上山市元城内の施設 (7施設)
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上山小学校
所在地: 〒999-3154 山形県上山市元城内5-5
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- 投稿ユーザーからの口コミ
- 私の母校でもある小学校です。当時生徒数が2000人を超えマンモス校と言われていました。少子化の今では考えられない程、各学年毎のクラスも多く1組から9組と多い時代でした。私が5年生の時に新たに南小学校が新設され学区分けされ約半数は南小学校に移った事を思い出します。 この小学校での思い出で一番印象に残っているのは、冬季雪が降るとグラウンド横に広いゲレンデがありスキーの授業があった事です。 直ぐ近くには上山城(月岡公園)があり、観光スポットになりますので行ってみてはいかがでしょう。
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- 公園・庭園/緑地公園
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- 祭り
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 山形県上山市には「カッカッカーのカッカッカッ」というかけ声が特徴的な歌とともに、加勢鳥は跳ねるようにして地域の人たちが踊るお祭りがあります。また、加勢鳥から抜け落ちたわらは縁起物とされており、これで女児の髪を結うと、黒髪の豊かな美人になると伝えられています。お米の象徴である「稲のわら」をかぶり、神様の使いとなった加勢鳥は、特徴的な掛け声を発しながら飛び跳ねたり舞ったりして踊り続けます。五穀豊穣・商売繁盛・火伏などの願いを込め、観客は加勢鳥に祝い水をかけるお客さんは、みんな笑顔で楽しんでいるのが感じられました。よく見ると、県外の人もたくさん参加していたので、この伝統的な加勢鳥をもっと広めていけたら嬉しいです。山形県上山市の「加勢鳥」は五穀豊穣や商売繁盛、火伏せを祈願する民俗行事です。毎年開催され今年も、「ケンダイ」と呼ばれるわらみのをかぶり、わらじを履いた神の化身の加勢鳥たちが、祝い水を祭りを見ている観覧者たちに浴びせられながら踊り、中心街を練り歩いていました。江戸時代初期からの400年近くの伝統がある奇習が存続していると考えるとすごい歴史だなと思います。 加勢鳥の外見は変わっていて他で同じようなものを見たことが無いので、上山市ならでわのものです。、「カッカッカー!」との威勢の良い掛け声やおはやし、ユーモラスな踊りを見るとつられてこっちまで楽しくなりテンションが上がってきます。加勢鳥は厳冬期に半裸でわらみのをかぶり、冷たい水を浴びせられます。楽しそうですが、やはり寒そうだなと思います。上山の若者たちが行事を担った江戸時代の伝統もあったそうで、保存会は加勢鳥のなり手を「上山市内の男性」と考えていましたが、参加希望が市外の人や女性からも寄せられるようになって、なり手の居住地や性別を問わないことにしたようです。保存会の人たちは、歴史ある伝統行事をずっと残していくために、SNSなどを使い県外、若者向けに情報共有したり工夫して取り組んでいました。今回、加勢鳥を見れて良かったです!
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- 劇場・ホール・会館
- 投稿ユーザーからの口コミ
- 上山市の中心ですねココは。上山城がスグそこで、市民会館は色んなイベントが目白押しです!最近はご当地グルメ満載の「うまいもん市」が開催。早速美味しいものを食べたり、買ったりしてきましたよ(^_^) またここでは、学生イベントも沢山。合唱コンクールや各種発表会なども季節毎にありますので、一年中賑やかな街ですねー(^^)
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