神戸市須磨区一ノ谷町の施設 (9施設)
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- 選択した地域
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- 神戸市須磨区一ノ谷町
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- 遊園地・テーマパーク
須磨浦山上遊園
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町5-3-2
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 須磨区にある遊園地です。須磨浦公園からロープウェイでいけます。桜の季節が人がとても多いです。4月に訪れたのですがロープウェイに乗るための整理券を須磨浦公園で配布していてそれを取れなかったら、そもそも須磨浦山上遊園にその日はいけないです。4月以外は多分整理券とかないと思います。私が訪れた時は花見をしに下の公園に大量に人が来ており大変混んでいました。須磨浦山上遊園はロープウェイに少し乗ったら入り口になります。ロープウェイを乗った後、カーレーターとゆう乗り物にのって山の上に向かいます。カーレーターとゆーのは昭和からある乗り物らしいのですが、二人乗りのカゴみたいな乗り物に乗って動いていくのですが。乗り心地はすごく悪いです。すごいガタガタなってすこし怖いです。ですがその乗り心地の悪さが人気らしいです。テレビなどにも何回も出ています。ロープウェイとカーレーターを乗り終わると山の上に辿り着きます。そこにはバーベキュースペースやレストランや展望台などがありました。展望台の中には昭和時代のゲームセンターのような雰囲気で、レトロなスロットやゲームがいっぱい置いてありました。私が訪れた際もそのゲームセンターにも人がいっぱいいてました。屋上は展望台になっていて兵庫県を一望できます。その後は、観光リフトとゆう乗り物に乗りました。1人乗りのブランコみたいな乗り物でシートベルトとかないので、高所恐怖症の私には結構怖いなと感じました。一緒に行った人は面白いと言っていました。スピードはゆっくりなので、余裕があれば周辺の景色など自然を感じれると思います。その観光リフトを乗り終わると小さい昔の遊園地みたいな場所が出てきます。その中にはミニカーランドとゆう子供用の車の遊具や、サイクルモノレールとゆう乗り物があります。サイクルモノレールとゆうのはレールの上を二人乗りの自転車で漕ぎながら景色を見る遊具です。私が訪れた際は人が多すぎて受付終了してました。春に一度訪れてみてください。
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- 鉄道駅[電車駅]
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- 観光スポット/レジャー施設
須磨浦ロープウェイ
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町5丁目3-2
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- 兵庫県神戸市須磨区にある須磨浦ロープウェイは、須磨浦山上遊園へとつながっており、小学生の時の遠足などで何度も訪れました。大阪湾や淡路島、明石海峡大橋や神戸の街並みを一望でき、絶景を楽しむことができます。特に春の桜や秋の紅葉のシーズンは、観光客でにぎわいます。 大人(中学生以上)片道500円、往復920円、小人(小学生)片道250円、往復460円で、営業時間は10:00〜17:00です。所要時間は3分で、あっという間に山頂に到着します。ペット同伴可能ですが、小型犬のみで、かご、バッグが必要です。 また、山陽電車のワンデイチケット(三宮・姫路、三宮・明石、垂水・舞子)を購入すると、往復割引回遊券Bコースを1回利用(往復)でき、大変お得です。JAFやイオンカードなども割引特典があります。 たまに一人で気分転換に利用することがあり、ぼんやり絶景を眺めているだけで、心が晴れ晴れします。登山の帰り道に利用することもあります。大人になっても何かと利用していて、幼少期から今まで、一緒に育ってきたような、不思議な感覚のある、大好きな乗り物です。このままずっと壊れずに、私の孫も利用できるくらい、頑張って動き続けてほしいです。
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- 喫茶店・カフェ
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- 病院
須磨浦病院
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町3丁目3-8
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 山陽電鉄須磨浦公園駅を出てすぐ左(東脇)から通ずる坂道を徒歩で約2〜3分ほど上がった右(東)側にあります。一本道なので迷うこともありません。 位置的には須磨浦公園駅から北東方向へ約2〜300mの距離です。 この病院は1889年(明治22年)の8月に日本初の結核療養施設「須磨浦療病院」として創設されたのが始まりで現在まで130年以上の歴史を持つ病院なのです。 概要としては2015年に医療法人社団「鶴泉会」を設立し「医療法人社団鶴泉会 須磨浦病院」となり、2018年にすべての病床を医療療養病床に転換(リニューアル)し現在に至っています。 その間、社会福祉法人あんず会グループを設立し、同敷地内に「軽費老人ホーム(ケアハウス須磨浦の里、ケアハウス須磨浦の里みち)」の2施設に加え「特別養護老人ホーム須磨浦の里」も運営されています。 これらの施設により慢性期の様々な医療・看護と介護のニーズにも対応できる運営体制となっています。 その本家である「須磨浦病院」の総病床数は126床で、外来診療は内科(木曜日を除く月〜金診療)を中心に皮膚科(木曜午前診療)・整形外科(木曜午後診療)で、診療時間は午前9:30〜11:30、午後1:00〜3:30までとなっており、土・日・祝は休診となります。そのほかに「呼吸器科/外科/泌尿器科/放射線科/リハビリテーション科」も擁しています。 気になる入院期間についてですが、この病院は長期の療養・介護を標榜していることもあり、入院に期限は設けられていないのが大きな特徴となっています。長期の入院が可能とのことで気になる入院費用については、概算ながら一般世帯の方で居住費が月額11,100円、食費が41,400円、医療費が57,600円+雑費が7,500円ほどで月額にして約117,600円になります。 低所得世帯については、その区分により医療費と食費の補填がありますので月額43,000円から62,000円ほどになります。その他に実費として、おむつ代15,000円や病衣のリース代、洗濯代等が必要となります。 施設自体アットホームな雰囲気に包まれた病院だと思います。特に隣り合わせて「老人ホーム」や各種「ケアハウス」があるので、長期の療養や介護に不安を感じなくて済むところが大きな魅力です。
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- 軽費老人ホーム
須磨浦の里
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町3-3-21
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- 特別養護老人ホーム「 須磨浦の里」さんは関西で3つの介護施設を有する「社会福祉法人あんず会」が運営している『介護老人福祉施設(特養)』で、その開所は2003年4月です。 入居の対象となるのは、日常生活において常時介護を必要とする「要介護3〜5」の認定を受けた方となっており、入居定員は60名(居室は32室あります)です。居室の内訳としては、個室(15.5m2)が18室、2人部屋(27.92m2)が2室、4人部屋(45.57m2)が12室となっています。 場所は、山陽電鉄「須磨浦公園駅」を出てすぐ左手(東脇)から通ずるなだらかな坂道を徒歩で約10分ほど上がった所にあります。途中には「須磨浦病院」や「ケアハウス須磨浦の里 みち」があるので大変わかりやすいと思います。位置的には「須磨浦公園駅」から北東方向へ約400m、関連する「社会福祉法人あんず会」の施設で一番奥にある施設になっています。 健康管理についてはグループの『須磨浦病院(外来診療)』と提携しており、通院の際の介助もスタッフさんが行なってくれますので原則として家族が付き合う必要はありません。また、夜間は須磨浦病院当直医の往診も可能です。加えて、本人や家族の意向によっては外部の医療機関での受診や救急要請が可能なところも安心できるところです。 歯科については『いたやど歯科(往診診療)』と提携されているようです。 スタッフは看護職員が7人、介護職員は29人となっています。365日24時間介護職員が常駐し、日中には看護師が常勤していますのでとても安心です。 施設の特徴としては、木目を基調とした居室で、寝具も床ずれを予防するエアマットや新型のマットレスを導入するなど、快適な睡眠が取れるよう配慮されています。食事も工夫を凝らしていて、時には各地の駅弁ランチや郷土料理、入所者からのリクエストランチ、お正月のおせち料理、クリスマスメニューなどの季節メニューもあるみたいです。 最後に、同一敷地内(隣り合わせ)に関連する施設として「須磨浦の里 ショートステイ」「須磨浦の里 デイサービスセンター」「ケアハウス 須磨浦の里みち」なども併設されています。
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- 軽費老人ホーム
ケアハウス須磨浦の里 みち
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一の谷町3-3-16 ケアハウス須磨浦の里 みち
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 『ケアハウス須磨浦の里 みち』さん。この施設は関西で3つの福祉施設を有する「社会福祉法人あんず会」が運営している『軽費老人ホーム』です。 開所は2014年8月でので施設は明るくきれいな施設ですよ。場所は、山陽電鉄「須磨浦公園駅」の東脇から通ずる緩やかな坂道を徒歩で約4〜5分ほど上がった所にあります。途中には同じグループの「須磨浦病院」がありますのでわかりやすいと思います。位置的には「須磨浦公園駅」から北東方向に約300mほどの距離にあります。 この施設は『軽費老人ホーム』ですので、入居の対象となるのは要支援、要介護の方となります。ご自身である程度、身の回りのことはできるが、自宅での生活に不安を覚えていらっしゃる方が入居される施設となっています。 施設の入居定員は80名で、居室は全て個室(17.8m2)となっており、広さとしては標準より少し広いお部屋となっているようです。 お世話をしてくれるスタッフは看護職員が4人、介護職員は26人となっており、健康管理は同じグループの『須磨浦病院』が提携してくれています。『須磨浦病院』はこの施設の関連病院ですので通院には家族が付き合う必要はなく、看護のスタッフが行なってくれるため安心できますよ。また、歯科については『いたやど歯科』が訪問診療を行なってくれています。 入居にかかる費用ですが、入居時保証金が300,000円、毎月の居室使用料(住居費)が36,965円、食費が46,940円、その他に事務費や介護保険料の本人負担分が加算されてきます。 1割負担の方で(要支援1で120,759円/月〜要介護5で140,522円/月)、2割負担の方では(要支援1で126,514円/月〜要介護5で166,039円/月)、 3割負担の方は(要支援1で132,269円/月〜要介護5で191,557円/月)が目安です。 また、施設のお隣には「特別養護老人ホーム 須磨浦の里」がありますので長期にわたる医療と介護を受け続けることができるのが大きな利点ですね。
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- 公園・庭園/緑地公園
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- 鉄道駅[電車駅]
鉢伏山上駅
所在地: 〒654-0076 兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町5丁目4-18
- アクセス:
「「須磨一の谷」バス停留所」から「鉢伏山上駅」まで 徒歩11分
阪神高速3号神戸線「須磨IC」から「鉢伏山上駅」まで 1.7km
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 鉢伏山の山頂に登ってきましたが、思っていた以上に感動しました。 正直、登る前は「そこまで大きな山じゃないし、軽めのハイキングかな」なんて思っていたんです。でも、実際に足を運んでみたら、空気の澄み方も、景色の広がりも、全部が予想以上で、行って本当に良かったと思える場所でした。 登山道は比較的整備されていて、登りやすかったです。もちろん場所によっては急な斜面や足元の悪い箇所もあるので、しっかりした靴で行くのは必須だと思いますが、登山初心者の方でも無理なく挑戦できる範囲です。途中、木々の間から差し込む光や、鳥のさえずりが聞こえてきて、自然に包まれている感覚に癒されました。 そして何より、山頂に着いたときのあの達成感と開放感は格別でした。1221メートルという高さなので、登りきるのに多少の体力は必要ですが、その分だけ得られる景色の美しさがすべてを帳消しにしてくれます。山頂から見える360度のパノラマは、まさに絶景。運が良ければ雲海が広がっていることもあるそうで、私が行った日は薄っすらと霧がかかっていて、それがまた幻想的でした。 山頂にはちょっとした広場のようなスペースがあり、腰を下ろしてゆっくり休憩することもできます。私はおにぎりと温かいお茶を持っていったのですが、山頂で食べるごはんは本当に格別ですね。風が少し強かったものの、それもまた自然の中にいることを実感させてくれて、とても心地よかったです。 また、鉢伏山は季節によっても表情が変わるようです。新緑の季節はもちろん、秋の紅葉も素晴らしいとのこと。冬は雪山になるため、スキーやスノーボードで訪れる方も多いそうで、四季折々で楽しめる場所だと感じました。 アクセスに関しても、車で比較的近くまで行けるので、日帰り登山にもぴったりです。ただし、冬場は道路状況や天候に注意が必要なので、事前に確認しておくと安心です。 日常の喧騒から離れて、自然と向き合う時間を過ごすにはぴったりの場所だと思います。これまでいろんな山に登ってきましたが、鉢伏山はその中でも「また行きたいな」と思える温かみのある山でした。次回はぜひ、違う季節にも訪れてみたいです。皆さんにもぜひおすすめしたい、心に残る山頂でした。
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