生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
自分の生活に必要な生活施設は、「口コミ」が気になるところ。ホームメイト・リサーチの「口コミから生活施設を検索」では、口コミから生活利便施設が検索できます。
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横浜市中区の観光スポットコメント一覧
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- カップヌードルミュージアム 横浜
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カップヌードルの体験
横浜のカップヌードルミュージアムへ行きました。団体で行ったので展示などゆっくり見られなかったのですが、味やパッケージを自分で決めてカップヌードルを作る体験が楽しかったです。なかでも売り物に入っていないトッピングなどはここならではなのでおすすめです。カップヌードル、チキンラーメンなどのかわいいお土産もありました。横浜観光の際にはぜひ。
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- よこはまコスモワールド
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夜景がきれいでおすすめ
??みなとみらい線「みなとみらい駅」から徒歩約2分、横浜・みなとみらいの中心に位置する「よこはまコスモワールド」は、入園無料で楽しめる都市型遊園地です。?1989年の横浜博覧会を契機に誕生し、現在では約30種類のアトラクションと美しい夜景で多くの人々に親しまれています。園内で最も目を引くのは、全高112.5mの大観覧車「コスモクロック21」?で世界最大の時計機能付き観覧車として知られ、昼は360度のパノラマビュー、夜は100万球のLEDによるイルミネーションが楽しめます。?特に日没から24:00までの「光のアート」は、毎時0・15・30・45分に約6分間のショーが行われ、幻想的な雰囲気を醸し出します。園内3つのゾーンがあり、ワンダーアミューズ・ゾーンには、世界初の水中突入型で園内を駆け巡り、水中に突入するスリル満点のダイビングコースターのバニッシュ!??最大勾配46度、18mの落差を一気に滑り降りる急流すべりのクリフ・ドロップ?、日本初、ビルの屋上に設置された高さと回転のスリルが融合した新感覚回のコースタースピニングコースターがあり、?ブラーノストリート・ゾーンには洋風ホラーのウォークスルー型アトラクション恐怖の館、鏡の世界で仲間を救出する体験型迷路のぐるり森大冒険、??高速で回転しながら傾斜するライドのスーパープラネットがあります。キッズカーニバル・ゾーンには3歳以上で身長95cm以上の子ども向けのジェットコースターファミリー・バナナ・コースター、?小さなお子様でも安心して楽しめるイルミネーションが美しい2層式のメリーゴーランドメリーゴーランド、?北極探検をテーマにした小型急流滑りのノースポール?が楽しめます。コスモコートではラーメンやチャーハン、ホットドッグ、ポテトフライ、クレープなどの軽食が楽しめ、?外のテーブル席からは「バニッシュ!」や「クリフ・ドロップ」の迫力あるシーンを眺めながら食事ができます。思い出作りにとても良い場所です。
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- 横浜中華街
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人気スポット
横浜中華街は神奈川県横浜市中区山下町にある人気の観光スポットです。連日、多くの人で賑わっています。国内外含め様々な人がおり、活気があってとても楽しい場所です。オススメです。
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- 横浜マリンタワー
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横浜マリンタワー
横浜マリンタワーは、横浜港開港100周年を記念して建設されました。当時の最先端技術を駆使し、鉄骨構造を採用した高さ106メートルの塔として完成。開業当初は、展望台からの眺望を楽しむ観光スポットとして注目されただけでなく、実際に灯台としても機能していました。その灯台としての役割は2008年に終えましたが、その後も横浜の象徴として多くの人々を魅了しています。2009年にはリニューアル工事が行われ、さらに2022年には大規模改修を経て再びリニューアルオープン。これにより、よりモダンで魅力的な施設として生まれ変わりました。 横浜マリンタワーの外観は、緩やかに湾曲した鉄骨が格子状に組まれた独特なデザインが特徴です。夜には美しいライトアップが施され、赤や緑など季節に応じたカラフルな光が訪れる人々の目を楽しませます。展望台は地上約100メートルの高さに位置し、そこからは360度のパノラマビューが楽しめます。展望台からは、横浜港、ベイブリッジ、みなとみらいの高層ビル群、さらに天気が良ければ富士山や房総半島まで見渡せます。昼間の眺望も素晴らしいですが、特におすすめなのが夜景です。港町横浜のロマンチックな夜景は、訪れる人々の心を捉え、思い出深いひとときを提供します。 横浜マリンタワーの内部には、多様な施設が揃っています。1階と2階にはレストランやカフェがあり、地元食材を使った料理やスイーツを楽しむことができます。特に、塔の景色を眺めながら食事を楽しめるカフェスペースは、多くの観光客やカップルに人気です。また、タワー内部では、横浜の歴史や文化を紹介する展示も行われています。これにより、観光スポットとしてだけでなく、学びの場としての一面も持っています。さらに、ショップではオリジナルグッズや横浜限定のお土産を購入することができ、訪れた記念として多くの人が利用しています。 横浜マリンタワーは、アクセスの良さも魅力の一つです。みなとみらい線の元町・中華街駅から徒歩約3分と非常に便利な立地にあります。また、山下公園や横浜中華街、元町ショッピングストリートなど、横浜を代表する観光地が徒歩圏内にあるため、観光ルートの一部として組み込みやすいのも特徴です。
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- 横浜みなとみらい万葉倶楽部
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施設が充実して楽しい温泉施設!
みなとみらいにある眺めの良い温泉施設です。特に足湯に浸かりながら横浜の景色や海が見れたのが良かったです。館内着もかわいい浴衣がたくさんあるので嬉しかったです!ゲームセンターやマッサージや飲食店も充実しているのでご家族でも楽しめる施設です!
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- コスモクロック21
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観覧車
横浜コスモワールドにある、とても大きな観覧車です。乗るのはもちろん、外から眺めるのも迫力があってステキです。特に夜はとてもキレイで、どんどん色が変わっていくので、ずっと観ていたくなります。
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- 港の見える丘公園
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港の見える丘公園
港の見える丘公園は、神奈川県横浜市中区にあります。ここの見どころはなんといってもバラでしょう。公園中に約150種800株ものバラが植えられており、見た目はもちろん、全体にバラの香りが広がっていて癒されました。久しぶりに行きたいです。
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- 日本郵船歴史博物館・氷川丸
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日本郵船歴史博物館・氷川丸
館内は広く、涼しく快適に過ごせます。氷川丸のデッキは天気が良ければ絶景ですが、船内展示だけでも見ごたえ充分。横浜の観光ルートに組み込みやすいので、また立ち寄りたいと思います。
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- 象の鼻パーク
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象の鼻パーク
横浜港の発祥の地、象の鼻パーク。明治中期の形状に復元された波止場が、歴史と現代が交錯する美しい空間を生み出しています。みなとみらい線「日本大通り駅」から徒歩3分とアクセスも良く、観光客はもちろん、地元の人々からも親しまれています。横浜を訪れた際は、ぜひ象の鼻パークに足を運んで、横浜の新たな魅力を発見してください。横浜港開港150周年を記念して開園した象の鼻パークは、横浜の歴史を物語る貴重な場所です。かつて多くの船が行き交った横浜港の賑わいを、今に伝えています。波止場を散策すれば、横浜開港当時の様子を想像し、歴史ロマンを感じることができます。広々とした芝生広場からは、横浜港の大パノラマが広がります。目の前に広がる青い海、そして遠くにそびえ立つ横浜ベイブリッジ。都会の喧騒を忘れ、ゆったりとした時間を過ごすことができます。また、緑豊かな植栽も整備されており、四季折々の花々を楽しむこともできます。象の鼻パークは、自然だけでなく、アートや文化に触れることができる場所でもあります。アートスペースを兼ね備えた「象の鼻テラス」では、現代アートの展示や、音楽、演劇などのイベントが開催されています。横浜の新しい文化発信基地として、多くの人々を魅了しています。一年を通して様々なイベントが開催されています。春の桜、夏のビアガーデン、秋の紅葉など、季節ごとの魅力を楽しむことができます。また、横浜港まつりなどの大規模なイベントも開催され、多くの人で賑わいます。歴史、自然、アートが融合した、横浜を代表する公園です。横浜の美しい海を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごしたい方、横浜の歴史に触れたい方、アートに興味がある方、様々な人におすすめのスポットです。象の鼻パーク単体もすごく美しいですが、横浜の都会な街並みと海とパークが一体となってとても美しく非日常を味わえること間違いなしですね!おすすめなので是非行ってみて下さい。
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- 三渓園
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夜桜見学にもおすすめ
神奈川県横浜市にある大きな庭園、三渓園。私はこちらの三渓園を、桜のライトアップを見るために初めて訪れました。今回は自家用車で訪問。ナビを使う場合、三渓園とだけ検索すると、施設ど真ん中を指定され、直近までは行くことができるものの、入場することができないという状況に陥る可能性がありますので、事前に軽く下調べをすることをおすすめします。私はそれを怠ったため、目の前に三渓園と思われる建物は見えるものの、入場口がわからないでしばしさまようという事態に。また、三渓園の近隣は狭い道が入り組んでいて、Uターンが厳しい場所もあります。注意してください。三渓園駐車場、あるいは三渓園タクシー乗り場近辺を目的地に設定することをおすすめします。自家用車で訪問した場合、正門すぐ横にコインパーキングがありますので、そちらを利用することができます。料金は入場から2時間までが1000円、2時間以上は30分ごとに200円が加算されます。上限や割引などはありません。電車やバスなどの公共交通機関でのアクセスも良好なので、それらを用いるのも良いでしょう。正門横で入場料を支払い、半券をもらって入場します。入場料は大人900円、中学生までの子供は200円です。また、横浜市内在住の65歳以上の方は公的身分証を提示することで700円となるそうです。入場するとまず、外の様子からは到底考えられないぐらいの雄大な日本庭園の様子に圧倒されます。先述の通り、今回は夜桜を見るために訪問したのですが、日が落ちきる前に到着したこともあり、まだライトアップされているわけではなかったものの、それでも圧巻でした。遠くには三重塔。手前には美麗な桜と大池。都会の一角にあることをすっかり忘れさせてくれるような美しい光景が広がっていました。各文化財は時間によっては早めに閉まってしまうようで、今回訪問時には既に見学することができませんでした。今回は夜桜を目的に遅くに訪れたので仕方ないですが、すべての施設を見学したい方は早めに訪問することをおすすめします。日が落ち、ライトアップが始まると、それはまるで夢の中にいるかのような美しい光景。想像以上の美しさで、ぜひまた来年も見たいと思うぐらいの綺麗さでした。紅葉の季節などにも訪問してみたいですね。おすすめです。
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- 横浜大世界
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最高
横浜大世界は、横浜中華街の中心に位置する大型エンターテインメント施設です。その魅力は多岐にわたり、観光客から地元の人々まで幅広い層に支持されています。横浜大世界は、2007年にオープンしたエンターテインメント施設で、横浜中華街のメインストリートである中華街大通りに面しています。この施設は、地上8階建てで、多彩なアトラクションやショップ、レストランが集まっています。テーマは「楽しさ、学び、美味しさ」で、訪れる人々に一日中楽しんでもらえるよう設計されています。1階には、中華街ならではの土産物やスナックが並ぶ「中華街マーケット」と、おしゃれなカフェがあります。ここでは、中華菓子や雑貨、お茶などが購入でき、中華街の雰囲気を楽しみながらお土産を選ぶことができます。また、カフェでは中華風のスイーツやドリンクが楽しめます。2階には、さまざまな体験型アトラクションがあります。「チャイナアートスクエア」では、伝統的な中国の工芸品を実際に制作できるワークショップが開催されています。例えば、紙切りや書道、絵付けなどを体験することができます。また、「占いの館」では、中国の占い師が運勢を占ってくれます。これらの体験を通じて、中国文化を深く理解することができます。3階は、エンターテインメント要素が満載のフロアです。「チャイナアートミュージアム」では、中国の伝統芸術や現代アートが展示されています。また、「パンダカーニバル」では、パンダをテーマにしたアトラクションやゲームが楽しめます。家族連れやカップルに人気のエリアです。4階は、グルメフロアで、さまざまな中華料理が楽しめるフードコートがあります。広東料理、四川料理、上海料理など、多彩なメニューが揃っており、本格的な味を手軽に楽しむことができます。特に人気なのは、小籠包や麻婆豆腐などの定番料理です。また、デザートや飲み物も充実しており、食後のひとときをゆっくり過ごすことができます。5階には、リラクゼーションスペースがあり、足つぼマッサージや整体、アロマテラピーなどが受けられます。観光やショッピングで疲れた体を癒すのに最適な場所です。特に中国伝統のマッサージは、旅行者だけでなく地元の人々にも人気があります。6階から8階には、大型イベントホールがあり、さまざまなイベントやパフォーマンスが開催されます。
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- 関帝廟
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雰囲気最高!
横浜中華街にある関帝廟。僕の中では、三国志に出てくる勇壮な武人としてのイメージですが、商売の神様として祀ってあるそうです。夜に伺ったんですが、豪快な建物がライトアップされ、とても大切に思われている様子がヒシヒシと伝わってきました。
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- ロイヤルウイング
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ロイヤルウイング
豪華客船でのクルージングが出来ます。1時間30分ほどのクルージングで、ちょっとした船旅を味わえ食事もほどほどのコースを選べば1万円ぐらいで十分楽しめます。ナイトクルージングは夜景がきれいで特におすすめです。
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- シーバス
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シーバス
シーバスは先日久しぶりに利用しました。山下公園の乗り場は最近までリニューアルで工事しててとても綺麗になりました。赤レンガ倉庫やハンマーヘッドにも乗り場があって山下公園から乗ると終点が横浜駅東口のベイクォーターになります。夕方に乗りましたがみなとみらいの夜景がとても綺麗でした。
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- 汽車道
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最高
横浜汽車道は、神奈川県横浜市にある鉄道跡を利用した遊歩道で、明治から昭和初期の歴史を感じることができる貴重な観光スポットです。明治時代に設置された汽車道は、横浜の発展とともにその役割を担い、日本の鉄道史や港町横浜の産業の成長に深く関わっています。現在は再開発を経て、横浜の新旧の景観が融合した観光名所として人気を集めており、多くの観光客が訪れる場所となっています。以下では、横浜汽車道の歴史や見どころ、現在の活用方法について詳しくご紹介します。横浜汽車道は、1907年(明治40年)に開通した貨物鉄道の一部で、横浜港から関内や桜木町に至るルートで物資の輸送を担っていました。当時、横浜港は国際貿易の中心地であり、横浜の経済は外国との貿易によって急速に成長していました。横浜汽車道は港と市内をつなぐ重要な役割を果たし、物資の流通を支えました。また、この鉄道の敷設には、当時の日本の近代化政策が関与しており、政府は横浜を重要な貿易拠点と位置づけ、鉄道網の整備に力を入れていました。そのため、横浜汽車道は単なる交通手段としてだけでなく、日本の経済成長を支えるインフラの一環として整備されました。1959年(昭和34年)に横浜汽車道の貨物運行は廃止されましたが、その後も線路や橋梁は残され、一部の設備が保存されました。2002年には都市再開発の一環としてこの鉄道跡地を遊歩道として再整備するプロジェクトが始まり、2003年に「横浜汽車道」として開放されました。これにより、歴史的な鉄道遺構が現代の都市環境と調和しながら保存されています。横浜汽車道には、鉄道時代の遺構が随所に残されており、鉄道ファンや歴史好きにとって魅力的なスポットです。この橋は汽車道の象徴ともいえるもので、明治時代に造られた煉瓦造りのアーチ橋です。赤レンガで作られたアーチ型の橋梁は、当時の日本における土木技術の高さを示しています。現在もその美しいアーチ構造が保存されており、観光客が写真撮影を楽しむスポットとしても人気です。汽車道はみなとみらい地区を通っており、ウォーキングやサイクリングをしながらランドマークタワーや横浜赤レンガ倉庫などのランドマークを眺めることができます。夜にはみなとみらいのビル群がライトアップされ、幻想的な風景が楽しめます。
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- 横浜開港資料館
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開港の歴史
最寄りの駅はみなとみらい線日本大通り駅からすぐの場所にあります。近くには神奈川県庁や赤レンガ倉庫があり観光スポットが点在しています。戦火に見舞われましたが国際貿易港のパイオニアとしての歴史を学ぶことができます。
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- 横浜市開港記念会館
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レンガ造りが素敵です
横浜市開港記念会館は、みなとみらい線の日本大通り駅より徒歩1分ぐらいのところにあります。建物はレンガ造りなので、とてもインパクトがあるのですぐわかると思います。近くには、山下公園や神奈川県庁などもあります。私は今回、こちらで開催される説明会に参加するため訪れました。こちらは普段開放されていて、無料で見学できるようです。ボランティアで説明をしてくださる方もいらしゃったので、今度は説明を聞きながらゆっくり見学したいな…と思いました。外観もレンガ造りで素敵なのですが、内観もとても素敵でしたよ。とてもきれいなステンドグラスがあったり、素敵な絵画も飾られていたり…時がとまっているような感覚になりました。途中、横浜市開港記念会館の歴史の展示物などもあり、どのようにして建てられたのか…なども知ることができます。見どころがたくさんあるのですが、今回は時間がなく少ししかみることができなかったので、今度はゆっくり見たいな…と思うほど素敵な記念館でした。横浜に行かれた際はぜひ立ち寄ってみてください。
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- 神奈川県立歴史博物館
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最高
神奈川県立歴史博物館は、神奈川県横浜市中区南仲通に位置し、神奈川県の歴史や文化、地域の発展を学ぶための重要な施設です。横浜の開港に始まる近代化の過程から、県全体の歴史的な歩みを幅広く紹介しており、地元住民や観光客にとって学びと楽しみの場として親しまれています。神奈川県の地域文化や歴史に焦点を当てた博物館は少ないため、この博物館はその役割を大きく担っています。神奈川県立歴史博物館は、神奈川県内の歴史的資料や文化財を保存し、展示する目的で1972年(昭和47年)に設立されました。設立当初から、県内のさまざまな時代の文化財を広く集め、保存・研究を行い、県民への教育や文化の普及を目的としています。博物館は、神奈川県が近代化を進めてきた歴史的な経緯や、戦国時代や江戸時代の重要な出来事、さらには産業革命以降の神奈川県の発展に関する展示を行っています。建物自体も重要な歴史的遺産です。神奈川県立歴史博物館は、かつての横浜正金銀行本店の建物を改装したもので、横浜の発展の象徴でもあります。横浜正金銀行は、明治時代の貿易の中心地であった横浜の繁栄を支える金融機関として設立され、国内外の取引を行う重要な役割を果たしていました。この建物は1904年(明治37年)に竣工され、イギリス人建築家のジョサイア・コンドルの弟子である妻木頼黄(つまきよりなか)によって設計されました。ネオ・バロック様式を取り入れたレンガ造りの外観が特徴で、現在も横浜の歴史を感じさせる重要な建造物として、国の重要文化財に指定されています。神奈川県立歴史博物館の展示は、神奈川県全体の歴史をテーマにしており、先史時代から現代に至るまでの県の歩みを網羅しています。常設展では、縄文時代や弥生時代の遺跡や出土品から始まり、平安時代や鎌倉時代の武家文化、そして江戸時代の神奈川宿や東海道の歴史が紹介されています。特に、江戸時代から明治時代にかけての横浜港の開港と、それに伴う近代化の進展が重点的に展示されています。この時期、横浜は国際貿易の玄関口として急速に発展し、日本の近代産業の礎を築く重要な役割を果たしました。また、幕末の黒船来航やペリー提督の影響、開港後に急速に発展した横浜の都市計画、外国人居留地など、横浜が日本の近代化の象徴的な都市としてどのように成長していったかが詳細に解説されています。
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- 横浜人形の家(DOLL MUSEUM)
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横浜人形の家
横浜市、山下公園の近くにある人形の博物館です。今回、興味のある企画展を観に初めて訪れました。近代の人形からアンティークドール、諸外国の伝統的な人形など様々な人形が展示されていました。
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- シルク博物館
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シルク博物館
休日を利用してシルク博物館に行って来ました。横浜港大さん橋国際客船ターミナルの南にあります。横浜開港時、主要な輸出品だった生糸、世界一の生糸輸出国として日本経済を支えた横浜その歴史や絹ができるまでを見ることができる施設です。
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- 元町商店街
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ヨコハマファッションの聖地
横浜元町商店街は、ヨコハマファッションの聖地です。古くはハマカジ、ハマトラのファッション発祥地として栄えて来ました。スーパーユニオンの、トゥトゥバックは元町の顔として親しまれてます。カワムラのバックと、元町商店街は、絶えず新しいトレンドを生み出してます。
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- 海上保安庁海上保安資料館横浜館
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資料館
横浜の赤レンガ倉庫近くにある、資料館です。海に面して、建てられています。館内は、無料で見学することができます。施設の中央に工作船が展示されており、とても迫力がありました。
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- ブリキのおもちゃ博物館
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ブリキのおもちゃ博物館
みなとみらい線元町・中華街駅元町口から歩いて数分のところに在るレトロなブリキのおもちゃの博物館。なんでも鑑定団で有名な北原さんのコレクションが展示されている。懐かしい瓶のコーラやジュースがあり購入できる。
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- 横浜市立間門小学校付属海水水族館
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横浜市立間門小学校付属海水水族館
横浜市立間門小学校付属海水水族館は、小学校の敷地内にあり小学生が当番でお世話をしている水族館です。一ヶ月に1度開放していて無料で見学できます。本牧の漁師さんから提供や日本全国から様々な水族館からお魚が寄付されているので様々なお魚に出会えます。
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- 根岸森林公園
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きれいな公園です
根岸森林公園は横浜市中区にあるとても大きな公園です。公園の近くにはバス停もあるので、バスで来られている方も多くいました。もちろん公園には駐車場もありますが、今回は桜の時期だったのもあるかと思いますが、駐車場に入れない状態でした。少し公園から離れてしまいますが、コインパーキングもいくつかあるので、そちらに停めて歩いていくのもいいかも知れませんね。実は私も今回、公園の駐車場に停められなかったので、近くにコインパーキングを利用しました。公園内は芝生がきれいで、多くの人がレジャーシートを敷いて楽しんでいましたよ。遊歩道も整備されているので、ランニングしていたり、散歩されていたりしてる方も多く見られました。今回は桜を見にこちらの公園にうかがったのですが、本当にきれいに咲いていました。芝生の緑と桜のピンクがとてもきれいでしたよ。とても広いので、キャッチボールやバドミントンをされている方もいました。とてもきれいな公園なので、横浜に行かれた際はぜひ立ち寄ってほしいと思います。おすすめです。
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- 横浜港シンボルタワー
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横浜港シンボルタワー
横浜の本牧ふ頭にあります。横浜市街地や中華街から離れている上、鉄道は通っておらずアクセスは良くないが、平日は人が少なく穴場的な場所です。シンボルタワーからは、横浜港を360℃見渡せて気持ち良い。
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- 横浜市本牧海づり施設
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最高
横浜本牧海づり施設は、神奈川県横浜市中区本牧に位置する釣り専用の施設です。首都圏からアクセスしやすく、特にファミリーや初心者にも人気のスポットです。四季折々の魚が釣れるため、釣り愛好者にはもちろん、観光として訪れる方々にも楽しんでいただけます。本牧海づり施設は、桟橋状の人工構造物から海へ伸びており、手軽に海釣りが楽しめる環境が整っています。桟橋の先端からは深さ10メートルを超えるポイントもあり、初心者から上級者まで楽しめるバリエーションに富んだ釣り場が用意されています。施設内には、釣り具のレンタルサービスがあり、釣り竿やリールなどの必要な道具を借りることができるため、手ぶらで訪れてもすぐに釣りを始めることができます。また、釣り場には子ども連れの家族向けに安全柵が設置されているエリアもあり、安心して楽しむことができます。さらに、施設内には休憩所や売店もあり、軽食や飲み物を購入できるほか、トイレや手洗い場も完備されています。本牧海づり施設では、一年を通してさまざまな魚種が釣れます。春にはメバルやアジ、夏にはサバやイワシ、秋にはタチウオやアジ、冬にはカレイやアイナメなど、季節ごとに異なる魚が狙えます。特に、秋には大物の青物(サワラ、ブリなど)が回遊してくることもあり、エキサイティングな釣りが楽しめます。また、時期によってはイカ釣りも楽しむことができ、バリエーション豊かな釣り体験が可能です。横浜本牧海づり施設は、電車とバスで簡単にアクセスできます。最寄り駅はJR根岸線の「根岸駅」または「石川町駅」で、そこからバスに乗り換えて「本牧海づり施設」行きのバスに乗車します。バス停からは徒歩数分で施設に到着できるため、非常に便利です。また、車で訪れる場合は、施設に併設された有料駐車場を利用することができます。利用料金は大人が1,000円、子どもが300円と比較的リーズナブルで、ファミリーで訪れるのに最適です。また、釣り具のレンタルは1,000円程度から利用でき、初心者や観光で訪れた人にも優しい料金設定です。営業時間は季節によって異なりますが、通常は午前6時から午後8時まで営業しており、早朝や夕方の釣りを楽しむことも可能です。是非行ってみてください。
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- 横浜税関本関庁舎
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横浜税関本税庁舎
横浜税関本税庁舎は、神奈川県横浜市に位置し、税関業務を担当している建物です。この建物は、国際貿易や税関手続きにおいて中心的な役割を果たしています。横浜市は日本有数の国際的な貿易港を擁し、そのため税関も重要な機能を果たしています。横浜税関本税庁舎は、国内外からの輸出入商品の通関手続きや税金の徴収、関連する法的な業務を担当しています。国際的な貿易の中継地点であるため、多くの企業や輸出入業者がこの税関を利用し、円滑な貿易が実現されています。この税関舎は、近代的な施設と高度なセキュリティ対策が整っており、効率的な税関手続きが行われています。また、電子化が進み、オンラインでの申告や手続きも可能となっています。横浜税関本税庁舎は、地域経済の発展に寄与するとともに、国際的な取引においても信頼性と効率性を提供しています。そのため、多くの企業や関連団体にとって重要な拠点であり、横浜市の経済を支える一翼を担っています。
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- 日本新聞博物館
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駅直結の博物館
みなとみらい線、日本大通り駅から直結です。日本新聞協会が運営する情報と新聞の博物館です。併設しているミュージアムカフェは銀杏並木が眺められてのんびりできます。入館料も400円とお手頃ですし、お散歩の途中にオススメスポットです。
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- 横浜市イギリス館
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横浜市イギリス館
横浜市のイギリス館へ30年ぶりに友人と一緒に行ってきました。電車で横浜からみなとみらい線に乗り元町・中華街駅から徒歩6分位で到着しました。昭和12年に建てられた鉄筋コンクリート造の歴史ある建物はモダンでとっても素敵でした。イギリス館の中も見学ができ、西洋式でつくられている客間やポーチ,寝室なども雰囲気があってとっても良かったです。横浜市の歴史も学ぶ事が出来てとっても勉強になりました。
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- 放送ライブラリー
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懐かしい番組でタイムトリップ
みなとみらい線、日本大通り駅前、横浜情報文化センターの8Fにあります。日本で唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK、民放局、放送大学で放送されたテレビやラジオ番組、CMなどを無料公開しています。放送の歴史やしくみが解る展示を常設してあったり、視聴ブースもあってとても楽しいです。ついつい時間が経ってしまいます。
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- マリーンシャトル
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最高
横浜マリーンシャトルは、横浜港の美しい風景を楽しむための観光クルーズ船です。港町横浜の魅力を海上から堪能できるこのクルーズは、多くの観光客に人気があります。以下に、横浜マリーンシャトルの魅力と見どころを1200文字で紹介します。横浜マリーンシャトルは、1988年に運航を開始した観光クルーズ船で、横浜港の主要な観光スポットを巡るクルーズを提供しています。このクルーズ船は、横浜ベイエリアの美しい風景を楽しむことができ、デイクルーズやサンセットクルーズ、ディナークルーズなど、さまざまなプランが用意されています。デイクルーズは、日中の明るい時間に横浜港を巡るクルーズです。クルーズは約60分間で、横浜ランドマークタワーや赤レンガ倉庫、ベイブリッジなどの主要な観光スポットを海上から眺めることができます。デイクルーズは家族連れや観光客に人気があり、爽やかな海風を感じながら横浜の景色を楽しむことができます。サンセットクルーズは、夕暮れ時の美しい景色を楽しむためのクルーズです。クルーズの時間帯は日没に合わせて設定されており、夕日が沈む様子や、刻々と変わる空の色、そして夜景へと移り変わる横浜の風景を堪能できます。ロマンティックな雰囲気が漂うこのクルーズは、カップルに特に人気があります。ディナークルーズは、夕食を楽しみながら夜の横浜港を巡るクルーズです。船内のレストランでは、本格的なフランス料理や和食が提供され、贅沢なひとときを過ごすことができます。ディナークルーズは特別な日のお祝いにも最適で、プロポーズや記念日などのシーンにもよく利用されます。夜景と美味しい料理を同時に楽しめるこのクルーズは、特別な思い出を作るのにぴったりです。横浜ランドマークタワーは、クルーズの途中で見ることができる代表的なランドマークです。このタワーは高さ296メートルで、日本で最も高いビルの一つです。昼間のタワーも美しいですが、夜にライトアップされた姿はさらに壮観です。赤レンガ倉庫は、歴史的な建物が保存されているエリアで、クルーズ中にその美しい姿を海上から眺めることができます。
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- フランス山
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フランス山
フランス山は、みなとみらい線の元町中華街駅を出て歩いて1〜2分のところに入り口上がり港の見える丘公園とつながっています。高低差のある公園な為、端から端まで歩くとかなりの運動になります。洋風の風車や庭園を見ていると外国行った感覚になります。
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- 外交官の家
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最高
外交官の家は、横浜市中区山手町にある歴史的建造物であり、国の重要文化財に指定されています。この建物は、明治時代に日本で活躍した外交官アレキサンダー・シャルル・ド・ロシェ(Alexander Charles de Rochefort)の邸宅として建設されました。現在は「山手イタリア山庭園」内に保存されており、一般公開されています。外交官の家は、1902年(明治35年)にアメリカ人建築家ジェームズ・マクドナルド・ガーディナー(James McDonald Gardiner)によって設計されました。彼は明治時代に日本で活躍し、多くの西洋建築を手がけた建築家です。外交官の家は、当時の日本では珍しいアメリカン・ヴィクトリアン様式の木造建築であり、その美しい外観と内部装飾が特徴です。建物は2階建てで、クリーム色の外壁に緑色の屋根を持つ優雅なデザインが特徴です。バルコニーやベランダが設けられており、開放的な雰囲気を醸し出しています。また、外壁には木製の飾りが施され、繊細な装飾が目を引きます。外交官の家の内部には、当時の洋風建築の特徴が随所に見られます。広々としたホールには、美しい木製の階段があり、クラシックな雰囲気を演出しています。外交官が客人を迎えるための部屋で、豪華なシャンデリアや暖炉が設置されています。西洋風の食文化に合わせた広い食堂があり、上品な調度品が揃っています。外交官の執務室として使われた部屋で、本棚や机などが配置されています。家具や装飾品の多くは、当時の西洋文化の影響を受けたものであり、細部にわたって工夫が施されています。外交官の家は、もともと東京・渋谷の南平台に建設されました。シャルル・ド・ロシェは、日本の外交界で活躍したフランス系アメリカ人であり、この邸宅は彼の私邸として使用されていました。昭和初期には別の所有者の手に渡りましたが、1993年(平成5年)に横浜市が建物を譲り受け、解体・移築の後、1997年(平成9年)に現在の山手イタリア山庭園内に復元・公開されました。横浜市は、西洋館の保存に力を入れており、外交官の家もその一環として重要な文化財となっています。国の重要文化財に指定されたことで、さらなる保存活動が進められています。
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- 岩崎博物館
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とても良かった
岩崎博物館を訪れた際の感想は、期待以上の体験に満ちていました。まず、入り口をくぐると広がる壮大な建物と庭園の美しさに圧倒されました。岩崎家がかつてこの場所を邸宅として使用していた歴史を知ってから入館すると、当時の豪華な生活の一端を垣間見ることができる展示が並んでおり、一層興味深く感じました。展示品の中でも特に印象的だったのは、岩崎家が明治から昭和にかけて日本の産業発展に大きく貢献した実績を紹介するコーナーです。実業家としてだけでなく、文化の保護者としての岩崎家の役割がよく伝わり、社会的責任を果たすことの大切さを再認識しました。また、岩崎家が収集した美術品や工芸品の展示もあり、それぞれの作品から日本文化の深みや美しさを感じ取りました。特に、古い陶磁器や書道の作品には、技術の高さと美的センスが際立っており、ただの観賞物以上に心に響くものがありました。さらに、館内の展示方法にも工夫が凝らされており、訪れる人が理解しやすいように工夫されている点も良かったです。たとえば、時代背景や作品の制作過程が詳しく説明されており、歴史にあまり詳しくない方でも展示内容を楽しみながら学ぶことができます。また、博物館スタッフの方々も親切で質問に丁寧に答えてくださり、より深い知識を得ることができました。最後に、館内から見える庭園の眺めも素晴らしく、館内の美術品と同じく、日本の美意識を象徴する風景だと感じました。岩崎博物館は単なる歴史博物館ではなく、岩崎家の歴史とともに日本の文化と美の本質に触れることができる貴重な空間です。今回の訪問を通じて、日本の伝統とその魅力を改めて再認識し、大きな感動を覚えました。
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- 遊覧水上バス
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デートに最高
遊覧船は最高でした。夜景がとてもキレイで、とてもロマンチックな感じになります。デートするには最高です。船に弱い方でも冷房が効いた船内にいれば大丈夫だと思います。外に出れば潮風も最高です。
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- 山手111番館
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スパニッシュスタイルの洋館!
こちらの施設は神奈川県横浜市中区山手町111に観光施設、山手111番館さんです。山手111番館さんでは、横浜市イギリス館の南側にあるスパニッシュスタイルの洋館です。
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- ベーリックホール
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洋館♪
横浜の元町公園にある、戦前に建てられた洋館です。無料開放されているので、散歩の途中に立ち寄りました。すごく手入れされており、館内はゴミ一つ落ちてなく、装飾もとても綺麗でした。現代でも十分使えそうなくらい素敵な内装で、ここに住んでみたい、と思えるくらいでした♪
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- 神奈川近代文学館
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興味深いイベントが開催される
最寄駅は元町・中華街駅。駅から港の見える丘公園の中を通っていくと便利。とてもオシャレな建物。私は作家の橋本治の企画が開催された時に、はじめて訪れました。様々な展示物が工夫を凝らして配置されており、とてもクオリティーが高く満足度の高い展示会でした。スタッフの方々の企画に対する熱意を感じました。講演会などのイベントも開催されるので、イベントスケジュールは定期的にチェックしています。中には軽食喫茶のスペースもあり、リラックスできます。
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- 大佛次郎記念館
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大佛次郎記念館
港の見える丘公園の中にあり、レンガの洋風のしゃれた建物が大佛次郎記念館。記念館の入口に猫の像が出迎えてくれる。展示では大佛次郎さんのコレクションや作品の紹介がされている。
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- ブラフ18番館
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ブラフ18番館
ブラフ18番館に行ってきました。JR石川町駅から徒歩5分、小高い丘の上にありました。1つ1つの部屋は広くて西洋の家具を展示されていて目の保養になりました。緑色の窓が可愛いかったです。
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- 横浜海岸教会
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横浜海岸教会
横浜海岸教会は街中にある人々がホッとできる場所です。美しい建物は訪れた人々を魅了します。私も忙しい日常の中でここに行って気持ちを落ち着けることが多いです。ぜひ行かれてみてくださいね。
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- いなり湯
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いなり湯
いなり湯は、大和町商店街の大和町1丁目バス停の前にある銭湯です。午後3時の開店には並んでいる人もいます。昔ながらの銭湯で湯船も洗い場も広いのでゆったりお湯に浸かることが出来ます。
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- 山手234番館
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山手234番館
山手234番館は、横浜市中区山手町にある観光施設です。山手本通り沿いにる西洋式共同住宅です。昭和2年に建設された外国人向けのアパートです。昭和50年代までは実際にアパートとして利用されていたそうです。1階は展示室、2階は貸し出しスペースになっていて、パーティーなどに利用することができます。
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- 横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム
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新しい体験
JR京浜東北線、根岸線の石川町駅から徒歩5分くらいの場所にあり、アクセス良好で、とても利用しやすい水族館です。先日、娘から面白い水族館があるから行ってみたいと言われ、家族で初めて訪れました。何やらパワースポット水族館という事で楽しみ。行ってみて納得、ここのお魚を開運魚と呼んで、金運・健康運・恋愛運など、6つのテーマゾーンを巡ります。おみくじがあり、開運魚からのメッセージに元気をもらいました。是非一度行ってみてください。とても楽しいですよ。
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- クロスゲート3階屋上庭園
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ちょっと一休み
桜木町駅直結クロスゲート3階屋上庭園に行ってきました。誰でも気軽に利用できる無料庭園です。高層ビル郡を下より眺めるのは、迫力があります。運河と周辺施設の遊歩道に、行き交う人々を見るのも楽しいです。
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- 横浜国際バプテスト教会
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横浜国際バプテスト教会
JR根岸駅を降りて国道を渡ると、だんだん上り坂になって行きます。広大な、根岸森林公園へ向かってのぼって行くと、右手に、ユーミンの歌で有名な「ソーダ水の中を貨物船が通る」横浜港を一望出来るレストランが見えてきます。その前を通過してさらにのぼっていくと、FIRE STATIONが目につきます。いわゆる「消防署」ではなくて「FIRE STATION」となっているところにこちらの地区の国際色を感じます。そして広い広い根岸森林公園のお向かいに、横浜国際バプテスト教会が見えて来ます。建物の壁に大きな十字架が掛かっていて、遠くから見てもとても目立ちます。時折、この十字架の前で帽子を取って頭を下げて行く方々を見かけることも有り、そんな光景に出会うとこちらまで何だか敬虔な気持ちになります。クリスマスのシーズンになると、等身大に近い大きなオブジェが、やはり教会の外に置かれていました。みんなでクリスマスをお祝いしようという気持ちが溢れている教会なんだと思い心が温かくなりました。駐車場も広いです。そしてそこから、横浜港が見渡せ気持ちの良い教会です。横浜市営バスの「滝の上」停留所が目の前にあり、103系統、または21系統のバスでも行くことが出来ます。
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- 横浜指路教会
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駅近の教会です
横浜指路教会は、関内駅から数分のところにある教会です。教会の外観は重厚なように感じられましたが、中は白い壁と高い天井でスッキリしていて、落ち着いた雰囲気でした。また大きなパイプオルガンがあり驚きました。音色を聞いてみたいです。夜はライトアップもされているようなので、そちらもぜひ見てみたいと思います。
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- HIS コレットマーレみなとみらい営業所
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HISコレットマーレみなとみらい営業所
桜木町駅から徒歩1分のコレットマーレみなとみらい内にある営業所です。店内は広々しており、プラン等を落ち着いて選べます。雰囲気も良いので、良い旅行プランを立てられます。是非一度お立ち寄りください。
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- 本牧ゆあそび館
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本牧ゆあそび館
本牧ゆあそび館は、横浜市営バスの千代崎町バス停から歩いて10分くらいの所に在ります。閑静な住宅街にあるので穴場的存在の入浴施設です。通常のお風呂と別料金のお風呂があります。別労金のお風呂は子供達も喜ぶものがあるので行ってからのお楽しみです。
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- 山手高台
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隠れ家高台
本牧高台公園より根岸方面に歩くと、公園の終点に、山手高台に行きつけました。公園の隅に、地元の人でも知られて無いかと思うくらいの小さな高台です。隠れ家的な高台から見る景色は、自分だけのご褒美です。
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- 黒川本家
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老舗釣船
新山下の釣船屋黒川本家さん、老舗の釣船でした。知人に連れられアジ釣船に乗船。半日コースで4,000円でした。船長さんは若い方でしたが丁寧に教えて頂け、しっかり楽しめました。アジの他はマゴチ釣が常設のコースです。
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- 本牧めぐみ教会
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本牧めぐみ教会
日本キリスト教団本牧めぐみ教会は閑静な住宅街の中にある教会です。広大な自然あふれる本牧山頂公園や、日本庭園の美しい三渓園にも歩いて行ける環境です。みなとみらい方面やJR根岸駅からでしたら、横浜市営バスを利用すると「三の谷」停留所から徒歩3分です。JR山手駅からは徒歩で30分くらいのとても環境の良いところです。今から70年くらい前に建った教会だそうですが、歴史を辿ると、1871年(明治4年)に、米国婦人一致外国伝道協会から派遣された3人の女性宣教師(プライン・クロスビー・ピアソン)が女子教育を始めた、『亜米利加婦人教授所(アメリカン・ミッション・ホーム)』として設立されたという、現在の横浜共立学園の女性の先生が始めたというバイブル・クラスが前身とのことです。教会の入り口には、併設された幼稚園の生徒さん達が育てているのでしょうか、可愛らしい芽を出したばかりの元気な鉢が仲良く並べられていて、通るたびに心が和みます。素敵な教会です。
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- 横浜本牧教会
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横浜本牧教会
横浜市中区にある歴史の古い教会です。JR石川町駅から徒歩約25分またはJR山手駅から徒歩18分ほどですが、横浜市営バス101系統・105系統の「本牧1丁目」停留所からは徒歩3分です。また近くにはコインパーキングが点在して便利なところです。近所の方の中には、親子3代に渡って通っていらっしゃる方も少なくないとかで、なんとこの教会が誕生したのは、今から130年以上も前1886年のことだそうです。日本で一番最初の、メソジスト・プロテスタント教会です。最初は尾上町にあり、その後、山下町・松陰町を経て、そして現在の本牧町1丁目に移転したとのことです。関東大震災の前のことです。震災で全壊し、空襲では会堂を焼失したり、そのたびに再建され建て直されてきたとの事で、外観がレトロな建築物ではありませんが、地域と共に100年以上在るというおごそかな歴史を感じます。隣にある「早苗幼稚園」もその頃からあったそうです。木の温もりが感じられる礼拝堂で過ごしたり、温かみのある先生たちに遊んでもらったりして、きっと心の優しい子どもに育つことでしょう。2017年にいらした牧師ご夫妻の奥様の方が園長先生です。牧師先生も、お若いですがとても優しい雰囲気の牧師です。日曜日朝一番が子どものための礼拝で、そのあとに一般礼拝ですが、子どもに向けてのお話のほうがよくわかるし人気があって、子どもの時間に大人の方が来ることも結構あります。今はコロナ感染防止対策として、なかなか以前のようにはいかなくて、たとえば礼拝後にみんなで一緒にお菓子を食べる時間を中止したり、賛美歌を3番まで歌わないで1番だけ歌って終わったりと、我慢することも多くありますが、子どもたちの元気な声と笑顔は変わらないと思います。横浜本牧教会から2、3分ほど歩くと本牧通りの商店街に出ます。いろいろなお店や商業施設が立ち並んで、便利でまた歴史も有って楽しめますのでぜひ歩いてみてくださいね。
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- 辨天湯
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銭湯 穴場
横浜市中区の住宅地で、バスタオルと着替えを持って歩いている人がいました。不思議に思って見ていたら、マンションの入り口に銭湯の看板があり「こんなところに!」と新発見でした。銭湯ファンの間ではかなり有名でおススメです。
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- 山下館
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山下館
銭湯入口ののれんもあまり目立たず、どちらかというと地元の知っている方が通う隠れ家的な銭湯です。昭和の雰囲気が漂い、利用している方の多くは年齢を重ねられています。でも、どこか懐かしく居心地が良く一度行けばまた行きたくなるような銭湯でした。
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- 恵びす温泉
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山下公園周辺でジョギングした後はココ
山下公園周辺は観光地になっており、地元の方から地方から来た方など、ジョギングされている風景を良く目にします。ジョギングすれば汗びっしょりになるのは普通。そのまま着替えるなど出来れば良いのですが、そのまま公共交通機関、自家用車、などに乗っては風邪などを引いてしまいます。そんな時に、ここでひと風呂浴びて、心地良い状態で帰宅されては如何でしょうか?横浜国際マラソンのコースでもある為、ランニング姿のお客様が多い温泉です。観光地ですが、値段は通常の470円。お時間がある方は温泉後に中華街でお食事されても良いかと思います。
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- 翁湯
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古き良き銭湯です。
昭和のたたずまいが懐かしく感じる銭湯です。浴槽は小さめですが、皆がゆずりあい和気あいあいの雰囲気です。風呂上りにビールより冷えた牛乳を一気飲みしたくなるのは私だけでしょうか?
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- 渡辺釣船店
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釣りを満喫!!
みなとみらい線 元町・中華街駅より徒歩4〜5分に渡辺釣船店はあります。渡船にて防波堤で釣りを楽しみます。また、東京湾からベイブリッジを見ながらの釣りはかなり気持ち良くはまってしまいます。
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- 広島屋釣船店
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広島屋釣船店
広島屋釣船店は、朝の弱い人の味方です。朝の出港時間が8時とゆっくりの時間になっています。シロギスやアジなどをメインに仕立てています。船にはトイレも完備されていますので安心です。
