生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
自分の生活に必要な生活施設は、「口コミ」が気になるところ。ホームメイト・リサーチの「口コミから生活施設を検索」では、口コミから生活利便施設が検索できます。
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台東区の観光スポットコメント一覧
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- 上野動物園
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上野動物園
パンダのいる動物園として有名な上野動物園。パンダの森はやはり並びましたが、とっても可愛い姿に癒されました!他にも色んな動物がいて、のびのびと過ごす姿が見れました。
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- 浅草寺
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日本を代表するお寺
浅草寺は、つくばエクスプレス浅草駅を下車して歩いて5分ほどのところにある、日本を代表する超有名なお寺です。国内はもとより外国人観光客から圧倒的な人気を誇っています。浅草寺といえば、なんといってもやはり雷門ですね。雷門の中央にある巨大なちょうちんに圧倒されます。雷門は、浅草寺を象徴する豪華絢爛といえる建造物ですね。日本人の誇りといってもいいくらいでは、という感じです。 浅草寺の雷門を通り抜けると出店が続いていきます。浅草寺名物の雷おこし、揚げ饅頭のほか、衣服、シューズ、扇子などいろんなものが売られていて、見るだけでも充分に楽しめます。浅草寺の長い出店の通りを抜ければ、いよいよ本堂、五重の塔が見えてきます。浅草寺の本堂、五重の塔は、ガッチリ立っていてほんと立派な出立ちですね。浅草寺は、じっくり見て回ろうとすれば、一日中いても飽きないかもしれません。そのくらいワクワクドキドキするところだと思いますね。
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- 浅草花やしき
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小さい頃から
花やしきは、小さい頃から利用。ローラーコースターは子供が小さい頃と今大きくなってから乗るのは楽しいです。笑って笑ってしまう楽しさもありますね。笑顔が1番。楽しめます。変わらない雰囲気と乗り物の懐かしさ。今、外国の方が多いです。昔から変わらず美味しいお店もあります。
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- 国立科学博物館
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国立科学博物館
先日、上野にある国立科学博物館を訪れました。正直なところ「理科とか科学って難しそうだし、堅苦しいかな」と思っていたのですが、実際に行ってみると想像以上に楽しくて、あっという間に数時間が過ぎてしまいました。まず圧倒されたのが、展示のスケール感。特に地球館の恐竜の化石や剥製の数々は、本物の迫力に圧倒されました。また、日本館では日本列島の成り立ちや生き物の進化、そして日本人のルーツまで知ることができて、とても興味深かったです。印象的だったのは、科学を「難しい知識」ではなく「身近な興味」として伝えている点です。展示の解説も分かりやすく、飽きることなく楽しめました。子どもから大人まで幅広い年代の人が訪れているのも納得です。科学というと専門的で取っつきにくいイメージがありましたが、国立科学博物館はそのイメージを大きく覆してくれる場所でした。展示だけでなくミュージアムショップやカフェも充実していて、一日中過ごせるのも魅力。次は友達を誘って、もっとじっくり回ってみたいと思います。
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- 雷門
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雷門
浅草といえば、浅草寺ですが浅草寺へ行く前に通る雷門。たくさんの観光客が集まり、雷門の先には浅草寺まで仲店通りが続いておりいつもとても賑やかです。提灯は松下幸之助さんが寄贈したことは有名ですが、提灯の下にはとても立派な二体の龍が彫られています。ぜひ通る際には見てほしいです!
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- 国立西洋美術館
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上野おすすめスポット
上野にある国立西洋美術館に行ってきました。以前から名前はよく聞いていましたが、実際に訪れるのは今回が初めてで、西洋美術の奥深さと美術館そのものの魅力を改めて感じる時間になりました。上野駅から徒歩ですぐというアクセスの良さもあり、思い立ったときに気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。美術館の周辺は緑も多く、都会にいながら落ち着いた雰囲気を味わえる場所だと思います。建物自体がとても印象的で、世界遺産にも登録されているル・コルビュジエ設計の建築を間近で見ることができるのは大きな魅力です。シンプルで無駄のないデザインなのに、どこか温かみがあり、館内を歩いているだけでも心が落ち着きます。自然光の入り方も美しく、展示作品をより魅力的に引き立てていると感じました。建築に詳しくなくても、心地いいと感じられる美術館だと思います。展示されている作品は、絵画や彫刻など幅広く、西洋美術の流れを一度に楽しめる内容でした。特に印象に残ったのは、宗教画や人物画で、当時の文化や価値観が作品から伝わってきます。美術に詳しくなくても、作品の前に立つだけで自然と引き込まれる力があり、自分なりに感じたことを大切にしながら鑑賞できるのが良かったです。解説も分かりやすく、初心者でも楽しめる工夫がされていました。館内は落ち着いた雰囲気で、来館者も比較的静かに鑑賞している方が多く、ゆっくりと自分のペースで作品を見ることができました。ひとりで行っても居心地が良く、ひとり時間を充実させたい時にもおすすめです。もちろん、友人や恋人と一緒に訪れて感想を共有するのも楽しそうだと感じました。鑑賞後は、余韻に浸りながらミュージアムショップを見て回るのも楽しかったです。おしゃれなポストカードや書籍が多く、思わず手に取りたくなるものばかりでした。美術館での体験を日常に持ち帰れるのは嬉しいポイントです。全体を通して、静かで知的な時間を過ごせる素敵な美術館でした。忙しい日常から少し離れて、感性を刺激したい時にぴったりの場所だと思います。季節や企画展によって雰囲気も変わると思うので、またぜひ訪れたいです。美術館巡りが好きな方はもちろん、普段あまり美術に触れない方にもおすすめしたいスポットです。
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- 東京国立博物館
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1日楽しめます!
建物がいくつかに分かれており、それぞれ展示が楽しめます。中国の展示を中心にまわりましたがら、国宝だらけで、620円でこの展示を見れるのは値打ちものだと思います。1日、クーラーの効いた屋内で涼みながら、楽しむことができました?
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- 東京都美術館
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駅近
JR上野駅の公園改札口より徒歩7分で、駅から近くアクセスはいいです。現在は企画展でミロ展をやっており、90歳まで新しい挑戦をし続けたミロの芸術を包括的に紹介されています。陶芸や彫刻と色々楽しめると思います。
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- 浅草神社
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浅草神社
東京に観光で訪れた際、浅草神社に行ってみました!この神社は浅草駅を降りてから、徒歩で約5分程歩いた場所にありました。多くの観光客に賑わっており、活気溢れた場所だと感じました。行ってみて本当に良かったと感じたので、是非訪れてみてください!
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- 隅田川花火大会
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夏の風物詩
隅田川花火大会は、東京の夏を代表する風物詩であり、その魅力は歴史的な背景、圧倒的な規模、風光明媚なロケーション、そして地域全体での盛り上がりにあります。隅田川花火大会はその歴史的な背景が大きな魅力です。1733年に江戸幕府が飢饉や疫病の犠牲者を慰霊するために始めたとされる「両国川開き」が起源です。これにより、隅田川花火大会は日本で最も歴史のある花火大会の一つとなっており、長い伝統と文化を感じることができます。隅田川花火大会はその圧倒的な規模が特徴です。毎年約20,000発の花火が打ち上げられ、約100万人以上の観客が訪れます。花火の種類も多彩で、色とりどりのスターマインやナイアガラの滝を模した花火、音楽とシンクロする音楽花火などが見どころです。これにより、訪れる人々は圧倒的な迫力と美しさを体感することができます。隅田川花火大会のロケーションもまた大きな魅力です。花火は隅田川の河畔から打ち上げられ、浅草や両国、東京スカイツリーなどの風光明媚な背景と相まって、都会の景観と花火のコントラストが美しく映えます。特に、隅田川沿いの桜橋や吾妻橋からの眺めは絶景で、多くのカメラマンや観光客がこの景色を一目見ようと訪れます。隅田川花火大会は地域全体での盛り上がりが特徴です。大会当日は、周辺の商店街や飲食店が特別メニューを提供したり、露店が立ち並んだりして、街全体が祭りの雰囲気に包まれます。また、地元の住民が自宅のベランダや屋上を開放して観覧スペースを提供するなど、地域の協力と一体感が感じられます。このような地域との結びつきが、訪れる人々に温かみのある体験を提供します。隅田川花火大会は歴史的な背景、圧倒的な規模、風光明媚なロケーション、地域全体での盛り上がり、そして優れたアクセスと安全管理が魅力の花火大会です。これらの要素が組み合わさり、多くの人々にとって忘れられない夏の思い出となっています。
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- 上野東照宮
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徳川家康公が祀られている神社
上野駅から歩いて数分、上野公園内に神社があります。1627年に創建された神社で、誰もが知る、徳川家康公が「東照大権現(とうしょうだいごんげん)」という神様として祀られていて、日光や、久能山など、全国に数多くあります。ご利益は出世、勝利、健康長寿です。薬に詳しく、長生きしたとされている家康公ならではだと思います。お社は、金色をふんだんに使った豪華な建築物ですが、戦争や地震にも耐えられた江戸時代初期の建造物として、国の重要文化財に指定されています。また、地震などから逃れたことから災厄を払う力が強いとされ厄除けの効果があると参拝されています。社殿に向かう途中には、ぼたん苑が、ほぼ一年中開催されていて、入場料を払うと様々な色、形の牡丹を見ることができます。牡丹は奈良時代に中国から薬用植物として伝えられ、江戸時代には栽培が盛んになり、品種も多く作られたそうです。このことから、家紋や俳句の季語に使われるなど、親しまれてきました。ぼたん苑では、牡丹の球根などの販売もされています。販売の時期についてはホームページで確認してみてください。ちなみに、たくさんの外国の方がパンフレットを片手に参拝に訪れていました。神社の巫女さんや、宮司さんが外国の人に英語で答える姿は印象的でした。また、御朱印も季節ごとに様々あります。上野に遊びに行かれる際に是非行ってみてはいかがでしょうか。
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- 上野の森美術館
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東京にある美術館です。
上野公園の中にあります。定期的に様々な特別展をやっておりつい足を運びたくなります。前回の恐竜図鑑展は今でも鮮明に記憶が残ってます。今年の5月下旬から公開される五大浮世絵師展が楽しみで仕方がないです。
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- 三社祭
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江戸の風物詩
東京の人気観光スポット、浅草で毎年5月の3週目に開催される伝統のお祭りです。宮出し、宮入りはとても迫力があり、盛り上がるので見ているだけで圧倒されました。一見の価値ありです。
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- 旧岩崎邸庭園
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旧岩崎邸庭園
旧岩崎邸庭園に行ってきました。アクセスは、東京メトロ千代田線「湯島」(C13)下車 徒歩3分、東京メトロ銀座線「上野広小路」(G15)下車 徒歩10分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町」(E09)下車 徒歩10分、JR山手線・京浜東北線「御徒町」下車 徒歩15分です。 岩崎邸庭園は1896年(明治29年)に岩崎彌太郎の長男で三菱第3代社長の久彌の本邸として造てられました。往時は約1万5,000坪の敷地に、20棟もの建物が並んでいましたが、現在残っているのは洋館・撞球室・和館大広間の3棟です。木造2階建・地下室付きの洋館は、鹿鳴館の建築家として有名な英国人ジョサイア・コンドルの設計で近代日本住宅を代表する西洋木造建築です。館内の随所に見事なジャコビアン様式の装飾が施されていて、同時期に多く建てられた西洋建築にはない繊細なデザインが、往事のままの雰囲気を漂わせています。 旧岩崎邸庭園をはじめとする都立8庭園では、令和7年も1月2日・3日に正月開園を行います。こちらでは、新年を祝う生花の展示、大人もこどもも楽しめるお正月遊びコーナーなど、さまざまな催しをご用意してお待ちしております。都立庭園の正月開園について下記の通り。1.生花の展示お正月を祝う生花が館内を美しく彩ります。日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜17時場所:洋館・和館内協力:花ふじフラワースクール2.2025年 新年の願いごと ウィッシングカード旧岩崎邸庭園オリジナルウィッシングカードに新年の抱負や夢、願い事を書いてウィッシングブースに掛けることができます。日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時30分場所:洋館車廻し周辺3.正月ミニこども広場(※雨天中止)日時:1月2日(木)・3日(金) 10時〜16時場所:洋館車廻し周辺、芝庭4.お抹茶席抹茶と上生菓子のセットなどの販売を行います。日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時45分(16時30分ラストオーダー)
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- 隅田川ライン
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隅田川ライン
隅田川ラインは隅田川沿いの浅草吾妻橋から浜離宮・河口の日の出桟橋を結ぶ航路で運行しております。浅草側の乗り場は東京メトロ銀座線「浅草駅」・東武伊勢崎線「浅草駅」からだとよても近く約1分くらいです。都営地下鉄線「浅草駅」からだと徒歩で3分くらいで到着します。駅を降りて墨田川方面にいくとすぐです。1日の運航はだいたい10時から16時くらいです。だいたい1時間に1運行程度になってます。乗船料金は浅草から浜離宮恩賜庭園までで大人1,040円・小人400円です。乗船時間は約35分くらいです。離宮恩賜庭園から日の出桟橋までで大人240円・小人120円です。乗船時間は約5分です。日の出桟橋から浅草までで大人860円・小人430です。乗船時間は約40分くらいです。大人は12歳以上・小人は6歳から12歳です。6歳未満のお子様は大人1人につき1名が無料です。大人1人に同伴される6歳未満のお子様は2人からは小人料金になりますのでよろしくお願いいたします。もちろん予約もできるので時間が決まっているようなら事前予約をおすすめします。事前に予約をしていただいたお客様より優先で乗船させてくれますので是非、事前予約をおすすめします。隅田川ラインで運行している船の定員は約340名の大きな船です。とても有名な漫画・アニメの作家で知られております松本零士氏がデザインした船だそうです。本当に宇宙船のような外観・とても近代的なデザインになってますので目でみても楽しめる船です。浅草から浜離宮恩賜庭園を経由して日の出桟橋を結ぶ経路には13橋あります。墨田川に架かっている橋の下をくぐるだけでも楽しめます。普段は見ることができない景色を船に乗って隅田川から見る東京の景色はとても素敵です、また朝、夕方でも表情が変わる街並みもまた素敵です。季節によって変わる街並み・景色は最高です。よてもよい気分転換になりますのでとてもおすすめですよ。
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- 寛永寺
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寛永寺
寛永寺は、JR・東京メトロ上野駅から徒歩15分程の所にあります。徳川家の菩提寺です。根本中堂は寛永寺の本堂で、門をくぐるとその立派な姿が見えてきます。正面から進んでいくと、右手に銅鐘があります。177cmとややこぶりな鐘ですが、徳川の栄華はもちろん、滅びゆく徳川も見守ってきた銅鐘なので何とも切ない気持ちになりました。
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- 下谷神社
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御朱印あります。
東京都台東区にあります。東京メトロ銀座線稲荷町駅から徒歩3分程度の場所に施設はございます。入り口には大きな鳥居があるのでとっても目立ちます。御朱印にはパンダのスタンプが押されております。
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- 浅草酉の市
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コロナ禍の影響でも
昨年、単身赴任の期間に初めて鷲神社にて行われる浅草酉の市に行って来ました。酉の市の発祥の地と言う事もあり、一度訪れて見たかった所です。コロナの影響で浅草で行われる予定の祭が次々と中止になる中で、規模縮小にて行われていました。例年より出店する店が少ないとの事でしたが、それでも商売繁盛、家内安全、健康祈願を願う方が沢山訪れて参拝や縁起物を買っていました。私も初めて見る縁起物の数に圧倒されながらも家に祀る縁起物を探しました。縁起物をそれぞれほ店で買うと交渉成立と言う意味で手打ちと掛け声をかけることが慣わしのようで私も縁起物を買った際に経験させて頂きました。全てが初めての体験で本当に良い経験をさせて頂きました。また帰りしなに酉の市限定の鷲神社の御朱印を頂いて参りました。とても煌びやかな御朱印でとても感動しました。既に単身赴任が解かれ帰任した身ですがコロナ終息したら改めて規模縮小されていない浅草酉の市に行ってみたいと思いました。
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- 本龍院(待乳山聖天)
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お願いごとをしてきました
本龍院(待乳山聖天)は、浅草七福神の一つで、浅草寺の分院です。毘沙門天さまをお祀りしているようです。銀座線浅草駅から歩いて15分のところにあります。浅草の他の場所は見ずに、こちらにお参りするためだけに初めて浅草に降り立ちました。実は、情報収集を怠り(知っていたのに度忘れ?)16:30までの開院時間だったことを忘れ、16:00頃まで浅草駅前で迷ってしまいました。バスで行きたかったのですが、バス停が見つからず、30度という気温の中、一か八か歩いて向かうことに!墨田川公園に沿って、明らかにバス通りをひたすら額に汗しながら歩きました。少し小高い山、森が見えてきました。そこを目指します。16:25着。森林に囲まれている為か、少しひんやりとした空気。都会の喧騒の中、空気感が変わったことが分かります。お寺や神社がそうであるように、こちらもそんな空気感です。大根と巾着が本龍院の象徴のようで、大根をお供えする人たちがたくさんいると聞いてきました。私も大根を買ってお供えしてお願い事をするんだ!と決めてきたのですが、時間が時間のため社務所や、大根を購入する場所は閉まってしまっていて、お賽銭を上げるのみしか出来ませんでした・・・ものすごくショックでしたが、今回お参りできなかったのは、今回じゃないと神様が言ってるんだと解釈し(ポジティブ)次回また来るぞと決めました。今回、こちらに訪れたかった理由ですが、こちらに訪れてお願い事をした方が、叶ったと伝え聞いたからです。大根をお供えしてお願いをするというものです。あくまでもこちらはお寺で、ガネーシャがお祀りされているとのこと。事前にお願い事を送って、祈?料を払い、浴油祈?をして頂けるという強力な祈願方法もあります。次回はしっかり計画的に是非そちらにチャレンジしようと思っています。歩いて向かいましたがスカイツリーが横目に見えるので、素敵なロケーションでした。暑すぎない季節なら快適に散歩感覚で最寄駅から歩くのがお勧めです。
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- 鳥越神社
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鳥越神社
鳥越神社は都営地下鉄の蔵前駅から徒歩5分ぐらいの所にあります。この神社は1370年程に建てられた由緒ある神社となります。日本武尊が祀られており、年間で大勢の方が訪れます。
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- 大名時計博物館
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大名時計を展示する博物館
東京都台東区谷中にある大名時計博物館。東京メトロ千代田線の根津駅から徒歩5分程度にあります。谷中に縁ある陶芸家の上口愚朗が収集した江戸時代の大名時計を展示する博物館です。元勝山藩屋敷跡の一部を利用していてたいへん趣ある風情です。櫓時計や尺時計など貴重な品を間近で見ることができます。
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- 入谷の朝顔市
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朝顔市
入谷駅の近くで毎年7月に行われる入谷の朝顔市です。梅雨が明けて夏の風物詩としてお馴染みです。朝顔の露天が並び、皆好みの朝顔を買っていきます。朝顔以外の屋台も出て毎年賑わいます。
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- 燕湯
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銭湯
JR御徒町駅から徒歩5分、大きな道路を一本中に入ったところにある銭湯です。建物は指定文化財に登録されている昔ながらの銭湯です。朝6時からお風呂に入れて地元の人達に愛されている銭湯です。
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- 萩の湯
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湯舟の種類が多いサウナが名物の銭湯
鶯谷駅からホテル街の路地裏を通り、徒歩約5分で着きましたが、人通りはあまり多くない印象でした。何回か訪れましたが、土曜日の昼から夕方にかけてが一番お客さんの入りが多く、男湯はロッカーがかなり埋まっている状況でした。自動発券機での支払いになりますが、現金と電子マネーどちらでも可能で発券機も3台あるため、スムーズに入る事が出来ました。湯舟に関しては、水風呂や露店風呂含め6つと都内では種類が豊富で、お客さんの入りが多い割にストレスなく湯舟に浸かる事が出来ました。当銭湯で特に楽しみにしていたのがサウナで、男性客でサウナ利用の割合はかなり高かったです。食堂があるので、風呂上がりにアイスなどを注文しゆっくりしましたが、席数が多かったので居づらくなる事もなかったです。メニューは和・洋食どちらも色々な料理があり、風呂の後に夕食を食べるのも良いと思います。居心地が良かったので、また定期的に訪れたいなと思いました。
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- 摩利支天徳大寺
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おすすめです。
上野のアメ横の中にあるパワースポットです。イノシシが祀られている、珍しいお寺です。開運、厄除け、勝利のご利益があるそうです。お土産にイノシシのお守りを買いました。アメ横で買い物をして疲れた体が癒されました。
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- 東京国立博物館 平成館
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はにわ展に行きました
東京国立博物館の平成館で開催されていた「はにわ展」は、展示内容の充実さに加え、施設そのものの素晴らしさが際立った展示でした。平成館は、モダンで洗練された設計が特徴的で、広々とした空間が展示品を引き立てており、訪れる人々に快適で落ち着いた観覧体験を提供してくれます。特に、展示室の照明の使い方や、展示品ごとの空間作りに工夫が見られ、はにわの細部までしっかりと見やすくなっていました。展覧会自体は、古墳時代のはにわに焦点を当てており、その起源から進化、さらにその多様性に至るまで、時系列で展示されていました。平成館の広い展示室を活かし、各時代のはにわが適切に配置されており、時代ごとの違いを比較しながら楽しむことができました。展示空間が広いため、各セクションごとに余裕を持って展示されており、混雑することなく、ゆったりと鑑賞できた点も大きな魅力です。展示されたはにわの数々は、どれも驚くべき精巧さを誇り、特に「動物型はにわ」や「人型はにわ」のセクションは印象的でした。動物型のはにわの精緻な造形や、細かなディテールに触れることで、当時の技術の高さに改めて驚かされました。また、人型のはにわの展示では、古代人の服装や髪型、表情の再現に細部まで気を配った作りが見事で、当時の生活や信仰がリアルに感じられました。平成館の施設自体も、展示品とともにその魅力を引き立てており、壁面の説明板やサインも見やすく配置されていて、展示の内容がわかりやすく解説されていました。また、展示の途中には休憩スペースや座れる場所もあり、長時間の観覧でも疲れにくく、リラックスして鑑賞できる環境が整っています。さらに、展示の背景やはにわがどのように作られたかを解説するコーナーでは、製作過程や技術的な面についても深く学ぶことができました。こうした情報を提供することによって、単に美術品としてのはにわを鑑賞するだけでなく、その歴史的・文化的背景をも理解することができ、展示を一層深く楽しむことができました。総じて、「はにわ展」は展示内容もさることながら、平成館という施設がその魅力を一層引き立てていました。広くて開放的な空間の中で、古代の芸術作品をゆったりと鑑賞できるこの環境は、訪れる価値が十分にあるものであり、非常に充実した時間を過ごすことができました。
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- 台東区立書道博物館
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書道の専門博物館
東京都台東区根岸にある台東区立書道博物館。JR鶯谷駅北口より徒歩5分程度のアクセスしやすい立地です。主に、洋画家また書家であった中村不折翁が収集した我が国及び中国の書道に関する美術品を収蔵し展示する、書道に特化した珍しい博物館です。
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- 日の出湯
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100%天然温泉の銭湯
東京メトロ銀座線の稲荷町から東へ徒歩3分位の所に有ります。マンションの1・2階が銭湯になってます。普通の銭湯なのに檜風呂で100%天然温泉なのが良いですね。有料ですが炭酸水(湯)のシャワーが有ります。血行促進や汚れ落としに効果あるそうですよ。サウナは45度位のスチームサウナなので、ゆっくりと汗をかくことが出来ます。
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- 曙湯
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趣のある銭湯
曙湯は、つくばエクスプレス線「浅草」駅を降りて、徒歩10分弱の場所にある、昔ながらの、趣のある銭湯です。浅草の浅草寺などの中心部からは少し離れた場所にあるので、周囲は静かな住宅街です。外観は、豪華な日本家屋の様な感じで、圧倒される迫力があります。かなり咲いている時期は限られるようですが、藤の花が名物です。是非藤の花が咲いている季節にもまた訪れたいと思います。中に入ると、天井が格天井になっていて、これもまた圧巻の美しさです。浴場には、富士山の絵に加えて、浅草雷門や、スカイツリー、曙湯名物の藤の花、ハリーポッターや惑星探査機「はやぶさ」も描かれている壁画があり、伝統のある銭湯ですが、遊び心があっておもしろいです!大きなお風呂につかりながら、のんびりとリラックス出来ました!!住宅街なので外の景色は見られませんが、半屋外にもお風呂があり、お風呂につかりすぎて暑くなった身体をクールダウン出来ました。休憩スペースが脱衣所の中に設けられていて、とてもほっとする空間でした。歴史のある厳かな雰囲気もありながら、テレビを見ながらぼーっとする時間を過ごせる、あたたかい雰囲気もあり、とても癒されました。。。是非また利用したいと思います。
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- 天王寺
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モダンな山門と歴史ある山門のコラボ
日暮里駅の谷中側にある天台宗のお寺さんです。このあたりはお寺さんが密集していますね。駅から近い方にやたらモダンな山門がありまして、そのむこう隣に渋い昔ながらの山門があります。おとずれたらよく見ましょうね。。境内には大きめの大仏様がおられます。谷中七福神の毘沙門天様もおられますが、ご開帳は1月新春です。地元の方に聞きましたら、この周辺のお寺さんは親戚関係で結ばれているようです。凄いですね。
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- 東京藝術大学大学美術館
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美術館
根津駅から歩いて7分くらいのころにある、東京藝術大学大学美術館です。東京藝術大学内にあります。大学の講義のための作品や、卒業生の作品などが展示されています。興味深いです。
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- 浄土真宗東本願寺派本山東本願寺
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浄土真宗東本願寺派本山東本願寺
浄土真宗東本願寺派本山東本願寺は東京都台東区にある開業1651年の歴史あるお寺です。山門を入るととても静かな空間が広がっています。観光用のきらびやかな感じのない厳かな雰囲気のお寺です。
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- 寿湯
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良い湯だな!
東京メトロ銀座線稲荷町駅 下車徒歩1分昔懐かしの銭湯が駅近くに!週に一回、仕事の疲れをお湯に流しに足を運んでいる。私の週末ルーティン。さあ!また一週間、銭湯にたどり着く日を楽しみにがんばろう!
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- 本法寺(熊谷稲荷)
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稲荷神社
お寺なんですが、境内にある稲荷神社のインパクトが強かったですね。通常、寺院に合祀されている神社は小規模な祠ですが、ここは祠ではなく社という感じでした。境内の沈丁花が香り高かったのが印象的でした。
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- 四万六千日ほおずき市
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縁日
四万六千(しまんろくせん)日分の御利益を頂ける日として毎年7月9日、10日に行われております。諸説ありますが、お米の一升が同じくらいの数であり一生と掛けたからとも言われておりますが、定かではないようです。
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- 下谷教会
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教会
東京都台東区東上野3丁目にある日本基督教団下谷教会。プロテスタント教会です。近くには、台東区役所、下谷神社などがあります。建物の外観がとても綺麗で内装も素敵です。
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- 蛇骨湯
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黒湯の銭湯
昔から浅草の中心地にある銭湯。浅草六区のすぐ近くにあります。お湯は少し黒みがかった天然温泉です。湯舟自体は小さめですが、室内にジャグジー2つ、電気風呂、2m四方の湯舟があり、さらに露天風呂もあります。露天風呂には、鯉や金魚が泳ぐ池もあります。また、露天風呂には 5m×2m程の湯舟と水風呂があります。水風呂も黒みがかった色をしており、水温は15度前後だと思われます。タオルも30円から貸し出ししており、中にリンスインシャンプーとボディソープもあるので、手ブラで行けて非常に便利です。是非、一度お立ち寄りください。
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- 五條天神社
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医学を志す学生が訪れています。
上野駅公園口下車から徒歩3分の場所に五條天神社があります。鳥居をくぐると、静かで植栽の緑が多く日本庭園を歩いているような間隔、静かで落ち着きます。公園を歩く延長のような感じでお散歩しながらふらっと参拝する年配の夫婦が印象的でした。御祭神は、「大己貴命(おおなむじのみこと)」「少彦名命(すくなひこなのみこと)」で、大己貴命は別名、大国主命(おおくにぬしのみこと)とも呼ばれ、因幡の白兎を助けた神様です。また、少彦名命は、医学の神様として薬や、医道などを教えたとされています。ご利益は「病気平穏」「健康祈願」そして、学問の神様として菅原道真公も祀られていることから、医学の道を志す学生が学問の合格祈願に多く訪れています。また、治療が困難な病気を持った方が病気平穏を願い訪れています。私も健康でいられることを感謝の思いを伝えました。そして、たくさんの医学を志す学生さんが無事に合格して、将来病気と闘う患者に寄り添ってくれる未来を思い参拝しました。
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- 不忍池弁天堂
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不忍池弁天堂
上野恩賜公園内にある不忍池弁天堂を参詣しました。不忍池にある中之島に建てられた弁財天を祀るお堂で寛永寺のお堂の一つです。金運上昇の御利益があることで知られています。弁天堂は鮮やかな朱色の柱がとても美しい八角堂でした。不忍池のどこからでもお参りできるようにとこの形になったのだとか。お堂の手前には頭が老人で体が蛇の宇賀神像が鎮座していました。宇賀神は御本尊の弁財天の頭の上に鎮座する神様です。お堂の右側には大黒堂も祀られていたりと見どころの多くある弁天堂でした。
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- 下谷神社大祭
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下谷神社
稲荷町駅からすぐのところにある、下谷神社で行われる、下谷神社大祭です。1000年以上の歴史のある祭りで、期間中は屋台がたくさん立ち並び、お神輿が練り歩き、とても賑やかです。
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- 浅草教会
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教会
東京都台東区西浅草3丁目にある日本基督教団の浅草教会。日本キリスト教団に属する、プロテスタント教会になります。近くには、東本願寺、台東区立金竜公園などがあります。
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- 三筋湯
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三筋湯
新御徒町駅から歩いて5分くらいのところにある三筋湯さんです。昭和レトロな雰囲気の昔ながらの銭湯です。近所の人達に長年愛されています。湯加減がいいので、気持ちよくリフレッシュできます。
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- 湯どんぶり 栄湯
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湯どんぶり栄湯
東京都台東区にある「天然温泉 湯どんぶり栄湯」は、下町の風情を残す地域に根付いた銭湯です。地元の人々に長年愛される一方で、アクセスの良さから観光客やサウナ愛好者にも人気があります。JR上野駅から徒歩10分程度と都心にありながら、天然温泉を楽しめる貴重な施設です。湯どんぶり栄湯の特徴は、地下約100メートルから汲み上げた天然温泉を使用している点です。お湯は黒湯と呼ばれるモール泉で、植物由来の有機物を含んでおり、美肌効果が期待できます。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で、肌がすべすべになると評判です。浴場内には、さまざまな種類のお風呂が用意されています。特に炭酸泉は人気が高く、血行促進や疲労回復の効果があるとされています。さらに、電気風呂、ジェットバス、美泡の湯、座湯、寝湯などもあり、どれも異なるリラクゼーション効果を提供してくれます。湯どんぶり栄湯のサウナは、15分ごとのオートロウリュが特徴的です。オートロウリュとは、サウナストーブの熱した石に自動で水をかけ、蒸気を発生させるシステムのこと。これにより湿度が適度に保たれ、発汗が促進されます。サウナ室の温度は約90度で、湿度とのバランスが良く、初心者でも入りやすい仕様になっています。ストーブは遠赤外線ストーブと対流式ストーンストーブの2種類が設置されており、じっくりと温まることができます。サウナの後には、水風呂でクールダウン。湯どんぶり栄湯の水風呂は、温泉水を使用したまろやかな肌触りが特徴で、ナノバイブラが全身を包み込む心地よさがあります。水温は約17度で、サウナ後のクールダウンにちょうど良い冷たさです。また、露天スペースには外気浴用の椅子が複数設置されており、開放感のある環境でリラックスできます。東京の空を眺めながら、心地よい風を感じるひとときは、まさに至福の時間です。館内は昭和のレトロな雰囲気を残しつつ、清潔感が保たれているのが印象的です。脱衣所や浴場もこまめに清掃されており、安心して利用できます。ロッカーは広めで、荷物が多い人でも使いやすい設計です。また、スタッフの対応も親切で、初心者でも安心して利用できるとの口コミが多く見られます。温かみのある接客も、湯どんぶり栄湯の魅力の一つでしょう。
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- アクアプレイス旭
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銭湯
浅草駅から歩いて10分位のところにある、アクアプレイス旭です。地域の人達に愛されている銭湯です。きれいなお風呂で、くつろげます。電気風呂やサウナもあり、人気のお風呂屋さんです。
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- 宝泉湯
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銭湯
日比谷線入谷駅から徒歩5分ほどに位置するサウナ付き銭湯です。全体的に昭和レトロな雰囲気がある上に、清掃も行き届いております。サウナは最大6人程度入れます。近くにサウナスポットが二ヶ所あるので、逆に穴場といえます。
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- 改栄湯
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三ノ輪 改栄湯
改栄湯は、東京都台東区三ノ輪に位置する1950年創業の老舗銭湯です。2020年11月に「下町のラグジュアリー銭湯」をコンセプトにリニューアルオープンし、現代的で快適な施設として生まれ変わりました。改栄湯の最大の特徴は、浴室内の完全軟水化です。地下120メートルから汲み上げた井戸水を軟水化装置で処理し、肌に優しい高純度の軟水を提供しています。この軟水は「美人の湯」とも称され、肌の新陳代謝を促進し、入浴後はしっとりとした感触を得られます。 リニューアルに伴い、多彩な浴槽とサウナが設置されました。高濃度浸透炭酸泉は広めの湯船で、のんびりとリラックスできます。シルキーバスや寝風呂も完備されており、さまざまな入浴スタイルを楽しめます。特に男性浴室の露天スペースには、サウナ、水風呂、シルキーバスが配置され、外気浴も可能です。 サウナ室は室温約110℃で、定員7〜8名の中規模サイズです。湿度は低めで、ストロングスタイルのサウナを好む方に適しています。また、ほのかにほうじ茶の香りが漂う工夫が施されており、リラックス効果を高めています。 水風呂は体感13℃程度と冷たく、バイブラ機能が付いているため、爽快感が増します。露天スペースにはととのい椅子が6脚設置されており、外気浴を楽しみながらリフレッシュできます。 改栄湯は、東京メトロ日比谷線「三ノ輪」駅から徒歩3分とアクセスが良好です。営業時間は、月〜金曜が14:00〜24:00、土・日曜が12:00〜24:00で、最終入場は23:30までとなっています。第1・第3・第5金曜が定休日です。 全体として、改栄湯は下町の情緒と現代的な設備が融合した魅力的な銭湯です。肌に優しい軟水や多彩な浴槽、そして高温のサウナと冷たい水風呂が揃っており、リラックスした時間を過ごすことができます。アクセスも良好で、地元の方だけでなく、遠方からの訪問者にもぜひおすすめのスポットです。
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- 長安寺
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長安寺
日暮里駅から歩いて5分くらいのところにある長安寺です。臨済宗のお寺で谷中霊園のそばにあります。谷中七福神のひとつで延命長寿の寿老人が祀られています。たくさん参拝者が訪れます。
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- 永昌寺
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柔道講道館発祥の地
東京メトロ・銀座線の稲荷町駅から北へ歩いて直ぐ。朝草通りにあるお寺です。本堂の前には大河ドラマにも登場した「柔道の父」嘉納治五郎が稽古をしていたという記念碑も建ってます。説明によるとこの地が柔道の本拠地「講道館」の発祥の地となったそうですよ。
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- 秋葉神社
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火災鎮護
秋葉神社は上野駅から徒歩15分くらいの場所になります。秋葉神社は明治の初期に大火災が頻発したことから火災鎮護の祈願として建立された。よって火災消除などのご利益がある神社です。御朱印にも東京火災鎮護と記載されております。
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- 今戸神社
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浅草名所七福神の一つ福禄寿
浅草駅より徒歩15分の場所に位置します。バスも近くまで運航しており、都営バスでは「浅草七丁目下車」徒歩5分、「リバーサイドスポーツセンター」から徒歩2分 台東区循環バスでは北めぐりん④で「リバーサイドスポーツセンター」から徒歩2分の場所です。バスは浅草駅から出ているので、交通の便はとてもいいです◎浅草付近は、浅草寺くらいしか行ったことが無く、マンネリしていたため、浅草寺からも徒歩圏内のこちらの神社へ少し足をのばして参拝しに行きました!今戸神社は、伊弉諾尊と伊弉冉尊の、日本神話の夫婦の神様を祀っており、浅草付近の縁結びのパワースポットとなっているそうです。招き猫発祥の地として、招き猫のグッズや看板が至る所にありました。また御朱印にも猫のスタンプを押していただけます。私が行ったときには会えませんでしたが、「なみちゃん(イザ『ナミ』のみこと由来(?!))」という名前の白い猫がいるそうで、参拝していた方が教えてくださいました。海外の方からも人気のようで、御朱印やお守りが売られている社務所には行列ができていました。クリスマス時期に行きましたが、20分ほど並んで、御朱印を受け取ることができました。現在(※2024.12)は、御朱印長に直接記入はせず、半紙に書置きされた御朱印を配布されていました。地元サイズの神社でだだっ広いわけではないですが、境内などがコンパクトにまとまっており、10分程度で参拝は終わりました。私は知らなかったのですが、新撰組の沖田総司終焉の地であり、聖地巡礼に訪れる方も多いんだとか。実際に境内には「沖田総司終焉之地」の碑がありました。浅草名所七福神の一つ福禄寿となっており、お正月は御朱印をもらうのに1時間以上待つこともある、地元の人気スポットだそうです!最近では、『恋はつづくよ、どこまでも』というドラマの撮影でも使われ、ファンが多く参拝に来ているそうです!東京スカイツリーへも隅田川の河川敷を通って徒歩30分くらいだったので、お花見や紅葉を見ながらお散歩ついでに行ってみてはいかがでしょうか!
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- 鶴の湯
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鶴の湯
鶴の湯さんは、浅草橋駅から歩いて5分くらいのところにあるお風呂屋さんです。外観は瓦屋根で和風のレトロな昔ながらの銭湯という感じです。地域の人達に長く愛されている銭湯です。
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- 堤柳泉
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銭湯
三ノ輪駅から歩いて10分くらいのところにある銭湯、堤柳泉です。ビルの2階にある銭湯です。サウナもあります。コインランドリーも併設しているので、便利です。同じビルにカラオケや居酒屋もあります。
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- 鶴の湯
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鶴の湯
稲荷町駅から歩いて5分くらいのところにある、鶴の湯です。地元の人に長年愛されている銭湯です。とても懐かしい感じがする銭湯です。いい湯加減の湯に浸かったあと、風呂上りのコーヒー牛乳はうまいです。
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- 鳥越神社とんど焼
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鳥越神社とんど焼
毎年1月8日に行われているようです。台東区の鳥越神社、伝統行事のどんと焼き。しめ縄やお正月飾り、古いお札等をお炊き上げする行事です。お焚き上げの火や煙にあたると、一年間無病息災で過ごせるそうです。おてもいい行事なので是非お出かけしてみてくださいね
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- 全生庵
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全生庵
千駄木駅から歩いて5分くらいのところにある、全生庵です。質素ですが、わびサビが感じられるお寺です。有名な落語家のお墓があります。他にも著名人のお墓も多数あります。
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- ウェスレアン・ホーリネス浅草橋教会
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教会
「 ウェスレアン・ホーリネス浅草橋教会 」は、東京都台東区にある教会で御座います。教会らしい、美しい外観の建造物に入ると、礼拝堂があります。その礼拝堂には、荘厳な音色が流れるパイプオルガンが御座います。訪れる方々を、パイプオルガンの音色が、心を清らかにして頂けると思います。
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- 快哉湯
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温泉
みなさん、疲れ切った温泉と言ったらまずはここに行ってくださいね!昔ながらの温泉で、歴史を感じることができます!値段も平均とお手頃で、お金はかかりますが、手ぶらで行くことができます!!!ぜひ行ってください!
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- 富久の湯
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富久の湯
入谷駅から歩いて10分くらいのところにある、富久の湯さんです。昔からあり、地域の人に愛されている銭湯です。内装、外装ともリニューアルしているので、とてもキレイでくつろげます。
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- 護国院
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護国院
護国院は東京都台東区の上野公園内にあるお寺です。天台宗の寺院で江戸時代からの歴史があり、寛永寺の子院として建立されました。台東区谷中七福神のひとつとして大黒様も祀られています。
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- 下町風俗資料館
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下町風俗資料館
こちらの下町風俗資料館さんは江戸時代の良き文化を伝える資料館となっております。館内はとても貴重な資料や文化が分かりやすく作られており、とても良い時間を過ごす事ができました。
