北陸地方 の公営競技場(4施設)
全国の公営競技場をご紹介します。「レースマップ」では、全国にある公営競技場の所在地の他に、皆様から投稿頂いた情報を一覧にて表示しておりますので、施設探しの際にぜひご利用ください。施設名をクリックすると公営競技場の所在地、交通アクセスをはじめ、発売時間、入場料といった詳細情報、周辺情報を確認することが可能。自宅から近い公営競技場を探したいときにもお役に立ちます。公営競技場一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。
※施設までの距離は、直線距離から算出し表示しております。直線距離の確認・目安としてご活用ください。
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- 北陸地方の公営競技場
- 4施設
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ボートレース三国
所在地: 〒913-0001 福井県坂井市三国町池上80-1
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- 福井県坂井市にあるボートレース三国は、北陸自動車道の金津インターから8.5㎞の立地となります。また、電車の場合はJR芦原温泉駅より車で10分ほどで無料バスも運行しております。 レース場の駐車場も2000台以上完備しておりますので、車でのアクセスも便利です。 入場料は100円となっており、一般自由席と及び有料席とあります。 有料席は指定席で、ペアシート席・グループ席・団体席(6〜10名)、特別観覧席はシングル席・グループルームA・B・Cといくつか種類があります。 自由席だけでも4000席ほどあります。金額も席によって異なります。 ボートレース三国は基本的にモーニングレースを行っているボートレース場のため、午前8時15分から第12レース終了まで営業しています。 大きいレースがあると、デイレースになり、午前10時から第12レース終了までとなります。 ボートレースは1マークと2マークのターンを3周するのですが、1マーク側は特に迫力があり、感動します。 外は芝生とベンチがあり、芝生で子供と遊びながらレース観戦している方もいました。 迫力のあるレースを目の前で観れる本場はとても楽しいです。 家族、友人、恋人どなたでも楽しめる施設となっております。 ボートレース場内にはコインロッカーもあるので、荷物を預けて身軽に観ることもできます。また、食堂やレストランもありますので、一日ボートレース観戦しながら楽しむことが出来ます。 施設内にはイベントホールもあり、ボートレース関係の芸人さん等でトークショーや予想会等も行われる為、初心者の方でも楽しめると思います。 開催日によっては選手のインタビューも行われるで、選手と近い距離で触れ合えるのもいい所です。 丁度、優勝戦が行われた日だったので、優勝選手が救助艇に乗ってウイニングランをする姿も間近で見ることが出来ました 久しぶりの本場でとても楽しい時間を凄すことが出来て大満足でした。 また北陸へ行った際はボートレース三国へ立ち寄りたいと思います。
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 富山競輪場は富山市岩瀬池田町にある競輪場で愛称は「ドリームスタジアムとやま」です。 富山競輪場の所有者は満寿泉という日本酒で有名な桝田酒造店から株式会社チャリ・ロトに変更されています。 富山競輪場の開場は1951年4月6日に開場されました。 富山は寒冷地でもあるため開催期間は4月から11月までの開催となっています。 当競輪場の開設記念競輪競走は「瑞峰立山賞争奪戦」(GⅢ)が開催され、開催2日目のシード優秀競走は富山県の名峰とも言われている「剱岳」にちなんで「峻峰剱賞」の名称で行われます。 「瑞峰立山賞争奪戦」は8月に開催されています。気温が高い時期に熱い戦いが繰り広げられています。 また、1995年、1996年、2001年、2006年には「ふるさとダービー富山」が開催され、20116年には「共同通信社杯」が開催されました。 マスコットキャラクターは富山の県鳥でもあるライチョウをモチーフにされた「ライちゃん」で大きい目と目元のハートの形が印象的です。 マスコットキャラクターのライちゃんにちなんで「raichan cup」も開催されています。 富山競輪場のバンクは1周333mの短距離バンクです。 カントがなかなかきつく風がバックストレッチで追い風となる為、逃げ先行の選手だけでなくまくりの自力選手にも有利な競輪場です。 特徴としてはセンター及びバックの走路が他の競輪場に比べ極端に狭いことです。 1990年にバンク改修が行われたがセンターは改修されなかったことから現在のバンクになったとも言われています。 非常に扁平で押しつぶされた形になっておりセンター部分ではカントの割に際立っており、番手争いをしている選手がバランスを崩し落車することが多い。 そのため開催最終日には6車立てのレースで開催されたということもしばしばあります。 またバックスタンド裏には岩瀬浜と繋がった運河となっており吹き込んでくる海風に注意が必要でありなかなか癖の強い競輪場です。
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