下呂市小坂町落合の施設 (12施設)
下呂市小坂町落合にある生活施設の検索結果ページになります。(投稿数の多い順に施設を掲載)ホームメイト・リサーチが下呂市小坂町落合の12件の生活施設をご紹介!施設の住所やアクセスといった基本情報の他、口コミや投稿写真、投稿動画といった当サイトでしか見られない情報を豊富に掲載しています。また、施設周辺のアパート・賃貸マンション情報も掲載。下呂市小坂町落合での施設探しに、ホームメイト・リサーチの「地域から検索」をご活用ください。
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姫亭
所在地: 〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合1656
- アクセス:
「「小学校」バス停留所」から「姫亭」まで 徒歩16分
東海北陸自動車道「飛騨清見IC」から「姫亭」まで 32.5km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 岐阜県下呂市にあるレストランです。最寄りのバス停は、小学校バス停から徒歩16分ほどの場所にあります。手作りの和食料理が人気とのことでこの日は豚のしゃぶしゃぶ料理をいただきました。出汁の利いた鍋つゆにたっぷりの豚肉、湯豆腐もありボリュームたっぷりです。小鉢もきんぴらが付いていてこちらも手作りで大変おいしいですね。定休日は水曜日、平日は夕方3時までの営業との事でした。
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- ホテル・旅館
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- ホテル・旅館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 御岳山の小坂登山口にある日本一標高が高い温泉街にある湯元館。温泉街の一番上の方にありました。御岳山下山後に日帰り温泉に入りたくてこちらを利用しました。駐車場に車を停めた後、日帰り温泉の受付時間が過ぎていることに気づき、諦めようと思って車を出そうとしたら旅館のご主人が出てきて「どうしたの?」と声をかけられました。「温泉に入りたかったけど日帰りの時間が過ぎているので諦めて帰ろうと思います」と話したら、「時間外だけど入っていていいよ。登山疲れたでしょ」と言ってくださり、念願の温泉にはいることができました。 日帰りの料金は600円でした。脱衣所にはロッカーが無い為、貴重品は車に置きます。お風呂は、内湯と外湯の2箇所。源泉掛け流しのいいお風呂で、鉄分が含まれているのかお湯は鉄の匂いがしました。お湯の色は茶色で濁っています。この濁りが温泉の名前の由来かと思っていたのですが、濁河川という川があるようです。ずっと入浴していたい心地よさで温度もちょうどよく、冷えた体を芯からポカポカと暖めてくれるすごくいいお湯でした。筋肉痛・神経痛に効能があるということと、慢性皮膚病への効能もあるということで、肌荒れしていた私はゆっくりさせていただきました。日帰りなのに一泊していきたい気持ちよさで帰るのが名残惜しかったです。 お風呂をあがると宿泊の方の晩御飯の支度をされていて、旅館に美味しそうな匂いが広がってお腹がすきました。このまま晩御飯を食べれたらどんなに幸せだろうと思いました。 時間外にいれてもらったので、帰りにお礼を言おうと思いご主人を探したのですが、宿泊の方の夕食の配膳中で皆さんいらっしゃらなかったので、諦めて車に乗ろうとしたら、それに気づいてわざわざ忙しい中お見送りに来てくださり、「登山後の温泉で眠くなるといけないから少しでも眠気がきたらきちんと休んで安全に帰ってください。」と心優しい声をかけていただき、道案内もしていただきとてもうれしかったです。 こんな親切で丁寧な旅館でのんびりできたら本当に身も心も癒されますね。今度は泊まりで訪れたい思いました。
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御嶽山 飛騨頂上 五の池小屋
所在地: 〒509-3111 岐阜県下呂市小坂町落合
- アクセス:
「「下島温泉口」バス停留所」から「御嶽山 飛騨頂上 五…」まで 徒歩2分
東海北陸自動車道「飛騨清見IC」から「御嶽山 飛騨頂上 五…」まで 31.2km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 岐阜県と長野県にまたがる3000m級の独立峰・御嶽山の岐阜県側、飛騨山頂(標高約2800m)にある、テレビ番組でもたびたび紹介される有名な山小屋です。 ふもとの濁河温泉(小坂口)や胡桃島キャンプ場から、3時間〜4時間程度で五の池小屋に到着します。 健脚で早い人だと2時間半程度で、到着する人もいるとか。 長野県側の御岳ロープウェイがある黒沢口から登ると、プラス1時間ほど掛かります。 チャオ御岳スキー場から登る日和田口や、長野県木曽町の開田高原にある開田口からもコースタイム上は同じくプラス1時間ほどで登れますが、それなりに難所となりますので、なかなかすれ違う登山者はいません。 なお、御嶽山の最高峰である剣ヶ峰(3067m)までは、五の池小屋から少し距離があり1時間程度掛かります。 絶品の手作りシフォンケーキや燻製チーズがある雲上のカフェ「ぱんだ屋」も小屋に併設されています。 小屋の前には、五の池呼ばれる小さな池と摩利支天山が広がっていて、畳やリクライニングチェアのあるテラスがありますので、のんびりと道中の疲れを癒すのも楽しみのひとつです。 宿泊者限定の薪ストーブで焼くピザ(1日限定10枚)が有名ですが、登山道に雪が残っている小屋開き直後にしか提供されない鍋料理も隠れた名物です。 (鍋料理は準備の都合上、宿泊者の少ない時期にしか提供できないとか。なお、残雪の残る6月頃に登るときは、ピッケルや軽アイゼン等の滑り止め装備が必要ですよ!) その他、飛騨地方の地酒なんかも味わうことができます。 山小屋の電力は発電機を使って賄っていますので消灯は夜9時と早いですが、朝5時前に早起きして小屋の脇から御来光を眺めるのもいいと思います。 宿泊する場合は少し早めに着いてから、小屋に荷物を置いて継子岳や四の池から三の池をぐるっと周遊するルートは絶景です。運がいいと、天然記念物のライチョウやオコジョに出会えることもあります。 色々な山小屋に宿泊しましたが、この五の池小屋はもう10回ほど宿泊している居心地の良い超おすすめの山小屋です。 人並みに体力に自信のある方も自信のない方も、しっかりと登山計画を立てて装備をちゃんと整えてから登山口で登山届を提出し、雲上の五の池小屋を目指して登りましょう。 なお、体力に自信が無い方は、場合によっては途中で引き返すことも選択肢も入れておきましょう。
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