住まいのミュージアム
大阪市立住まいのミュージアム 大阪くらしの今昔館は江戸時代の大坂の町並みを実物大に再現したミュージアム。着物を着て町を歩けば、江戸時代に迷い込むことができる。明治・大正・昭和の大阪の町並みを模型と映像で紹介しており、江戸時代の大坂にタイムトリップすることができる。
また、大阪市立住まいのミュージアムは、「住まい」を中心に、「暮らし」から「まちづくり」までをテーマとする、歴史系のミュージアムです。大阪の都市居住の歴史を楽しく学ぶ中核施設として、また「住むまち・大阪」に対する愛着とイメージアップを図る住情報の拠点として、「住まい情報センター」の活動の一翼を担っているそうです。
大阪府大阪市北区天神橋6丁目4-20住まい情報センター 8階にある。
地下鉄天神橋筋六丁目駅からすぐの位置にあり、駐車場あり。
開館時間は、10:00〜17:00(入館は16:30まで)。
休館日は火曜日。
チケットは一般400円、高・大生300円で利用できます。






