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Webライター記事応募規約

第1条(総則)

  1. 本規約は、東建コーポレーション(株)(以下「弊社」と言う。)が提供するWebサイト「施設リサーチ/ホームメイト・リサーチ」(以下「本サイト」と言う。)に記事を入稿する際の遵守事項、及び記事入稿者と弊社との関係を定める。
  2. 記事入稿者は、本規約の内容を十分理解し、本規約を遵守することに同意した上で本サイトに記事を入稿するものとする。

第2条(記事の入稿)

  1. 弊社は、記事を入稿するための入力フォーマットを提供する。
  2. 本サイトに記事を入稿するために必要なコンピューター、ソフトウェア、その他の機器、及び通信回線、その他の通信環境等の準備と維持は、記事入稿者の費用と責任において行なうものとする。

第3条(入稿記事の検収)

  1. 弊社は、本契約に基づき入稿記事の検収(合格・不合格)を行ない、合格した記事は、本サイトに掲載する。
  2. 前項の検収合格をもって、弊社と記事入稿者とで著作権の譲渡契約が成立するものとする。
  3. 検収結果は、弊社より記事入稿者に対してメールにて通知するものとする。なお、検収結果が不合格の場合は、その理由を付するものとする。
  4. 不合格となった記事は、修正後、再入稿が可能とする。

第4条(記事の入稿基準)

  1. 記事入稿者の資格・条件は以下の通りとする。
    1. 満20歳以上であること。
    2. 電子メールアドレスを保有していること。
    3. 本利用規約のすべての条項に同意すること。
    4. 過去、現在、または将来にわたって、暴力団等の反社会的勢力に所属せず、これらのものと関係を有しないこと。
  2. 弊社が募集する記事は、本サイトに掲載している施設に関連する内容、及び祭り、イベント情報とする。
  3. 過去に訪問した施設の記事は、入稿時点の情報と相違がなければ入稿可とする。
  4. 入稿記事は、本文の文字数1,500以上とオリジナルの写真5枚以上とする。
  5. 記事タイトル、見出し、本文は、弊社にて編集等を行った上で掲載することがある。
  6. 写真は、本文と一致するものとし、以下の基準による。なお、写真は、弊社にて編集等を行なった上で掲載することがある。
    1. 画像サイズ1,200×900px以上、4,096×3,072px以下、容量5MB以内。
    2. 写真に記事入稿者以外の人物が写っている場合は、モザイクをかけるなど加工し、個人が特定できないようにすること。
    3. 他サイトからの転用・流用は厳禁とする。
      また、他人が撮影した写真ではないこと。
    4. 政治的・宗教的な内容、公序良俗に反する写真ではないこと。
    5. 撮影日時が表示されていないこと。
    6. 施設・店舗が特定できること。
    7. 夕刻時など薄暗い時間帯の写真でないこと。
      ただし、夜間の照明のある写真は、この限りではない。
    8. 車のナンバープレートが映っていないこと。
      ナンバープレートが映る場合は、モザイクをかけるなど加工し、車両が特定できないようにすること。
    9. 撮影禁止となっている施設や場所などの写真でないこと。
  7. 記事入稿者は、入稿した記事内容のすべてが真実であることを保証するものとする。
  8. 記事入稿者は、入稿した記事内容すべてにつき、正確性・真実性等、一切の責任を負うものとする。
  9. 記事入稿者が以下の各号に該当する場合、前条の検収にて入稿記事を不合格にすることがある。
    また、合格後であっても、記事入稿者が以下の各号に該当する事実が判明した場合には、合格の取り消し、著作権の譲渡契約の解除及び掲載記事を削除することがある。
    1. 本条 第4項の条件を満たさない場合、または満たさなくなった場合。
    2. 入稿情報に虚偽があることが判明した場合。
    3. 弊社からの電子メールを受信できない場合。
    4. 本規約に違反する行為を行なった場合。
    5. その他弊社が、記事の入稿内容等が不適切であると判断した場合。
  10. 弊社が知り得た記事入稿者の情報については、別途定める「個人情報保護(プライバシーポリシー)」にしたがって取り扱われるものとし、記事入稿者はこれに同意するものとする。

第5条(記事入稿者の面接・面談)

入稿頻度が多い記事入稿者には、継続した入稿を目的に弊社担当者と電話やスカイプなどの手段を用いて面接・面談を実施することがある。

第6条(報酬額)

  1. 記事入稿者が初めて合格した記事の報酬額は、1原稿あたり一律1,500円とする。
  2. 2回目以降の合格記事の報酬額は、当該記事入稿者の記事の入稿頻度、継続度、信頼度などによって定期的に更新するものとし、第3条 第3項に定める合格の通知メールに表記して通知する。

第7条(報酬の支払い)

  1. 記事入稿者へ支払う報酬は、検収に合格した記事を対象とし、不合格の記事は対象外とする。
  2. 第3条 第4項による再入稿の記事は、検収の合格をもって報酬を支払うものとする。
  3. 記事入稿者への報酬支払い義務は、弊社が負うものとする。
    なお、支払時期、及び方法については、第8条に定めるところによる。
  4. 弊社が支払う報酬は、現金、もしくは本サイトの商品ポイントのいずれかとし、記事入稿者の選択による。
  5. 報酬を商品ポイントとする場合は、第6条に定める報酬額から10%アップしたポイントを付与する。
  6. 商品ポイントの受領は、本サイトで投稿ユーザー登録を行なうものとする。なお、投稿ユーザーに登録済みの場合は、この限りではない。
    投稿ユーザーの新規登録/ログインは、→→→ こちら ←←←

第8条(報酬の支払時期と方法)

  1. 報酬の支払時期、及び方法は、以下の通りとする。
    1. 報酬は、毎月25日までに検収した合格分を翌月の末日に支払う。
    2. 記事入稿者が報酬として現金を選択した場合は、その支払いを振込みにて行なう。なお、振込手数料は、弊社負担とする。
    3. 前号の振込先は、1人1口座とし、銀行、ゆうちょ銀行、信用金庫、労働金庫のいずれかの日本国内の口座とする。なお、記事入稿者が指定した口座情報に不備があり、振込みができない場合、組戻しにかかる手数料は、記事入稿者が負担するものとし、口座情報の不備が解消されるまで、弊社は報酬の支払いを行なわないものとする。
    4. 記事入稿者が報酬として本サイトの商品ポイントを選択した場合、支払日に記事入稿者のアカウントに商品ポイントを付与するものとする。
      ただし、支払日までに本サイトの投稿ユーザー登録が完了していなかった場合は、投稿ユーザー登録完了後、最初に到来する月末に商品ポイントを付与するものとする。
  2. 弊社は、記事入稿者に対し、通常の手段を用いて連絡をしたにもかかわらず、1週間以上連絡がとれない状態が継続した場合、本規約の規定にかかわらず、当該支払事務を終了できるものとする。

第9条(弊社提供サービスに関する知的財産権)

  1. 本サイトで弊社が作成・提供・掲載する一切の画像、テキスト、プログラム等に関する著作権等の一切の知的財産権は、弊社に帰属するものとする。
  2. 記事入稿者は、本サイトで弊社が作成・提供・掲載する一切の画像、テキスト、プログラム等は、著作権法、商標法等の法律により保護されていることを確認する。

第10条(入稿記事に関する知的財産権及びその利用)

  1. 本サイトを通じて入稿した記事に関する著作権等の知的財産権(著作権法第27条及び第28条の権利を含みます。)は、検収が完了するまでの間は記事入稿者に帰属するものとし、検収の合格(著作権譲渡契約の成立)をもって弊社に移転・帰属するものとする。(記事入稿者が本サイトへの入稿前より有している知的財産権[以下「留保知的財産権」と言う。]を除く。ただし、記事入稿者は弊社に対し、当該入稿記事を利用するために必要な範囲で留保知的財産権の利用[第三者への使用許諾を含む。]を無償で許諾するものとする。)。
  2. 記事入稿者は弊社に対して、入稿記事にかかる著作者人格権を行使しないものとする。
  3. 第三者の保有する知的財産権について、第三者の許可を得た上で記事入稿者が利用した場合、該当の知的財産権は、第三者に帰属し、弊社に移転・帰属しないものとする。

第11条(源泉徴収等)

記事入稿者に支払われる報酬について、弊社が源泉徴収をする義務があるときは、弊社にて源泉徴収税の納付、マイナンバーなどの支払調書交付等の義務を履行する。

第12条(秘密情報の取り扱い)

  1. 弊社は、記事入稿者から開示された情報について、秘密として保持し、事前に当該記事入稿者の書面による承諾を得ることなく、第三者への開示または漏洩しないものとする。
  2. 以下に定める情報は、秘密情報の対象外とする。
    1. 記事入稿者から開示を受ける前に、弊社が正当に保有していたことを証明できる情報。
    2. 記事入稿者から開示を受ける前に、公知となっていた情報。
    3. 記事入稿者から開示を受けた後に、弊社の責に帰すべからざる事由により公知となった情報。
    4. 弊社が、正当な権限を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく正当に入手した情報。
    5. 弊社が、開示された情報によらず独自に開発した情報。

第13条(地位等の譲渡禁止)

記事入稿者は、本規約に基づく権利、義務、及び本規約の契約上の地位の全部、または一部について、これを第三者に譲渡、質入れ、その他の方法により処分できないものとする。ただし、弊社の書面による事前の承諾がある場合は除く。

第14条(禁止事項)

記事入稿者が、以下に定める行為をすることを禁止する。

  1. 弊社、他の記事入稿者及び第三者の著作権、商標権等の知的財産権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為。
  2. 他の記事入稿者や第三者の財産、プライバシー、もしくは肖像権を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為。
  3. 特定個人の氏名・住所・電話番号・メールアドレスなど、第三者が見て個人を特定できる情報を第三者に提供する行為。
  4. 他の記事入稿者や第三者への差別、誹謗中傷、または他者の名誉、もしくは信用を毀損する行為。
  5. 一人の記事入稿者が複数のメールアドレス等を利用し、重複して入稿する行為。
  6. 入稿資格を停止ないし無効にされた者の代わりに入稿する行為。
  7. 本サイト、または他者の情報を改ざん、消去する行為。
  8. 弊社、または他者になりすます行為(詐称を行なうためにメールヘッダ等の部分に細工をする行為を含む。)。
  9. 有害なコンピュータプログラム等を送信、または他者が受信可能な状態におく行為。
  10. 他者に対し、無断で、広告・宣伝・勧誘等の電子メール、またはメッセージ(以下「電子メール等」と言う。)、もしくは嫌悪感を抱く電子メール等(その恐れのある電子メール等を含みます。)を送信する行為。
    他者の電子メール等の受信を妨害する行為。
    連鎖的な電子メール等の転送を依頼する行為、及び当該依頼に応じて転送する行為。
  11. 他者の設備、もしくは記事入稿に関連する設備(弊社が保有する通信設備、電子計算機、その他の機器及びソフトウェアを言い、以下同様とします。)への無権限のアクセスやポートスキャン、DOS攻撃、大量のメール送信等により、他の記事入稿者やユーザー様の利用、もしくは運営に支障を与える行為や支障を与えるおそれのある行為。
  12. サーバー等のアクセス制御機能を解除、または回避するための情報、機器、ソフトウェア等を流通させる行為。
  13. 本人の同意を得ることなく、または詐欺的な手段(いわゆるフィッシング、及びこれに類する手段を含む。)により他の記事入稿者の情報を取得する行為。
  14. 記事入稿以外を目的とした営業活動や営利活動を目的とした本サイトの利用、またはその準備を目的とした本サイトの利用。
  15. 他の記事入稿者に対して、商品・サービス等の購入、マルチ・ねずみ講などへの勧誘などをする行為、または開始する行為。
  16. 本サービスの運営を妨害する行為。
    信用の毀損、または財産権の侵害等により、弊社や本サイト利用者、または第三者に不利益を与える行為。
  17. 長時間の架電、同様の問合せの繰り返しを過度に行ない、または義務や理由のないことを強要し、弊社の業務に著しく支障を来たす行為。
  18. 口コミサイトやブログにある商品、またはサービスについて実際のものより著しく優良・有利だと誤認させる内容を記載することを依頼する行為。
  19. 上記の他、法令、または本規約に違反する行為。
    公序良俗に違反する行為(暴力を助長し、誘発するおそれのある情報または残虐な映像を送信または表示する行為や心中の仲間を募る行為等を含みます。)。
    その他迷惑行為。
  20. その他、記事入稿者として不適当な行為。

第15条(監視業務)

弊社は、記事入稿者が本サイトを適正に利用しているかどうかを監視する業務を弊社の裁量により行なうものとし、記事入稿者はそれに同意するものとする。

第16条(規約違反への対処及び違約金等)

  1. 弊社は、記事入稿者の行為が本規約に反すると判断した場合に、弊社の判断により、当該入稿者に何ら通知することなくして、記事入稿の一時停止、著作権譲渡契約の解除、アクセス拒否、プロフィール等の掲載情報の削除、変更、または公開範囲の制限等の必要な措置をとることができるものとする。
  2. 前項に基づく弊社の対処に関する質問、苦情は一切受け付けないものとする。
    なお、記事入稿者は、当該措置によって被った一切の損害について、弊社に対して賠償請求を行なえないものとする。
  3. 弊社は、記事入稿者が本規約違反等の悪質な行為をしていると判断した場合、当該入稿者に対して法的措置を検討するものとする。
  4. 記事入稿者は、本規約違反等の行為を行なったことにより弊社に損害(第三者に損害が生じ、その損害について弊社が填補した場合を含む。)が生じた場合、その一切の損害について、弊社に対して賠償する責任を負うものとする。

第17条(弊社からの連絡・通知)

  1. 弊社は、記事入稿者への連絡や通知をする場合、記事入稿時に入力のメールアドレスへのメール、住所への郵送、もしくは電話により行なう。
  2. 記事入稿者は、原則としてメールにて弊社への連絡を行なうものとする。電話による連絡、及び来訪はできないものとする。

第18条(規約の改定)

本規約は、弊社の判断により事前の予告なく変更・追加・削除することがある。
本サイトへの記事入稿後に本規約を変更した場合は、変更後の規約内容に同意したものとする。

第19条(サイトの中断・停止・終了)

  1. 弊社は、システム障害、及び保守、停電や火災などの天変地異、その他技術上・運営上の理由により、本サイトの提供が困難であると判断した場合、記事入稿者への事前通知なしに、提供を中断する場合がある。
  2. 本サービスの停止、及び終了をする場合は、記事入稿者への個別の事前通知なしに、本サイト上で告知する。
  3. 弊社は、本条に基づいて弊社が行なった措置により、記事入稿者に生じた損害について、一切の責任を負わないものとする。

第20条(免責)

  1. 記事入稿者により、他の記事入稿者の情報が第三者に漏洩した場合、弊社は一切の責任を負わないものとする。
  2. 記事入稿者が、本サイトを利用することにより、他の利用者や第三者に対し不利益や損害を与えた場合、記事入稿者は自己の費用と責任においてこれを賠償するものとし、これらの一切の不利益・損害について弊社は一切責任を負わないものとする。
  3. 記事入稿者のプロフィールや画像、テキスト、及び記事入稿者が提供した一切の画像、テキスト等について、公序良俗に照らし、本サイトの円滑な運営、または本サイトの継続的な提供のために必要な範囲内で、弊社の判断により、変更、削除、その他の改変を行なうことができるものとし、これらによる一切の不利益・損害について弊社は一切責任を負わないものとする。

第21条(基準時間)

記事入稿の基準となる時刻は、すべて弊社のサーバー内で管理されている時刻によるものとする。

第22条(準拠法・管轄裁判所)

  1. 本規約は日本法に基づき解釈されるものとし、本規約の一部が無効な場合でも、適用可能な項目については効力があるものとする。
  2. 記事入稿に関連して訴訟等の必要が生じた場合には、名古屋地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。
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