かつて日本海軍が建造した世界最大の戦艦大和がテーマの博物館です。大和の他に人間魚雷や零戦も展示されています。呉市の歴史についても学べます。現在工事の為休館中ですがリニューアルオープンが楽しみです。
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かつて日本海軍が建造した世界最大の戦艦大和がテーマの博物館です。大和の他に人間魚雷や零戦も展示されています。呉市の歴史についても学べます。現在工事の為休館中ですがリニューアルオープンが楽しみです。
熊本から行きました! 初めて行く場所なので、道を間違えないかと不安だったのですが、施設の前に大きな潜水艦「あきしお」があり、それを目印に進んで辿り着けました。 公共交通機関を利用するならば、呉駅からも近いので行きやすいと思います。 館内はバリアフリー設備も整っており、どんな方でもゆったりと過ごせるようになっています。 展示物も豊富で、一つ一つじっくり見て回ったのですが、あっという間に2時間が経過していました! 特に時間をかけて見たのは、入館してすぐに展示してある10分の1サイズの戦艦大和です。 縮小してあるにも関わらず、十分すぎる迫力でした。近くまで寄って下から見上げたり、2階の廊下から見下ろしたりと、様々な角度から堪能できます。 大和だけではなく、他の戦艦についても詳しく展示されており、当時の製造技術や歴史について深く学ぶことができました。 また、館内にはシアターがあり、そこでは映像資料を観ることが出来ます。 大和を含め、多くの戦艦と人々が辿った戦争という歴史。胸が痛くなる部分も勿論ありますが、当時の製造技術はしっかりと受け継がれ、今の造船技術に活かされています。 かっこいいだけではなく、その背景にあった多くの人々の思いを後世が引き継ぐためにも、広島を訪れた際にはぜひとも足を運ぶべき場所だと思います! お土産コーナーも品揃え豊富で、ここだけでも30分以上滞在してしまいました! 文房具、ネクタイピン、模型やプラモデルなどなど、幅広い世代の方へ贈れる品が揃っています♪ 館内にはカフェなどの休憩スペースはないのですが、同敷地内に併設されている「SEA SIDE CAFE BEACON」というお店で、美味しいカレーやデザートを味わえます。 カレーはもちろん海軍カレー!カツなどのトッピングも選べます。一番のオススメは牛カツです!衣はサクサク、お肉はしっとり柔らかでとても美味しかったです♪ 大和ミュージアムは2025年2月中旬〜3月末までリニューアル工事のため休館となります。 行かれる際は事前に公式サイトで再開日のチェックをすると安心です♪
広島県呉市宝町5-20にある「呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)」は戦艦「大和」を建造した軍港や明治以降の「呉の歴史」と造船・製鋼を始めとした「科学技術」を紹介する博物館です。 大和ひろばには、戦艦「大和」全長26.3メートルある10分の1の模型があり、その大きさに圧倒されます。 ほかにも屋外展示物や戦闘機などの展示もあり、見どころ満載の博物館です。
呉市宝町にある海事歴史科学館です。入口を入ってすぐに、戦艦大和(実際の10分の1サイズ)の模型が展示されています。リアルな感じで、衝撃を受けます。この科学館は、呉の観光スポットの一つになっています。外国人観光客も多いです。
先日、広島県に家族旅行に行った際、急遽もう1泊することになり、呉を観光することになりました。 呉といえばやはりこちらの「呉市海事歴史科学館 大和ミュージアム」が有名ですよね!ってことで我が家も行ってきました!! 私は大和しか知りませんでしたが、他にも数多くの戦艦があったこと、それぞれの戦艦に乗っていた方の遺品や当時の造船技術についてなど色々な展示があり、ビデオなども見ていると気が付いたら3時間も滞在していました。
大和ミュージアムは、広島県呉市宝町にあります。平成17年に開館しました。公共交通機関を利用するのであれば、広島駅から30分前後でJR呉線で行く事ができます。呉駅に到着後、大和ミュージアムまでは徒歩5分ぐらいですね。広島港からフェリーやスーパージェットで行く事も可能!呉港から徒歩1分ぐらいで大和ミュージアムに到着です。大和ミュージアムは、戦艦大和を建造した軍専用の港で、日本一の海軍の町として栄えました。呉の歴史と、各種の科学技術を学ぶ事ができ、館内には零式艦上戦闘機や、貴重な実物の資料、船を中心とした科学技術などを体験できます!毎週土日には、ワークショップやサイエンスショーなどのイベントも開催されていますよ!大和ミュージアムの開館時間は、各所によって違っており、展示室やミュージアムショップは9時から18時までとなり、展示室入館は17時30分までとなっています。ライブラリーは9時から17時までとなります。大和ミュージアムに行った際には、ミュージアムショップやまとでお土産を買いました!ミュージアムショップやまとでしか販売されていない「海軍さんのカレー」や「バトルシップヤマトのキャップ」が大人気とのこと!私は、企画展図録の日本海軍と航空母艦、戦艦大和をモチーフに作られた多機能ボールペンをお土産に購入しました!他にも戦艦大和ストラップや、ピンバッジなどもお土産に喜ばれるみたいです。大和広場エリアから、呉の歴史エリア、大型資料展示場エリア、船をつくる技術エリア、大和シアター、4階展望テラス、ミュージアムショップの順にまわるのがオススメの順路ですよ!絶対に見逃してはならないのが、大和ミュージアムのシンボルでもある10分の1の戦艦大和です!実際の戦艦大和を忠実に再現しており、その見事な技術は素晴らしい!の一言です。VR大和ミュージアムも是非体験して欲しいです。呉市の歴史的なスポットなどをVR体験できます。
先日呉市に遊びに行った際に呉市海事歴史科学館大和ミュージアムを訪れました。 入館料は一般で500円とリーズナブルでした。外から見ても大きな潜水艇を目にすることができ大変に迫力のあるものです。海外からや国内の観光客も多く、たくさんの人で賑わっていました。ロケーションも呉の海を一望できデートにも最適だと感じました。すぐ隣にはおしゃれなカフェもあります。海軍カレーがおおすすめでした。大きなエビも乗っていてボリューム満点です。ここからはミュージアムの紹介をさせていただきます。 自分なりに見たり、調べたりしたことなので参考になれば幸いです。大和ミュージアムは、広島県呉市に位置する日本の博物館です。この博物館は、日本の海軍と戦争の歴史を紹介することを目的としており、特に大和戦艦と呉市の関係に焦点を当てて展示を行っています。大和ミュージアムは、2011年に開館し、以来多くの観光客や戦史ファンから人気を集めています。博物館内には、大和戦艦をはじめとする戦艦や戦闘機、兵器、写真などの展示があります。これらの展示物を通じて、第二次世界大戦時の日本の海軍力や戦争の様相を学ぶことができます。 博物館の展示は、大和戦艦の建造から運用、最終的な戦闘での沈没までの歴史や背景を詳しく解説しています。また、大和戦艦の艦内や兵士の生活を再現したジオラマ展示や映像展示もあり、臨場感を味わいながら学ぶことができます。臨場感といったら半端じゃありませんので是非見てほしいです! さらに、大和ミュージアムでは、戦艦の模型やレプリカなどの展示物を通じて、戦争に関する教育活動も行っています。学校や団体の見学やイベントも開催されており、戦争の歴史を学びながら平和への思いを育むことができます。 大和ミュージアムは、過去の歴史を学ぶだけでなく、戦争の悲惨さや平和への願いを伝える役割も果たしています。訪れる人々に戦争の教訓を引き継ぎつつ、平和への思いを深める場となっています。
広島県呉市にある科学館、大和ミュージアム。呉市で建造された戦艦大和をメインにした展示が人気です。 10分の1スケールとはいえ、当時世界最大のの戦艦であった大和の模型は、かなりの迫力です。 他にも艦上機などの大型展示品も豊富です。
呉市海事歴史科学館 大和ミュージアムは広島県呉市宝町5-20にあります。JR呉駅から徒歩圏内で、呉駅からのルートも表示されてあり、とても行きやすかったです。広島旅行に行った際に、どうしても私が行きたいと思っていた観光スポットの大和ミュージアムは、戦艦大和の巨大な模型をはじめ、零式艦上戦闘機や人間魚雷などの実物模型は大迫力で圧巻でした。かつて日本一の海軍工廠の街として栄えた呉の歴史や、造船技術についても学べました。当日の企画展は「日本海軍と航空母艦」というタイトルの企画展でした。様々な空母や戦艦、給油艦、運送船の説明と模型が展示されておりとても興味深いものでした。企画展の後は館内をルートの順番に見学しました。まずは「大和ひろば」大和ミュージアムのシンボルの戦艦大和は、第二次世界大戦中に呉で建造された戦艦で、その戦艦大和を10分の1スケールで展示されています。当時の設計図や写真で再現された模型は細部までリアルで迫力がありました。次は「呉の歴史」。呉市は明治時代から昭和初期には海軍工廠の街で、第二次世界大戦後は平和産業港湾都市として発展しており、その歴史が紹介されています。戦艦「大和」の乗組員の遺書、鹿児島県沖に沈む戦艦大和から引き揚げられた遺品なども展示されていました。次は「大型資料展示室」。通称「ゼロ戦」と呼ばれた零式艦上戦闘機六二型や人間魚雷回天など、現代に残る希少な実物資料が展示されています。そこから2階に続くスロープで真上からも見学可能でした。次は「船をつくる技術」。ここでは操船体験ができるシュミレーターをはじめ、船の科学技術や原理について体験や体感しながら学べ、船の技術や原理を楽しく体験出来るエリアでした。次は「未来へ」。こちらのエリアでは315インチのシアターで潜水調査の解説映像などが上映され、石坂浩二さんなど名誉館長による未来へのメッセージも掲示されていました。最後に見学後のお楽しみとして、ミュージアムショップがあり、戦艦大和のオリジナルグッズや呉のご当地のお土産がたくさん販売されていました。大和ミュージアムに行くのは、今回の観光旅行では少しタイトなスケジュールでしたが、私のたっての希望で妻にお願いしました。一度は行ってみたいと思っていた観光スポットでしたので、とても良い観光旅行の締めくくりが出来ました。
こちらの施設では、広島県呉市の歴史と、造船や製鉄をはじめとした科学技術を知ることが出来ます。戦艦大和の巨大模型を再現したものや、貴重な実物資料が展示されております。
初めて大和ミュージアムへ行ってきました。 結構前に「俺達のヤマト」という映画を見たとき、いつかは来てみたいなと思っていましたが、そこから15年位経ってやっと来ることが出きました。 来てみてビックリだったのが、実物大の戦闘機ゼロ戦が展示されていたことです。 もの凄く興奮したのを覚えています。 大きさもすごく大きいと言うわけでもなく、小回り効きそうなサイズ感だなと感じました。 しかも結構操縦席が狭くて、見たときこんな狭いの大丈夫かと、自分が運転することを考えたら、狭くて気分悪くなりそうだなと思い、戦時中はそんなの気にしてられる状況ではないでしょうが、色々嫌だっただろうなと思いながら見ていました。 椅子も小さいし、堅そうですし、乗り心地最悪な印象で、生き死にの世界ですから、そんなの考慮に入れる必要もない環境を創造していると、少し悲しくもなりました。 大和ミュージアムのメインで言えば、スケールを小さくした戦艦大和が展示されていますが、それでも大きな戦艦ヤマトが展示されており、そこら辺のヨットよりもずいぶん大きな展示サイズでした。 これは砲弾を打つ筒が数多く装備されており、すごい数の球を必要としたのだろうと、考えされました。 中の様子は想像でしたが、映画の俺たちのヤマトでは、中の様子が結構分かりやすかったので、その映画と重ね合わせながら見て想像しました。 別室には、戦争の基軸がわかるような資料の展示が多く、好きな人にとっては全部ゆっくり見ていたら一日かかるんじゃないかと思うくらいの量でした。 今回は家族と来たので、長居していると子供が飽きてしまうので、ゆっくりは見れませんでしたが、今度一人できて、ゆっくり見てみたいと思いました。 3階に行くと、子供が遊べるものが多く、クイズや鉄や強化プラスチック、チタンなどの船に使われている部品の重さが体感できるようなものがあり、子供が遊べるように工夫されていたので、子供たちは喜んでいました。 そこで一番時間使いましたので、次はゆっくり資料館を見学したいと思います。
戦艦大和は凄かった。しかも、甲板の床板も細かく一枚一枚忠実に再現されていて、迫力もすごく、見応えたっぷりです。これは、ぜひ見てください。当時、そこで何が行われていたのか、色々見ていけば時代を学べます。
JR呉線から徒歩圏内です。入館料は500円でした。戦艦大和の模型があり、10分の1サイズらしいのですが、それでもとても大きく感じました。他にも零戦なども展示されていて楽しめました。
広島観光で念願の大和ミュージアムへ行くことができました。 大和ミュージアムには、当時世界一と評された戦艦大和の10分の1スケールの模型が展示されています。 ただ実際に見てみるとそのスケールの大きさにびっくりしました。10分の1でも26メートル程の長さがあり、実物はどれほど巨大な戦艦だったのか!と驚きしかありません。模型は細部まで精巧に再現されていて、長い時間見入ってしまいました。 上階に行けば上からの姿も鑑賞することができます。 またその他にも、実物の零戦や魚雷、潜航艇などが展示されており、「かっこいい」と思う反面、このようなものを使う機会が今後ないことを願わずにいられませんでした。 大和ミュージアムでは第2次世界大戦時の様子をとても細かく展示しています。当時の戦況や日本の動向、どのような戦艦や武器が使われていたか、また軍港であった呉市の状況など、学校では知ることができない戦争の悲惨さを学ぶことができます。 一度は訪れておくべき場所だと思いました。
JR駅から歩いてすぐの場所にあります。戦艦大和の歴史を知れる貴重な施設だと思います。最近話題になった青いポストもありますので、フォトスポットとして若い方にも人気があると思います。
JR呉駅から歩いて5分ほどで着きます。向かいにある海上自衛隊の施設と合わせて見ると良いと思います。ヤマトだけじゃなく、昔の戦艦や、成り立ち等歴史の勉強にもなりますし、戦艦や船舶仕組み等、図解・紹介を見ているとあっという間に時間が過ぎます。
広島県呉市にある、呉駅の南側にある大和ミュージアムに行ってきました。戦艦大和の博物館で、広島観光のおすすめスポットとして、とても人気の場所です。10分の1のサイズの戦艦大和でも大きいので、とても驚きます。お土産物も、面白くて、ついつい買ってしまいます。
昨年の一月に初めて訪れました。呉市が戦時中軍港都市であることは知っていましたが、たまたま目にしたドキュメンタリー番組をきっかけに戦艦・大和に興味が沸き、行ってみることにしました。私が訪れた日が偶然にも鹿児島県にある『知覧特攻平和会館』とタイアップし展示品の交換展示をしていて、特攻隊員の方々の直筆の遺書を拝見することが出来ました。館内に入ると実物の10分の1スケールの戦艦大和の模型や、実際に使用されていた零式艦上戦闘機、特別攻撃機の回天や海龍などの貴重な展示品を見ることが出来ます。戦闘機好きにはたまらないコーナーだと思います。その他には戦艦大和を開発するに至った経緯や年表、呉の歴史、実際の設計図、元大和の乗組員だった方々の直筆の遺書や遺品、シアタースペースなど非常にボリューミーな展示でいっぱいでした。歴史が好きなのでとても勉強になりましたし、自分よりも若い青年たちが悲惨な戦争を経験し夢半ばで命を落としていくことに様々なことを考えさせられました。戦争経験者が段々と少なくなり、メディアなどでも戦争の特集番組が減った気がしますが、こうした施設があることは戦争を知らない時代の私たちにとって非常にありがたいなと感じました。今はまだ小さい我が子ですが、物事が分かるようになったら改めて一緒に勉強しに行きたいと思っています。大和ミュージアムの周辺には公園やカフェ、海上自衛隊呉史料館もあり、一日楽しめる場所だと思います。館内には大和ミュージアムにちなんだグッズを販売するショップがあります。ここではお菓子やカレーなどの食品を始め、Tシャツやプラモデルなど来場記念のものを購入することが出来ます。館内展示だけでなく、屋外展示で当時の雰囲気を味わうことが出来、期間によってはイベントもありますので大人だけでなく子供でも楽しめる場所となっています。呉の街並みと歴史を感じながら過ごされてみてはいかがでしょうか。
戦艦大和はもちろん、零戦や、当時の資料や、特攻前の生の音声には感慨深かったです。ヤマトを造った工場が呉です。明治以降の呉の歴史や造船のこと、戦艦大和のことなど、説明されてます。 10分の1スケールの戦艦大和をはじめ、零戦や特殊兵器回天などの展示も興味深く見させていただきました。 戦争当時の日本の歴史や呉で造船された船の歴史、実物のゼロ戦なども展示されてます。ヤマトは10分の1サイズのレプリカが展示されてます。駐車料金も無料です。500円の入場料で日本海軍の歴史が学べますし、戦艦の模型が沢山おいてあり写真を取って楽しむ事ができます。ただ、帰り道にある売店の海軍カレーはあまりおすすめできません。値段の割に大したことないからです。 隣り合わせに海上自衛隊の展示施設があり実際に使用された潜水艦が展示されてます。車と比較すると大きさが分かります。残念ながら、隣の鉄のクジラ館もあわせて駆け足でしたので主要な展示物を点々とみるだけでしたが、次来ることがあればぜひ一日かけてゆっくり見たいと思います。 あの頃の日本があって、今があると思います。英霊に感謝です。明治初期からの軍港としての呉の歴史や、戦艦や潜水艦の建造の歴史などから、第二次大戦、戦後の歴史に沿った一連の展示物があり、とても勉強になりました。 コロナの影響で一部、公開中止のエリアもありますが、十分でした。大変大きく立派な博物館で、メイン展示の戦艦大和の巨大模型以外にも、戦艦金剛のボイラーや戦艦陸奥の主砲など多くの展示物があり、また開館して新しいことから総じて展示物もたいへんきれいでした。戦艦大和も大迫力ですが、魚雷や戦闘機なんかも展示してあり、面白かったです。正直戦艦大和には興味はなかったのですが、なぜ呉が大和を作るに至ったか、呉の役割は戦争でどう変化していったのかが分かりやすく展示されており、 その悲惨な歴史と復興へ道を学んでくれのことが好きになりました。 歴史の背景がわかるような資料も沢山あったのでとても勉強になりました。 特別展示では金星エンジンが展示されており、観られてラッキーでした。
「大和ミュージアム」は、広島県呉市の広島港の所にあるミュージアムです。戦艦大和を造船した所としても有名で、ここでは呉の歴史や、造船技術に関する事を学ぶことが出来ます。館内には1/10スケールの大和も展示されています。
広島観光に行った際に呉市にある大和ミュージアムに行きました。呉駅から徒歩5分くらいのところにあり、利用しやすいです。大和ミュージアムは呉を代表する観光スポットのひとつで人気があります。戦艦大和はもちろん、ゼロ戦や人間魚雷などの実物展示があり、圧巻の迫力でした。館内は広いので、しっかり楽しめました。また呉市に行ったら、来たいなと思いました。
呉駅から歩いて5分程の所にある、大和ミュージアムへ行きました。 戦艦大和、零戦他全てにおいて圧倒されました。 10分の1スケールの大和の模型をはじめ、展示内容が多いのでじっくり見て回ると結構時間がかかりました。 館内が広いので、時間を忘れて見てしまいました。 見終わった後は家族全員大満足で、とてもおすすめの場所です。
JR呉駅から港方面に歩いてすぐの所にあります。日本が誇る造船・製鋼技術を見学できる博物館です。巨大模型戦艦「大和」はとても有名ですよね。実物でもかなり大きいのに実際は模型の10倍と考えると、当時の技術の高さに驚きかされます。戦争と共に技術を歩んできた歴史を目の当たりにし、心が締め付けられる所もありますが、今この時代を生きている自分達は幸せであると改めて思いました。子供が小学生になったら、平和学習の一環として、また連れていきたい場所です。外にはデッキがあり、呉港を一望できます。このデッキのは戦艦「大和」の1/4の大きさで作られたているそうです。お土産コーナーも充実していましたが、模型の値段を見て目が飛び出そうになりました(笑)
呉駅から歩いて5分程にあります。 大和ミュージアムは第二次世界大戦時 最終兵器として呉海運局が作ったと される空母、大和についての詳しい文献や 大和の模型等が展示されています。 今の時代、戦争とは無縁になってはいますがその悲惨さは根強く残っています。 勉強として行ってみてはどうでしょう。 価値観等が変わる事もあると思います。
戦争を知らない私たちが全てを知ることは不可能かもしれませんが、魚雷などの実物展示や映像展示からたくさんのことを学び感じることができました。日本の歴史や平和について考える時間を持つことは大切なことだと思うので、ぜひ訪れてほしい場所です。
雨の日だったので、館内で楽しめると思い「大和ミュージアム」へ行ってきました。施設に入ってすぐに一番のメインである1/10スケールの戦艦大和模型があり、圧巻でした。細部まで作られており、かっこ良かったです。その他にも、明治以降の人々の生活や文化が展示してありとても楽しめました。また行きたいと思います。
呉駅から歩いてすぐの所にあるこの大和ミュージアムは旧大日本帝国海軍戦艦大和の歴史や旧大日本帝国海軍で実際に運用された戦艦陸奥の主砲身が展示されていて好きな人は何時間いても飽きない空間です 館内には10分の1スケールの大和もあるので呉に行った際は是非、足を運んでみたほうがいいです。
第二次世界大戦の兵器について興味がある人にはとっておきの場所です。かなり大きな大和が忠実に再現されており、かなり感動できます。他にも零戦や当時使われてた本物の軍服や弾など、兵器マニアにはたまらない場所です。
呉の観光名所である大和ミュージアムへ行ってきました。生まれも出身も自分は呉市なので今回で4回目になりますが、その度に施設の内観が変わっており何度も行く意味があると思います。大和ミュージアムは呉市の宝町という所にある歴史科学館なのですが、呉市内の小学校や中学校の学生さんが社会科見学など授業の一環として来られている事も多く、他県などからは修学旅行などで来られている事もあります。最寄りの駅はJR呉線の停車駅でもある呉駅から徒歩10分圏内です。呉駅からは改札を通ってすぐ右手に進むと幅員の広い屋根付きの歩道橋があり、呉ゆめタウンの2階に繋がっている為、たとえ雨の日でも傘をさす必要が無いです。呉ゆめタウンの2階に繋がっているのですがそのままゆめタウン館内に入り真っ直ぐ進むと館内出口があるのですがその出口も大和ミュージアムの隣にある呉港に繋がっているのでそのまま大和ミュージアムへ行くことのできる最短ルートです。大和ミュージアム館内には実物を再現した戦艦大和の模型がメインに展示されており、他に戦闘機や当時の遺留品、自転車なども展示されており、説明欄もしっかり細かく記載されている為、とても勉強になります。主に戦艦大和に重点を置いた太平洋戦争の歴史を学べ、神風特攻隊についても勉強する事が出来ます。他にはお子様も楽しめるアミューズメントコーナーもあり、戦艦大和ではないですが実際に船に乗って呉の港を運転できるシュミレーションもあります。大和ミュージアムを正面から見た右手に駐車場も用意されており土曜日や日曜日、祝日などは駐車場近くに警備員の方も立っている為、何か不明点などがあれば聞いてみるのもいいと思います。館内を見終わったあとは道路向かいにてつのくじら館という潜水艦の中を再現した建物もあるのでそちらに行ってみるのも良いと思います。お土産なども沢山用意されている為、旅行などで呉市に来た時は是非寄ってみて下さい。
広島県呉市は戦艦大和誕生の地で、こちらの博物館ではその歴史をたどることができます。「大和ミュージアム」という愛称で親しまれていますが、正式名称は「呉市海事歴史科学館」といい、造船や鉄鋼といった呉の歴史や技術に触れることができます。 場所はJR呉駅から海側へ徒歩5分ほど。平面駐車場は有料で、1時間100円です。収容台数は285台と広く取ってありますが、休日はいつも満車で、待ち時間も長いです。近隣の提携駐車場を利用するか、公共交通機関を利用する方が時間のロスにならないと思います。 案内板によると、入場料は常設展の観覧で大人が500円です。高校生300円、小中学生200円、未就学の幼児は無料です。 建物は4階まであって、まずは1階の「呉の歴史」から見ていきましょう。海軍の街・呉の歴史を戦前から戦後まで学ぶことができます。その次はいよいよ「大和ひろば」です。こちらには10分の1で再現された「戦艦大和」の超巨大な模型を観覧できます。全長26.3メートルもあるそうですが、はっきり言って視界に入りきらない大きさでビックリします。こちらは割と年配の男性が多く、立ち止まってじっと眺めている方が目立ちます。やっぱり「戦艦大和」は“男のロマン”なのでしょうか。私も気が付いたらこのコーナーだけで30分は満喫していましたよ。その次は「大型資料展示室」で、こちらでは「零戦」や「魚雷」、「潜水艦」といった実物の展示を観ることができます。ふだんは目にすることがないものばかりで、改めて戦争について考えさせられます。2階は展示デッキとなっていて、「戦艦大和」を上から観ることができます。さらに3階に上がると、船について学ぶコーナーになります。こちらはお子さん連れのお客さんが多く、わいわい楽しそうに実験やゲームを楽しんでいらっしゃいます。私は子供も大きくなり、一人で時間があるときに行くことが多いので、こちらではその平和な風景を見て和んでいます。最後は「大和シアター」で、こちらでは「JAXA」の映像資料や「戦艦大和」のCGなどを楽しむことができます。同じフロアにはテラスがあり、外に出ると呉港が一望できます。ちなみに建物の外にもいろいろな展示物があって、「戦艦陸奥」の主砲やスクリューなどがあります。 いろいろと見ごたえのある展示が多く、大人も子どもも勉強になると思います。近くには潜水艦の施設もありますよ。
広島旅行の際に行ってきました。平成4年から数年間広島に住んでいましたが、当時の呉市へ観光に行った記憶は無く、呉は江田島や黒瀬への通り道で、音戸大橋の皐月が見事だったのを覚えている程度でした。呉市へ寄ってみようと、観光案内で見つけたのが大和ミュージアムで、平成17年に開館とありましたので、やはり当時は無かったのだと俄然興味が沸きました。 呉駅から港まで屋根付きの空中廊下が繋がっていて、手前にある大和ミュージアムまでは徒歩5分程で着きました。途中、ゆめタウンの中を抜けると3階建ての立派な建物が見えます。建物の前が広場になっていて、そこにも戦艦三笠の主砲や潜水艦が展示されていました。 ホールに入口から順に従って歩いて行くと、まず大和の10分の1模型に圧倒されます。文字や写真で10分の1とあっても、喜ぶのは子供だけだろう程度の先入観が見事に覆され、全長26.3メートルの模型は圧巻で、主砲の大きさもこれで10分の1なのかというスケールでした。最初に目に入ってくるのが主砲などの船橋部分で、船体は階段を下りた地下に置かれているといった展示方法がとられています。船底部分へ降りて行くと更に大きさを感じ、本物はこの10倍だったというのが想像できない程でした。 模型の展示場の横には呉市の歴史、大和の製造の過程、大戦時の空襲の様子などさまざまな展示がされています。始めは呉市と大和が結びつかなかったのですが、当時の日本の技術を集め、呉市で製造された事がここでよく解りました。展示の中で特に心に残った事が、戦艦大和の製造がその後の呉市だけでなく、日本の産業に大きく影響を与えたという事実でした。蛍光灯やバルバスバウ(球状船首)が大和で始めて採用されていたり、照明の集光技術が現代の太陽光に活かされたり、生産工程の管理方法が現代の自動車工場などでも採用されていたりと、戦後の日本経済の発展を支えた多くの技術が大和建造のお陰で生まれているという事実に驚きを覚えました。 先に進んで行くと、鹿児島坊ノ岬沖に沈んだ戦艦大和の残骸を潜水艦で撮影されたドキュメンタリー映画が上映されています。アニメの沈没状況が潜在的に頭に残っていたため、船体が散乱しているのには驚きと、爆発の凄まじさを見せつけられた思いでした。 戦艦大和を通して、戦争の悲惨さと技術革新への功績を目の当たりにできるミュージアムです。
広島県呉市宝町にある歴史科学館です!呉駅から徒歩10分圏内という大変便利な場所にある施設となっています! 具体的にどういう施設かと言うと、戦艦大和の10分の1スケールの模型があったり、戦闘機や関連の資料などが閲覧できる施設となっています。 呉市は昔、海軍工廠の町として栄えており、戦後には造船や製鋼を主軸に町を支え続けているそうです!世界最大のタンカーを数多く造っており今も尚、呉市の歴史を動かし続けている存在となっています! 大和ミュージアムの構造は4階建ての構造となっています。 まず1階には「大和ひろば」というフロアがあり、冒頭でお伝えした戦艦大和の10分の1スケールの模型が展示している場所です!当時の戦艦大和は史上最大の全長263メートルと超弩級戦艦として戦時中最も恐れられた存在です!有名な46センチ砲を唯一搭載した戦艦としても有名ですよね!その戦艦大和が間近で見られる場所はこの大和ミュージアムだけです!知識のある方はもちろん、あまりわからない方でも見れば必ず興奮すること間違いなしです! 更に詳しい資料も1階部分にありますので一緒に見れば更に楽しめると思います! 2階には展示デッキがあります! 呉市の歴史や生い立ちなどが資料として閲覧する事ができます!深く知りたい方はおススメのフロアとなっています! 3階には、船が浮く仕組みや造り方、材料や工作などができる子供たちに大人気のフロアとなっています!実際に触れて感じることができるので子供たちだけではなく大人の方も絶対に楽しめると思います! そして、地球や宇宙に関する科学技術の未来を展示していたり、戦艦大和の当時の映像が閲覧できる大和シアターがあります。大和ミュージアムの閲覧した全てが凝縮されている映像となっています!この施設でしか見られない映像なのでとても貴重ですよ! 交通アクセスも充実しており、電車、バス、フェリーでの来場もできます!自家用車でお越しの方は専用の駐車スペースを設けてあるので安心してお越しください! 呉市の歴史を実際に感じることのできるとても素晴らしい施設になっていますので皆様も是非、大和ミュージアムへ行ってみてください!!
呉駅から歩いて5分ぐらいのところにある歴史科学館です。様々な戦艦の模型や呉の歴史を学ぶことができます。一つ一つにわかりやすく説明も書かれているので1日中楽しめます。
広島県呉市にある大和ミュージアムですが、海岸沿いにある潜水艦や戦闘機などが展示されており、老若男女問わず多く来場され海外からの観光客も多く見受けられます。駐車場も完備されているので家族連れでも利用しやすいのも人気の理由です。
岡山から山陽道で来ましたが、高屋ジャンクションから自動車専用道路があり、遠いイメージでしたが、あっと言う間に到着しました。見応えのある潜水艦の資料や模型などは大変勉強になりました。
広島の呉市にある大和ミュージアムです。広島に旅行で行ったときに立ち寄りました。戦艦やまとがいきなり目の前に飛び込んできて、凄い迫力で圧倒されます。ガイドさんの説明も分かりやすく、すごく勉強になりました。
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