、今回は回れなかったので、またゆっくり参拝したいと思います。
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- 交通公園
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交通公園
神奈川県の交通公園は、子供たちが交通ルールや安全を楽しく学べる施設として、多くの家族から高い評価を受けています。この公園は、実際の道路を模したミニチュアの街並みや信号機、横断歩道などが設置されており、子供たちが実践的に交通ルールを学ぶことができます。特に自転車やゴーカートのレンタルが充実しており、これらを使って遊びながら学べる点が魅力です。評判としては、親からの評価が非常に高く、安全で教育的な環境が提供されていることが特に評価されています。スタッフも親切で、子供たちが楽しみながら学べるようサポートしてくれる点も好評です。また、公園内の設備がしっかり整備されており、清潔さが保たれていることも安心材料となっています。一方、人気が高いことから週末や休日は非常に混雑することが多く、待ち時間が長くなることもあります。そのため、平日に訪れることを勧める口コミも多いです。また、自転車やゴーカートの台数が限られているため、利用希望者が多い時には順番待ちが発生することがあります。これについては事前に予定を立てて訪れることで、ストレスを軽減できるでしょう。また、公園内には広々とした芝生エリアや遊具もあり、交通教育以外の遊び場としても楽しめる点が魅力です。ピクニックを楽しむ家族連れも多く、子供たちが自由に遊び回れるスペースが確保されています。休憩スペースやトイレの設備も充実しており、長時間の滞在にも対応できる点が便利です。総じて、神奈川県の交通公園は、子供たちが楽しく交通ルールを学べる素晴らしい場所として、多くの家族から支持されています。教育的価値と遊びの要素を兼ね備えたこの公園は、家族でのレジャーに最適なスポットです。
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- 清浄光寺(遊行寺)
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歴史と拡張高さを感じる清浄光寺 遊行時
藤沢山 無量光院 清浄光寺 (とうたくさん むりょうこういん しょうじょうこうじ) が正式な寺院名。遊行寺 (ゆぎょうじ) は通称。落語の 鈴振り に出てくるお寺です。浄土宗関東総本山の光明寺 、 臨済宗建長寺派大本山の建長寺 、臨済宗円覚寺派大本山の円覚寺 、時宗総本山の遊行寺(清浄光寺:藤沢市) の四つの寺を鎌倉四大寺ということで、時宗総本山で藤沢の象徴的存在。国宝・一遍上人絵伝を所蔵しているそうです。開基は地元の豪族の俣野五郎景平と伝え、俣野氏の宗家の大庭氏は鎌倉時代には衰退し、俣野氏自身も記録にはあまり残らないほどの勢力だったが、これほどの広大な土地を寄進するだけの実力があったことが伺えます。景平は開山呑海上人の兄であるとも言われ、境内に景平を祀る俣野大権現があります。おもな見どころは、本堂、中雀門(遊行寺現存最古、重要文化財)、上杉禅秀の乱後の敵御方(てきみかた)供養塔(国指定史跡)、宝物館(土日月祝日のみ開館)、酒井忠重墓、小栗判官と照手姫の墓など。盆踊りの起源といわれている、踊り念仏 は4月と10月の開山忌 等に合わせて奉納されているようです。
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- 飯田牧場
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コロナ前も
よくアイスを食べに行ってました。飯田牧場さんにはサイクリングがてら寄っていく若者が多く賑わいが溢れてました。アイスは何種類もあり、どれを食べるか悩んだ物でした。この連休に家族で行く約束なんで今から楽しみです????
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- 江の島大師
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江の島大師
江の島の中にある神社です。江の島自体観光スポットですが、この場所も有名なものであります。少し歩く場所にあるのですが、週末など長期休みの時はかなりのお客さんがいらっしゃってるのを見受けられます。
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- 引地川親水公園湿性植物園
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神奈川 植物園
今回は神奈川にある植物園に行ってきました!すごい駅から近いというわけではないのですが、植物園の近くにあるバス停までバスで移動しました!残念ながら行った時期が悪かったのでまたチャレンジします!
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- 藤沢市長久保公園都市緑化植物園
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藤沢市長久保公園都市緑化植物園
公園と名前は付いていますがとても広く、緑の他にも池などがありとても楽しめました。エリアごとに見れる植物が違い、かなり歩きましたが満足度は高かったです。駐車場も広く助かりました。
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- 白旗神社
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白旗神社
「白旗神社」は小田急江ノ島線「藤沢本町」駅から北東の方向に徒歩6分ほど歩いた位置にある源頼朝をお祀りしている神社です。以前住んでいた時にはよく参拝しにいきました。本殿は階段の上にあるため足の悪い方や小さいお子様がいる方は補助が必要になるとおもいます。敷地内は清掃が行き届いておりいつも綺麗で駐車場もあり、とてもおすすめの神社です。
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- HIS テラスモール湘南営業所
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旅行会社
こちらの旅行会社は、テラスモール湘南の3階にあります!コロナ禍もあけて、旅行を行く方も増えてきている中でこういうプランを決められる会社があるのはとても貴重です!
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- JTBテラスモール湘南店
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JTB
こちらの旅行会社は、テラスモール湘南の三階にあります!コロナ禍もあけてこれから旅行を行く方も増えるかと思います!国内外旅行で最適なプランがこちらで決められるかと思います♪
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- 鵠沼皇大神宮人形山車
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藤沢市鵠沼の神社
鵠沼神明にある、鵠沼皇大神宮に行ってきました。こちらの神社の正式名称は、相模國(さがみのくに)土甘郷(とかみごう)総社 皇大神宮だそうです。創建は、第53代天皇 淳和天皇の時代、天長九年(832年)の事だそうで、主祭神は、天照皇大神です。日本を創ったと言われる、神様の中の神様ですね。約200mの参道に、3つの鳥居が建っていて、どれも白く立派な鳥居でした。3番目の鳥居をくぐった左側に、お清めの水場があり、とても静かで雰囲気の良い空間でしたよ。そして、いよいよ本殿に向かいます。立派な狛犬の間を通り、厳かで歴史を感じさせる本殿が静かに僕を迎えてくれました。中の様子は、残念ながら見えませんでしたが、申し込めば、ご祈祷を中で受けることが出来るようです。次に来る時には、厄払いをお願いしようと思いました。さて、お参りを終えて、社務所に行ってみると、様々な御利益を授かれる、お札や御守りが売っていました。僕は、家族分の交通安全の御守りを購入させて頂きました。こちらの神社は、毎年八月に例祭があり、人形山車九基がずらりと並ぶそうです。このお祭りは、神奈川県の、お祭り50選に選定されていて、さらに、人形山車は、藤沢市の重要有形民族文化財に指定されているそうです。是非とも、今年の夏はお祭りを見に来たいと思います。本当に心が洗われたような気持ちになりました。
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- 藤沢カトリック教会
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藤沢カトリック教会
藤沢カトリック教会です。30年程前の古い話になりますが、鎌倉の雪の下カトリック教会で、結婚式を挙げてもらうためには、信者でない場合には「結婚講座」と言う講座を受ける事でカトリック信者では無いカップルでも結婚式を挙げて頂ける許しを貰えます。その際に、私は此方の教会でその講座を受けお世話になりました。講師の方々も同じように此方で講座を受けた方々で、神父さんをはじめとても穏やかな時間を過ごし、お話を聞きました。当時から綺麗な教会で今でも前を通ると当時を思い出します。お陰様で結婚生活も約30年となり当時を思い出しながら生活しています。とても良い経験となりました。こちら、又は他のカトリック教会で結婚式をお考えの方、結婚講座を受けることになっている方、とても良い雰囲気の中優しく気持ちになれるのでお勧めですよ。
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- 藤沢ナザレン教会
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藤沢ナザレン教会
藤沢ナザレン教会です。我が家は敬虔なキリスト教信者なので、日曜日には必ず礼拝に行っています。驚いたのは意外と善行にもキリスト教の方が多いことです。僕も頑張って布教するぞと思いました。
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- 江ノ島アイランドスパ
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江ノ島アイランドスパ
名前の通り江ノ島の島内、橋を渡ってすぐのところにある施設。屋内からは目の前に湘南の海や晴れていれば富士山も望めるので絶景風呂間違いなし。温水プールもあるので1日遊べます。
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- カトリック片瀬教会
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和風な造りの教会
モノレールの湘南江ノ島駅から歩いて5分ほどのところにあるキリスト教カトリックの教会。あまり他には見ない、和風の外観で、瓦屋根の重厚感のある佇まいです。内装も教会としては和な雰囲気があります。礼拝堂の外にお手洗い、休憩室があります。
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- 天嶽院
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参道の雰囲気がとても良かったです。
藤沢駅北口から大船駅に進み、歩いて25〜30分くらいのところにあるお寺です。入口の左側には温顔和尚と書いてある6体のお地蔵様が並んでおり、イメージしているお地蔵様より大きいので少々驚きます。右側には観音様が木々に囲まれて立っており、尊い雰囲気が感じられます。両脇に仁王様が立っている茅葺き屋根の山門をくぐると目の前に綺麗な参道が広がります。非常に手入れがされていて、参道と両脇の苔や樹木との調和がとても綺麗です。更に進み階段を数段登ると本堂手前の境内になります。木の枝で遮られた空が開けるので特別な空間に来た感じがします。境内には不動明王様を祀っている不動殿や鐘楼等があります。ホウキを持った小さいお坊さんの像が可愛くて印象に残りました。また入口の観音様の横の道を登って行くと墓地になっていて、墓地の中央付近には永代供養の地蔵菩薩様の大きな像があり、守られている雰囲気が感じられました。墓地から見た街並みもとても良い眺めで、心地の良い感じを受けました。紅葉の時期にはまた違った雰囲気になると思うので改めて来たいと思います。お寺には大きな駐車場があるので、車で来るのも可能なので、皆さんも来てみてください。
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- 遊行寺開山忌
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遊行寺
遊行寺はJR東海道線藤沢駅北口より徒歩約15分、小田急江ノ島線藤沢本町駅から徒歩約20分の所にあるお寺です。車でお越しの際には東門より入車して左手すぐのところに停められ、15台くらいは駐車出来きます。様々な年中行事もあり、境内には立派な大銀杏、カワセミが見れたらラッキーです。その他四季折々の花ばなをお楽しみ頂けると思います。
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- 高橋果樹園
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高橋果樹園
この高橋果樹園さんにしかない果物本来の味を楽しませる秘密があります。それは果物本来の甘味を引き出すために袋を被せない農法で栽培しているそうです。梨狩りやリンゴ狩りなんて勿体無いくらいの拘りに感謝です。
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- 辻堂キリスト教会
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優しい牧師さんが迎えてくれます。
辻堂キリスト教会は、国道1号線 羽鳥交番前交差点を辻堂駅方面に曲がり、横浜トヨペット湘南辻堂店の角を曲がり路地を入った場所あります。第1日曜日以外の毎週日曜日に礼拝があり、子供から大人まで一緒に参加出来ます。
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- 藤沢北教会
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六会の藤沢北教会
六会日大前駅から徒歩5分、住宅地にある藤沢北教会です。この教会は、建物、礼拝堂と、とても落着いた綺麗な教会で多く方が礼拝に来られます。行事も盛んで、クリスマスのチャリティコンサートに参加したことがあります。
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- 鵠沼教会
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藤沢の鵠沼教会
藤沢市鵠沼の鵠沼教会(日本ホーリネス教団)は、大きく綺麗な教会で、鵠沼海岸駅から鵠沼運動公園方向に歩いて徒歩7分の距離にあります。毎日曜日の礼拝には、多くの方が訪れていて活気のある教会です
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- 鵠沼めぐみルーテル教会
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鵠沼めぐみルーテル教会
江ノ電鵠沼駅より徒歩2分、鵠沼郵便局と隣接している、鵠沼めぐみルーテル教会です。教会は、ちょっとした高台に建ち、園庭の広いルーテル幼稚園、天井の高い落ち着いた礼拝堂も人気の教会です。
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- 藤沢福音自由教会
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宗教法人 藤沢福音自由教会
藤沢駅南口の8番乗り場から江ノ電バスで、鎌倉駅方面に乗車します。発車後おおよそ12分程の渡内バス停で降りるとすぐの場所に藤沢福音自由教会があります。日曜日は朝から聖書を学んだりゴスペルを歌ったりと、誰でも参加できる教会学校が開催されています。
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- 善行神社
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街を見守る小さな神社
善行神社は、神奈川県藤沢市善行に鎮座する神社で、その創建年代は明らかではありませんが、嘉永3年(1850年)には既に存在し、「善行稲荷」として地域の人々に親しまれていた歴史があるようです。 調べてみましたら、江戸時代、この神社は金龍寺を別当寺としていました。 その後、地域の区画整理に伴い、稲荷神社と八坂神社が合祀され、「善行神社」と改称されました。 現在、善行神社のご祭神は宇迦御魂大神(うかのみたまのおおかみ)と須佐之男命(すさのおのみこと)であり、藤沢本町にある白旗神社の兼務社として管理されています。 また、善行という地名は、江戸時代初期に存在した「善行寺」に由来しています。 善行寺は、現在の善行公園付近にあったとされ、その名残として善行公園の道路際に説明板が設置されています。 このように、善行神社は地域の歴史と深く結びつき、長い間、地元の人々の信仰の中心としての役割を果たしてきました。毎日出勤時に必ず善行神社の目の前を車で通ります。街の人々が深い願いを込めてお参りしているお姿を度々拝見します。人の精神を支える重要な拠り所としての役割を神社に感じます。一歩足を踏み入れますと、清冽な空気と美しい気に富み、身体が軽くなるような心持ちがしました。このコメントは神社脇の石段脇で書いている間にも地元の方々や幼稚園の行事で園児を連れて新年のお参りにいらしていました。高台にあり、太陽が近くに感じられ、遮るものがないため空が広く見えます。私にとってお気に入りの神社になりました。日課として仕事前にお参りするゆとりを持てる時間の過ごし方をして行きたいなと思いました。1年間健康と成長でいられること、大切な方々と豊かさを享受していかれる素晴らしい年になりますように、と願いました。ふと周囲を見渡すと、神社でありながらお墓が壁際に並んでいます。大変珍しいなと思いました。もう少し歴史について調べてみようという気持ちになりました。
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- 龍口寺法難会
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龍口寺法難会
江ノ電の江ノ島駅から徒歩3分の龍口寺で行なわれるお祭りで、毎年9月11〜13日の3日間行なわれます。「龍口法難会」は、特に盛大で境内・外露店、万灯が立ち並ぶお祭り(法要)です。
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- 藤沢聖マルコ教会
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藤沢聖マルコ教会
藤沢聖マルコ教会は、聖マルコ幼稚園に隣接する教会です。日曜日の礼拝には、子供たちも多く活気のある教会です。いろいろな行事も多く(イースター、バザー、クリスマス、工作教室など)人気があります。※早朝礼拝もあり便利です。!!
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- 湘南台センター(集会所)
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湘南台センター(集会所)
神奈川県第5地区の湘南台センターです。藤沢のカトリック藤沢教会の集会所として湘南台にできた湘南台センターは、教会としてのミサや、勉強会など盛んに行なわれています。マンションにある教会ですが、多くの方々が礼拝に来られる教会です。
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- 湘南台バプテスト教会
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藤沢パブテスト教会
湘南台駅の東口より徒歩5分程の場所にあります。建物の側面に大きく教会の名前と連絡先が書いてあるので近くまで来ればすぐにわかると思います。こちらの教会では、地域の子供たち向けに定期的に催し物を開いており、人形劇やレクリエーションを企画して下さっています。お祭りに親子で参加させていただいたことがありますが、教会に来たことがない方でも賛美や聖書の話などをわかりやすく行ってくれるので気軽に参加できるように感じました。
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- 藤沢ベテル伝道所
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藤沢ベテル伝道所
藤沢善行郵政独身寮のとなりにある日本キリスト教団「藤沢ベテル伝道所」です。善行団地の住宅地内にある静かな落着いた雰囲気の教会です。民家と同じ造りのため、白い看板(白い門)が目印となります。
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- 藤沢大庭伝道所
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藤沢大庭伝道所
湘南ライフタウンにある、日本キリスト教団に所属する藤沢大庭伝道所です。住宅地にあり、民家の雰囲気があるアットホームな教会です。※礼拝も盛んですが、礼拝後の懇親会も人気の教会です。
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- 藤沢福音自由教会
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藤沢福音自由教会
国道302号線沿いの藤沢福音自由教会は、2002年に建設された、とても新しく綺麗な教会です。大きな十字架が屋根に建ち、レンガ調の建屋、天井が高く、明かり窓がオシャレな礼拝堂は、大変落ち着いた雰囲気です。
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- 日本基督教団 片瀬教会
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日本基督教団 片瀬教会
江ノ電沿い、湘南海岸公園駅より徒歩5分の日本基督教団 片瀬教会です。住宅街の中にあり静かな環境の教会です。付属の「片瀬のぞみ幼稚園」は、自然豊かな環境の幼稚園で人気があります。
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- 藤沢バプテスト教会
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藤沢バプテスト教会
藤沢警察署の直ぐ近くの藤沢バプテスト教会です。本鵠沼駅からは、徒歩10分の距離にあります。屋根に十字架がある綺麗な教会で、礼拝場も天井が高く明かり窓からの日差しが落ち着く教会です。日曜日礼拝も活気があり、多くの家族が集まっています。
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- 江ノ島ヨットハーバー
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ヨット
神奈川県藤沢市にあるヨットハーバーです。小田急江ノ島駅を降りて徒歩13分。1964年と2021年の2度のオリンピックの開場になり、多くのドラマを生みました。今もヨットの大会が随時行われています。
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- 藤澤浮世絵館
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藤澤浮世絵館
藤澤浮世絵館は東海道本線JR辻堂駅北口から徒歩2〜3分くらいのところにある複合商業施設の7階にあります。こちらは入館料が無料ですので藤沢地区の歴史や浮世絵に興味がある方は是非とも行ってみてください。
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- 常立寺
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常立寺
常立寺(じょうりゅうじ)は日蓮宗のお寺です。当初、真言宗の回向院利生寺として創建され、その後、享禄5年(1532年)に日蓮宗へと改宗し、今の名の常立寺になったそうです。1275年、元(蒙古)の使者杜世忠(とせいちゅう)ら5名がフビライの国書を携え、無条件降伏を迫って来日します。時の執権北条時宗が徹底抗戦を決意し、5名の処刑を命じ、龍の口の刑場で処刑されました。その5人の亡骸を葬った五輪塔がある事で知られているお寺です。山門をくぐった左手に高さ2メートルあまりの供養塔があります。こちらの内容は表通りからの入口の「伝元使塚」(藤沢市教育委員会)に記載されています。そのため、平成17年(2005年)4月7日に朝青龍や白鵬らモンゴル出身の幕内・十両力士らが元使塚を参拝しています。モンゴルで青い布(青はモンゴルで英雄を意味する色)を五輪塔に巻き、元使を弔いました。その後も毎年、藤沢大相撲巡業の際にモンゴル出身力士による元使塚参拝が行われるようになり、五輪塔には常に青い布が巻かれるようになったようです。また、平成19年(2007年)3月1日には、モンゴル国大統領のナンバリーン・エンフバヤル夫妻も参拝しているそうです。その時に植えた梅の木が五輪塔のそばにあります。今年は2月15日に「梅まつり」を開催して、境内にお茶席やこども縁日が出店したとか。見頃の時期は通りからもキレイな梅の花が覗け、ご自由に参拝くださいの案内があり、普段はひっそりとしている境内も多くの方が写真を撮ったりした、賑わっています。参拝した時にお茶席が設えてあり、どうやら「梅募金」という取り組みらしく、梅の維持費のために300円の募金をすると、お茶とお菓子を出していただけるようです。ライトアップも2月1日(土)から24日(月)の日没から午後9時まで行われ、日没後も梅を楽しむことができ、春の訪れを存分に味わえるように演出しています。梅の時期の他に、秋の紅葉の時期はイチョウがとてもキレイで同様に夜ライトアップを行っているようですよ。
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- 日本福音教会連合 湘南教会
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歴史ある教会
小田急江ノ島線本鵠沼駅から徒歩4分にあります、日本福音教会連合系の教会です。始まりは昭和26年と古く、由緒ある教会です。礼拝は毎週日曜の10時10分からで、どなたでも参加することができます。
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- ニューホープ横浜
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駅から3分のところにあります。
ニューホープ横浜はJR藤沢駅から徒歩3分で行ける教会です。拝礼などの予定はホームページで確認が出来ます。初めての方も参加が可能で、わかり易くて楽しめる拝礼を目指しておられます。駅からちかいので興味のある方は一度参加してみてはどうでしょう。
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- 湘南セントラルチャーチ
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湘南台の教会です
小田急線湘南台駅西口から徒歩で3分という、利便性抜群の教会です。地域密着で1980年代から湘南台に根付いた活動をされています。毎週日曜日には礼拝が行われ、日本語だけでなく、スペイン語やポルトガル語でも行われています。また、年間行事もたくさんありますので、興味がある方は立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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- 藤沢キリスト教会
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西富1丁目の藤沢キリスト教会
藤沢西富のセブンスデー・アドベンチスト教団藤沢キリスト教会は、藤沢駅から徒歩5分、境川沿いにあります。住宅街の落着いた雰囲気の中にあり、屋根にある十字架が綺麗な教会です。※静かな雰囲気の教会ですが、礼拝時は、活気のあります。
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- 日本キリスト教団 辻堂教会
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オーソドックスなプロテスタント教会
東海道線の辻堂駅のロータリーから南へ歩いて約10分の立地です。始まりは1946年と古く、歴史のあるプロテスタントの教会です。緑に囲まれた白い建物は、イメージする教会そのものといった感じです。礼拝は日曜の10時30分から、初めての方でも歓迎してくださる門戸の広い教会です。
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- JTB 湘南藤沢店
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駅の近くにあります。
JTB首都圏湘南藤沢支店はJR藤沢駅から徒歩2分のところにあります。日本国内の旅行や海外旅行を計画している方は、いろんな旅のプランがあるのでお店にいってみてはどうでしょうか。
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- 日本大学生物資源科学部博物館
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骨の博物館
藤沢市の日大構内にある博物館です。元々は大学が所有していた標本の資料室でしたが、県の教育委員会から『博物館相当施設』の指定を受けて学生のみではなく、地域住民にも開放されました。大型動物骨格標本や蝶類の標本が多く、その他にも昔の農機具や生活様式の資料等展示されています。
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- 片瀬諏訪神社
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片瀬諏訪神社
片瀬の諏訪神社は今から1300年余り前(奈良時代)養老7年(723年)に信濃国(長野県)諏訪大社からの御分霊として上下両社に鎮座されたとのことです。片瀬の地は現在とは地形が異なり、以前は水面の覆われた大きな沼湖で、それが諏訪湖を取り巻く諏訪の地によく似ていたことからこの地が選ばれたとか。。。全国各地にある諏訪大社の御分霊を祀る諏訪神社の中でも最古のものとされているそうです。令和5年(2023年)に創建1300年を迎え、令和5年(2023年)10月22日に「御鎮座1300年奉祝祭」が盛大に執り行われ、「御鎮座1300年記念の木札守・切り絵御朱印」が奉製されました。下社は江ノ電 湘南海岸公園駅より徒歩5分、江ノ電バス 江の島行き方面 諏訪神社前が参道入口になります。参道砂利道の一の鳥居をすすみ、道をへだてて、2の鳥居へ、左側に手水舎があり、コロナ流行に伴い、柄杓はなく、手をかざすと水が出てくる方式になっています。1300年つづくこの神社も長い歴史の中でも色々変わったことも多いのでしょう。社務所は下社のみで右側に進んだところにあります。受付時間午前10時頃〜夕方5時までとのことで、拝殿もその時間ぐらいに閉じられている感じです。七五三詣の時期はご祈祷と祝詞をあげてもらったりしているのに遭遇します。お参りを遠慮した方が良いのかなと思ったりしていましたが、そうゆう時は神様からの歓迎のサインと本で読んだこともあり、来年はお祝い事の日がお参りしたい時に重なってしまっても遠慮せずにお参りしようと思います。「みんなが幸せになるように!」と。上下両社を備えているのは信濃諏訪本社と片瀬の諏訪神社のみとのこと。上社への行き方は下社入口に案内板があります。住宅地の道を進んで行くので、ちょっと不安になりますが、道なりに左へ進んでいくと上社入口の通りに出ます。近くの人は知っているので、不安があったらすぐに聞いてみてくださいね。上社は階段を上ったところにあり、片瀬の町が一望、江ノ島や天気の良い時は富士山が見えるところなので、是非上社もいっしょに参拝に行ってください。お賽銭箱は階段の下側にあり、社殿の門はいつもは開いていません。
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- 鵠沼伏見稲荷神社
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鵠沼伏見稲荷神社
鵠沼伏見稲荷神社は、昭和4年(1929年)に小田急江ノ島線が開通し、鵠沼海岸駅前を中心に開発が進む中、近隣住人の要望により、昭和18年(1943年)5月12日に京都市伏見区の旧官幣大社伏見稲荷の御分霊を勧請して創建されました。神奈川県内はもとより関東一円から参拝者が訪れ、〝湘南のお稲荷さん〟と呼ばれ親しまれている神社です。お正月には参拝者の長蛇の列ができます。大きな赤い鳥居をくぐって数メートル進んだ左側に、御神水「鵠沼和貴水」と看板が出ています。こちらは御鎮座50年記念事業として、1994年に深さ30mの井戸を掘ったところ、 豊富な水脈にあたり、湧き出したものです。それから今現在も、御神水として地元の方々にも愛され飲用されています。給水時間は午前5時〜午後10時で、ミネラル豊富な天然水、自然水なので安全のため、沸かして飲用してくださいと注意書きがありました。先日、お参りした日も入れ代わり、立ち代わりペットボトルなどをもって、水汲みに訪れている方を見かけました。こちらのお水を沸かしてお茶やコーヒーなど飲むとおいしいのでしょう。また、この御鎮座50年記念事業で、新社殿も竣工されたそうです。それから、変わったお守りが有名で、それは、悪縁を切ってもらえるという「アイスラッガー守り」です。『ウルトラマンセブン』の頭についているブーメラン型の武器(アイスラッガー)の形のお守り(㈱円谷プロダクション承認済)です。かっこいいですよ。ファンなら特に手に入れたいものではないでしょうか。こちらは鵠沼でお店を経営されている『ウルトラマンセブン』の主人公モロボシダンを演じた俳優森次晃嗣さんの提案で実現したそうです。また、コロナの影響でしょうか、手水舎は水汲み用の柄杓は無い仕組みになっていました。境内に古札納所があります。お守りは半年、お札は1年で波動が消えるとか。守ってもらったお守りをちゃんとお任せできるところがあるのも安心です。ルールを守ってお返ししましょうね。
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- 諏訪神社
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大黒天の小槌があります
諏訪神社は、藤沢七福神めぐりで行ってみました。大黒天が祀られています。小槌も置いてあり、振ることができました!場所は遊行寺の前の道(旧東海道)を渡ったところにあります。諏訪神社と遊行寺は関係が深いそうで、8月には遊行寺とともにお祭りをするそうです。
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- 密蔵寺
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密蔵寺
密蔵寺は江ノ電の江ノ島駅や湘南モノレールの湘南江の島駅近くの江ノ島駅入口交差点から北に向う道を10分程歩いていくと右側にあり、迷わず分かりやすい場所です。まわりは住宅地なので静かなところです。以前はお寺が経営していた「みふじ幼稚園」がお寺から数分のところにあり、近隣の子供たちが通っていました。そのようなこともあり、近隣の方たちには親しみあるお寺ですね。門前には愛情観音も安置されていて、その頃のことを思い出します。幼稚園の跡地には住宅が建ち並び跡形もなく、多くの子供たちが通ったところなので、寂しいですね。真言宗大覚寺派寺院の密蔵寺は、寶盛山薬師院と号し、有辨(徳治元年1306年寂)が開山し、與(天正5年1577年寂)や良忍、全道による再建を経ています。何度かの火災にあったそうです。東国八十八ヵ所霊場87番、相模国準四国八十八ヶ所17番、相模国大師廿一霊場17番です。本尊は創建時から薬師如来(医療と健康の守護仏)ですが、本堂に祀られている愛染明王(敬愛、間関係を良くする)の方が知られているようです。境内にはカツラの木「愛染かつら」やイチョウの木があります。大イチョウの木の下に六地蔵が安置されています。秋にはイチョウの素敵な紅葉が見られます。一時期、この辺りの木々は塩害にあったりしましたが、昨年行ったときは綺麗に色づいていましたね。塩害を受けなかったのかもしれませんが無事で良かったです。本堂前には古来より熊野大社の御神木である梛(なぎ)の木と「四国八十八ヶ所御砂踏霊場」があります。お砂踏みとは、四国八十八箇所霊場のお砂を納めているので、東西南北の4度合掌してお祈りをすると、四国八十八箇所を巡拝したのとの同じご利益があるというもの。本堂は平成17年創建700年の記念事業で建立されたとのこと。境内には歴史を感じる古い石像などあります。また湘南江ノ島安らぎ霊園 湘南江ノ島樹木葬プラチナヒルズ樹木葬のお墓が境内にあるので、案内の旗が通り沿いの出ていて目印になっていますね。
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- 柄沢神社
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夜のお参りも照明がつくから安心です。
藤沢駅から大船駅方面のバスに乗り、「柄沢橋」か「柄沢神社入口」で降りて、5分くらいのところにある神社です。「柄沢橋」バス停からの方が分かりやすいと思うので、そちらをおすすめします。私は近所に住んでいるので時々お参りをしていますが、今まで由緒書きまでは読んだことがありませんでした。鳥居をくぐって直ぐのところにある由緒書きを読むと、創建は不詳ですが、1193年に源頼朝が埼玉の方へ狩りに行く途中に参拝したことから信仰が広まったようなので、とても歴史のある神社のようです。神主さんが常駐している神社ではないのですが、いつもきれいに掃除がされていて、気持ちよくお参りしています。夜にお参りすると人感センサーで照明がつくので最初は驚きましたが、とても安心してお参りができます。また、境内に恵比須様が祀られているのがいつも気になっていたのですが、道路沿いにある「村岡ふるさとマップ」を見てみるとこの地域の七福神を祀っている神社が書かれていたので、七福神巡りが出来るようです。近所なので、村岡地区七福神巡りをしてみようと思います。
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- 渡内日枝神社
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弁財天の説明書きに幸せな気持ちになりました。
藤沢駅から神奈中バス渡内経由の大船駅行きバスに乗り、「渡内第三開館前」を降りて5分くらいのところにある神社です。最近立て替えられたのか、とても新しい感じの神社です。村岡地区七福神の一つの神社になります。神社正面の階段は少々急な階段になっていますが、本殿まで登ると横側からの入口があり、こちらは長い階段を上らなくても参拝が出来るようになっていました。鳥居横の由緒書きを読むと、発祥は900年代に裏山の台地宮山に平義文が京都より守護神として勧請ものを1420年に今のところに移したそうです。境内は小さいですが、その中に弁財天が祀られていました。その横の看板を読むとこの辺りの村岡地区は歴史をたどると古事記に縁があると云われているようで、村岡郷土史研究会が「和と幸せをもたらすように」とこの地域の各地区に七福神を祀ったようです。この地域の方々の思いを感じることが出来て、少し幸せな気持ちになりました。
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- 子聖神社
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神社
こちらの神社は、神奈川県藤沢市宮原にあります!周りは畑や田んぼに囲まれていて自然豊かになっています!地元の方は昔から行っている神社になります!ご利益がたくさんありそうです♪
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- 高谷大神宮
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五穀豊穣の願いと大黒天様の繋がりに納得してしまいました。
藤沢市高谷にある神社です。藤沢駅から大船駅方面のバスに乗り、「小塚」で降りて、徒歩10分くらいのところにあります。少々道が分かりにくかったので、地図を見ながらがおすすめです。村岡七福神の一つなので訪れてみました。白い鳥居をくぐり、階段を登って行ったところに社殿があります。境内には稲荷社や石碑、大黒天様が祀られていました。境内にある由緒書きを読むと、1650年にこの地域の農民が五穀豊穣と郷土の安穏を祈念し建立したのが始まりのようです。なんとなく、大黒天様が祀られていることを納得してしまいました。境内はきれいに手入れがされており清々しい気持ちになりました。まだ3つ目の村岡七福神ですが、残りの4つの七福神も巡ってみたいと思います。
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- 御霊神社
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藤沢市羽鳥御霊神社
藤沢市にある羽鳥御霊神社は、地元の人々に親しまれている静かで穏やかな神社です。この神社の特徴として、3つの鳥居と境内にそびえ立つ大きな木が挙げられます。その変わった景観と落ち着いた雰囲気が多くの人の心を引きつけています。今回は、この羽鳥御霊神社の魅力を、詳しくお伝えいたします・3つの鳥居が導く神聖な世界神社の入り口から境内に至るまで、3つの鳥居が参拝者を迎えます。最初の鳥居をくぐった瞬間から、日常の世界から切り離されるような感覚が味わえます。さらに進むと2つ目の鳥居が見えてきて、周囲の空気が一層綺麗で落ち着いたものに感じられます。そして3つ目の鳥居を抜けると、そこには神聖な空間が広がります。鳥居を一つ一つくぐるたびに冒険のようなワクワクする気持ちと、神聖な領域にドキドキする気持ちが重なります。・圧倒的な存在感を持つ大木境内にはひときわ目を引く大きな木があります。その堂々たる姿には、長い年月を感じさせる重みがあります。この木の近くに立つと、なぜか心が落ち着き、癒やされる感覚があります。また、木漏れ日が差し込む日中には、その光景がさらに神秘的に見えます。晴れた日には、ぜひこの木の下で深呼吸をしてみてください。・四季折々の風景が楽しめる羽鳥御霊神社の魅力の一つは、季節ごとに異なる美しい景色を楽しめることです。春には桜が咲き誇り、境内が淡いピンク色に包まれます。夏には木々の葉が青々と茂り、涼しい木陰が参拝者を迎えます。秋になると紅葉が鮮やかに色づき、辺り一面が温かい色合いに染まります。そして冬には、澄んだ空気の中で境内が静寂に包まれ、より一層神聖な雰囲気が漂います。一年を通じて、どの季節に訪れても違った魅力を発見できるのが素晴らしいところです。・地元に根付いた温かな場所羽鳥御霊神社は、地域の人々にとって大切な場所でもあります。夏には祭りが開催され、多くの家族連れや子どもたちでにぎわいます。また、新年の初詣では、地元の人たちが集まり、新しい年の無事を祈ります。普段はとても静かな場所で、散歩の途中で立ち寄る人や、静かにお参りをする人の姿が見られます。こうした日常の中で、人々の生活に寄り添いながら存在し続けているのが、この神社の魅力の一つです。最後に、大きな木が何の木か分からなかったのでどなたか教えていただきたいです!!
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- 石上神社
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石上神社(砥上明神)
「石上神社」は、藤沢駅南口のODAKYU 湘南 GATE ビルの横ファミリー通りを進んで、2つ目の信号を過ぎ、フランス家庭料理レストラン「ビストロラシャンブル」の次のブロックにあります。地域の集会場「石上会館」の隣になり、郵便ポストが目印になるかもしれません。「石上」とは、鵠沼の南東域を「砥上が原(とがみがはら」と呼んでいたことによるもので、この石上神社も別名「砥上明神(とがみみょうじん)」と言われていたそうです。西行法師は、平泉への旅の途中に鎌倉に寄った際に『えは迷う葛の繁みに妻篭めて砥上原に雄鹿鳴くなり その夕暮方に沢辺の鴫、飛び立つ音しければ、心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮』鴨長明は『立ちかえる名残は春に結いぴけん砥上原の葛の冬がれ 浦近き砥上原に駒とめて片瀬の川の潮干をぞ待つ』と「砥上が原」の歌を残しています。そもそもこちらの神社は、鎌倉時代の武士を祀った神社で、そのうち地域の守護神として崇めたそうです。この辺りは水難も多く、現在地になったのは1934年で、1977年に隣の石上会館とともに改築されて現在に至るようです。石上の地は浸水被害が起こりやすいですが、ひどい災害から守っていただいているのだと思います。境内には歴史など記載したものが掲示されていますので、是非ご覧になってください。お祭りや藤沢市砥上公園で開催される盆踊りの時は、隣に石上会館があるので、集合や待機場所になるようで出入りが多く賑わっています。朝は藤沢駅に向かう道の途中にあるので、出勤前にお参りして行かれる方もよく見かけします。また、江ノ電の石上駅から線路の反対方向に進み、交差点を右に曲がり、二股に分かれる右側を道なりに進むと右側に鵠沼現存の最古の石仏と言われている「石上地蔵」が安置されています。近隣の方々で行っているのかポリカーボネートで囲まれた中に地蔵さまがいらっしゃり、大切にされていることが伺えます。こちらも是非手を合わせに行ってみてください。
