生活施設(生活利便施設)とは、生活に欠かせない施設のこと。新しい住まいを探す際は、住居近くにライフスタイルに合った生活利便施設があるかチェックすることも大切です。
自分の生活に必要な生活施設は、「口コミ」が気になるところ。ホームメイト・リサーチの「口コミから生活施設を検索」では、口コミから生活利便施設が検索できます。
まずは、気になる生活施設のカテゴリをクリック。さらに詳細カテゴリを選択したら、地域を選びます。一覧で口コミがご覧頂けるので、「良い口コミの施設を調べたい」という方におすすめです。
文京区の観光スポットコメント一覧
-
- 東京ドーム
-
東京ドーム
東京都文京区にある東京ドームです。JR総武線水道橋から徒歩5分程で着きます。野球やコンサート会場等で使用される日本でも一番有名なドームですね。東京ドーム内には野球グッズを売っているお店や、飲食店もたくさんあります。ドーム内の広さは圧巻ですよ。
-
- 東京ドームシティアトラクションズ
-
楽しい施設盛りだくさん
先日東京ドームシティに行ってきました。幼少期から行っている所で大人になってから何度も行っています。日本には数多くの魅力的なテーマパークがあり、家族連れや友人、カップルなど、さまざまな人々に楽しんでもらえるスポットがたくさんあります。代表的なテーマパーク紹介します。東京ドームシティは、東京の文京区に位置する大型のエンターテインメント複合施設です。多くのアトラクションや施設が集まっており、観光やレジャー目的で多くの人々が訪れます。以下は、東京ドームシティの主な特徴です。1. 東京ドーム東京ドームシティの中心にある東京ドームは、野球場としても有名ですが、コンサートやスポーツイベント、ショーなど様々なイベントも開催されます。多目的の施設として、国内外のアーティストのコンサートや大型イベントも行われます。2. アトラクション(スカイシティ)東京ドームシティには、数々の遊園地アトラクションもあります。特に「スカイシティ」エリアには観覧車「ウィンド・オブ・東京」や、ジェットコースターなどの絶叫系アトラクションがあります。また、小さな子ども向けのアトラクションも豊富です。3. ラクーア(温泉&スパ)「ラクーア」は、東京ドームシティ内にある温泉テーマパークで、天然温泉を楽しめるスパやサウナがあります。日帰りでリラックスできる施設として人気があります。4. ショッピングとグルメ東京ドームシティ内には、ショッピングモールやレストランも充実しており、様々なブランドの店舗や、和食、洋食など多彩なグルメが楽しめます。特に、東京ドームシティ内の「ミーツポート」や「東京ドームシティ・アトラクションズ」周辺にはレストランやカフェが並んでいます。5. イベントスペース東京ドームシティ内には、さまざまなイベントが開催される広場やホールもあり、季節ごとのフェスティバルやプロモーションイベントが頻繁に行われています。6. ホテル施設内には、宿泊施設「東京ドームホテル」もあり、東京観光やイベントの際に便利な滞在先となります。東京ドームシティは、家族連れやカップル、友人同士で楽しめる場所で、ショッピングや食事、エンターテインメント、リラックスした時間を過ごすことができるため、東京観光の際にもおすすめのスポットです。
-
- 湯島天満宮
-
湯島天満宮
菅原道真が祀られている、学業の神様として有名な湯島天満宮です。境内には撫で牛という水牛の像があります。自分の体の悪いところを牛の体を撫でると良くなるという言い伝えがあります。
-
- 東京ドーム天然温泉Spa LaQua
-
気持ち良かったです。
清潔感ある館内はとても過ごしやすく、温泉も沢山の種類があり気持ち良かったです。水道橋から徒歩10分でラクーアの周りも色々楽しめるスペースがありオススメです。また行きます。
-
- 六義園
-
六義園の特徴
1. 歴史的な価値:六義園は江戸時代初期に建設された日本庭園であり、歴史的な価値が高い場所として知られています。2. 多彩な景観:六義園には庭園全体が四季折々の美しい景色で彩られており、春の桜や秋の紅葉、冬の雪景色など、訪れる度に違った表情を楽しむことができます。3. 風情ある建物:庭園内には日本の伝統的な建築物である茶室や書院などが配置されており、風情ある雰囲気を楽しむことができます。4. 江戸時代の面影:六義園は江戸時代の庭園建築の特徴を色濃く残しており、当時の風情を感じることができる場所としても人気があります。5. 文化イベントの開催:六義園では季節ごとにさまざまな文化イベントが開催されており、茶道体験や庭園散策ツアーなどが楽しめる他、ライトアップイベントや花火大会なども行われています。6. アクセスの良さ:東京都内に位置し、公共交通機関でのアクセスも良好なため、観光客や地元の人々にとっても気軽に訪れやすい観光スポットとして人気があります。
-
- 野球殿堂博物館
-
松井選手の記念品を見ました
野球が大好きな友人に連れられて、この野球殿堂博物館へ行きました。その時、読売、巨人軍の松井秀喜選手の道具を見ました。野球殿堂博物館と言う立派な建物の中に、名選手のグローブやボールバットがあり、野球好きの友人にはたまらないようでした。
-
- 根津神社
-
歴史のある古社「根津神社」
東京メトロ千代田線「根津」駅、「千駄木」駅、南北線「東大前」駅より徒歩5分ほど、都営三田線「白山」駅から徒歩10分ほどです。5代将軍綱吉の兄の甲府中納言綱重の屋敷で、6代将軍綱豊の生まれた地です。綱吉が1706年に社殿を造営したのが、根津神社です。現存する権現造の建物は、本殿、拝殿、幣殿、唐門、楼門、透塀が国の重要文化財に指定されています。江戸の大火や関東大震災、東京大空襲もくぐり抜けた強運の神社としても知られています。また、境内は、つつじの名所としても知られています。春には100種3000株のつつじが咲き誇ります。文京つつじまつりが、4月に開催され、まつり期間中のみ根津神社のつつじ苑が公開されて、多くの人で賑わいます。ほかにも、美しい朱色の「千本鳥居」や、神の遣いの白蛇が住んでおり人々の願いをかなえてくれるといわれている「願掛けのカヤの木」などがあります。つつじの時期でなくても歴史を感じられる、見どころのたくさんある神社です。
-
- ASOBono!(アソボーノ)
-
とても便利で楽しい施設
JR総武線、東京メトロ三田線の水道橋駅からすぐの東京ドームに併設する、東京ドームシティー内にある、子ども向けの遊び場を提供する室内レジャー施設のASOBbono!(アソボーノ)は、親子で一緒に楽しむことができる場所として、特に子育て中の家庭に人気があります。施設内には、さまざまなアクティビティが揃っており、子どもの成長に必要な遊びを提供することを目的として、特に幼児から小学校低学年の子ども向けの遊具が種類豊富に揃っていて、滑り台のある大きなボールプール、トランポリンや積み木、トミカやプラレールエリア、ローラースケートエリアやキッチンセットのあるおままごとコーナーさらには音楽やアートに触れられるコーナーなど、子どもたちが五感を使って飽きずに長時間楽しんで遊ぶことができるエリアが広がっていて、子どもたちが自由に遊びながら学び、成長できるような環境が整えられています。広い施設内は清潔に保たれていて、遊具は全て安全性が考慮されており、定期的なチェックもこまめに行なわれていました。スタッフさんもとても親切に子どもたちに優しく接してくれ、見守ってくれているので、初めてでも、保護者一人でも安心して利用できると思います。子供たちは目を輝かせながら次々と場所を移動しつついつも目いっぱい遊んでいます。また、保護者向けにはカフェスペースもあり、飲食も可能なので、ゆっくりとくつろぎながら子どもたちを見守ることができるのも大きな魅力の施設です。音楽やアートのコーナーなど一部のコーナーでは、子どもたちだけでなく、保護者も一緒に参加できるアクティビティが多く提供されていて、親子で一緒に創造的な活動に取り組むことができるので、親子の絆を深めたり、大切な思い出作りにもとても良い機会になるかなと思います。人気な施設なので、特に週末や学校の長期休暇期間中は、とても多くの子どもたちで賑わっていますが、平日の昼間は比較的静かにゆったりとした環境で子どもたちを遊ばせることができるため、曜日や時間帯を選んで行かれる事をおすすめします。雑貨やお洋服、薬局などのショッピングやレストランなども併設されたお店で可能なので、お買い物やランチのついでや雨の日のあそび場としていくことができるのでとても便利で楽しい施設です。
-
- 小石川後楽園
-
小石川後楽園
東京都文京区後楽1丁目にあります、小石川後楽園です。東京ドームから近くにあるのですが、水戸黄門が作った庭園らしく観光で来ている人も多いです。都会の中にあるオアシスみたいな所ですね。
-
- 湯島聖堂
-
湯島聖堂
湯島聖堂JR中央線の御茶ノ水駅聖橋口から、聖橋を渡って右手にみえる森の中にあります。木々が鬱蒼と茂る、マイナスイオンがたっぷりのような都会のオアシス的な場所です。江戸幕府5代将軍徳川綱吉によって建てられた孔子廟があって、湯島聖堂は中国の思想家で儒教の孔子を祀る霊廟です。正門(仰高門)をくぐると目の前に大きな孔子銅像が現れます。江戸時代は幕府による教育の中心であった為、日本の学校教育発祥の地と言われています。
-
- 白山神社
-
白山神社
文京区白山にある「白山神社」は三田線白山駅から徒歩4分ほどで着きます。住宅街にあり、落ち着いた雰囲気の神社でした。私が訪れた1月中旬では梅の花が少し咲いており、地元の方だと思われる人が何人か参拝に訪れていました。
-
- 小石川植物園(東京大学大学院理学系研究科附属植物園)
-
都会の中に大自然がいっぱいです!
先日、小石川植物園を訪れました。この植物園は、東京大学の研究施設としても機能しており、日本最古の植物園として知られています。そのため、単なる観光地とは一線を画し、歴史的価値や学術的意義も兼ね備えた特別な場所だと感じました。植物園の敷地はとても広大で、四季折々の植物を楽しむことができます。私が訪れたのは秋でしたが、美しい紅葉や落ち葉が広がる散策路がとても印象的でした。園内には、日本特有の植物だけでなく、海外から移植された珍しい樹木や花々も見られ、植物の多様性に驚かされました。また、木々が密集している場所も多く、都心にいることを忘れてしまうほどの静けさと癒しを感じられました。特に興味深かったのは、園内に保存されている「植物分類学発祥の地」の碑です。ここでは日本の植物学研究の歴史に触れることができ、学術的な背景を知ることで植物園への感慨がより深まりました。また、園内にある温室では、熱帯植物や珍しいランなどが展示されており、自然の神秘を目の当たりにすることができました。施設は非常に落ち着いた雰囲気で、家族連れやカップルだけでなく、一人でじっくり自然と向き合いたい方にもおすすめです。園内には売店やカフェのようなものはありませんが、それがかえって学術的で静かな環境を保つ助けになっているように思います。訪れる際は、お弁当や飲み物を持参して、ゆっくりとピクニックを楽しむのも良いでしょう。唯一注意点としては、アクセスがやや不便なことです。最寄り駅から少し歩く必要がありますが、その道中も住宅街の穏やかな雰囲気を楽しめるので、個人的にはあまり気になりませんでした。全体的に、小石川植物園は自然の美しさと学びが共存する素晴らしい場所でした。忙しい日常から離れてリフレッシュしたい方や、植物に興味のある方にはぜひ訪れていただきたいスポットです。また、四季ごとに異なる魅力を楽しめるため、何度も足を運びたくなる場所だと思います。
-
- 印刷博物館
-
印刷の歴史と技術に触れられる特徴的な博物館
東京都文京区水道にある印刷博物館。凸版印刷が100周年記念事業で設立した印刷博物館でトッパン小石川ビル内にあります。博物館フロアは1階と地下1階で、無料で入場できる1階には、ミュージアムショップやライブラリー、ギャラリーがあります。有料の地下1階展示室は2020年にリニューアルされたばかりで、印刷の日本史、印刷の世界史、印刷と技術の各テーマで展示が構成されています。またワークショップの開催などもあり、印刷技術に触れられる貴重な場です。
-
- 護国寺
-
護国寺
護国寺は東京都文京区にある真言宗豊山派のお寺です。東京メトロ有楽町線の護国寺駅のすぐそばにあり、本堂の観音堂の他に仁王門、不老門、大師堂、月光殿などがあります。月光殿は重要文化財に指定されています。毎月第2土曜日には境内で骨董市が開催されています(^^♪
-
- 源覚寺(こんにゃくえんま)
-
源覚寺(こんにゃくえんま)
都営三田線春日駅A5出口、東京メトロ南北線後楽園駅8番出口より徒歩2分のところにあります。2024年には開山400年になる歴史のある浄土宗常光山源覚寺です。閻魔様の右目部分がわれて黄色く濁っていますが、この由来は、眼病を患った老婆が21日間祈願を行ったところ、私の両目のうち一つを差し上げようと言われ、老婆の眼は治ったという言い伝えがあるそうです。その感謝のしるしとして好物のこんにゃくをお供え続けたという事で、こんにゃくえんまと呼ばれ、眼病治癒の閻魔様として人々の信仰を集めています。このようなお話を知って、小石川七福神の一柱に数えられている毘沙門天もおられるのでスタンプを集めて歩いて歴史を学ぶのも楽しいですね。
-
- 鳩山会館
-
「鳩山会館」
こちらの建物は、東京都文京区にある庭の美しい大正ロマンあふれる洋館です。鳩山一郎氏により大正13年に完成した建物は、平成7年に改修工事を行い、現在は鳩山由紀夫氏が館長として、「記念館」と「集会」機能を兼ねた「会館」となりました。東京メトロ「護国寺駅」から徒歩8分、「江戸川橋駅」から徒歩7分程です。音羽通り沿いに門が見えます。門を入ると坂道があり、坂を昇って行くと建物が見えてきます。入館料は大人600円、学生400円、小中学生300円、65歳以上500円です。休館日は月曜で、休館期間は1〜2月、8月があります。現在放送中の朝ドラ「虎に翼」のロケ地にもなっていますので、朝ドラのファンには必見かと思います。応接室やサンルーム、ダイニングルームのソファーや椅子に座る事ができます。サンルームには飲み物の自販機もあって、休憩する事もできます。建物自体が美しく、2階へ続く階段の踊り場には、和風デザインのステンドグラスがありました。2階大広間は、貸出し可能になっていて、会議・研究会・親睦会等で利用できるそうです。
-
- 伝通院
-
大きな山門 徳川葵のご紋
後楽園駅から17号線の坂道を登ったところにある大きなお寺さんです。伝通院の名称で有名ですが浄土宗寺院で寿経寺といいます。参道正面に見える大きな山門がすごくて、徳川家葵のご紋の提灯が誇らしげに飾ってあります。境内がやたら広い割にはシンプルで、大きな本堂がよけい大きく感じますね。ここは、大きな山門と徳川家葵のご紋の提灯を見るだけでも満足です。寄ってね。
-
- カトリック関口教会
-
関口教会 東京カテドラル聖マリア大聖堂
「関口教会」はカトリック教会の東京教区(東京都文京区関口)にある司教座聖堂で、聖マリアに捧げられたため「東京カテドラル聖マリア大聖堂」と言われています。かつては木造ゴシック式の聖堂でしたが、第二次世界大戦の東京大空襲により焼失しました。戦後、1964年に丹下健三氏の設計で現在の建物へ再建されました。建物を上空から見ると、十字の形に設計されているのが特徴で、8面の曲面を垂直近くに立てられた構造は、横から見ても美しく神々しさを感じました。建物内は想像以上に広い空間が広がっていて、天井も高く、見上げると十字の形を認識できます。教会用オルガンとしては、日本最大と言われるパイプオルガンは祭壇とは反対側の階段を昇ったところにあり、立ち入り禁止となっていたので、姿は見る事ができませんでしたが、見学時にちょうど演奏中で美しい音色を聞くことができました。写真では何度も見ていた建物でしたが、実際にその場に立って感じるサイズ感や空間感は想像よりずっと格別なものでした。ミサや結婚式等の予定がなければ、内部も見学可能ですので、是非立ち寄られることをお勧めします。
-
- 吉祥寺
-
諏訪山吉祥寺
文京区本駒込に境内を構える曹洞宗の古刹、吉祥寺を参詣しました。本郷通り沿いにあり境内に駐車場もあるので車でも参詣できました。通りに面して大きな寺号標と山門があります。山門をくぐるとまっすぐ延びる参道の先に小さく本堂が見えました。参道の両脇にはしだれ桜の木が植えられていて青々とした葉が茂っていました。春にはピンク色の桜が枝いっぱいに花を付け、桜の名所としても有名です。吉祥寺大仏や茗荷稲荷、経蔵、鐘楼を見ながら進むとやっと本堂の前にたどり着きました。朱色の柱が印象的な荘厳な雰囲気の立派な本堂。こちらの本堂は第二次世界大戦の戦禍で焼失し戦後二度にわたり再建された建造物だそうです。境内には譜代大名や旗本の墓所が多くあり、二宮金次郎の墓所を見ることも出来ました。
-
- 白山浴場
-
昔ながらの温泉
仕事終わり、温泉に入りたくて探したところ、白山エリアに温泉がそもそも少なかった。白山にある白山浴場、名前だけで選んで入湯しに行った。温泉は昔ながらで、お湯も熱め、自分的に熱い温泉が好きなのでとても満足して帰路についた。
-
- ふくの湯
-
ふくの湯
本駒込駅から歩いて5分くらいのところにある、ふくの湯さんです。外観は白壁の蔵のようです。キレイなお風呂屋さんで、岩盤浴施設もあり、リーズナブルな値段で楽しめます。
-
- 永青文庫
-
名家細川家の歴史ある美術工芸品が鑑賞できます
室町から続く名家である細川家の屋敷跡に作られた美術館です。細川家が収集した様々な美術工芸品が所蔵されています。歴代細川家当主の肖像画、茶道具、能や狂言の面、宮本武蔵の墨画といった、とても、貴重な品々があります。
-
- 麟祥院
-
麟祥院
徳川家光の乳母として知られる春日局の菩提寺である麟祥院を参詣しました。湯島駅から春日通に出て湯島天満宮を超えてさらに歩いてくと右側に春日局立像があり、その先に麟祥院がありました。寛永元年(1624年)に春日局の隠棲所として創建された由緒ある寺院です。境内には春日局の墓所がありお参りすることができるようになっていました。墓石の四方と台石には穴があり、江戸時代より「願いが通る」と云われ今でもパワースポットとなっているようです。
-
- 湯島天満宮梅まつり
-
春の訪れを知らせるお祭り
湯島天神は境内に多くの梅の木が植えられており、この祭りはその梅が見頃を迎える時期に約1ヶ月の期間行なわれています。綺麗な梅はもちろん、週末には特設の舞台で様々な催しが行われ楽しむことができます。おはやしなどもありますが、中にはカラオケコンクールなどもあるようです。
-
- 東京大学総合研究博物館
-
博物館
本郷三丁目駅から歩いて3分くらいのところにある東京大学総合研究博物館です。東京大学本郷キャンパス内にあります。東京大学が収集してきた様々な学術資料が展示してあります。
-
- 霊雲寺
-
霊雲寺
文京区湯島に境内を構える真言宗霊雲寺派の寺院、霊雲寺を参詣しました。霊雲寺は元禄4年(1691年)に五代将軍・徳川綱吉によって創建された歴史ある寺院で、胎蔵界と金剛界の両部(両界)の大日如来を御本尊としています。大きな山門をくぐると境内はかなり広く大本堂の大きさに圧倒されました。大本堂は鉄筋コンクリート造2階建てで1階部分は事務所と書院となっていて、正面階段を上がった2階部分が本堂となっていました。大本堂向かって左側には寶撞閣、その奥には宝篋印塔や供養塔などがあり見ごたえがありました。
-
- 豊川浴泉
-
銭湯
早稲田駅から歩いて5分くらいのところにある、豊川浴泉です。昔ながらのレトロ感ある、瓦屋根の銭湯です。地元の人に昔から愛されています。コインランドリーも併設しているので、便利です。
-
- 神田川河畔
-
神田川河畔
久しぶりに東京で古い友人と合う機会があり、観光を兼ねて行ってきました。ちょうど桜の季節だったので、散策を兼ねて、神田川河畔へ。ゆっくりと、川沿いの桜を楽しむことができましたよ。
-
- 根津神社例祭
-
思い出の場所
つつじ祭りで有名になりましたが、私ココの神社で七五三参りをしたり、境内が広いので鬼ごっこをしたり、池があり鯉に餌をあげたり、小さい頃はいつもこの神社に居た記憶が有ります。また、乙女稲荷が同じ境内にあり、そこの鳥居がズラーーーーーット並んでいて、今で言うインスタ映えする、何処か不思議な空間です。
-
- 湯島天満宮例大祭
-
2年に1度の神幸祭
2016年の今年は4年に1度の神幸祭!!湯島駅付近はお祭り騒ぎでした♪多くの屋台があり誰でも楽しめます♪御輿の迫力には圧倒されました!!熱気が凄く活気に満ち溢れていました♪
-
- 南谷寺(目赤不動)
-
目赤不動尊
本駒込1丁目、本郷通りに境内を構える天台宗の寺院、南国寺を参詣しました。こちらの寺院は江戸五色不動の一つに数えられていて、目赤不動尊と呼ばれ親しまれています。境内には不動堂があり目赤不動明王が安置されています。大きな寺院ではありませんが、境内に入ると正面に本堂、右側に不動堂や書院、六地蔵を見る事ができます。本堂の絵前には大きな枝垂れ桜の木があり春にはとてもきれいです。
-
- 茗荷谷キリスト教会
-
プロテスタント教会
駅からとても近かったです。プロテスタント教会なので、礼拝堂はシンプルでしたが、きれいで明るい雰囲気が良かったです。教会員の方が丁寧に説明をしてくださいました。いわゆるカルト教会ではないので、決して押し付けられることもないし、個人情報を聞き出すこともないので安心して訪れることが出来ます。
-
- 大黒湯
-
昔ながら
昔ながらの銭湯です。場所は、東京メトロ丸の内線「茗荷谷」駅徒歩10分弱にあります。春日通り沿いにあるので、場所に迷う事は無いと思います。日替わりで薬湯と白湯があるらしいので、事前に調べて狙って行くのも良いかと思います。
-
- 深光寺
-
小石川七福神
茗荷谷の駅から南方に下ったところにある浄土宗のお寺さんです。山号:清水山 院号:松林院 です。開祖は1639年頃で、当時はこのあたりは深い谷間だったのだろうと思います。境内はかなり広くて樹木が生い茂っていまして、すぐ近くに国道がありますがとても静かです。当寺には小石川七福神の恵比寿様がおられますよ。また、文京区指定史跡の滝沢馬琴の墓もあります。なかなかよい処なのでお勧めしたいです。
-
- 傳明寺
-
藤寺
傳明寺は、文京区小日向にある曹洞宗寺院で、徳川三代将軍家光公に縁があると言われる由緒正しいお寺です。別名・藤寺とも呼ばれ、境内には見事な藤棚があります。東京メトロの茗荷谷駅からほど近くにあります。
-
- 金刀比羅宮 東京分社
-
金刀比羅宮 東京分社
文京区にある金刀比羅宮東京分社は東京ドームから徒歩3分ほどの場所にあります。香川にある金刀比羅宮の全国に6社ある分社のうちの1つです。大きな道路から1つ入った道にあり、静かな場所です。可愛らしい狛犬もいて癒される空間でした。
-
- 求道会館
-
仏教の施設
東京都文京区本郷にある仏教の施設です。建物は『本郷通り』という大きな通りから少し中に入った所にあり、東京メトロ南北線『東大前駅』から徒歩で5分ほどの所にあります。仏教の施設として復元されいろいろなイベントの会場として現在は利用されています。文化財として保存されているということもあって施設には多くの観光客、特に外国人の観光客がたくさん訪れています。
-
- 根津教会
-
根津協会
白い壁と、黒い窓枠と、赤い屋根のコントラストが、とってもかわいい教会です。中に入ると、壁の白と窓枠の黒は外観と同じで、とってもステキです。こちらの教会は礼拝はもちろんですが、落語や映画鑑賞やコンサート等、いろいろなイベントを開催している教会なので、宗教に関係無く楽しめます。
-
- 西片町教会
-
西片町教会
正式名称は、日本基督教団 西片町教会で、文京区西片にあるプロテスタント教会です。木造建築のファサードが美しく目立ちます。昭和10年築造というからおどろきです。東京メトロ南北線東大前駅から徒歩5分程度、本郷通りを1本入り白山方面にむかうとあります。
-
- 弓町本郷教会
-
教会
「弓町本郷教会」は、東京都文京区本郷に御座います。地下鉄の、大江戸線の丸ノ内線の本郷三丁目駅または、都営三田線の春日駅付近に御座います。1886年頃に創設された由緒ある教会で毎週日曜日には、ミサと呼ばれる礼拝があり、多くの信者の方々に、憩いの場を提供して頂けます。礼拝の際、パイプオルガンの演奏により、教会全体から、荘厳な雰囲気を感じることができます。
-
- 本郷ルーテル教会
-
英会話教室も
東京都文京区本郷にある教会です。この教会は『本郷通り』という大きな通りから少し中へ入った所にあり、東京メトロ南北線『東大前駅』から徒歩で約7分ほどの所にあります。この教会では定期的な英会話教室も開催されており、多くの子供たちが通っています。
-
- 西鉄旅行 東京支店
-
旅行代理店
都営大江戸線本郷三丁目駅より徒歩4分程にあります旅行代理店です。どちらかといえば国内の旅行の取り扱いが多く、安く穴場なプランがあったりなどよく知人と旅行プランを見に行きます。
-
- 月の湯
-
銭湯を満喫しました。
昔ながらの銭湯でありとても趣があり居心地が良かったです。はじめてでしたけど、ほっこり温かみがある空間でした。私はもともと、風呂に浸かる習慣はなく、シャワーで済ませることが多いですが、やはりこの時期になってくると風呂上りに冷えてしまうので銭湯に行ってみることにしました。湯に浸かると仕事やプライベートなことも忘れられますし、本当に癒されます!!サウナもあり、ちょっぴり汗を流したい時やサ活がしたい方にもおススメできます。決済が現金のみになっているので、カードのみの方やIC払いを常にしている人にはちょっと注意が必要かと思います。アメニティも追加購入可能で、シャンプー、コンディショナー、ボディーソープなどあります。比較的に混雑度は高くないので、時間をすごく気にする必要はないのかなと思います。都内でも最古の木造破風造りの銭湯なので、そういった雰囲気が好きな方は一度足を運んで見ると良いと思います。壁タイルや富士山のペンキ絵やコイをあしらった壁タイルは昭和を感じる懐かしさもあります。
-
- 日本女子大学成瀬記念館
-
女子教育の歴史
日本女子大学構内にある「日本女子大学成瀬記念館」は、日本女子大学の創立者の成瀬仁蔵の名前から由来しています。日本での女子の高等教育についての歴史について学ぶことができます。
-
- 文京ふるさと歴史館
-
文京区の歴史を学べる施設
東京都文京区本郷4丁目にある文京ふるさと歴史館。30年ほど前に開館しました。その名のとおり、文京区の歴史や文化を学ぶことができる区の施設です。入館料は一般100円で、中学生以下や60歳以上は無料とたいへんリーズナブル。
-
- 道栄寺
-
道栄寺
江戸川橋駅から歩いて5分くらいのところにある、道栄寺さんです。歴史ある曹洞宗のお寺です。境内に石仏が点々と置いてあり、葉っぱの中から顔を出している感じとなっていて癒されます。
-
- 妙足院
-
妙足院
江戸川橋駅から歩いて3分くらいのところにある、妙足院さんです。天台宗のお寺です。お寺があるということが、少し分かりづらいですが、石段を登るとお堂が見えてきます。とても厳かな場所です。
-
- 東洋文庫ミュージアム
-
東洋文庫ミュージアム
一見普通の会社が入っているビルのようですが、実は本のミュージアムです。有料ですが、貴重な外国の本も展示されていてイエスキリストの外国人宣教師が実際に日本でキリスト教を広める際に使用した、日本人に日本語で理解出来るようにローマ字で記載されている聖書を見ることが出来ます。
-
- 牛天神北野神社
-
牛天神北野神社
「牛天神北野神社」は、後楽園駅から徒歩12分ほどのところにあり、都心の住宅街にひっそりと佇む比較的小さな神社で 、学問・厄除けの神様である菅原道真公を祀る天神様として親しまれています。境内へは坂道や階段を登る必要があり大変ですが、私が訪れた1月下旬には梅の花が少し咲いており、それを見て楽しみながら登っていたら、いつの間にか階段を登り切っていました。私は平日のお昼頃に行きましたが、私の他に参拝に来ている方はお一人で、ゆっくり参拝することができました。また、この神社には「牛の形をした岩(牛石/撫で牛)」 があり、牛を撫でながら願い事をすると、願いが叶うと評判だそうです。御朱印も比較的多くの種類があり、季節限定のものも人気で、御朱印巡りを趣味にしている女性からの評価も高いと思いました。また今年は2026年2月1日〜2月25日まで「第44回牛天神紅梅まつり」が行われるそうです。そのお祭りがあるときには、梅の花も満開になりそうなので、その頃にまた訪れたいなと思いました。
-
- 東京大学総合研究博物館小石川分館
-
東京大学総合研究博物館小石川分館
東京大学総合研究博物館小石川分館は現在の「東京大学」の前身にあたる東京医学校時代の建物です。東京大学総合研究博物館小石川分館は国の重要文化財に指定されています。主に東京大学の研究科で利用された標本を展示しています
-
- 護国寺花まつり
-
かわいいパレード
護国寺花まつりは、お釈迦様の誕生を祝う、子どもたちの成長を祈願するお祭りです。このお祭りの見どころは稚児練供養です、カラフルな衣装を着た子供たちがパレードします。甘茶も惜しかったです。
-
- カトリック東京韓人教会(東京韓人天主教会)
-
カトリック東京韓人教会
カトリック東京韓人教会は、東京にいながら韓国の文化とカトリックの信仰が調和した特別な空間を体験できる場所でした。教会の外観は日本の街並みに調和しつつも、韓国的な要素を感じられるデザインが印象的で、初めて訪れる私でも自然と引き寄せられる雰囲気がありました。礼拝堂に足を踏み入れると、そこには穏やかな静けさと、祈りの場特有の厳かな空気が広がっていました。ミサは韓国語で進行されていましたが、日本語の補助資料や簡単な案内が用意されていたため、言語の壁を感じることなく祈りに参加できました。特に、韓国の伝統的な賛美歌や、祈りの中で用いられる独自の言い回しは、韓国の文化が息づいていると感じられ、非常に興味深いものでした。ミサの最中、信者の皆さんが手を取り合いながら祈る姿や、一人ひとりが祈りに真剣に向き合っている様子は、とても心に響くものでした。この共同体の一体感は、訪れる人々に温かさを与え、神の愛を共有するというカトリックの精神がしっかりと根付いていることを実感させてくれました。礼拝後には、教会のホールで交流会が催され、そこでは韓国料理が振る舞われました。キムチ、チャプチェ、トッポギといった本場の家庭料理を味わいながら、信者の皆さんと気軽に会話を楽しむことができました。多くの方が私の訪問を歓迎してくださり、教会の活動やその役割について話を聞く中で、教会が単なる宗教施設ではなく、地域の韓国人コミュニティを支える重要な拠点であることがよく分かりました。特に印象的だったのは、訪れる人々の多様性です。韓国出身者だけでなく、日本人やその他の国々からの信者も多く参加しており、多文化的な交流が自然に行われていました。「他者を受け入れる」という教会の姿勢が、こうした国境を越えたつながりを生み出しているのだと感じました。この訪問を通じて、カトリックの信仰と韓国文化の融合を肌で感じるとともに、宗教や文化の異なる人々が互いを理解し、尊重し合うことの大切さを改めて考えさせられました。信仰を共有することで生まれる絆は、言葉や文化の違いを超え、深い心のつながりを築く力があるのだと実感しました。カトリック東京韓人教会での体験は、心に深く残るものとなりました。温かなもてなしと真摯な祈りの姿勢に触れ、私自身も心が癒され、私自身も信仰について深く考えさせられるきっかけになりました。
-
- 上富坂教会
-
レンガの素敵な教会
東京メトロ丸ノ内線の後楽園駅か都営大江戸線の春日駅から10分ほど、春日通りを右手に入り坂を登ると閑静な住宅街の中にある、赤煉瓦の雰囲気ある教会です。創設は1887年と言いますから明治時代から続く教会です。礼拝は毎週日曜日10:30、教会学校は同じく毎週日曜日の9:15からです。
-
- 東京諸聖徒教会
-
国指定文化遺産
遺産めぐりが好きでここに行ってきました。コンクリート造な重厚な建造物で、その外観に歴史を感じました。第二次世界大戦で教会堂は倒壊したが復興され、設計は外国人建築家で国指定文化遺産です。
-
- 小石川教会
-
教会
都営三田線の千石駅から徒歩圏内にある教会です。液晶テレビでの礼拝ができるので、初めての方も気を遣うことなく行くことができます。説教や賛美歌を聞くことで安らかな気持ちになります。
-
- 豊島岡教会
-
歴史深い場所
毎週日曜日の10時半から礼拝が行われています。豊島岡教会は、長老派に属する会派だそうで、いわゆるプロテスタント派です。だから、ミサではなく礼拝と呼ぶのも豆知識ですね。歴史的には、明治時代からですが、最初は台東区上野に会堂があったそうです。色々あって大正2年に今の場所になったそうです。今では、周りが住宅街で遠くから分からないですが、昔は丘の上にある教会として目立っていたそうです。
-
- 小石川白山教会
-
小石川白山教会
「小石川白山教会」は、都営三田線「白山駅」から徒歩5分。小石川植物園の近くにある、プロテスタントのキリスト教会です。教会に附属する「愛星幼稚園」と共に地域の方に愛されて来た教会です。現在の教会は昭和26年に竣工。年代を感じさせない、白くて美しい佇まいです。
-
- 本郷中央教会
-
チャーチゴシック様式の教会
東京メトロ丸ノ内線の本郷三丁目駅がから警察署方面に向かうとすぐにある、プロテスタント系の教会です。礼拝は毎週日曜日の10:30。設立は1890年の明治時代で、日本最初のパイプオルガンが設置されていたそうです。外観はチャーチゴシック様式を採用されていて、とても素敵な雰囲気を醸し出しています。
-
- カトリック本郷教会
-
カトリック本郷教会
本郷通りと不忍通りの交差点近く、本郷通り沿いに立地しています。都心なのではるか頭上、ビルの屋上に見える十字架が目印です。10月ごろにバザーを行うので、もちろんそれには信徒さんでなくても来所することができます。
-
- JTB文京シビックセンター店
-
区役所内の旅行代理店
区役所内にあり、雨の日でも駅から直結しているので濡れることなく行けます。区役所での用事が済んだ後や、手続きの待ち時間に立ち寄れるのも魅力です。地下にあるので、わかりにくい場合は受付の方にお尋ねください。
