北海道の公立博物館・美術館一覧/ホームメイト

博物館・美術館

北海道 の公立博物館・美術館(1~30施設/66施設)

北海道の公立博物館・美術館を一覧でご紹介します。「旅探たびたん」では、北海道にある公立博物館・美術館の所在地の他に、皆様から投稿頂いた情報を一覧にて表示しておりますので、施設探しの際にぜひご利用ください。施設名をクリックすると公立博物館・美術館の詳細情報や、周辺情報を確認することができます。公立博物館・美術館一覧は、①アクセス数、②動画、③写真、④口コミの多い順に掲載しています。

※施設までの距離は、直線距離から算出し表示しております。直線距離の確認・目安としてご活用ください。
実際の正確な道路距離・所要時間・経路については「施設までの徒歩経路」ボタンをクリックし、「Googleマップ」にてご確認をお願いします。

あなたの施設をホームメイト・リサーチに無料掲載しませんか?
写真や動画で貴施設のPRをしませんか?
「施設関係者様」も写真・動画投稿ができます。
北海道の公立博物館・美術館
66施設
ランキング順
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    函館旅行の際に立ち寄りました! 函館市旧イギリス領事館は北海道函館市元町というところにあります! 函館港が貿易の拠点として開港した時から2024年時点で約75年間の歴史があり、現在の建物は大正2年に竣工し、昭和9年までイギリスの領事館として使用されていました! 函館市の有形文化財として指定されていて、建物の中には当時の領事館執務室の様子を再現した展示室などがあり、一般公開されています!! 展示館への入館は大人で300円の入館料がかかりました! アクセスについては、JRの函館駅からだと車で約5分、徒歩だと約30分かかります! 函館市電末広町停留所からだと徒歩で約5分程で到着します!
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    函館美術館は、日本の北海道函館市に位置する美術館で、その魅力は多岐にわたります。以下にいくつかのポイントを挙げます。 1. **多様なコレクション**: 函館美術館には、日本の近現代美術を中心とした多様なコレクションがあります。地元アーティストの作品や、全国的に有名なアーティストの作品も展示されています。 2. **美しい建物**: 美術館は函館湾に近い立地にあり、周囲の自然と調和した美しい建物です。館内からは、海や山の景色を楽しむことができるため、訪れる人にとっては視覚的な喜びも提供されます。 3. **特別展とイベント**: 定期的に開催される特別展やワークショップ、講演会などのイベントがあり、訪問者がさまざまなアート体験を楽しむことができます。 4. **地域との連携**: 函館美術館は地元の文化や教育とも連携しており、学校とのコラボレーションプログラムや地域のアートイベントなども行われています。 5. **アクセスの良さ**: 函館市内の観光スポットからもアクセスが良く、観光ついでに立ち寄りやすい場所にあります。 これらの要素が組み合わさり、函館美術館は訪れる価値のある場所となっています。アート愛好者だけでなく、観光客や地元の人々にとっても喜ばれるスポットです。
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    青柳町の函館公園内にある総合博物館です。入場料が100円なので、大人も子どもも気軽に訪れることが出来るかと思います。こちらには函館の歴史が存分に学べる資料がたくさん展示されていますよ。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    日本銀行旧小樽支店金融資料館は、JR小樽駅から徒歩10分ほどのところにあります。 駅から資料館界隈へはなだらかな坂道になっていて、近代建築やその建築を再利用した施設がそこここにあるので、それらを見ながら散策しているとすぐ着きます。 日本銀行旧小樽支店金融資料館は、明治時代、北海道の中でもひときわ栄えた小樽を象徴する近代建築のひとつです。当時の小樽は「北のウォール街」と呼ばれるほど金融機関が軒を連ねていたそうですが、日銀もその通りのすぐ近くにあり、建物前の通りは日銀通りという名称です。 辰野金吾とその弟子の長野宇平治らの設計で、とても整った外観です。 内部も建具や装飾の多くがそのまま残っているので見ごたえがあります。 今は金融資料館として無料で公開されています。 金融に関する解説が充実しているのは勿論ですが、紙幣の印刷の解説や、札の重量を体感できるコーナーもありとても楽しいです。 ガイドツアーも定期的に開催されています。 とてもわかりやすい解説で、建物の見どころも教えてもらえます。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    明治以降の北海道の開拓の歴史を勉強できる施設です。漫画”ゴールデンカムイ”の聖地としても知られています。今年公開された実写映画でも、撮影協力をしているそうですよ。できれば冬に行って、ゴールデンカムイの世界観を体感したいですね。
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    主に明治以降に制作された近代美術に分類される作品で 北海道出身の芸術家の作品や北海道をテーマにした作品が 収蔵、展示されています。 特に北海道出身の洋画家の三好好太郎の作品の収蔵は 素晴らしく別館が建てられているほどです。
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道大学キャンパス内にある総合博物館です。キャンパスは一般の方も入れ、ランニングしてる人もちらほら。銀杏並木やポプラ並木があり、広々とした中に総合博物館があります。入場無料、写真はフラッシュ無しで可。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    大倉山ジャンプ競技場の敷地内には冬季オリンピックに関するミュージアムが設置されています。 ここでは、冬季オリンピックの歴史や各種目の道具、日本選手の活躍の足跡などが解説と共に数多く展示されています。 また、実際に冬季オリンピックの競技を体験できるコーナーがあり、スピードスケートやボブスレー、ジャンプ競技、クロスカントリーなど数多くの競技をゲーム形式で体験することができます。もちろん子供が十分楽しめる内容になっています。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    旧日銀小樽支店の近くにある美術館です。旧手宮線の近くでもあります。小樽にゆかりのある画家の絵画などが展示してます。1階には市民ギャラリーなどもあって、当たる市民の作品等が展示されています。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    小樽市総合博物館へは、市内中心部から西の方角にあります。廃線となった旧手宮線の線路が市内中心部に残されているため、その線路を辿って行けば博物館へ着きます。散歩するには程よい距離ですが、もちろんバスも出ているため、鉄道ファンのみならず、歴史に興味のある方は是非訪問してみてください。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    日高山脈博物館。雄大な北海道の大自然を感じさせてくれる資料館です。日高山脈の雄大な自然と、人とのかかわりを、地質や岩石の観点から紹介する博物館になってます。特徴ある素敵な外観の4階建になってます。1階から4階までの各フロアごとにテーマを設けてあります。フロアーごとに展示されてる展示品側にボタンがあり、各ボタンをクリックすると詳細が説明されるようになってます。まず、4階は展望台になってます。日高の山並みと、それに囲まれた日高の町並みとを眺める事が出来ます。広大な大自然と地平線が広がる大地。快晴の時や四季の変化で美しさと色付きが変わり景色を堪能出来ます。3階フロアのコーナーは、『日高山脈の自然』について紹介されてます。日高山脈は山として成長したあと、氷河におおわれました。その後豊かな森が育ち、さまざまな動植物が住むようになりました。そこへ人が鉱物や森林を求めてやってきます。フロアー内の資料や音声ガイドで学べるようになってます。そして、2階フロアーがこの施設のメインフロアーになってます。このフロアーのコーナーが『日高山脈の成り立ち』です。この日高山脈の謎や不思議などを展示物や模型やアナウンスで解いていく学習システムです。そして実物も展示されてますので、小学生の社会科見学に最適なフロアーです。内容の一部としては『日高町にいろんな種類の岩石があるのはどうしてでしょう?』『なぜ海に住んでいたアンモナイトやサンゴの化石があるのでしょうか?』『いつどのようにして日高山脈ができたのでしょう?』このような謎を解きを明かしていきます。そして、1階フロアーは、日高山脈のインフォメーションになってます。日高の近代登山史や登山装備、登山ルート、ウォーキングコースなど、日高山脈を体験するための情報など紹介しています。それから、この博物館では定期的にイベントも行ってます。一部紹介しますと『日高山脈ネイチャーセミナー』などあります。自然科学講座と岩石地質講座があり、野外活動がメインです。自然を楽しく遊ぶとともに、学びのエッセンスを加えているので楽しめます。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは、子供たちの美術体験事業を積極的に行う 美術館です。 室内での美術体験以外にも野外に彫刻の展示があり 子供たちも、のびのびと美術体験できると好評です。 なかでも、冬になると、かんじきが貸し出され、 雪の中を散策しながらの野外美術鑑賞はおすすめです。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道とその周辺の歴史と自然と文化を紹介する施設です。石器時代から縄文時代。そのまま弥生時代かと思えば続縄文時代と呼ばれる時代が北海道にはあるんですね。弥生時代が終わりアイヌ、そして和人=日本人が入植して昭和初頭の近代までを展示しています。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは、3,000点以上の化石を展示、所蔵している 博物館です。 色々な恐竜の骨格標本は子供たちに大人気です。 おすすめは、アンモナイトです。 種類、展示数は日本有数です。 しかも、ほとんどのアンモナイトは、触ることが できるんですよ。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは、利尻の自然や歴史、人々の暮らしや文化を 紹介する博物館です。 展示されているトドの剥製の迫力には驚かされます。 そして、利尻の自然を撮影した写真は、利尻が豊かな 自然の中にあるかを教えてくれます。
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは、札幌の歴史を自然の観点から紹介した 博物館です。 札幌は、意外ですが、化石の出土が多いそうです。 展示物のおすすめは、サッポロカイギュウの 骨格復元標本、小金湯産クジラのレプリカ標本です。 両方とも、とても、大きいですよ。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道小樽市に位置する小樽市総合博物館運河館は、地元の歴史や文化、産業の展示を通じて訪れる人々に情報を提供する施設です。その名前の通り、小樽の魅力的な運河エリアに面しており、美しい景観とともに歴史的な建物を楽しむことができます。運河館は、明治時代から昭和時代までの小樽の歴史に焦点を当てた展示が主な特徴です。館内では、小樽の港の発展や商業の歴史、漁業や工芸品などの伝統産業について学ぶことができます。さらに、小樽の文化や芸術に関する展示や、地元の芸術家や作家の作品も展示されています。運河館の建物自体も魅力的で、かつては小樽税関倉庫として使用されていた歴史的な建物を活かしています。外観はレンガ造りで、その重厚な雰囲気が昔の小樽を思い起こさせます。内部は近代的な展示スペースになっており、展示物を通じて小樽の魅力を体感することができます。また、運河館では定期的に特別展示も行われています。これにより、季節やテーマに応じた展示が楽しめるほか、多様な視点から小樽の魅力を探求することもできます。特に、小樽の冬季イルミネーションに関連した展示は人気が高く、幻想的な雰囲気を楽しむことができます。館内にはカフェやギフトショップもあり、展示を鑑賞しながら一息つくこともできます。地元の特産品やお土産、美術品などを購入することができるので、思い出に残る小樽の旅の記念品としてもおすすめです。小樽市総合博物館運河館は、小樽の歴史的な魅力を体感できる場所です。地元の文化と歴史に興味がある方や、美しい運河エリアを散策しながら歴史を学びたい方にとっては必見のスポットです。ぜひ訪れて、小樽の魅力に触れてみてください。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    夕張市石炭博物館は、かつて炭鉱の町として栄えた夕張市の歴史を学べる貴重な施設です。北海道開拓と日本の近代化を支えた石炭産業の全盛期から衰退までを詳しく知ることができるため、歴史好きや産業遺産に興味がある人には特におすすめです。 博物館は夕張市の高台にあり、市街地や炭鉱跡を一望できるロケーションにあります。札幌や新千歳空港から車で約1時間半ほどの距離にあり、公共交通機関を利用する場合はJR夕張支線が廃止されたため、バスやレンタカーでの訪問が必要になります。 地上展示エリア では、石炭が日本のエネルギー産業にどのように貢献してきたかを学べます。実際に炭鉱で使われた道具や機械、模型が展示されており、石炭産業の発展過程や炭鉱労働者の暮らしぶりを知ることができます。また、戦後のエネルギー政策の変遷により石炭産業が縮小していく様子も紹介されており、日本の産業構造の変化について考えさせられます。 模擬坑道エリア は、この博物館のハイライトです。実際の坑道を再現した空間を歩きながら、炭鉱での過酷な労働環境を体験できます。暗く狭い坑道内はリアルに作られており、壁には当時の掘削跡が残されています。作業員が使っていたランプやヘルメット、石炭の採掘風景の再現もあり、炭鉱労働の厳しさが実感できます。特に、昭和の炭鉱全盛期に活躍した削岩機などの展示は迫力があり、実際に手に取って重さを感じられるコーナーもあります。 この博物館の最大の魅力は、単なる展示物を見るだけでなく、実際に坑道に入って炭鉱の空気を体感できることです。地下の坑道に入ると温度がひんやりとしており、かつての作業環境をリアルに感じられます。また、石炭層がむき出しになった壁や、掘削作業を再現した展示は圧巻です。 館内には、炭鉱で働いていた元労働者による解説ツアーが行われることもあり、当時のリアルなエピソードを聞くことができます。体験談を交えた説明は臨場感があり、炭鉱の歴史がより身近に感じられます。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道釧路市春湖台、JR釧網本線東釧路駅から徒歩30分の場所にある釧路市立博物館です。 春採湖畔に佇む博物館。釧路の歴史や自然を学べる施設です。館内に入ると直ぐに迫力満点のマンモスの骨格標本がお出迎え。是非足を運んでみて下さい。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    月形樺戸博物館。3年前に行きました。入場料がリーズナブルで大人300円、子供100円、学生150円です。大河ドラマ『獅子の時代』の舞台となった博物館です。地元では観光には外せないスポットと言われてます。月形樺戸博物館は『北海道行刑資料館』として昭和48年より一般公開されました。平成24年には展示改修されリニューアルオープンされてます。樺戸集治監の開監から廃刊監までの39年間の歩みが沢山の歴史資料でドラマのように展示再現されてます。施設は大きく3カ所に分かれて、旧樺戸集治監本庁舎、博物館本館、農業研修館と分けられてます。『旧樺戸集治監本庁舎』本庁舎は明治14年に建てられまぢた。明治19年に一度焼失しましたが、即建て替えが行われました。現存する建物は大正8年に樺戸監獄が廃監よなるまで事務所として実際に使用されてました。その後、昭和47年まで役場庁舎として使用され、翌年の昭和48年から北海道行刑資料館として一般公開されています。『博物館本館』樺戸集治監の当時の様子を実物資料で展示しています。また、2階にはシアターコーナーで歴史を学べ、囚人の作業体験コーナーなどを設置されており実際に体験し学べます。この博物館本館では囚人達による北海道開拓のより深い理解を得られる事が出来ます。『農業研修館』月形町の現在の自然や産業の様子を紹介しています。その他、月形町の開拓に血の汗を流した先人たちの記録を展示しています。このように、この博物館ではリーズナブルな入館料で十分学習でき楽しめます。開館時間は9:30〜17:00まで休館日は冬季で12月1日〜3月19日になります。冬季休館日以外は無休になってます。他、7月17日は『北海道みんなの日』なので入館料が無料になります。この、樺戸集治監の開庁は1881年9月3日北海道の刑務所として国事犯や一般刑事犯を収容していました。初代の刑務所長(初代典獄)が月形潔です。北海道の歴史、樺戸集治監の歴史が沢山学べる施設です。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    二風谷アイヌ文化博物館。北海道の歴史と文化が学べる施設です。様々な展示品が揃えられてます。その多くが沙流川流域のアイヌ文化を学ぶ為の標識的な資料として活用されてます。重要有形民族文化財で[北海道ニ風俗及び周辺地域のアイヌ生活用具コレクション]をはじめとしたアイヌ民具、重要文化的景観にも選定されたチセ群のほか、数多くの視聴覚資料、関係図などが納められてます。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    樽前山の地質、自然や苫小牧市内の遺跡の出土品などを 展示する博物館です。 珍しい三重式活火山の樽前山は地質学的にも貴重ですので 展示物は、とても、勉強になるものばかりです。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    洞爺湖に浮かぶ島に造られた博物館です。 カルデラ湖である洞爺湖の成り立ちや 周りの自然、エゾジカの生態を紹介する 博物館です。 オスのエゾジカが角をぶつけて戦うさまを 表した剥製の展示は迫力があります。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    美術館といっても絵画や彫像がたくさん並んでいるというよりも,工芸品などの美的センスをあまり必要としない親近感の沸きやすい展示品が多いイメージです。堅苦しいのが嫌いな人でも楽しめると思います。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    帯広中心部から南西部に向かい車で約15分程で行けます。長いベンチで有名な緑ヶ丘公園内にあり、駐車場が大変広く、イベントがある週末に行っても安心でした。駐車場から少し歩きますが、途中でエゾリスを見ることができ、感動しました。美術館内は広くて綺麗で気持ち良く展示物を見ることができました。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道斜里郡斜里町本町、JR釧網本線知床斜里駅から徒歩11分の場所にある斜里町立知床博物館さんです。 知床の先史時代や縄文時代から現代までの暮らしと文化ぎ学べる博物館です。特に生活雑貨は子供達も興味津々。是非足を運んでみて下さい。
    • 周辺の生活施設
    • 周辺の賃貸物件
    投稿ユーザーからの口コミ
    函館市港町にある北海道大学水産学部の敷地内にある水産科学館です。平日の10時から16時まで開館しています。もちろん大学内にありますが一般の方も入れます。駐車場も広いですし入館料無料です。バリアフリーの玄関もあるので多くの人に見てもらえますね。そして、おしょろ丸の書籍は販売もしています。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    ここは、旭川の自然、昔からの人々の暮らしを 紹介する展示で構成された博物館です。 とくに、上川アイヌの展示はおすすめです。 自然の中に見出した神とともに生きることを 信条とした上川アイヌの文化に触れることで、 すばらしさ、逞しさを知ることができます。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    とても、寒くて雪が多い名寄をテーマにした博物館です。 氷河期後の自然、暮らしや、人々の寒さとの関りの歴史、 寒くて雪が多い理由を解き明かす展示は興味深いです。 中でも3面マルチスクリーンに映し出される ダイヤモンドダストの映像はとてもきれいですよ。
    • 周辺の生活施設
    投稿ユーザーからの口コミ
    北海道網走市潮見、JR網走駅から観光施設めぐりバスで14分の場所にある北海道立北方民族博物館です。 北方民族の文化や歴史を展示や映像で分かりやすく紹介している国内唯一の北方民族の博物館です。北方地域の円錐形のテントをイメージしたエントランスが印象的。是非足を運んでみて下さい。

■地方・地域の公立博物館・美術館検索

博物館・美術館・科学館写真コンテスト開催告知ページ
「博物館・美術館・科学館写真コンテスト」入賞作品が決定しましたので発表します。
国内旅行・観光の魅力再発見!【いい旅、ふた旅。】
「いい旅、ふた旅。」は、全国の観光施設や名所に関する情報をお届けするブログです。
ホームメイト
ホームメイト・リサーチ
ホームメイト・リサーチの使い方
ホテル多度温泉
東建多度カントリークラブ・名古屋

ホームメイト・リサーチに
口コミ/写真/動画投稿しよう!

新規投稿ユーザー登録

ユーザー様の投稿口コミ・写真・動画の投稿ができます。

施設関係者様の投稿口コミの投稿はできません。写真・動画の投稿はできます。

イメージ画像

ゲストさん

ゲストさんの投稿数

今月の投稿数 施設

累計投稿数

詳細情報

口コミ

写真

動画

ホームメイトマップ/日本地図情報

地図から様々な情報を検索できる機能をご紹介しています。