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岐阜県現代陶芸美術館 の投稿口コミ一覧
公立美術館/全施設
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1~9件を表示 / 全9件
先日、多治見市美濃焼ミュージアムへ行った際、岐阜県現代陶芸美術館も行くならセット券がお得だと言われ、ここまで来たら行ってみようかという事で、セット券を購入し【岐阜県現代陶芸美術館】へ行ってきました。 展示作品もさることながら、建物がとても素晴らしい美術館でした。 シデコブシという植物保護の為、駐車場から美術館まで長い橋を渡っていくのですが、眺めもよく、天井に陶芸の破片が埋め込まれていたりして、そこから既に楽しむ事ができました。 セラミックパークMINOとも隣接していて、ガラス工芸も一緒に楽しむ事ができました。
岐阜県多治見市東町にある岐阜県現代陶芸美術館です。 東海環状自動車道土岐南多治見インターチェンジから車で10分。世界的な建築家、磯崎新氏が設計した美しい建物が印象的。国内外各地の近現代の陶芸作品が多数展示されています。 是非足を運んでみて下さい。
岐阜県多治見市東町にある岐阜県現代陶芸美術館にはじめていきました。大人は330円で大学生が220円、高校生以下は無料でかなり低価格で入館できます。子供たちは喜んで陶芸体験をしていましたよ!
陶器は地元産業で小さな頃より慣れ親しんでおり、中学のときは陶芸部に所属していたこともあって、茶碗などを見るとどこの誰の作品だろうかと興味があります。今回は以前より気になっていた現代陶芸美術館へ展示物を見い行く機会がありましたのでご紹介します。 岐阜県現代陶芸美術館の場所は、多治見市東町にあるセラミックパークMINO2階フロアに有ります。国道19号東町信号交差点から1分程で到着します。遠方の方は東海北陸道土岐南多治見インター利用で5分程の所に有ります。広い駐車場なので大きなイベントを除いて十分駐車可能なので車が便利です。駐車場から施設へ向かう長い連絡通路は壁や天井に陶器などが散りばめられ、トンネル窯をイメージした様なギャラリーウォークになっていて、ここでもやきものに触れることができます。 近現代な陶器を常設したコレクション展と期間限定の特別展に展示室が分かれています。コレクション展は入場料340円で閲覧できます。特別展は展示内容で料金が違うので確認が必要です。 今回は、令和改元記念事業「やきもののひかり」 を見てきました。やきものによっては光り輝く宝石のようで、ひかりを通じてやきものを鑑賞をするとまた違った感覚になり、やきものの魅力の幅が広がったような気がします。 美濃焼の陶芸体験を作陶館でできます。ロクロなどを使って粘土から好きなやきものを作れます。初めての方でも親切に教えていただけるので、とても楽しみながらやきものづくりかできて面白いと思います。 ショップも併設されているので、気に入った陶器を買うことができます。個人陶芸作家さんや量販店のやきものなどが多数置いてあるので、私は見て回るだけでも時間が経つことを忘れてしまいます。 何かの機会が無いと中々訪れることはないですが、今回行ってみて改めて陶器の良さを発見できた様な気がします。きっと満足される施設だと思うので、皆さんも是非一度は行ってみてはいかがですか。そしてやきものの良さを体験してください。
セラミックパークMINOの中にある岐阜県現代陶芸美術館です。焼き物という芸術を、多方面から捉え、日本の文化や、世界との共通点、時代の移り変わりを様々な企画・展示から学ぶことができます。作陶はもちろん、茶室の利用も可能です。
多治見市にある現代陶芸美術館に、フィンランド陶芸の美術展を観に行きました。 歩道には、美濃焼を細かく砕いたかけらが天井に埋め込まれています。 館内も水と光をふんだんに使ったステキな空間で、充実した時間を過ごすことができました。
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