東京都の施設 (39,001~39,040/113,330施設)
東京都にある生活施設の検索結果ページになります。ホームメイト・リサーチが東京都の113,330件の生活施設をご紹介!施設の住所やアクセスといった基本情報の他、口コミや投稿写真、投稿動画といった当サイトでしか見られない情報を豊富に掲載しています。また、施設周辺のアパート・賃貸マンション情報も掲載。東京都での施設探しに、ホームメイト・リサーチの「地域から検索」をご活用ください。
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- 病院
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- 喫茶店・カフェ
ドトールコーヒーショップ原宿竹下通り店
所在地: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目19-9
- アクセス:
JR山手線「原宿駅」から「ドトールコーヒーショ…」まで 徒歩1分
首都高速4号新宿線「代々木出入口(IC)」から「ドトールコーヒーショ…」まで 1.1km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- ドトールコーヒーショップ原宿竹下通り店さんは名前の通り、原宿駅竹下口を出てすぐの所にあります。待ち合わせ時間に早く着いたので利用しました。店内は落ち着いていて、居心地が良かったです。
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- 居酒屋
大3木 (ダイサンボク)
所在地: 〒107-0062 東京都港区南青山1-3-6
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 唐揚げが好評の南青山にある居酒屋さんです。居酒屋ではありますがお昼はランチもやっており、座席は39席ありカウンター5席、半個室12席、テーブル22席あります。ランチタイムでも割と座れる時が多いです。私が行った時もランチタイムでしたがすぐに座れました。ただし全席禁煙ですのでご注意を。私は唐揚げ定食を頼みましたが普通に美味しかったです。お値段は900円くらいでした。日替わり定食もあり、1200円で日替わりの焼き魚定食がメニューで出ていました。次回は日替わりを頼んでみたいと思います。営業時間は11:30から14時までランチタイムで、そのあと準備中となり、17時から22時までが居酒屋のメインタイムとなっております。支払いは現金、クレジットカードの他にPayPay も使えます。アクセスは最寄りが青山一丁目駅なので東京メトロの銀座線と半蔵門線が利用できます。ほかに千代田線の乃木坂駅からも行けなくはないですが、徒歩10分くらいです。
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- ファミレス
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- 神社
六本木天祖神社
所在地: 〒106-0032 東京都港区六本木7丁目7-7
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 六本木天祖神社は六本木エリアの氏神として知られており、別名は龍土神明宮。御祭神は『天照大御神(アマテラスオオミカミ)』『伊邪那伎命(イザナギノミコト)』『伊邪那美命(イザナミノミコト)』の三柱で、境内の末社には七福神の一柱『福禄寿(フクロクジュ)』及び『倉稲魂命(ウカノミタマノカミ)』が祀られている。 東京都港区内にある8か所の社寺(通常の七福神に加え、宝船を祀る神社が含まれる)をめぐる「港七福神」の福禄寿にも選ばれている。 神社へのアクセスは都営地下鉄大江戸線「六本木駅」から徒歩約3分、東京メトロ日比谷線「六本木駅」および都営地下鉄千代田線「乃木坂駅」からは徒歩約5分と非常に良好。 神社の住所が「六本木7丁目7番7号」と7が三つ続いていることから、住所にスリーセブンの入った非常に縁起の良いパワースポットとして有名(意図的であるか、偶然であるかの真偽は不明)で、社紋もそれにちなんで三つ巴に漢数字の「七」が重ねられた社紋になっている。 神社の創建は南北朝時代の後小松天皇の御代、1384(至徳元)年8月16日に芝西久保・飯倉城山(現在のホテルオークラ南側付近)と伝えられる。江戸時代の元和年間(1615〜1624年)、旧社地が江戸城拡張の御用地となったため、現在地へ遷座したとされている。 別名である「龍土神明宮」は、その昔品川沖から毎夜竜が神社に御灯明を献じたという故事、「龍燈山の伝説」から。その神社のあった一帯(旧社地一帯、現在のホテルオークラ南側付近)を「竜灯」と呼び、「竜灯」がなまって「竜土(りゅうど)」と呼ぶようになり、社名もまたそのなまりに影響され今の「龍土神明宮」と呼ばれるようになったといわれている。 御朱印は毎月の辰の日と元旦〜成人の日のみの授与だが、御朱印帖には通常御朱印とは異なる社紋の御朱印が書き入れられている。 毎年正月には「龍神様おみくじ」が数量限定で頒布されており、 また、末社の一つである満福稲荷神社には七福神の一柱である福禄寿が祀られており、こちらの開龕も正月の三箇日のみとされている。
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- 服屋・洋服店[アパレルショップ]
ファッションセンターしまむら西友福生店
所在地: 〒197-0021 東京都福生市東町5-1
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 「ファッションセンターしまむら西友店」は、JR青梅線福生駅東口徒歩1分のところにある、西友福生店の4階にあります。 駐車場も300台くらいご用意しておりますので、お車でも安心してご来店頂けます。 「ファッションセンターしまむら」は、寝具などの生活用品から子供服、紳士服、婦人服まで幅広く取り扱っており、お値段もとてもリーズナブルなため、良く利用させていただいております。 お客様も子供連れの方からご年配の方まで、幅広くたくさんの方々に愛されているお店だと思います。 洋服の種類も豊富で、普段着るラフなかんじから、オフィスカジュアルなものまである為、私は仕事着と普段着と色々と利用させて頂いております。 それだけでなく、「ファッションセンターしまむら西友店」さんは、西友福生店の中にあることから、1階は食品フロアー、2階・3階はカインズホームが入っているため日用品が揃えられ、駐車場側の建物には100円ショップが入っていたりとするので、1日お買い物を楽しんでいただけると思いますので、近くに来た際には是非、立ち寄ってみてください。
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- 居酒屋
鳥吉
所在地: 〒170-0004 東京都豊島区北大塚2丁目30-1
- アクセス:
JR山手線「大塚駅」から「鳥吉」まで 徒歩3分
首都高速5号池袋線「東池袋出入口(IC)」から「鳥吉」まで 1.1km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都北大塚にあります 焼き鳥『鳥吉』さんを紹介させてもらいます。 大塚駅周辺のホテルに泊まり散策していたところ、 とてもいい雰囲気のお店を発見! 焼き鳥『鳥吉』さんへのアクセスは JR大塚駅北口より徒歩2分。 都営都電荒川線 大塚駅前駅より徒歩4分。 丸ノ内線 新大塚駅より徒歩12分。 営業は、月曜日から土曜日 17:00から23:00 定休日は、日曜・祝日 昭和55年より、巣鴨駅南口の一番街で33年間営業。 その後、今の大塚駅北口へ移動してお店を続けられているそうです。 お店の中はゆっくりとした間隔で席が作られ、 奥にも半個室のような席があり 店内はレトロな雰囲気で とても明るく、心からゆっくりと楽しめるお店です。 この日はオープン早々に入店。 たまたま席はありましたが、予約した方がよさそうです。 入店より1時間もしないうちにお店が賑やかになりました。 はじめはお客様があまりいなかったため、 オーダーもすぐに運ばれてきました。 初めのお通しは、”切り干し大根”。 とてもやさしい味で、お腹が空いていた私には 「たべるぞぉ〜」と気合十分準備ができました♪ 焼き物の串や野菜も炭火でじっくりと焼いてくれます。 焼き鳥はとても大きく食べ応えがあります。 塩加減も絶妙で、たれで焼いたお肉もとても美味しい!!! 焼き具合もちょうどよく、とてもジューシーで、 どんどん手は進みます。 注文した”ささみ梅しそ”も食べやすい。 一品料理のアラカルトも注文できますが 今回は串が食べたくアラカルトの注文は控えめに・・・。 ・焼き鳥 ・ねぎま ・つくね ・手羽先 ・なんこつ ・ぼんじり ・シロ ・肉巻きトマト ・しいたけ ・ささみポン酢 などなど メニューに載っていた串を次から次へと注文しました。 ただし注文できなかったオーダーが・・・。 それは”炙りレバ”と”レバステーキ”。 こちらのお店の名物と知らずに、お腹がいっぱいになってから知りました・・・。 とても残念です。 次回行く機会があれば、ぜひチャレンジしてみたいと思います! 心もお腹も満たされました。 次回を楽しみにして。 ごちそうさまでした!
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- 病院
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- 神社
新町御嶽神社
所在地: 〒198-0024 東京都青梅市新町2-28-26
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都青梅市にある新町御嶽神社(しんまちみたけじんじゃ)です。新町御嶽神社は通称であり、正式名称は御嶽神社です。この新町御嶽神社は、元和2年(1616年)武蔵野台地で最初期に成立した新田集落である青梅新町村が開かれた際、開拓を主導した吉野織部之助正清が大和国金峯山大権現を勧請し、村の鎮守として奉斎したことに始まるそうです。御祭神は広國押武金日命、日本武尊、木花咲耶姫命で、社格は旧村社です。境内には明治19年(1886年)勧請の鹽竈神社、昭和61年(1986年)勧請の新町天神社などがあり、広く信仰を集めています。場所は青梅市の新町にあり、JR青梅線小作駅が最寄駅となります。小作駅の東口を出てロータリーの左側(西側)の都道181号線(藤橋小作線)を北方面に進み、新町桜株の信号(交差点)を左に曲がり青梅街道を西側へ進みます。その後、御嶽神社入口の信号(交差点)を右に曲がって北方面へ進むと大きな鳥居が見えてきますので、すぐに分かると思います。徒歩で約20分で辿り着きます。青梅新町村の開拓を主導した吉野織部之助正清は、元は武蔵国忍城の城主・成田氏に仕える武士であったそうです。しかし天正18年(1590年)豊臣秀吉の小田原征伐で成田氏が没落したため、多摩郡下師岡村(現在の青梅市師岡町・東青梅あたり)に移り住んで帰農し、名主として手腕を発揮したようです。慶長16年(1611年)吉野織部之助正清は幕府代官に武蔵野の新田開発を願い出、許可を得て新町村の開拓に着手しました。元和2年(1616年)に開拓が完成し、この時に吉野織部之助正清が大和国金峯山大権現を勧請して、村の鎮守として奉斎したようです。これが新町御嶽神社の創祀とのことです。境内には御神木のしだれ桜や鹽竈桜をはじめ多くの桜があり、春先には美しい姿を見せてくれます。凛とした空気感があり、心が洗われるようなスポットで、近隣訪問時にはぜひ一度参拝してみていただきたい、オススメできる神社です。
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- 神社
千ケ瀬神社
所在地: 〒198-0043 東京都青梅市千ケ瀬町2-117
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 青梅市千ケ瀬町にある「千ヶ瀬神社」は、JR青梅線「東青梅駅」南口下車、徒歩約10分くらいのところにあります。 千ヶ瀬神社は、古くは大社権現、江戸時代には稲荷社と称していたそうです。千ヶ瀬村の鎮守で、社家の先祖・出雲太郎某が故郷・出雲の杵築大社(出雲大社)の上を勧請し、出雲神社と称したことに始まると伝えられているそうです。明治7年(1874)村内の神明大神宮(神明社)を合祀し、明治16年(1883)千ヶ瀬神社と改称したそうです。 創建年代は不詳ですが、社家・高野氏の家伝によれば、今から一千年ほど前、先祖の出雲太郎某によって創建されたと言われています。出雲太郎は出雲国杵築大社(現在の出雲大社)の社人の次男であったが、故あって東国に下ったそうです。当地に住み着いて杵築大社の神を勧請し、出雲神社と称したのが当社の起こりといわれておます。 明治元年(1868)閏4月13日、有栖川宮へ神明・稲荷両社の名で道中安全祈祷の玉串を献上し、明治3年(1870)稲荷神社と改称、明治6年(1873)村社に列格。明治7年(1874)御伊勢山(『青梅市史』では御伊勢林)にあった神明大神宮(神明社)を境内に遷座し、明治16年(1883)両社を合わせて千ヶ瀬神社と称するようになったといわれています(※千ヶ瀬神社でいただいた由緒書に従う。『青梅市史』等では明治15年9月となっている)。 大正15年(1926)社殿を再建したといわれております。 また千ヶ瀬神社には、社殿の東西に出雲太郎が植えたと伝えられる御神木の椎の木があり、それぞれ朝日の御蔭、夕日の御蔭と呼ばれております。残念ながら夕日の御蔭は文明12年(1480)大風で折れ、枯れてしまったそうです。現在のものはその後に植えられたものだそうです。朝日の御蔭は現在も青々と茂り、昭和32年(1857)青梅市の天然記念物に指定されております。 また中には御朱印を集められている方もいるかと思いますが、「千ヶ瀬神社」でも頂く事ができます。御朱印は宮司様宅にて拝受できるそうです。(※社務所に案内図あり) 皆様も是非お近くに来た際は、心安らぐ「千ヶ瀬神社」へ一度立ち寄ってみてください。
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- 寺院
宗関寺
所在地: 〒193-0826 東京都八王子市元八王子町3-2562
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都八王子市にある宗関寺(そうかんじ)です。宗関寺は曹洞宗の寺院です。場所は八王子市の元八王子町にあり、JR中央線・京王線の高尾駅が最寄駅となります。高尾駅北口を出て国道20号線を渡り、北側へまっすぐ進みます。多摩森林科学園の交差点を左方向へ曲がり、2つ目の信号(城山大橋の交差点)を左折、中央高速道路をくぐり次の信号(八王子城址入口の交差点)を左折して道なりに進むと辿り着きます。徒歩では約30分です。バスをご利用の場合には高尾駅北口の1番乗り場より「西東京バス」に乗車して「霊園前・八王子城址入口」のバス停で下車すると徒歩約5分で到着します。車をご利用の場合には宗関寺山門前の道を挟んで反対側に駐車場があります。八王子城址が近くにあり、私は八王子城址を見学した帰りに立ち寄りました。宗関寺は、延喜17年(917年)に妙行(華厳菩薩)が創建、文明年間(1469年〜1487年)に廃頽したのを北条氏照(霄院殿透岳宗關大居士)が永禄7年(1564年)曹洞宗牛頭山寺として再興したといいます。豊臣秀吉の小田原攻めにより焼失したものを、随翁舜悦禅師が北条氏照の法号より宗関寺と改めて開山しました。年不詳ながら江戸幕府より寺領10石の御朱印状を受領。また元禄2年(1689年)北条氏照百回忌に際して寄進された銅造梵鐘は、八王子市の有形文化財に指定されています。この銅造梵鐘は、北条氏照の家臣、中山家範の孫、中山信治等が八王子城の戦死者の追善供養のために鋳造寄進したものだそうです。鋳工は椎名伊予良寛と椎名兵庫重長で銘文は水戸光圀に寵遇された明の僧、心悦禅師によるものであり、歴史的資料としても貴重なものです。また、観音堂のところにある「しだれ桜」は、春になると綺麗に花が咲いてくれますので一見の価値があると思います。凛とした空気感があり、心が洗われるようなスポットですので、八王子城址見学の帰りなど、近隣訪問時にはぜひ一度訪問してみていただきたい、オススメできる寺院です。
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- 寺院
金蔵寺
所在地: 〒120-0034 東京都足立区千住2-63
- アクセス:
つくばエクスプレス「北千住駅」から「金蔵寺」まで 徒歩2分
首都高速中央環状線「千住新橋出入口(IC)」から「金蔵寺」まで 1.3km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 北千住駅西口から徒歩2分ほどの場所にある真言宗豊山派の寺院・金蔵寺を参詣しました。 寺院の入り口には由緒書きがあり創建や歴史などを知ることができるようになっていました。 山門をくぐると六地蔵や石仏、石塔が参道の両脇に並んでいました。その先には本堂があり、本堂の手前右奥には観音立像が安置されていました。 境内は広くはありませんでしたが歴史がギュッと詰まった感じの寺院でした。山門からすぐのところに「弘法大師 一千年 御遠忌」と書かれた石塔があり歴史を感じました。
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- 神社
鹿島玉川神社
所在地: 〒198-0052 東京都青梅市長渕2-519
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都青梅市長渕にある「鹿島玉川神社」は、JR青梅線東青梅駅下車、徒歩25分、またはJR青梅線河辺駅下車、河辺駅南口バス停より西東京バス小05系統「小作駅西口行き」に乗車(5分)玉川神社前で下車、徒歩すぐのところにあります。 境内に巨大な神石あり、このためここを清地として、承平のころ、源経基が常陸の鹿島神社を勧請したといわれ、もと、鹿島社とか、鹿島大明神と称していました。玉川明神は、明暦のころ、玉川上水の清浄を祈願したのがはじめといわれているそうです。 鹿島玉川神社は、武蔵介源経基が承平年間(931-937)に常陸国鹿島神宮を勧請して創建、長淵村の鎮守社だったといいます。慶安2年(1649)には徳川家光より社領2石8斗の御朱印状を拝領、承応2年(1653)玉川上水開削に際して玉川大明神を祀ったといわれています。 鹿島玉川神社本殿は、かつては鹿島社と呼ばれ、承平年間(931―938)の創建と伝えられていますが、建築様式などから、実際は元和6年(1620)に建てられたと推察されているそうです。のち元禄2年(1689)に修理されましたが、建築当初の形式を大きく変えるものではなく、旧状がよく保たれています。 社殿は、石積基壇上の礎石に土台を置き、丸柱を立て、床は浜床と五級木階で高く組み、三方に高欄付の縁を廻します。内陣は、正面に開戸がつく他は板壁で囲われた閉鎖的な空間です。屋根の目板打の流し板葺の形式が特徴的で、都内でも数少ない作例の一つとなっているそうです。 近世初頭における神社本殿の建築様式を知る上で貴重な建物となっております。 鹿島玉川神社敷地内には、お子様たちも遊べるよう公園も備えられているため、歴史ある建物を見たあとにご家族皆様でちょっと運動を楽しんでから帰られるのも良いのではないでしょうか。 是非、お近くに来た際は「鹿島玉川神社」のことを思い出していただき、ちょっと足を運んでみて下さい。
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- 神社
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- 神社
飯富稲荷神社
所在地: 〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目4
- アクセス:
JR総武線「飯田橋駅」から「飯富稲荷神社」まで 徒歩3分
首都高速5号池袋線「飯田橋出入口(IC)」から「飯富稲荷神社」まで 610m
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 千代田区富士見に境内を鎮座する東京大神宮の境内社として祀られている稲荷神社です。 神門の右側に社を構えています。朱色の上り旗が沢山奉納されているのでわかりやすいです。 稲荷大見神と大地主大神を御祭神として祀っています。飯富の名の通り衣食住の神と商売繁盛・稼業繁栄の神を祀っています。 社の脇に由緒書きも掲げられていてわかりやすかったです。
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- 寺院
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- 寺院
清巌寺
所在地: 〒170-0001 東京都豊島区西巣鴨4-8-24
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 西巣鴨駅から徒歩5分ほどの場所に境内を構える曹洞宗の寺院、長仙山 清巌寺を参詣しました。寺院が建ち並ぶ寺町に中にあり訪れやすかったです。 元々は1615年に小日向台町の地に創建されましたが1922年にこちらに移転してきたそうです。こじんまりとした境内ですが、立派な本堂には御本尊の木造釈迦如来座像が安置されていました。本堂の裏は墓所となっていてました。 境内には猫の姿も見ることができ、日向ぼっこをしている様子を見ていると心が和みました。
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- 神社
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- 神社
地守稲荷神社
所在地: 〒120-0034 東京都足立区千住3丁目
- アクセス:
東武伊勢崎線「北千住駅」から「地守稲荷神社」まで 徒歩4分
首都高速中央環状線「千住新橋出入口(IC)」から「地守稲荷神社」まで 1.1km
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 地守稲荷神社は旧日光街道沿いにある宿場町通りから路地裏に入った場所にあります。 住宅が密集した場所にある小さな神社ですが鮮やかな朱色の鳥居と社殿がありました。鳥居に掲げられた扁額も鮮やかな朱色で印象に残りました。 鳥居、社殿はもちろん社の周りもきれいに手入れされていて地域の人たちから大切にされているのがとてもよく伝わりました。
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- 神社
金刀比羅神社
所在地: 〒192-0046 東京都八王子市明神町4-10-3
- アクセス:
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 東京都八王子市にある金刀比羅神社(ことひらじんじゃ)です。この金刀比羅神社は、八王子で最古のお社である子安神社の境内にある社です。最寄駅は京王線京王八王子駅またはJR八王子駅となります。京王八王子駅をご利用の場合は、駅前にあるファミリーマートを目印に南小路(八王子131号線)を西側へ進み、船森公園の前をそのまま進むと辿り着きます。徒歩で約2分位です。JR八王子駅をご利用の場合は北口を出て桑並木通りを北へ進み、八十二銀行のある信号を右に曲がって南小路(八王子131号線)を東へ進むと辿り着きます。徒歩で約5分位です。入口は子安神社となります。開門時間は時期によって異なり、4月から9月は朝6:00から夕方18:00、10月から3月は朝6時から夕方17:00です。ご祈祷の受付時間は朝9時から昼15:30(土日祝日の「戌の日」は朝8:30より受付開始)となります。金刀比羅神社の御祭神は大物主命(おおものぬしのみこと)です。「古事記」によると、大物主大神が出雲の大国主神(おおくにぬしのかみ)の前に現れ、国造りを成就させる為に「吾をば倭の青垣、東の山の上にいつきまつれ」と三輪山に祀まつられることを望んだとあります。金刀比羅神社は、香川県に鎮座する金刀比羅宮を総本宮として、全国に多数あり、古くから日本人から「こんぴらさま」との愛称で親しまれてきました。ご利益も様々あり、その地域ごとによって異なりますが、ここ八王子の金刀比羅神社では江戸の創建以来「厄除け・方位除けの神」として崇敬を集めています。正面の扉の上部の額には、大黒様が描かれています。大物主命は大国主命と同一視され、また大国主命は大黒様と神仏習合の中で同じとされたようです。今回私は厄除けのために参拝しました。ご祈祷料は6種類の級式により異なりますが、私は5級式の7000円(一番安いもの)でお願いしました。これくらいの料金であればと思い、お祓いしていただき、御札、御守、お供物もいただきました。駅から近い神社でアクセスも良いので、近隣訪問時にはぜひ一度参拝してみていただきたい、オススメできる神社です。
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- 接骨院・整骨院
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- 消防署
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- 病院
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- 病院
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- 高速道路IC
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- 高速道路IC
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- 高速道路IC
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- 高速道路IC
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- 病院
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- 病院
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- ラジオ局
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- バス停[バス停留所]
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- 接骨院・整骨院
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なお、医療とかかわらない投稿内容は「ホームメイト・リサーチ」の利用規約に基づいて精査し、掲載可否の判断を行なっております。





