小田急線登戸駅またはJR南武線登戸駅を出てすぐのバスロータリーに、ミュージアム直通のバスが停まっています。 藤子・F・不二雄先生が携わった作品がデザインされたバスが数種類あります。どれに乗れるかはわからないので、行く前からワクワクしますね! 現在は感染症対策で音声ガイドの貸し出しや時間入場者を集めての入場手続きはやっていませんが、 展示で画像が動き出して吹き出しでしゃべったりと、違った工夫がされていました。 私が行った時は8割程度が子ども連れだったので、ザワザワとしていましたが、順路がきちんと決まっているので、ゆっくりと見ることができました。 展示場では、作画や藤子・F・不二雄先生が使われていたカバンや机なども展示されていました。 季節や期間限定で展示物も変わるので何回行っても新しい雰囲気を楽しめます! 一通りの展示会場を抜けると、テラスとカフェがあります。 テラスにはドラえもんの秘密道具や映画で登場したピー助が池から出ており、生田緑地の森林といい感じにマッチしています!
ふじさん


























