北杜市大泉町谷戸の施設 (20施設)
北杜市大泉町谷戸にある生活施設の検索結果ページになります。(投稿数の多い順に施設を掲載)ホームメイト・リサーチが北杜市大泉町谷戸の20件の生活施設をご紹介!施設の住所やアクセスといった基本情報の他、口コミや投稿写真、投稿動画といった当サイトでしか見られない情報を豊富に掲載しています。また、施設周辺のアパート・賃貸マンション情報も掲載。北杜市大泉町谷戸での施設探しに、ホームメイト・リサーチの「地域から検索」をご活用ください。
- 選択した地域
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- 北杜市大泉町谷戸
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- 観光スポット/レジャー施設
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 田んぼや畑が一面に広がって非常に見渡しがよく、これから縄文遺跡を観に行くと分かっていると何だか縄文時代に勝手にタイムスリップしたような気にさえなってしまう。 駐車場は数台。それでもちゃんとあるから助かる。なければ路上駐車になってしまいおちおち遺跡巡りができない。遺跡巡りは時間をかけてじっくりその時代に心の中をタイムスリップさせることにこそ醍醐味がある。 突然石造の「史跡 金生遺跡」が迎えてくれる。石碑ではないから表札と言ったところか。すぐ横が階段となっていて高台になっている。高台になっているせいでその先が見えない。ちょっともったいぶらせるのもいい。 階段を上がるとまつたけのような円柱のオブジェが迎えてくれる。これも縄文時代を表す何かのオブジェなのだろうか。勉強不足でその正体までは分からないが縄文時代のオブジェとしてはややすっきりしている印象だ。縄文時代と言えばやっぱり縄文式土器に見られるあの複雑かつイキイキとした文様だ。 正面に向かってほどなく歩くと案内板がある。当時のくらしを説明してくれている。ここ金生遺跡はお祭や祈りなどをささげる祭壇、祭場と言われている。今は青い空と緑の草花に挟まれているため当時のおどろおどろしさを感じることはやや難しいが、どうであろう、当時もこんな平野の真ん中だったのだろうか。確かに盆踊りの櫓みたいにここを中心にすればかなりの人数が周囲を囲めるだろうが、祭事を行う場所というともっと高台で天に近い場所を連想してしまう。まだまだ分からないことだらけのミステリアスな場所に違いない。 かの岡本太郎は縄文時代が大好きだったと聞く。彼の数々の芸術作品は縄文式土器のあの燃え上がる様な文様からインスピレーションを得たらしい。かつては縄文時代は弥生時代よりも文化的に劣っていたというのが通説であったが、現代の研究では縄文時代は決して遅れた文化ではなかったという説が有力であるらしい。個々を中心に山梨県内の地下にはすばらしい縄文時代の遺跡がまだまだ眠っているに違いない。
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- 図書館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 先ずは軽く金田一京助について語らねばなるまい。金田一京助、その名を初耳という人は少なく、どこかで見たり聞いたりしたことはあろうかと思われる。偉大な言語学者である。辞書の編纂の名前などで見かけてはいないだろうか。金田一春彦はその実子である。 春彦もまた言語学者にて多くの国語辞典の編纂者としてその名を載せている。親子二代で日本を代表する国語学者であるということになる。 しかし春彦も若い頃は悩んだようで、父親と同じ道を進むとどうしても周囲からは親の七光りという目に見られ、一旦は父の職業とは全く異なる音楽の道に進もうとしたようだが、結局は学者の道に戻った。このことは本人にとっても金田一家にとっても、もっと大袈裟に言えば日本にとっても良き決断だったと言えるだろう。 国語教師や講師を務め、そのごアクセントについて研究をするようになり、NHKでも講師として招かれている。父京助は岩手県の生まれだが春彦は東京生まれの東京育ちであるため、それが幸いした。 一時タレントタモリさんの司会する森田一義アワー笑っていいとものレギュラーもしていたのでその名を知っている人も多いだろう。 北杜市金田一春彦記念図書館はいずみフレンドパークの中にある。駐車場もあるのでちょっとしたドライブのついでに立ち寄るのもいいだろう。もちろん本を読むのもいいだろうし、パーク内には緑がいっぱいでベンチに腰を下ろして一息するものいいだろう。すべり台やブランコ、雲梯などもあるから子供連れでも十分楽しめる施設となっている。空も広くて景色がいい。図書館は開館時も決まっているし休館日もあるのだが、パークは利用料金無料で毎日24時間いつでも解放されており、トイレもあるから安心だ。 ちなみにこの図書館は大泉村に別荘を構えていたことから名誉村民に選ばれ、村の図書館に寄贈したことから端を発し、市町村合併などによって現在に至っている。 最後に春彦の実子金田一秀穂も国語学者であることを付け加えておく。親子三代ということになる。
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- ホテル・旅館
セラヴィリゾート泉郷 AMBIENT 八ヶ岳コテージ
所在地: 〒409-1502 山梨県北杜市大泉町谷戸字並木上8741
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- ネオオリエンタルリゾート八ヶ岳高原は小淵沢駅から7キロの所にあり八ヶ岳高原の中にホテルがあります。 ホテルの周りに別荘が建ち並びその中の1つに宿泊してきました。 ホテルに大浴場とレストランがあります。 コテージでも露天風呂がついていて森林浴を楽しみながら入ってきました。
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- 小学校
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- 市役所
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- 保育園
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- 水泳プール[水泳場]
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- 中学校
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- 日本の城
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 車でお越しの場合には谷戸城を見つけるのは非常に難しいので、先ずは北杜市考古資料館を目的にドライブをするといいでしょう。駐車場はちゃんと北杜市考古資料館とは別にあるので、北杜市考古資料館を入館しない人は谷戸城公園駐車場に止めましょう。 舗装された細い道に「谷戸城公園駐車場」という案内がある。駐車場と言っても舗装されている訳でもなく雑草の生えた空き地のようなスペースで、正直どこにどのように止めて良いのか戸惑ってしまうが、まあそんなにいっぱい車は来ないから迷惑にならない程度に止めておけばいいと思う。 駐車場から出たら右の北杜市考古資料館の方へ歩き出す。するとすぐにその手前で古ぼけてややかすんでいるが「谷戸城跡←」の案内がある。そして北杜考古資料館の左わきを覗くとそこには立派な谷戸城跡の石碑が立っている。 谷戸城跡は北杜市考古資料館を道を挟んだ斜向かいにあるこんもりとした丘にある。入り口には「史跡谷戸城跡」の案内がある。これを見つけないとちょっとどこにあるのか不安になるかもしれない。 さて、城跡がどんなものかと胸を高鳴らせて興奮するかもしれない。が、最初にことわっておくがこの谷戸城は平安時代くらいに築城されたものと言われているのでよく想像される一般的な石垣はまだない。ちゃんと時代にあった見方をしないとせっかくの史跡に対して失礼になる。 ただここは国の史跡に指定されている。それだけ見る価値はあるということだ。 丘の中を登って行く。土と草の道。どこまで山登りをするのかと不安に思うかもしれないが、頂上まではさほどでもないので散歩のつもりで充分登り切れるので自然を楽しみながらゆっくりと登るといい。 途中途中に案内があって少し平地の空き地にが城の何であったのかを説明してくれる。そこに何か遺構や遺物がある訳ではないがこの丘そのものが史跡であることを忘れてはならない。頂上にもなにかシンボリックなものがあったりはしない。ただ眺めが良い。ちょっと丘を登っただけだが一面を見下ろせる。我々の祖先はこうしてちょっとした丘を利用して山城を築いたのである。
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- 和食店
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- 博物館
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- 体育館
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- スーパー銭湯
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- ドラッグストア
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- 和食店
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- ホテル・旅館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 八ヶ岳の標高1200mにある高原リゾートです。絶景の景色で、ロケーションは良く、心地よい空気が満喫できます。広大な大浴場は、露天風呂や泡風呂、寝湯、水風呂、打たせ湯などがあり、サウナも完備されています。ゆっくりお風呂が満喫できます。ファミリー向けの家族風呂もありますよ。レストランはテラス席もありヨーロピアン風で雰囲気は良く、イタリアンなどの料理が堪能できます。また、ラウンジルームは高級感があり、ゆっくりくつろぐ事ができます。ピアノの自動演奏が流れ、冬のシーズンは暖炉が灯り、幻想的な雰囲気になります。ラウンジルームでいただいた山ぶどうのジュースはとても美味しかったです。ホテル内に美術館も併設していて、無料で気軽に立ち寄れます。ピカソやミロの絵画からロダンの彫刻など、幅広いジャンルの作品が展示されていて、好きな方には堪らない空間です。展望塔では夜に満天の星空が眺められ、壮大なスケールで大満足でした。
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